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地味に1996年途中辺りからテレビを中心に観戦。 2002年まで札幌にいて、その時は年に数回厚別やドームに行く。 2003年からは地元に戻り、札幌からは数百キロ離れた。 それでも遊びがてら何回かは生観戦。 2017年からはすぱっとスカパー!解約してDAZN一本なのでルヴァンは見れない。 宮澤が推しメン(笑)。 レプリカユニは2014から購入。 2014…宮澤(10) 2015…古田(15) 2016…ジュリーニョ(7) 2017…未定

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ゴン中山はSHINJOにはなれない

2009年12月03日

[[中山雅史移籍先最有力候補は札幌(nikkanより)
|http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20091203-571969.html]]

一体なぜこのチームが真っ先に中山(雅史、元気の話題の時は元気と書きます)獲得の意向を見せていたのだろうか。

疑問でしょうがない。

コンサドーレ札幌の若手中心のメンバーで、メンタリティーやムード作りなどに不安があり、好不調の波も激しい、ということでベテランというか精神的支柱をほしがる気持ちはわかる。

んでだ、まず、彼はサッカー選手としてJ2の舞台で最低限ベンチ入りを果たすことのできる選手なのかどうか。
そこを疑ってかからないと話にならない気がする。

客寄せパンダ的なお飾りはもういらない。
そういう選手や監督に大金費やして痛い目に何度あったのか。
(アルシンドだったり柱谷監督だったりジョアン監督だったり)

今欲しいのは、ほぼ確実にベンチから誰か一人蹴落としてなおかつスターティングメンバーに名を連ねられるような力を持った選手、だと思う。

もちろん中山にそれができない、と断定するには早い。
が、可能性は低い、とわたしは踏む。
どっかで一回でも怪我をしたらアウトだ。

精神的に引っ張るだとか、サッカーへの姿勢を見せるだとかではない。

欲しいのは、現実としてJ1昇格につなげるための「力」だと思う。
そのためにはまず現有戦力、特にダニルソンやキリノの残留、さらには将来有望(ひいき目だが)な若手流出の阻止など。
その上で、さらにチーム力を上積みさせられる力がある選手。
要するに「即戦力」だ。

石井、元気、柴田、荒谷はもう即戦力じゃなくなったのだ。
HFCには、どっかにレンタルで貸し出して修行させる体力(財力)もないのかもしれない。

そこでなぜ中山なのか。

わたしは大いに反対する。

日本ハムファイターズを救い、変えた男SHINJOはまだ力が残っていた。
また、類い希なるエンターティナーでもあった。

今、Jリーグを見渡しても、SHINJOよりも実績のある選手はいるが、SHINJOと肩を並べられるエンターティナーはいない。

KINGこと三浦知良を呼んだ横浜FCも下位に低迷している。
はっきり言えばその二の舞になってもおかしくはない。

もう、中山から何かを学ぶ、という次元では遅いのだ。
石崎監督も来季昇格できなければおそらく辞任するだろう。
来季こそ、石崎コンサの勝負の年であり、それを続けるためには昇格ラインに食らいつかなければならない。

もう、「育成の年」はいらないのだ。
学べるなら、砂川、箕輪、曽田からとっくに学んでいるはずだ。
いまさら教師を変えても。生徒が変わらなきゃ。
そういう意味ではとにかく勝負の年だ。
なんとか毎年昇格降格争いに顔を出すチームになり、いつのまにかJ1に定着できるようになる第一歩、としての昇格にたどりつけるか、それとも今季のように、なんとなく取りこぼしながら中位~上位だけど昇格ラインには届かないチームとして生き続けるか。

そこの運命を中山に託すのは危険だと思う。
正直なところ藤山の獲得についても理解ができない。

金は関係ない、とはいいながらもそれなりの金額(高卒ルーキー2人分ぐらい)はもらうだろう。

曽田を含め、去った5人に見合うだけの価値があるのか。

仮に決定したのであれば応援はする。
がしかし、今まだ噂の段階で釣られすぎとはいえ、中山獲得のメリットはないと思う。

一サポーターとしての思いであるので賛否あればお好きにどうぞ。


post by zaitaku

20:03

コメント(6)

