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地味に1996年途中辺りからテレビを中心に観戦。 2002年まで札幌にいて、その時は年に数回厚別やドームに行く。 2003年からは地元に戻り、札幌からは数百キロ離れた。 それでも遊びがてら何回かは生観戦。 2017年からはすぱっとスカパー!解約してDAZN一本なのでルヴァンは見れない。 宮澤が推しメン(笑)。 レプリカユニは2014から購入。 2014…宮澤(10) 2015…古田(15) 2016…ジュリーニョ(7) 2017…未定
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2011年06月17日
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20110616-OHT1T00241.htm つうわけで、ドイツからもオファーらしきものがあるような、名古屋にレンタル移籍中のダニルソン。 その能力はJ1でもベストイレブンに入るほどで、いかにJ2で反則的な選手だったかがよくわかります。 まあ、正直札幌に戻ってくる望みがないのであれば、あとは「いくら?」という下世話だが、 札幌にとっては切実な面での詰めになるでしょうね。 札幌に愛着があって、1,000万切ってもいいから札幌でやらせてくれ、 とでも言わない限りは札幌でのプレーはなさそうですけどね。 まあ、ホントあとは「いくらで売れたの?」 としか続かない話ではありますよね。 今年のブラジル軍団は売れそうな気配がいまのところないですねぇ…。
2011年05月15日
でもまあ、かなり決定機は作られていたよね。 特にCKから。 あとはサイドから中に入ってきてミドルとか打たれすぎ。 この辺で1点でも入っていたら全然違う結果になっていたんじゃないだろうか。 それにしても三上の1点目はすばらしい落ち着きだったなぁ。 縦ポン作戦じゃまた点取れないだろ…、と思っていた矢先でした(笑)。 井上選手、まさかこんな形で札幌に来るなんて想像もしていなかったんじゃないだろうか。 井上選手がいたときって、洋平さんと藤ヶ谷君がいてずっと第3GKだった、時だっけか。 めぐり巡ってコンサと同じ舞台で正GKとして試合に出ている、というのも素晴らしいものです。 彼より若い選手が何人も現役を退いているのに。 ほんとにわからないものです。で、あんまり顔変わってなかったな。 まあ、冷静に考えれば、20代から30代ぐらいってそんなに顔変わらないよな。 日高選手、思い切りがあってよかったけどもうちょい守備面でボールを体に当ててほしいところ。 岩沼近藤、古田日高の両サイドの連携はなかなかよかったように思える。 それにボランチと真ん中の純平がからんで、いいときはかなり面白い感じになるね。 純平と宮澤が視野を広く保って空いてるエリアにパス出せるしね。 開幕戦のブログで酷評してしまった宮澤だけど、やっぱりいいもの持ってるなぁ、と。 いや、大好きなんですよ。でも、期待の裏返しというかね。 なんかこう、もっとすげえ選手になってほしいわけで。全部俺が起点になる、っちゅうぐらいの。 毎試合1ゴール1アシストがノルマ、みたいな(笑)。 まあ、とにかく勝利がいまは一番の薬ということを信じて、次節もがんばってほしいところでございます。
2011年03月05日
ごぶさたでした在宅です。 NHKの粋な計らいによって自宅観戦できました。 ひとことでまとめれば、 「なかったことにして次行ってみよう」 ってことで。 キャンプ中とかは、 「去年の終盤よいサッカーが出来たのでそれを積み上げて熟成していきたい」 とかいうような話が出てて、高木純平も残ったし、みたいな感じだったと思うんだけど、ふたを開けてみたら、去年の開幕の頃と大差ないような感じでした。 何が良くないって、激しさというか運動量がない。 お決まりの、 「自分たちがやりたいサッカーを相手にやられてしまった」 という反省の弁が聞かれそうな感じ。 パスの精度も低いし、プレスかけられて余計低くなる。 なんつうか、褒めるところがこの試合では見つからなかった感じ。 選手交代早々の横野の気合いは伝わった。 相手の斎藤みたいにスタートから足をつるまでやらせてあげたいところ。 とりあえず4-2-3-1というか、内村の1トップというか、なんかこう全体的にちぐはぐ。 戦術を徹底させたいわりに起用している選手が合ってない感じ。 結果戦術も選手も良さが出ないような。 チアゴ入ってからは戦術も何もただの放り込み作戦。 だが、せっかく横野と近藤もいるんだからターゲット変えるとかの工夫が欲しい。 あと、放り込み作戦するなら無駄な手数はいらないと思うのだが、割ともたついてプレッシャーに負けてる感じ。 もちろんサイドから上げたいという気持ちがあるんだろうけども、どっちを主にするのかいまいち全体の理解がない。 とまあ、悪いところのオンパレードだったわけですが、 ホームでの開幕戦でこんな試合じゃなかったというのが救い。 来週になったら札幌で鋭気を養って別人みたいなことになるかもしれない! そうであってほしい! 開幕から2試合でシーズンを悲観しながら横目で見るというのはあまりに悲しいじゃないですか…。 そうならないように、何か期待感とかそういうものを見せてほしいものです。 毎試合チアゴ大作戦をやるようなチームにはならないで欲しい物です。 白々しく聞こえるかもしれないけど、 めっさがんばってくれ!応援してるから!
