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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

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さて最終戦に向けて

2005年12月01日

いよいよですね、最終戦。
泣いて笑って早くも一年過ぎたって言う感じです。

第四クールになって勝ちきれない試合が増えて、来年もJ2という結果みたいな気持ちになりましたけど。

開幕戦はこんな気持ちにはならずに、恐る恐るという感じでしたけど。
ヤンツー監督がベスト5なんて言う目標を掲げていましたが、実の所半信半疑でした。
この点素直に反省しています。目標は高めにしておかなければなりませんね。

昨年はダントツのビリでしたから、今年のこの結果は5位でも6位でもあまり気になりません。
なんたって来年は絶対2位以内になれるとの実感が体の隅々まで染み渡りましたから。

選手の入れ替わりが発表されましたが(確実な公表じゃありませんけど)、J1仕様の選手になってほしい。
そしてJ1で毎年の降格候補のチームなんて勘弁してほしい。

最後にこれだけは言っておかねばなりません。

最終戦は絶対に「勝て」  

笑って年越しをしたいものですから。



post by 去舟庵海人

22:03

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師走ですか

2005年11月30日

一年たつのは早いですね。
おじさん年齢は止まってくれないどころか、駆け足で過ぎていきます。

幼少の頃は「もういくつ寝るとー」とかわいく歌っていましたが。
この年回りになると干支は何回り目だと余計な事に頭が働いてしまいます。

一休さんが
「元旦や 冥途の旅の 一里塚 めでたくもあり めでたくもなし」
とおっしゃっていましたが、

私になると
「元旦や 1への旅の 里帰り めでたくもあり うれしくもあり」
といった心境ですわ。

そのためには年回りはひとつづつ削減されていく気で、師走の日々をすごしましょうか。

落語の「子ほめ」に出て来るように、私の年齢はただになる。 



post by 去舟庵海人

22:06

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冬来たりならば

2005年11月29日

今日から台風並みの低気圧襲来だそうで、車でお出かけの方やお仕事の方々、どうぞ気をつけてくださいね。

今期の最終戦が12月3日ですが、札幌で言えば4日は根雪の初日の平均日にあたるそうです。

専門の方がいる前で申し訳ないですが、根雪は30日以上融けないことが条件だそうで、となるとその前に積雪があるということですよね。

そのような季節の中で試合が見られる環境があるのはとてもうれしいです。
札幌ドームにはたくさんの人が集まってほしいものです。
あと2万人ちょっとで目標の25万人に達するところまで来ましたので。

野球用語で言えば「ストーブリーグ」に突入ですが、すぐにキャンブが始まるでしょう。もうそちらの方が楽しみな自分がいます。

今年は去る人が少ないような気がしています。来る人と言ってもユースの二人がわかっていますので、すぐに育ってチームの中心選手になってほしい。

「冬来たりならば春は遠からじ」



post by 去舟庵海人

20:51

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笑いを取る

2005年11月28日

ホントは私も書きたくないのですが、でもちょっと一言。

例の鳥栖騒動ですが、私は弾幕のコピーに笑いがほしかった。
あまりにマンマでクスリともこないし、嫌味ばかりですわな。

昔から日本の文化にはくすぐりと膾炙があるコピーが存在します。
そう「川柳」が最たるものですが。

言葉にひねりが含むと笑いに変化するものなんです。

これが後々までに残る優れたコピーです。

アウェイまで行ってマンマのコピーじゃ楽しめないよ。
笑いを取ろうよ。心に笑いがあると精神衛生に良いのだから。

野次だって笑いがあると受けるじゃない。これで行こうよ。

皆さん、落語でも聞こうよ。心に余裕が生まれるから。勉強にもなるし。



post by 去舟庵海人

20:51

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初体験でした

2005年11月27日

昨日の鳥栖戦は三角山ラジオを聴いていました。
私のケータイはFM放送を聴ける機能が付いているので楽しみにしていましたが・・・・

ですが東区で室内という環境下では「あうとおぶばーんず」。当たり前か。

それでウェブ放送にトライしてみました。PCは光で動いていますのでやってみるには好都合。対応そふとをダウンロードして繋げてと。

なんと素晴らしい。
クリアーな音、実況放送は聴きやすい。試合内容は押されっぱなしなのに2点を取るし。ラジオだから押されぱなしの内容なのにひやひや感が目に見えないし。

