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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2006年07月13日
我が家からブログに書き込めない。 というより書き込んだものがサーバーに届かない。 書き込めないこともストレスだけれども、送信できないのは・・・ おまけにここで書くのもなんだけど、 大谷地の駐車場、満車で待ちなのはわかるけど、出る車が20台以上あるのに ずっーと待ちなのはミステリー。 おかげで厚別に入るのが遅れて謙吾のシュートが見られなかった。 入ってすぐに失点、怒りが炸裂してしまった。試合ではないほうに。 誰かブログにつなげる方法というか、どのような対応をしたらいいのか 教えてください。 ちなみにこの書き込みは違うところからです。
2006年07月08日
ブログの書き込みが途絶えてすみません。 実は読んでもいるし、書いてはいるのですが・・・ 飛びます、下書きが。 プレビューをクリックしている間にサーバーにつながらなくなります。 ちと長めに書くともうアウトです。 今この書き込みも試しに書いています。 しかしこの間書いた内容は・・・
2006年07月04日
世の中は引退のお話でお忙しいのですが、 ここで私も言いたい。 私も隠居したい。 ヒデはこれから世界を漫遊した後、大学へ行くとか・・ ここで私も言いたい。 金がない。 おらも南太平洋あたりを漫遊して、大学院みたいなところへ行きたい。 オラも隠居したい。 金がないけど
2006年07月02日
まずお断りをば。
ブログ更新を拒否いやストライキをしていたわけではありません。
ストライキをPCがしました。
ネットにつながりませんでした。今プロバイダとやり取りしてフッキしました。
試合はえーーーーーあれです。グタグダ出ス。
二失点ともプレスが利かなくていいくさびが入った事とピンポイントのクロスを入れられた事。これに尽きます。
つまりあと一歩じゃなく、前に一歩出てなかったことですね。
まぁ、素人でさえそう思うのですから、選手たちも監督・コーチもそう思ったでしょう。
夏本番仕様の身体と気力がなかったという結論でしょうか。
さて次はホームです。なんとしても勝たなくては。いや勝たせなくては。
勝ち点を見れは横並びです。五位か十位かてなもんで(細かいことは抜きで)
ホームの有利は今一歩の後押しが出来ることです。
これはサポーターがしなくてはなりません。もはや義務です。税金並みです。
税金並みに一杯お布施を納めている人たちも、声で後押しをしなくてはなりません。
ここにいたっては選手ともども体力勝負になってきます。
簡単に倒れる選手になってほしくないし、それなりのトレーニングをしてきたはずです。
サポーターも節制しなくてはなりません。トレーニングをしなくては声は出せません。
練習その一 海に向かって叫ぶ。声出しはこれが定番 ストレス解消もついでにしてしまう
練習その二 ゆめゆめWCを見てはなりませぬ。夜更かしは風邪の元 レベルの高さは知るのは録画で充分 生放送はちと落ち込むのでやめよう
練習その三 自転車で走り回る。車は少し控えめにして足腰をきたえる 体力低下防止には一挙両得の効果
と言うわけで私はその二、その三を昨日中に果たしました。
自転車は本物ならず偽者の前に進まない自転車を譲り受けました。
これに乗って湘南戦を見ていました。足が動かないのは選手と同じでしたけど・・・
そして、その一は試合後の来週日曜になりますので、ご容赦を。
ただその一は大声ではない、ぼやきは四六時中出していますので・・
さて、テーマはなんだったっけ。ストライキか。
PCよりも人間にありそうな気が・・・・
ここで御礼を。
いつの間にか二万アクセスを過ぎていました。
内容のないこのプロ愚、ただただ恐縮してしまいます。
これから宜しくお願い申し上げます。あきれずに付き合ってください。
m(__)m
2006年06月30日
先日の三角山放送の番組「GO WEST」でゲスト氏が六月は負けなしで過ごせた。
