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96年厚別開幕戦からコンサ参戦。98年CVS参加 CVSの有志で設立した「HOT STAFF」の仲間&その家族・友人・知人・赤黒の他人と、’06からSB自由席で大騒ぎしながら応援
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2007年01月07日
三浦さんの監督就任が正式に発表された。
システムにはこだわらないって言ってるらしいけど、たぶん・きっと・絶対4-4-2だろうネ。
それも当然MFはフラット4
注)フラット4とは
SBクラブ参加者は知ってるだろうけど、三浦さんの4-4-2は中盤がフラット
それも見事に横一列に4人並ぶ。
00~01年の大宮時代にこれを見て、トルシエのフラット3に対しフラット4と呼ばれた。
(って言ってたのはオレくらいだった)
はっきり言って4バックは好きじゃない、というか心配。
かつて、岡ちゃんの1年目・ジョアン・ダニと皆失敗しているし、
J1の上位チーム・強豪チームと呼ばれているところは、ほとんどが3バック。
4バックはリベロがいないわけだから、ストッパーがカバーリングしなきゃならん。
ヒロ・ソダン・カガケンの3バックだとしたら、ソダンがいなくなるわけ。
3バックでは、ヒロ・カガケンのカバーをソダンがやってたけど、
4バックだと、ヒロのカバーをカガケンがやって、カガケンのカバーをヒロがやるってこと。
ネッ、聞いただけで心配でしょっ!
3-5-2は前後の動きが中心で、4-4-2は左右の動きが重要になってくる。
確かに攻撃的で守備も安定してくる可能性はあるけど、
より運動量を多くして、個々のキープ力・パスの正確性を上げないと、惨めな結果となる。
ましてや、今いる連中は3年間3バックしかやってないから、
そう簡単には4バックに切り替えることは難しいと思う。
三浦さん提案ですけど、中とって3-4-3ってどうですか。
GK:卓人(優也)
GF:(右から)ソダン・イケ・ヒロ
MF:(右から)岡田(関)・大塚(智樹)・芳賀(金子)・ワナ(川崎)
FW:(シャドウ)西谷(カズウ)・スナ(征也)(1トップ)相川(元気・謙伍)
見たこともない外人は、出来しだいで順次代えるとして、
これならフラット4も機能するのではないでしょうか?
2007年01月06日
新年早々愚痴(それも去年の) しっかし去年はほんとに間がわるかった。 アウェーと出張が重ならない、平日ホームと会議も重ならない。 9月は土日のホームゲームなしだし、6点勝ち2試合続いたらお休み。 極めつけは、天皇杯準決勝 '日本サッカー狂会のバカヤロー なんでエコパなんだヨォ!' ついでに、静岡の2チームもバカヤロー なんで2-0から2チームとも負けちまんだヨ 準々決勝 勝った瞬間29日の東京往復チケットとったんだゾ (次の日がジジ・ババの「金婚式のお祝い」だったんで、 泊りがけのJALセールスツアーには参加できんかった) 東京からエコパまで新幹線使ってなんとか行けないか、 いろいろ調べたけどだめだった。 1時過ぎに着いて3時前に出なきゃならん。 泣く泣くキャンセル んで、これが最悪と思ってたら、まだあった! くぉら~ 審判のバカヤロー あっちの2点目 完全にオフサイドだろうが! こんなんで負けるなんてほんとにかわいそう(選手・チーム&オレ) (それにしても解説してたジュビ監の山本さん、 完全なオフサイドに言葉でず ハッキリ「ミスジャッジですネ」って言っていいんだゾ) 今年は愚痴らず、すっきり勝って楽しく飲みましょう
2006年12月10日
いろいろあってお久しぶりです。
生きてましたヨ。(稚内で)
”福有”に行った人も大勢いたみたいだけど、わたしゃぁ一人で祝杯。
それにしても メイクドラマだネ
脚本:佐藤 優也
監督:佐藤 優也
主演:佐藤 優也
助演:矢野 貴章
まさに、ユウヤのユウヤによるユウヤのためのゲーム
ただドラマでないのが、アイカー
くぉら~1本くらい決めろ!
おれでも入れられそうなやつ3本も外しやがって!!!
(怒りのため勢いで言ってますが、私ではけっして決められません)
次は絶対決めろヨ(命令)
次は準々決勝甲府戦
ロスタイムに3点とって勝ってこい!
しかし、ウチのチームって、リーグ戦で期待外れに終わると天皇杯がんばるナ。
≪追伸≫
最終戦の後、名古屋生まれで名古屋育ち名古屋在住のコンササポさんと飲みました。
その方の情報によると、FC岐阜というチームに元コンサの
中尾・小島(宏)・森山・田澤の4選手が頑張っているそうです。
ちなみに監督は戸塚だそうです。
2006年11月19日
水戸に1-0勝利 シュート数15対13っていうと接戦のようにも見えるけど、 水戸のシュートは「とりあえず打っとけ」の超ロングがほとんど。 バー叩いた1本くらいかな、ヒヤッとしたのは! このチーム苦手だネ しっかり守って、まったく攻めない。 リマちゃんお願いだもんネ。 スカパーのアナウンサーにも、 「しっかり守る水戸に手こずり、全員が欲走る愛媛にも手こずり」 なんて言われちまうし。 本来、攻撃の起点はボランチになるべきなんだろうけど、 水戸・横浜あたりは、FWのはずのヤツが戻ってきてボランチを押さえちまう。 その時、どこに起点を移すか。 トップ下が戻るか、ボランチが動いてフリーになるか、サイドに移すか? この選択がきちんとできなければ、後ろからの放り込みだけになってしまう。 結局、ゴールシーンもハガを起点に西谷とのパス交換から、サイドを突破! 中央を厚くしてそこを起点にサイドに展開・サイドを起点にそのまま突破。 もっと共通認識を高め、もっと判断を早く! もっと・もっと練習してベルにも勝てヨ!!!
2006年10月29日
フッキの2得点で草津に勝利
相手にほとんどシュートらしいシュート打たせず無失点、とはいえ
相手のミスに助けられ、決めるべき所で決められない。
もっと大差で勝ってもおかしくないゲームってとこかな。
稚内にきて、1人の夜が長いのでスカパーをいれた。
プレミアもセリエAも見られる。(ちょっとケチったのでCLは見られない)
一番の違いはトラップ
(ウチの選手達だけでなく、日本人選手みんなに言えることではあるが)
中盤でのトップスピードでのトラップ(ボールコントロール)&ポストのコントロール
足下にピッタリ止めればいいトラップってわけでもない
相手のいない所に落とすなり、次のプレーのしやすい所に止めるのがいいトラップ
それも相手マークが密着している中で!
選手の皆さん 百里の道も1歩から
J1に上がれなかったとか、優勝できなかったとか
いらんこと考えずに、今しなければならないことに
日々努力してください。
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