2011年01月01日
さて、2010年の激動のオフを超え、年末には新加入選手の情報が入ってきていても、まだ去就が決まっていない選手もいたりで色々大変なスタートですね。 「強化費もメンバー数も減るけど、昇格も狙うんだからね!」 というスタンスで2011年シーズンを戦うっぽいですね。 成績振るわなければ監督の途中解雇もありえる感じなのかな。 昨オフは改めて、コンサドーレの方向性というかクラブのあり方としての、 「育成→放出→移籍金ゲット」 的な感じが見受けられましたね。 まあ、あまり移籍金入っている感じがしませんでしたが。 引き抜きもあまたある中で毎年主力がころころ入れ替わる状況下においても、それでも力を付けてJ1を目指すというのはかなり難しいことだと思います。 そのためには、引き抜かれてもサブのメンバーでも同じようなサッカーをして結果を残せるような全体の底上げが必要になってくるでしょう。 そういう意味では、今季もコンサに残ることが出来た上原、横野、宮澤あたりにもっと奮起してほしいですね。上には内村・近藤ら、下には古田・三上がいる中で、どれだけPRして試合に出て結果まで残せるのか。 あるいは複数ポジションをこなして幅を広げて出番を増やせるのか。 この3人の成長なくしてJ1昇格はないでしょうし、J2でも上位に食い込むことは難しいと思われます。 さてさて、どうなることなのか、まずは2011キックオフで改めて顔ぶれを見てから考えることにします。 2010年は結局2試合しか観戦出来なかったから、今年はもうちょい増やしたいなぁ。 では、よろしくお願いします。
2010年11月18日
真っ先に浮かんでしまったのが、札幌を戦力外になって草津に拾われたDF柴田慎吾。 残念ながらやっぱり戦力外になってしまいました。 シーズン当初こそは出番があったものの、失点続きで負けているチーム状況で、いつのまにかベンチにもいなくなってしまっていたので厳しいなぁと思っていたんですけどね。 フィジカルに恵まれていた選手なので、使われていくうちに成長していくかなーと思って応援していたのですが、思った以上に伸びなかったなぁ。 精神面の弱さというか、DFに必要な冷静さが足りなかったというか。 ちょっとFWに突っかけられてはおたおたパスを戻していたのが悪い意味で印象的だったなぁ。 でも、セットプレーなんかでは高さを活かして頑張ってたんだけどなぁ。 コンサはもうちょっと減るのかどうなのか微妙なところですねぇ。 監督には続投要請したようですけど。 監督のせいではない、と言えばかっこいいんだけど、 「じゃあフロントのせいだろ」 と反省しないのがなんだかなぁ。 フロントのてこ入れもそろそろ早い内に考えないとなぁ。 でも、フロントのてこ入れを出来るのはフロントだけ、なのかな。 あとはスポンサーとか株主とかか(個人株主もたくさんいるとは思うが)。 とにかくフロントから何か期待感を感じさせるような動きがなければ、来季もさして今季と変わらない一年になるような予感。
2010年11月08日
こんばんは、ストーブリーグが近づくと活気が増すイヤなブログへようこそ(苦笑)。 さて、まずはこちらの記事を。 おなじみニッカン様です。 札幌は寒いよ~強化費1億円カット とまあ、J1昇格失敗のツケで、毎度のごとく強化費が減額になるという話です。 その中から、 >原因はホーム試合減少にともなう興行収入の予測にずれが生じた点。 >今季予算は、ホーム試合が8試合減少しながらも同収入を前年比 >112%と予想。 という点ですね。 成績が伸びないから客が入らなかった、というのもあるでしょう。 そして、ゴン中山効果をあてにしたのもあるでしょう。 (あれ、予算作成と時期はどうなってんだろ) てか、ホームで8試合試合が減るのに増収見込みって、近年の観客動員数減少から考えたら甘いというか、ちょっと考えられない見通しのような。 本来的には2010年度からすでに強化費を落としておかねばならなかったのだと思います。 さらに。 >クラブ側は >「昇格を目指さないわけではない。現実にその額でも達成したケースもある」 >と、あくまで育成型への方針転換は行わない方針だ。 まだこの人達は五段階計画の3か4にいると信じているのでしょうか。 「補強はしない、だが昇格は目指す」 と、ある意味では、 「やるからには優勝!」 というぐらいの強気の方がまだ生温かい目で見ることができるような(笑)。 とりあえず来季の補強ということで、 ユースですでにリーグ戦にも出ている三上のトップ昇格、 そして今日発表になった、室蘭大谷のDF櫛引の獲得、 と、動いてはいるみたいですね。 ダニルソン売ってもう二人ぐらい高卒とかユースから引き上げればいいと思います。 足りなかったら大伍も売ろう。 とりあえず、このフロントの見通しの甘さがすごく気になる記事でした。