ですから六月が後六十日ほどほしいと言っていました。
この部分は記憶が定かでありません。
詳細は録音してあるサイトでどうぞご確認ください。←自分がやれよ(神の声)
その言葉を受けて、私は明日から閏六月になります。
サマータイム+閏六月
さわやかな季節が続きそうでいいんでないかい。
初夏の反攻がつづく。
暑さを感じさせない。
梅雨もない。
さらに北海道神宮祭もある。
もう一度よさこいソーラン。
ラベンダーが二ヶ月続く(花に事情を察してもらう)。
ほかに・・・・思い浮かばないけどきっとある。
2006年06月29日
ニュースによると福来が監督から退場を食らったとか。 ヤンツーさんはこの点に関してまったく妥協がありませんね。 この三年間汚いファールは練習時からしっかりと注意指導をしてきました。 練習を見ると、この光景を前は良く見ました。 この頃は練習をみる機会を出来ませんけれど、福来の話を聞き及びますと やっぱり締めるところはしっかりと締めていると思いました。 もう一つぶれていないのが「攻め続けろ」とのことです。 先日のべるで~戦も終盤の時間稼ぎを叱っていました。 これも以前からずっと言い続けています。 「たとえ1点取られてもいいから点取りを狙え」と試合後のインタビューでこの三年間言い続けています。 ディフェンス出身の監督は失点なしが最上と思っているはずなのにアグレッシブに行ってほしいと思っているのでしょう。 確かにチームのモットーは「アクション&ムービング」でした。 守りと言うのも攻めの気持ちからと言うことなんでしょう。 福来はこのところのアクションで王様の気持ちになったのでしょう。 高くなった鼻は折られるものなんです。 それは自分を向上させることにならない。 自分だけでは点は入らないと少しわかってきたかと思っていましたがやはり彼もまだまだ若いということですか。 これでまた初心に帰って試合に出たいとコンサに来た時点の気持ちを取り戻すと好いのですが。 「王様は裸だ。」 こう言われないように福来くん。どちらかと言えば 福来はサッカーの王様だ。 と呼ばれるようになってほしい。
2006年06月28日
WCは佳境に入ってきました。 やはり前評判にあがっていた国が残ってきました。 スーパースターもやはり実力を出してきたような気がします。 私はサッカーファンとしてのテレビ観戦ですが、ここら辺のレベルになると、 素直にうなり声が出て来ます。 どちらのチームに肩入れすることもなく、ただただサッカーを楽しむというスタンスです。 やはりコンサドーレとの違いはあります。 サポーターと言うスタンスがどうしても出てきますし、肩に力も入ります。 今はサッカーの最高峰を心静かに楽しみます。
2006年06月27日
これを見てください。横浜FマリノスのHPからコピーしました。 ~キロロキャンプ~ ■日程 6月27日(火) PM 15:30練習 6月28日(水)AM 10:00練習 / PM 15:30練習 6月29日(木)AM 10:00練習 / PM 15:30練習 6月30日(金)AM 10:00練習 / PM 15:30練習 7月1日(土)AM 10:00練習 / PM 14:30練習試合 VS 札幌大学 7月2日(日)AM 10:00練習 / PM 15:30練習 7月3日(月)AM 10:00練習 / PM 15:30練習 7月4日(火)AM 10:00練習 / PM 15:30練習 7月5日(水)AM 10:00練習 / PM 15:30練習 7月6日(木)AM 10:00練習 / PM 14:00練習試合 VS コンサドーレ札幌 7月7日(金)AM 9:30練習試合 VS 岩見沢教育大学 ■練習場所 ヤマハリゾート キロロ 森の広場 北海道余市郡赤井川村字常盤 TEL:0135-34-7111 練習試合があるじゃん(一様横浜弁) でも、平日にキロロですかぁ。ちと抜け出すには・・・ 見たいのだけれども時間的にねぇ。 宮の沢じゃ、あちらのキャンプと言うことにならんのだろうし。 キロロじゃ、繁華街から遠いしねぇ。 キロロじゃ、温泉付だしねぇ。 だからキャンプ地に選んだだろうしねぇ。 となると、別冊秒刊? 現地の神便り、もとえ頼り? 今のコンサの実力試しになるか、コテンパンにやられるか。 楽しみでもあります。 くれぐれもけがだけはしてくれるな。お願いだから。