ラストファンタジーとともに

2009年12月01日

とりあえず着てみたw

ラストファンタジーTシャツ



ラストファンタジーを見届けた

2009年11月30日

開幕戦の次がホーム最終戦という出不精、在宅@めずらしく出陣です。

さて、順位の確定しているコンサに取っては、監督続投も決まったことだし、来季へ向けての試合、という感じですが。

ぶっちゃけそんなのどうでもいいです。

曽田が、曽田の引退試合ですよ。
ちゃんとリザーブにも入ってますよ。

感想を一言で言えば、「腹抱えるほど笑った」ですかね。

あのPK獲得、一度目の失敗、そしてなぜかやり直し、そして成功。
あの一連の流れは会場が作り上げた空気のおかげで審判が動揺というか同情というか、まあなんか、呑まれちゃってた感じですね。

横浜サポのみなさん、劇場につきあってくれてありがとうございます。

それにしても、PKなのに敵から励まされる選手なんて見た事ねぇ!

ホントあの10分は曽田のためだけに用意された時間でした。

でもあれ、たぶん同点だったりとか、昇格かかった一番とかだったら、「なし」だったよね。
まあ、わたしはSB自由席から見てたんで真偽の程は不明ですが(笑)。
まあ、審判には逆らえませんから(笑)。

なんとか「ラストファンタジー」Tシャツゲットできました。
前半終了後に買いに行ったというか食料調達の次いでだったんですが。
黒は売り切れてましたんで、赤に。

色々迷っていたり物色している人達の後ろから、

「ラストファンタジー!赤のLで!」

とかっこよく名乗って買いました。
わたしの前でお釣り待ちかなんかしてた少年が振り返りました(笑)。

あと、これに触れないわけにはいきませんが、三浦アツのFK鳥肌ものでした。
3回もいい位置から打たせるとすごいのが来ましたね。
蹴った瞬間、「あ、やべ」と思いましたが、実際あれがゴールに突き刺さると鳥肌立ちましたね。
いいもの見させてもらいました。

さて、軽く選手評価など。

・高原:まあ、あのFK止めてたらJ1呼ばれるわw
・岩沼:面白い。ボランチでもありかも知れないが、左のスペシャリストとしてやって行けそうな感じ。まあ、まだ守備に難はあるが。藤田と一生懸命形を作ろうとしてたし、うまく行けば定着もあり。
・石川:来季いるのかまだ不明ですが、J2では問題なくやれてますね。
・吉弘:相変わらず良いところと悪いところがありますな。
・西嶋:右でも行けますな。淡々とタスクをこなしている印象。
・ダニルソン:やはり驚異の能力。残留か4~5億か、悩ましい。
・芳賀:岩沼とダニルソンのカバーをしっかりやっていました。豊富な運動量と危険察知はさすが。まだまだ沈むには早い。
・藤田:クロスはいいが、もっとどん欲に中へのシュートが見たい。
・古田:テクニックあるのはわかるが、同じく強引さが欲しい。でもこの日は出来が悪かったな。途中交代もしょうがない。オーバーラップしてくる西嶋さんをおとりに使って中に切れ込んで持ち込んでシュート、ぐらいの強引さが欲しい。
・ハファエル:どんどんよくなっている。溜めれるし、一人でフィニッシュまで持って行ける強さもある。残せるなら残ってほしいと思う。
・キリノ:まあ、いつもどおり。一対一になった時のあの緊張感はスタジアムにいるとまた格別のものがある(笑)。
ホントは30点ぐらい取れたんじゃないのか??
・砂川:相変わらずいい切り返し。
・中山:お疲れ様。献身的な守備と空中戦は相変わらずでした。
・曽田:ファンタジーをありがとう。

