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HN aru 聖地厚別在住 旭川市出身 *変わらず当たり前 1964年生まれ *いい年齢になってきました 性別 ♀ たぶん *まだそうだ!たぶん 厚別・函館・室蘭ゴール裏 ドーム Gシート *今 違う 夢(妄想)・HFC最高幹部次席付電話受付係りなにそれ *ちょい自信なくなった(本気だったのか?!) 特技・ブログの文章が長すぎること *書けば長いのだが・・・
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2006年03月16日
ホーム開幕戦の観客数が少なかったことについてやあれやこれや
名のある方たちが語ってらっしゃいます。
難しいことはさっぱりわからないのですが、そのような文章に触れる
ことは大好きです。どんどん持論を展開して欲しい。
かげながら応援しております。
私もホーム開幕戦の少なさにはがっかりしました。
自分の席からはけっこう入ってるように見えたのですが、きっと
自分の席側が少なかったのでしょうね。
鏡で見るわけにもいかないし、気付きませんでしたよ。
前日に美容室の帰りに、ちょこっとたまに行くお洋服売り場に行く。
時間がなかったので3店舗ほどしか回れなかったが、
赤のインナーを探していた。
「何かお探しですか?」 「真っ赤なインナー」
「ありゃあ、赤はないですねえ。赤じゃなきゃ駄目ですか?」
「うん、駄目なの」
「何かご理由でも?」
「コンサの試合観戦に着ていきたいから」
「?????」
「また来ます。赤、入れておいて下さいまし。今後も必要ですから」
「わかりました!」
どこでも同じパターン。だから嫌な予感はしたんだ。
知名度の低さ。札幌なのにですよ・・・・。
コンサドーレのせいか。サッカーのせいか。よくわからない。
観客動員数を増やすためには、やっぱり地道な努力だな。
まず、自分自身を磨こう(笑)。(がんばんなきゃ!)
オーラを放ち、「この人に付いていけば間違いない」と思わせる。
そして、コンサの試合に連れていくのだ。
少しは考察し、勝てそうな試合を選ぶことは大事だと思う。
そこのところ私はあやしいので、ひとさまのブログを読んで見当を
つけたいと思う。
みんながそうすれば、倍になること間違いないでしょう。
さっき、遊んでいたら、一発で面白いものが出たので
それを記し、お礼の言葉に代えさせて頂きたいと思います。
ありがとうございました。
いきなり次回予告 http://ikinari.pinky.ne.jp/
「俺に触るな!」コンサドーレ札幌が叫ぶ。
「何故?!」泣き崩れるモンテディオ山形。
「俺の体はもうオマエだけのものじゃないんだ。。」
そこへ現れるアウェイサポ。勝ち誇った顔でモンテディオ山形を見下ろす。
涙を乾かす復讐の炎に打ち震えるモンテディオ山形。
『あなたが全て』第1話「炎の向こう側」しーゆーすーーーーん。
2006年03月15日
また、コンサと関係なしですみません。
今日決まりました。春の選抜の組み合わせ。
旭川実業は滋賀県の北大津(初登場)。
勝ち上がれば京都外大西と当たるか。
北海道栄はあの早稲田実業ときたもんだ。
これらの試合も楽しみにしておこう。
昨年の秋季大会でどちらのチームも見た。
旭川実業は駒大苫小牧と接戦をし、見応えがあった。
あの時の一塁手は凄かった。
何が凄いかというと、体操選手のような柔らかさだ。
ベースに片足をつけたまま見事な開脚ポーズでのキャッチ。
周囲からも「おおお」と歓声が上がるほど、
とても痛そうなポーズを何度も披露してくれた。
ミラクル打線の旭川実業を覚えている世代の人間としては
期待してしまうなあ。
北海道栄は、準備する間もなく大変であろうが頑張って欲しい。
私たちが見ていた席のまん前が、彼らのチームの食事場だった。
小さな弟か妹かを抱いて、一生懸命仲間たちとあやしていた。
抱き方不安定なり。ますますむせび泣く一歳半くらいの子どもに
自分たちのお弁当のおかずを食べさせてなだめようと必死。
ますます泣く幼児に困った顔の選手たちが微笑ましかった。
こうして考えると、やはり地元のチームというものはつい応援して
しまうものだ。
昔、紅白歌合戦においてもエントリーされたアーティストには
出身地もともに出ていたような記憶がある。
あれはもうやめたのね。いろいろあるのね、世の中。
2006年03月15日
10日に白髪染めに美容室へ行った。
なんたって翌日はコンサの試合である。
その前に行けよ、だが過ぎたことだ。
当然、10日に予定していた友人たちとのランチをドタキャン。
むったりとした雰囲気が伝わってくる。
別の友人から電話がきて
「私たちとサッカーとどっちが大事なのよ!