2006年06月26日
昨日はブログがつながらない。 つながって書いていたら、プレビューに繋げたら・・・ 見事にアポーン すでに書き直せません。メモ帳に書いておけばいいんだろうけど、めんどい。 そこで違う話に行きます。 夕刊に落語協会の新会長に鈴々舎馬風師匠が就任したとの記事が載っていました。 オラの世代は「かゑる」です。師匠は私より年上なのだから呼び捨てはいけないのだけど、あえて親近感を持って「かゑる」と呼び捨てます。 人間国宝の小さん師匠の弟子です。 存命中の師匠をこき下ろす「まくら」のネタにしていました。 これも芸人の愛嬌ですし、人間国宝の人柄を知らしめることにもなっていました。 新作も話しますが、古典もよくこなす噺家です。 年齢を聞いて、そんな年回りになっていたのかと感慨を感じるのは、私も年をとった証拠です。 前会長の円歌さんも隠居と言うのも早い年だと思います。 この業界、結構長生き出来る商売です。 ただこの頃はガンなんぞという病で早死にする人が多くなったのは悲しいですけど。 出来るだけ長生きして、いろいろな噺を高座にかけてほしいものです。 噺家という業界は同じ噺を何度でもしゃべる商売なんですが、長きにわたって聞き続けると実にその時代や年齢に応じて噺がこなれてきて、同じ噺なのに聞き飽きない。これに尽きます。 しゃべりが突っかかりそうなことになってきたのに、逆に引き込まれることになってしまうものです。 営業の方には是非とも落語をお聞きなさい。 立て板に水のように話すこともありですけど、突っかかり突っかかりして話すほうが聞く方に逆にインパクトを与えることもあるのです。 室蘭に道楽長屋というサークルがありますが、会長さんは確か弁護士さんです。 この方がおっしゃるのは落語は相手(お客だったり、判事さんだったり)に話す時に大変役立つと言っていました。 話すテクニックが養なわれるそうです。 かゑるさんの話から飛んじゃいました。 本人の話よりも落語を聴きましょう。これが一番「かゑる」さんを理解することになると思います。
2006年06月25日
さて、最終回の参の参です。
弐がないっていう突っ込みはやめてください。忘れていました。
久々の観賞いや感傷もとえ完勝でした。
どちらかと言えば感傷の方が強いのですが・・・
数ヶ月前のことがあれとは思えません。
結果はシュート数たくさん、被シュート数極小ということで!(^^)!
ミドルあり、押し込みあり、すらしあり、PKあり、PKやり直しあり。
うーんサッカーが網羅されていますなぁ。
前節はクロスバー様に助けられ、今節はクロスバー様に嫌われるとは人生の彩がちりばられています。
勝因はべるで~の往年のパスサッカーがまったくないということでしょうか。
なぜか選手の数の多さだけが・・・・以下自粛
(金持ちなんだねぇ、またマルクスを取ったって}
それよりも良かった点(素人の私が言うのはたいしたことではありません)
一 金子・西嶋が頑張ってプレスをやっていた
二 ミドルがバーをたたいたシュートがあった
これでべるで~がゴール前を固められず前に来てくれて、スルーが出しやすくなったかも
三 福来が周りを使うようになったこと
四 交代枠で使った選手が若くて専守防衛のようになってカウンターの出どこを押さえたようになったこと
これ以上は再放送の録画をして詳しく見ないと・・・
うろ覚えで書いています。
残念なこと
一 芳賀・征也・中山のゴールが見られなかったこと
二 試合後の余韻をひたることなく帰らなければなかったこと
これで次節も期待が膨らんできました。
今度は試合まで少し間があります。
六月は負けなしで過ごしました。
七月も続けて行きましょう。
試合するのは選手ですけれど、戦っているのはサポーターも同じです。
結果に一喜一憂しています。
連勝はいいもんだ
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