そして、土日朝刊見てなかったんですが、契約更改しない選手の発表を友人からドームへの途中で聞く、というか当ててみる。

悔しいが一番先に名前出したのは石井。
二番目に名前を出したのは柴田。
ここまでは正解。
あとはヒントをもらって、荒谷さんと中山。

石井についてはまあしょうがないと思う。なんというか結果を残せなかったFW、という評価なんだろう。まだ可能性がない、と言い切ることは出来ないが、若手に押された形(石井もまだ若いんだけど)。
柴田は意外かと思うが、過去の河端の例もあるけど、やっぱ大卒選手は高卒選手の5年目、という扱いなんだろうなぁ。
あの長身を生かし切るメンタルが足りなかったのかな。
サンクスウォークん時にたまらず「しばたー!」と叫びました。
個人的にはすごく期待してたので残念です。
あのフィジカルはまだJ2や下部リーグで充分やれると思うので。
荒谷さんは、うーん、経費削減の影響でしょうかね。高年俸のベテランというか、GK4人制を維持出来ない、ということなんでしょうかね。
中山も、うーん、FWとしての結果=得点という麺でやはり限界があったのかな。ポストプレーヤーとしては魅力があるんだけど、いかんせんあの決定力ではね。MFで使うとしても守備固めかパワープレー的な感じだし。
経費削減の影響かなー。いたらいたで使えないことはないと思うんだけど。

そして同時に飛び込んできたのが、「ミスターFC東京」藤山さんの加入。
36歳って…。
いきなり迷走か!?と思わざるを得ない。
彼の出番が本当にあるのだろうか。
ベテランを取るにしてももうちょい、ねぇ。

それにしても曽田を失ったというのは本当に痛い。

ありがとう曽田。
最後の最後までなんというか曽田らしかった。
セレモニーのあいさつにしても、来場者に配られたポストカードのメッセージにしても、プレーにしても。
「何か」を持っている、とはこういう事を言うんだろうな。
とにかくまずは体を癒して新たな挑戦をして欲しいところです。


post by zaitaku

21:14

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いざ札幌

2009年11月28日

おはようございます、在宅です。

さて、今年3回目の観戦となる、対横浜FC戦。
というのはどうでもよく、曽田引退セレモニーがもはやメイン。

試合としては、いっそのことダニルソンがカードもらって最終節、ダニルソン抜きでどこまでできるか試して欲しいがカズゥもいないのがちょっとあれか。



 キリノ 上原(横野)

藤田 宮澤  古田

  上里 西

岩沼 吉弘 箕輪 西嶋

みたいな感じでどうだろう。上里と宮澤は交換可。
あれ、ソン様抜けたw

とりあえず今日中に入るかはわかりませんが、札幌方面に向かいます。
同じく車で遠征するサポのみなさん、雪道にはお互い気をつけましょうね!

では会場で空気を共有しましょう。


post by zaitaku

09:37

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石さんゲットだぜ!

2009年11月25日

こんばんは、在宅です。

さて、無事に公式サイトでも「石崎監督との契約更新」となりました。
最大の補強と言ってもいいんではないでしょうか。
この一年、若手と新外国人をミックスさせて試合の中で実力をつけていく方針(でいいのかな)があまりうまく行かなかったのですが、一年を通して出場出来た若手に取ってはいい経験になりました。

が、「良い経験になりました」で終わってもらっては困る。
ここからさらに上積みしてもわらないと。
そのための石さん続投だからね。

次の懸案は、
「まず、どれだけ選手を残せるか」ですかね。
今はやりの「仕分け」じゃないですが、できれば全員確保できるのが望ましい。
ですが、資金も豊富ではないので、強奪されることもあるかもしれないし、泣く泣く切るかもしれないし、何が起きても変じゃないって歌ってたのはミスチルでしたっけ。

正直増やすとすれば、レンタルになってる石川と、外国人の残留でオッケーだと思うのですが。ただし、箕輪さんが残るという前提で。
あとはユースから1,2人上げれる選手がいれば、出来ればほぼ毎年1,2人トップ昇格して欲しいものです。
そういやユース出身のDFってまだいないような…。

まあ、とりあえず石さんが2年目の指揮を執ってくれることになったということで、安心して今季の残り試合を楽しめるってもんです。


post by zaitaku

22:48

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おやおや?