白髪なんてあーた、謝恩会でもあるまいし。
誰もあんんたを見に行くわけじゃないでしょ!
他の人はサッカー見に行くの!」
「はいはいはいはいはい・・・おっさる通りでございます。
ごめんなさい、ごめんなさい!
許してつかわして。
私の悪口で盛り上がってくれ~~」
「んじゃ、くしゃみしたら悪口言ってると思いなさいよ」
そう言われ電話は切れた。
白髪染め中にくしゃみが出たので
「くしゃみでました」とメールすると
「今、あんたの悪口で盛り上がってるから」と返事。
あああ、3人の友を失いつつある危機。
今度の飲み会ではしっかりお酌してして回りますので
許して下さい。
ドタキャンはいけないのだ。心して生きていこう。
ところで朝からパソコンをあけたらどうにも繋がらない。
やばい。ウイルスにやられた!と思ったがなんのとことはない。
何かのコードがはずれていた。
しかし今度はマウスがびくともしない。
もう今日は無理だと、携帯からコメントのお返事だけしておいた。
ところが、学校から帰ってきた息子は普通にソリティアをしていた。
なしてできたの?そういうわけで、ネタもないのに更新してみる。
2006年03月14日
昨日はトドの如く過ごしてしまい、家族に迷惑をかけた。
しっかり地に足をつけて生活しないと、コンサの応援もままならぬ。
肝に銘じ、その舌の乾かぬうちにまたコンサのことを考える。
今朝の夢は妙だった。旭川にスタルヒン球場というところがあるが
そこで、コンサの試合観戦をする。相手は不明。2-0で勝った。
帰り道、「なんかつまらんかったねえ」と息子らしい人間と話す。
「そうだ!応援がなかったんでない?」 そうなのだ。
ゴール裏の応援がまったくなかった。しかも、夢をひもといていく
と、クラシックかムード音楽が流れている中でのサッカーだったのだ。
勝ったのに面白くなかった。それを印象づけるタイムリーな夢。
すごいな。自画自賛。
ちょこっとずつブログ巡りをしていて刺激された。数箇所なので
限定しないでいこうっと。とういうか、すごく面倒くさがりやなので、
昨年に書いて放置しておいた、秘密文書を今、出してみよう。
時は熟した。書いた時に「これどう?」とダンナに見せたら
「かなり詰めが甘い。やめろ」と言われたものだが、今は仕事中
なので確認もとれない。なので勢いでいっちゃえ。追記。
コンサドーレ札幌の目的は何か。
J1にあがること?そのあとは?
J1で優勝したり、ナビスコカップで優勝したり、
天皇杯で優勝したり、
クラブチームとしてアジアカップやトヨタカップに
出たり、そういうこと?
そりゃ、結果が出たらお金も動く。
それは大事だ。
でも、はたしてそれが最終目的なのかと思う。
Jリーグ百年構想なるものを知ったが詳細は忘れた。
しかし、「地域に密着」という言葉は覚えている。
土のグラウンドではなく、芝のあるサッカーが出来る環境。
totoだって、賞金目当てではなくて、本気で
怪我をしないように、思いきり当たったり蹴れたり
そんな状況を作ってあげたいと思って2年間くらい
毎週せっせと記入した。どうなったのかな。
芝のあるサッカー場は増えましたか?