2010年11月06日
さて、砂川、箕輪、藤山の戦力外通告が発表されましたね。 二年間怪我と手術で過ごした箕輪さんは仕方ないにしても、ベンチ入り以上の二人も経済的な理由とは言え契約更新しないのはやや驚きです。 そこで気になるのが中山。ほぼ同タイミングで怪我と手術のお知らせと、来季も残りそうな感じのフロント談話。 なんか矛盾しちゃってませんかね。まあ、箕輪の例を考えると、在籍中の怪我だしウチで預かりましょう、ということなのかもしれませんが。 でも、数ヶ月ひざの痛みをだましだましやっていたのは誰の意志なのか。 まさか、痛みがあって全開でプレーできないのをわかっててベンチ入りさせていたんですかね? その結果が今シーズンノーゴール。 これはコーチングスタッフの明らかな判断ミスではないのだろうか。 ベンチに置いておくだけで得点取れるオーラでも振りまいていたのかよ(笑)。 もともと加入の頃からわたしは期待していませんでしたが、その期待よりもさらに期待ハズレもいいところです。 ここはもうすぱっと若返り方針ということで退団してもらった方がいいと思う。 中山効果はもうないと思うんですよ。興行面でも。ベンチにいるだけで出てこないし。 選手に良い影響がある、とかいう理由しかもう残ってないんじゃないですかね。 これだってなかなかわからないし、サポーターやスポンサーを納得させるための方便にしか聞こえなくなっていると思う。 でだ。 も一回「五段階計画」を見直して、組み直さないか? ということを思うのです。 確かに運良くJ1に上がれた、けども一年で降格し、再昇格も二回失敗した。 五段階計画にとらわれすぎて、焦って再昇格に挑んだ結果が今季の成績であり、強化費減額によるベテランの解雇になった、と。 計画というものには、「見直し」とか、「ローリング」が必要なわけで。長期的な計画」ならばなおさら。 この二年の停滞の教訓としては、 「力もないのに無理すんな」 ってことなのだと思います。 ホントは一年で気づくべきでしたが、それこそ中山の加入やら即戦力補強やらでつい、こりゃ昇格するっきゃないだろう、というムードに流されてしまいました。わたしもですが。 なんていうかギャンブルみたいな運営なんですよ。 今季昇格「できれば」…、という皮算用。 これで何回失敗したのだろう、このチームは。 で、J2に戻って二年、来季で三年目です。 暇な人は改めてコンサの五段階計画だとか、2009-2011の計画だとかを読み返してみるといいと思います。 http://www.consadole-sapporo.jp/club/pdf/kyouka.pdf あれ、まだ1か2じゃね? って思いませんか?いや冗談じゃなくて。 J1に上がった時には3か4だったような気がしていたのですが…。 生え抜き選手と、チームコンセプトに沿って補強した選手の融合…、ですか。 石崎監督もチーム戦術の確立と浸透に苦慮したまま二年を終えてしまった感じがします。 怪我人多発というアクシデントによりスクランブル状態になったことについては同情できますが、今季の成績では言い訳はできないでしょう。 幸い、生え抜き選手の成長は見られます。 また、新五段階計画を策定するなり、今の奴とチームの現状を照らし合わせて今、どの段階にいるのかを把握するなりしてほしいです。 これはここ数年を考えた話。 もっと先の話、 「チームがJ2にいることは恥ずべきことなのか?」 ということだと思います。 たかだか10数年でこの浮き沈みです。 J1定着なんていつになるかわかりません。 そこで、きちんとチームの位置を把握して、10年の内、7年はJ2にいるようなチームであるという前提で土台作りをすべきです。 足りないのは、自分たちにはまだまだ時間がかかるということを認める覚悟。 五年でも十年でもJ2で土台を作り続ける覚悟。 その土台が出来たら壁は越えられる。その時まで待てるだろうか? 俺は待つ。