2009年11月22日

はまると強い、今年のコンサが久々に炸裂しましたね。
しかもMF,DFの得点という形で。
上里・ダニルソンは元々チーム内でトップクラスのキック力を持つ選手。
ボランチの二人が得点出来ているということは、しっかり上がれていた、ということなんでしょうね。
二列目が3人になったところで役割がはっきりしたのかな。
ハファエルもやっとスタートから使われることができて、良い場面があったのではないかと思われる。

んで、文字を見る限り相変わらずキリノの決定力は低い。

とにかくここ数試合の収穫はなんといっても岩沼でしょうね。
これで万が一石川を引き留められなくても安心できる。
そうすれば西嶋と西で大体のポジションは埋められる。
いや、別に石川が悪いわけじゃなくてね。岩沼の成長が喜ばしいなあと。
同期の岡本は現在怪我とはいえ、昨シーズンから使われてますし、本人もこの1,2年が勝負だったのでしょうけども、見事に活躍してくれました。

応援する側としても、やはり新卒の生え抜きが育ってスタメンで出てくれると応援のしがいもあるってもんです。

残り試合もハファエルを中央に置いた今日のようなシステムで行くのか、それともあえて宮澤が戻ったら彼を入れて4枚にするのか。
彼はまだまだ伸びなきゃならない選手ですからね。

とりあえずダニルソンの残留だけはホントお願いします。

来週に向けてちょっとテンションあがってきた。良い試合が見れそうだ。


post by zaitaku

18:48

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とりあえず石さん確保!

2009年11月19日

こんばんは、在宅です。

さてさて、ニッカンスポーツのソースですが、石崎監督が来年もコンサの監督を引き受けてくれることがほぼ正式に決まったようです。
たぶんあとは正式な契約を交わすだけ、という状態なんじゃないでしょうか。
まあ、ニッカンなんで多少先走ってるかもしれませんが(笑)。

他チームで複数年率いて土台をしっかり作ってチームを成熟させてきたタイプの監督。
そしてなんといってもなんというか人間味というか男気というか、理論とかお金とかを超えたところにこの人の監督稼業哲学を感じる。
チームとともに成長する喜びとでも言うのかな。
なにせJでは数少ないJ2J1両方での確かな実績を持っている監督です。
そんな監督が2年目を引き受けてくれるのですから、来季か再来季にはJ1昇格という結果を出さねばなりません。
例によって長くいればいるほどそのチャンスは少なくなるので、実質来季が勝負でしょうけど。
いちサポーターとしては、石さんがチームを見捨てるまでなんとか居続けて欲しいと思う。
石さんとなら苦楽をともにできる。そんな気がする。

手持ちのコマの中身を知って臨む二年目、多少飛車角が都合により用意できなくなるかも知れないが、それでもこの一年間でたたき込まれたもの(だ、大丈夫だよな?)を土台としてこのヤングコンサが羽ばたけるはず。

昇格も育成も、と欲張るしかないです。
昇格は結果ですからどうなるかわかりませんが、育成はきっちりして欲しいところです。というか、土壌も肥料もしっかりしてるんだから、あとは作物自体の問題ですな。
今季はぎりぎり見逃してもらえても、来季昇格かかったり来季目が出ない選手はもうあきらめるしかない。

そういう覚悟で臨んでほしいです。

とにかく、この石崎監督と早く来季の契約を結んで、限られた予算の中で来季をどう戦うか決めてほしいところです。
戦力ダウン(石川、趙、箕輪、ダニルソン、キリノあたりはあきらめてもいい)は否めないかも知れませんが、それを乗り越えてこそJ1に残れるチームになるんじゃないかな。

ぶっちゃけあとは金だな。
でも、ないならないなりに健全経営をまず優先してほしい。
変な金の使い方してクラブの存亡に関わってしまっては意味がない。


post by zaitaku

22:03

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曽田引退

2009年11月18日

こんにちは、在宅です。

すでにご存じの方が大多数かと思いますが、曽田選手が現役引退を表明しました。
今の生え抜き最古参で、コンサの苦しい時代において、その独特の個性を充分発揮して、中心選手としてチームに貢献してくれました。
大卒選手とはいえ、31歳、9年間の選手生活は短すぎて言葉が出てきません。