老若男女問わず、ボールを蹴って遊ぶ文化は
ありますか?
我が家の小さな庭でボール蹴って遊びます。
けっこう楽しいですよ。ボールさえあればいいんですから。
それもサッカーの魅力じゃないでしょうか。
サッカーがいかに楽しいものなのか、
もっと知恵をしぼって啓蒙することも大事なんじゃないですか?
運動量については詳細はわかりませんが、
バスケなんかは100点単位の試合ですよね。
野球は間がありすぎ。知的な楽しみ方もありますが。
サッカーは何が楽しいのですか?
90分走り続けて「0-0」なんて試合を
素人がどうやって楽しめるのか。
そこのところ、どうかどうか、考えてください。
ここまで書いて放置しておいた。まるでポエマー。気色悪い。
言いたいだけ言って、提案していない。情けない。
しかも推敲もせず、いきなりコピペ。
でも、改めてJリーグ百年構想を読んで思った。
http://www.j-league.or.jp/aboutj/rinen/kousou.html
抜粋
「シーズン中、ほぼ2週間に一度訪れるホームゲーム開催日には、
ホームスタジアムは祝祭空間となり、多くの人びとが集まって
賑わいます。腹の底から大声を張り上げて、
わが「まち」の名前を叫んで応援する、
これほどホームタウンを意識する瞬間はありません。」
これが出来ない。したいならゴール裏かSB、SAあたりでしょうか。
もっと高い席を購入したのに出来ない雰囲気。
何かおかしい。私がおかしいのか。矛盾している。
楽しみ方は人それぞれだ。しかし、あまりにも規約が多すぎる。
マナーってなんだろう。サッカーは激しい応援が必須だと思うのだが
日本じゃ無理ですかね。
2006年03月12日
ドームでお世話になった方、有難うございました。
感度抜群のアンテナの持ち主である私が想像した昨日という日。
それを上回る展開で、ほぼブログだけのお付き合いの方と偶然
知り合うなどと誰が予想しますですか。
まあ、相手が鋭い方であったのと、自分が「ブログまんま」であった
事が災いし、もとい、幸運であったのだと思います。
コンササポに悪人はいない。それを身を持って感じました。
○さん、アレ有難うございます。
笑いをこらえるのが必死だったとの事。自分でも思い出すと、
なんてこった!!という思いで一杯です。なんてこった!
そして、ご一緒の方だった○さん、このたびはお言葉に甘えて
図々しくも譲って頂き有難うございます。ほんと、感謝感激雨あられ。
○さん、お土産有難うございます。そういうわけで、ブツはこのような
かたちで流れました。コンサにおける流通、アッパレなり。
まあ、あれです。
テレビに映るようなゲーフラやアフロだとか、
遠い世界のモノだったモノを手に触れることが出来た喜び。
それに尽きますわ。
みなさん、素敵です!
しまふくごはんは、業の深い人物(自分と○)の流れに
ベルトコンベアーのように流れ、
結局自分は味わうことは出来ませんでしたが、見ました。
美味しそう~~~~~~~~~~~~~~。
ヘルシいそう~~~~~~~~~~~~~。
見習わなくては。見習わなくては。
息子の弁当は茶色がほとんど。枝豆やミニトマト、たまごやきでごまかす
色彩。大変、勉強になります。味見は出来ませんでしたが、見るだけで
わかるのが、凄いところ。
何はともあれ、素敵な一日であった事は言うまでもありません。
あ、そうだ。自分は勝手に帰ったのですが、
次男とその友は、シャトルバスに乗ったまではいいのですが、
JRで間違い、千歳方面へ行ったとのこと。ご苦労であった。
母さんはあんたたちより、30分も前に帰り着いたよ。
まだ始まったばかりだ。全然不安なし。
信じているからね~みんな。
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