2010年11月04日
ども、在宅です。 年に2回、ほぼ確実に地上波で放映されるチャンスのうちの一つ、ナビスコ杯決勝がやってきました。 文化の日だってのにスポーツばっかり見てた気がするなぁ。 ああ、昔は体育の日にJOMOカップとかやったりしてましたっけ。 それにしても西はすごいなぁ、と。 精力的に動いて危険なシーンを作り出す。 延長含めて5-3とか、見てる方にしてみれば面白い試合でした。 そういや気づかないうちに結構監督とか選手の去就がニュースになってますね。 驚きなのは清水エスパルス。監督はおろか、J1J2でもまだ充分活躍できそうな選手達が戦力外通告。 市川ほしいなぁ。左サイドバックとして大いに期待できる。 正直来季は新しい監督で臨んだ方がいいかなーと思うんですよね。 石崎さんの下ではこれ以上選手ののびしろがあっても伸びないような気がする。 なぜ?と聞かれても、なんとなく今年の結果を見て、としか言えないんですけどもね。 確かに今年は古田や岩沼の成長というのが大きく取り上げられました。 また、横野、上原も成長している、という話があります。 が、結果を出しているのは実際古田のみ。 成長著しいはずの若手FWを押さえてトップ出場している中堅FW(近藤・内村)も正直期待はずれ(まあ、個人のせいばかりではないんですけど)。 あとあれだ、中山はもうご勇退願っていいと思う。 わたしは加入の噂段階から不要論を押してきたんですけども、結局まあ、こういう結果に落ち着きつつあるということで、来季も期待は出来ないなーと思ったらすぱっと諦めるしかないと思うんですよね。 正直興行面でものびしろはもうないような気がする。 試合に出ていない選手を前面に押し出す営業も辛いだろう。 とにかく地味でもなんでもいいから、結果を追求していくしかないのだと思う。 J1からもすでにオファーの噂がある岡田監督を、古いよしみとしてさっさとかっさらってくれないものか。
2010年10月25日
ども、すっかり不定期更新っぷりが板に付いている在宅です。 ついったーで一応経過と結果は見てますよ。 久々に勝ちましたね。 さてさて、キリノが怪我の治療ということで帰国するそうで。 今シーズン間に合わないという判断でそれならもう帰国させよう、ってことなんですかね。 それとも、お疲れさんの合図なんでしょうか。 近藤・内村・中山と補強したけれどもイマイチ結果が残せていない(まあ、本人のせいだけでもないでしょうけど)ので、キリノは上記の3人とはまた違うタイプということで、予算が許せば手元に置いておきたい選手だとは個人的に思います。 横野・上原・宮澤らの台頭も微妙なライン(本職での結果がない。宮澤はもうFWじゃないか…)。 道新じゃ、まだ「昇格の可能性かろうじて…」と、まるで過去の大本営発表みたいなこと書いてますけど、この順位では昇格を口にする方が恥ずかしいような気がするんだよなぁ…。 今シーズン、出来ればもう1回見たい気もしますが、正直見所はどこなの?という気がしない出もない。 来季へのふるい落としがどうなっているか、とかそういう視点しかなぁ…。 とまあ、相変わらず弱気なサポーターでございます。
2010年08月15日
こんばんは、在宅です。 なんかこう、先制した以外は東京Vの方が圧倒的にゴールを脅かしていて、後半に結局力尽きた、という感じなんですかね。 上位との力の差がまだある、という感じでしょうか。 でも、この時期にこんな事言ってるようではゴールはまだ遠いですな…。 9月は頑張って1試合は生観戦したい予定。
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地味に1996年途中辺りからテレビを中心に観戦。 2002年まで札幌にいて、その時は年に数回厚別やドームに行く。 2003年からは地元に戻り、札幌からは数百キロ離れた。 それでも遊びがてら何回かは生観戦。 2017年からはすぱっとスカパー!解約してDAZN一本なのでルヴァンは見れない。 宮澤が推しメン(笑)。 レプリカユニは2014から購入。 2014…宮澤(10) 2015…古田(15) 2016…ジュリーニョ(7) 2017…未定
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