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HN aru 聖地厚別在住 旭川市出身 *変わらず当たり前 1964年生まれ *いい年齢になってきました 性別 ♀ たぶん *まだそうだ!たぶん 厚別・函館・室蘭ゴール裏 ドーム Gシート *今 違う 夢(妄想)・HFC最高幹部次席付電話受付係りなにそれ *ちょい自信なくなった(本気だったのか?!) 特技・ブログの文章が長すぎること *書けば長いのだが・・・
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2008年03月11日
昼間は春だけど 夜の景色はまだ冬。 飲んでいた席の隣は大学生の集団。 耳をダンボにしていたことを打ち明けて 「どこの大学なの?」なんて聞くし。 おまけに 「今日ね 私の誕生日なのー」まで言った。 言うべきだよ。 十人以上の男女R学園大学のゼミ仲間が お祝いしてくれました。 酔った勢いとはいえ、とても嬉しかった。
若いって それだけで 周りを幸福にしてくれたり、時には 困難なストレートな感情の片鱗が怖かったり。 でも楽しかった。 ツレありがとう。
帰り道。まだこんなに雪あるさ。
2008年03月11日
雪が星空の星座のようにキラキラしています。 近所の居酒屋で飲んできました。 近所の奥さまが中学校の集まりでいらしてました。 わお。私のツレは怪しい年下男。 なーんも怪しい関係じゃないすよ! 一応は伝えた。 さすがに自宅から徒歩5分はマイエリアだったなと(-_-;)
帰りに 撮った写真
2008年03月10日
鹿島線。どこか茨城県のローカルダイヤにあるかもしれないな。 貸しません。 誰もそんなこと言ってないでしょう?! 化しません。そんないくら私だって変幻自在になれませんて。 課しません。もういいから。 鹿島戦ですよ。やっと徳島戦が定着したと思ったらこれだもの。いやになるね。 雑多な事情で当初行きたかったけれども断念し、スカパー観戦と相成りました。 参戦された皆様におかれましては、お疲れ様でした。 自分が行っていたらどうだったかなと思いつつも、結論行かなかったので 結局 スカパー観戦は 非常に楽しかったというのが本音です。 すんません。 やっぱりすごいでした。鹿島のボールの早いこと早いこと。 個人の能力の違いを感じました。 優也のファインセーブに心躍りました。彼は PK魔王です。そう名づけました。 マグマ大使か脇役や忘れましたが そのようなものを彷彿とさせる顔つきもいいです。 スカパーでの放送は いくらアウェーとは言え、あまりにも茨城ローカルテレビでした。 白いアウェーユニのコンサの選手はことごとく ピントがあってない。 いつまでたってもアップで映らない。コンササポすら映らない。声はやたら聞こえた! 三角の旗すら Jリーグと鹿島しか映らない。 国歌斉唱の時も コンサはどこのサッカー後進国かと思わせるくらい映らなかった。 あまりにもえこひいきな映像仕様にに スカパー覚えテロよ! あんたら、札幌がホームの時は 同じことしれよ! と思った。 (昨日のNHKも緑を多大に扱ってたな・・・フロンターレに5-0で勝って欲しかったのに!) まあなんだ、八塚&博美ハラという組み合わせだけは J1仕様かなと思ったけれど、博美は相変わらずで、居酒屋のおっさんそのもの。 (わたしは 好きです) 身体能力という言葉は わたしにも息子にも 「ちんたいのうりょく」 としか聞き取れず、 ちんたいのうりょく! 「ゴミ出しの日や時間をきちんと守れる」 「壁や床に傷をつけない」 「規則を守って生活できる」 「引越しする時に 大家さんに 残念だよ・・・と惜しまれる」 そのようなことを 『賃貸能力が高い』 と言われる。 お腹がよじれるほど試合見ないで盛り上がった。 そんな会話を引き出せるところなんか、もうまさしく J1じゃないか。 終わってみれば 4-0 そんな八塚さんの (サカツクかウイイレか忘れたが)言葉は なかったかもしれないが キュンとした。 何もかもが ディビジョン1を感じさせてくれて 自分は嬉しかった。 何よりも もうはや Progress という言葉を実感させてくれた。 やっぱり、このスローガンは 正解だった。 少なくとも自分の心を鎮めてくれた。 むしろ 昨年王者の鹿島と開幕戦で戦えたことはよしと思う。 こういう、始まり方はとっても好きだ。 今日は おふざけでもう一発エントリーする気持ち。誰かノッてくれると嬉しいな。 愛のメモリーなんです。
2008年03月07日
またテンプレート変更しました。 何故なら 近く 自分は ふじ!めーがねー♪に行くからです。 老眼ではないと思っています。 別に日常生活 裸眼で困ってません。 しかし、いろいろあって メガネってあったほうがいいかも~ という結論に達したわけです。 視力はいったいどうなのだろう。 メガネって サングラスしかしたことないので どきどきだ。 近々ニトリでの買い物もあるわけだし、 こうなんというか、必要なモノが発生した場合、 迷わずここってところがあるのはいいことだ。 ん?そしたら競争がなくなる? 難しいこと考えるのはやめよう。 ついでに 楽器屋さんなんかがスポンサーになってくれたら我が家はもっと嬉しい。
2008年03月07日
ちと前置き長くなりますが。 メモもとらずぼんやりと見ていたので確かなことは書けませんが。 先ほど 「北海道クローズアップ」 という番組で コンサの経営についての 内容が取り上げられていました。 債務超過とか、累積赤字などの言葉は さっぱり理解できていないので 触れない。 Jの中で成功しているという、アルビレックス新潟の地道な経営活動が紹介されていました。 後援会会員の人数は コンサの4倍。 そして、協賛してくれているスポンサーの数は 単純に数だけで あちらは 約1500社(曖昧)、コンサは 約250社(曖昧)。 改めてその数字だけ見ると なんでこんなに違うのか!と思ってしまいます。 単純に何故? うーん、いろいろ語られていたのに、こうして文字にしようと思うと自信ない。 なんとなく総括して 自分の頭に残ったことは、 持ち株会の無料招待券のハガキを どうしようか! ということ。 最初、誰か必ず行ってくれそうな人(もちろん新たなお客様)を探して 自分でそのハガキを使って 申し込んで 送られてきたチケットを その人に渡す。 という、当たり前な発想しかなかったのだが。 あの番組を見て、新潟のやり方を見て、このハガキそのものを 行ってくれそうな新しい人に 差し上げた方がいいのかと 迷った。いや、迷ってる。 で、くしくも一緒に同封されていた 「個人情報の利用について」 をつくづくながめた。 これは 私の個人情報のことについてだろうと思っているけれど。 もし この無料招待券の往復はがきそのものを 誰かにあげたとしたら、 いや、もちろん 個人情報は守られると それは信じているのだけれど。 微妙。 まったく新規の方からの申し込みがきて それを HFCが個人情報としてデータに入れる。 そのあとだ。 「観戦のお礼」 とか 「また是非」 のような動きはあるのかな? ないか・・・ あったらいいな 半分と、 無料お試しセットを頼んだばっかりに 延々とダイレクトメールが来るようなそんなことは・・・ ないね・・・あはは。 書きながら気づいた。 あれ、今はまだ素面なのに 文章がまとまってない。また長い。 要するに 無料招待券 の使い方ってみなさん どうしますの? 自分の限られた交友関係よりも、もっと使える方がいらっしゃるなら この往復ハガキ 誰かに差し上げたいと思ってるんですよねえ。 (うちは シーズンシートあるし、家族の他の人間のものは 買うもん!)
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