日頃、普通のラジオを聴いているよりはいいかも。なんせわざわざ車に移って聴いているぐらいだから。

アウェイとか遠くに居住しているサポの方々、ぜひとも試してみてください。
でも来年も放送してくれるのだろうか。
関係者の皆さん、ぜひ来年も宜しくお願いします。



post by 去舟庵海人

09:29

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ホップ・ステップ・ジャンプ

2005年11月25日

ブログの書き込みに間が開いてしまいました。
書き込みがいやになったわけでは無いのです(23日のこと)。

家庭内PC占拠に敗れ去っていました。

さて、本題に戻します。

三段跳びの話ですが、ただ私は競技も練習をしたことはありません。
ですが私の親友が選手として競技をしていました。
その時に彼が話していたことが思い出されました。

彼はホップはスピードに乗って低く、ステップは力を溜めて、そしてジャンプは力を爆発させると言ってたような・・・

相当の昔話ですから記憶があやふやですが。
でも耳に残っている言葉があります。
「ステップは跳び過ぎないようにする」と言っていました。
ジャンプをするためには、その前段階のステップは飛び過ぎない。

今年のコンサはこの段階かなと思ったしだいです。
確かに昇格争いは心躍らせました。でもまだまだ発展途上なんでしょう。

ステップは力を溜めている=柳下コンサ2年目

こう思うことにしました。

しかしロスタイムに3点は無いだろう。



post by 去舟庵海人

20:51

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ジャズとはなんと

2005年11月22日

われらがソダンのブログを見て、ジャズとはまた渋いね。

音楽はいろんなジャンルがあるから、これ一筋という人もいるけどあれを聞き、これも聞くという人もいるでしょう。

私はジャズというジャンルで問われると「スィングジャズ」ですねぇ。
年がわかるよね。ただこの前テレビでやっていましたけど「スィングガール」という映画が放送されて、しっかりと見てました。
というよりビデオを借りて、すでに見てましたけど。楽しい映画でした。

私が好きなのは「ハービー・マン」です。死んでしまいました。そりゃ年が年ですけど。
彼の「メンフィスアンダーグランド」が好きで、フルートを買って練習しようと思いましたもの、音痴なのに。
おまけに音を出すのがとっても難しい事を知りませんでしたし。

まぁ、年回りからすれば三橋美智也も好きです。これがオチです。

しかし、カテゴリーに書いた落語をちっとも書かないよね。
そのうちに気が向いたらとしておいて下さい。



post by 去舟庵海人

20:22

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じんぎすかんと言えば

2005年11月21日

しまふく寮というよりも、徐くんが「ジンギスカン大使」に任命されていますよね。

ジンギスカンとなるとドサンコは百家言があるでしょうけど。
でも、ひとつ言わせてもらえば味付きとそうでもないものがありますよね。

で、やはり「タレ」がこだわりと思うのですよ。
自家製で作る人もいるでしょうし、既製のたれを購入する人がやはり多いと思います。

それじゃ、どこのメーカーになるかと言えば、私の年回りからすればやはり「ベル」となるんですよ。

じんぎすかん=ベル食品

こう頭の中が洗脳されているみたいで、他にもひとつ理由ががあるんですけど。たしか高校の同級生にこの会社に入っていると思ったんですけど。

要するに身近なんです。

一家に一本、あるんじゃないですか。「ジンギスカンのたれ」
結構味付きのマトンやラムを買って来るくせに、冷蔵庫やシンクの下にありませんか?

肉といえば「豚」か「マトン」となる、北海道人のDNAなんですわ。



post by 去舟庵海人

23:49

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どう総括したら言いのだろう

2005年11月20日

今日の京都戦はどう表現したらいいのか・・・

先制点を取ったときのコンサは負け無い・・・

逆転されたというか、点を取られたときのミスのだめさ加減・・・

それなのに再逆転する力があったという驚き・・・

なのに結果はドロー・・・

これも前から言うように強くなるためのステップ、J1に行くための試練。

今日はこう総括しよう。

しかしFWのハットトリックを見られるとは・・・
そして以前見たのは、あの広島戦以来か・・・
その時のGKが林君か・・・

すべては縁がめぐるよね。



post by 去舟庵海人

00:04

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しまふく寮

2005年11月18日

いやぁ、私も毎日見てます。
オフィシャルのイメージを変えた快挙のブログですね。

もっともサポーターブログもそうですけど。

なんたって寮の選手の気持ちや生活が推測したら、自然と笑みがこぼれてしまいます。

そして村野夫人の苦労がそこはかとなく理解できますし、ただただ頑張れと口に出す私がいます。

今晩ラジオブログを聞いていたら、運営部のミウラさんがあの三浦監督夫人とわかり、これまた頑張ってとこれまた素直に感動してしまいました。
お子さんのいる中、仕事に情熱を注ぐスタッフの皆さん、ホント頑張れ。

選手も戦っているが、スタッフだってもっと頑張っている。

でわ、私たちサポーターはずっーとずっと頑張って応援しなくては。



post by 去舟庵海人

23:19

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