来季DF復活の鍵を握っている、と誰もが思っていたからこそ、余計でしょう。

確かに今季はベンチにも入れず、曽田がいないことには慣れてしまいました。
が、それも、「今季の終わりか来季には復帰する」という前提の元。

大黒柱が抜けてしまった感じがします。

コンササポからだけでなく、他チームサポの目も引ける数少ない選手でした。

北海道屈指の進学校から筑波大学に一般入試で入り、そこで頭角を現して北海道に戻ってきたという、数少ない道産子選手です。
天性の身体能力を活かして、DFにコンバートされてきてからは、
時には「ソダンファンタジー」と言われる、しょうもないミスを犯しながらも、FW時代に培われた決定力でセットプレーやパワープレーに貢献し、DFながらハットトリックした試合もありました。

また、個人としても、面白い思考を持っていて、ブログでも哲学的な雰囲気を醸し出しており、それもまた人気の一つだったのではないでしょうか。

まさかこんな不完全燃焼な形で彼がチームを去ってしまうのがまだ上手く受け入れられません。きっと多くの人がそうだと思います。

しかし、彼はまだ31歳、わたしより若いです。
セカンドキャリアはきっと考えていると思いますし、クラブとしても何か考えているのではないでしょうかね。
野々村さんや健作さんのようにテレビ映えするタイプではないと思いますが、彼の解説でサッカーを見てみたい気もしますし、野々村さん達とともに北海道に根ざして活動してくれたらなーとも思います。

こう考えましょう。

きっと曽田にはコンサは狭すぎた。彼の力はもっと大きな所で発揮される。

道議とか知事に立候補したら一票入れたくなるような雰囲気です。

曽田雄志の第二章を応援したいと思います!

ありがとう曽田!

29日ドーム行くことに決めました。


post by zaitaku

16:01

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さ、前向こ

2009年11月12日

札幌29日ホーム最終戦で一丸ウオーク

こんばんは、昨日はちょっとヒートアップしてしまったので、和む話題でも。

個人的には旭川の子達の参加は是非是非やって欲しいなーと思います。
旭川の選手達も札幌に来ることってなかなかできないでしょうし、改めてトップの選手達や大勢のサポーターの前に出ることで、きっと普段の練習とか対外試合とは全然違う、
「そうだ、俺たちはコンサドーレの一員なんだ!」
という意識が芽生えて、
「よし、まずユース入りして、いずれトップに!」
と思ってくれればいいなぁと思います。

狭い門ですが、まずそこを目指してくれる人がいなければ。

コンサドーレ”ファミリー”をPRするにはいい機会ではないでしょうか。

ホーム最終戦、なんとか観戦に行こうかなぁ。見終わったら速攻とんぼ返りになるだろうけど…。


post by zaitaku

17:35

コメント(2)

やはり石屋製菓頼みだが、他に何かないだろうか

2009年11月11日

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/consadole/199322.html

↑
道スポ記事っす。

スポンサー問題ですが、まあ、大方の予想通りと言いますか、石屋さんがトップになってくれそうな気配ですね。
ほかのお菓子メーカーとかどうなんでしょうかね。六花亭とか。
あ、確か普通は同業種のスポンサーって募らないんだっけか、紳士協定的に。

表が「白い恋人」で裏が「雪やこんこ」(六花亭の製品)だったら結構ブラックですよねぇ…。

どのみち強化費の減額は避けられないでしょうから、最低限監督だけ確保する、というところをまず行ってほしいなぁと思います。
石崎さんに限らず誰でもそうでしょうけど、やはり長期間率いてもらえればそれだけ安定した上積みが期待できますし、「のびしろ」(『GIANT KILLING』のネルソン監督風に)のある選手達だと思いますし。
来年伸びなきゃその選手にはのびしろがないんでしょう。

スポンサーと言えば、昔学習塾が付いてましたが、新居・中尾事件で撤退したりとかありましたねえ…。
これは自業自得ですが。

…花畑牧場…、また製菓か!いや、酪農だ!
でもオーナー青森の人だしなぁ。

うーん、あとはオフィスキューとかか…。
里田まいが個人スポンサーになるとか(いくらもらってるんだろ)。

どうやらわたしは営業向きではないようです…。


post by zaitaku

13:53

コメント(8)