カレンダー

プロフィール

去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

栗拾い

2006年10月15日

さすがに栗のいがいがが庭やら、お隣さんの庭やら、歩道に散らばっておりまして、いがにもまずいと・・・・

栗ご飯に入れるような大きさの栗がわずかに一個。

栗の木に馬鹿にされている我が家です。


時々アクセス数を書き入れます。

ゼロを目指すまでの数字

アクセス数累計 -517609448 


post by 去舟庵海人

20:59

日々徒然 コメント(2)

お寒いことったらありゃしない

2006年10月14日

ロスタイムで動転される、いや同点される。
もっとももらった点のリードじゃもの。燃えないわねぇ。

シュートがねぇ、いやないねぇ。

勝てた試合とも言えんとこがつらい。

はい、愚痴はおしまい。

次、勝ってみよう


post by 去舟庵海人

18:44

コンサドーレ コメント(0)

初秋

2006年10月13日

お寒うございます。
昨晩、なぜか終了間際の時間だけを見物した、四十数年前に野球ファンだった
私がいます。
それにしても、ベンチにいるコーチの顔ばかり知っているのはなぜなんだろう。

そんなことより、明日はしっかりと寒さ対策をしながらも大声を出すことで体温上昇を図ることにします。

そこで身も心も寒くなることのなきように、是非ともお願いしたい。
後半に6点は期待していませんから、攻めていやせめて3点ネ。


post by 去舟庵海人

23:39

コンサドーレ コメント(0)

和歌山やるじゃない

2006年10月12日

小説より、ましてや落語よりも面白い。
和歌山の汚職事件報道をやっていまして、役所が報道陣の眼から防ぐため、
窓ガラスに新聞で目隠しをいたしました。

新聞に「収入役逮捕」って書いた紙面を貼り付けていた。

やるじゃない、和歌山県庁。


post by 去舟庵海人

21:49

日々徒然 コメント(0)

ゼロまでへの道

2006年10月11日

ゼロまでは少々遠い道のりではありますが前向きに行こうと思います。

てな訳で大胆に噺を転換。

小せんさんがなくなりました。
芸術協会(噺家の団体でありまする)の香盤がさびしくなって来ました。
ちなみに香盤は噺家の序列と言いましょうか、要するに噺家になった順番です。

知っている噺家が少のうなって、残念です。


post by 去舟庵海人

21:14

日々徒然 コメント(0)

大学祭

2006年10月09日

今日は愚息が行っていると言う噂の大学へお祭りを見に行ってきました。
学祭なんてうん十年ぶりです。

息子とあえるわけもなく、夫婦であちこちとうろうろ。
これがいいんですわ。ジャズ研のところへ行って、コーヒータイムをしてきました。

好い時間を過ごしました


post by 去舟庵海人

18:36

日々徒然 コメント(1)

番狂わせ

2006年10月08日

室蘭の試合経過をネットに気にしながら、横浜と神戸(プチJ2)の試合を観戦していました。
アナウンサーのJFL蔑視を聞きながら、オイラはそんなに天皇杯は甘くないぞと叫んでいました。

案の定、番狂わせと書かれるのでしょうね。
試合を見ればそんなことはありません。互角の勝負です。
横浜、選手をそろえなければ・・・

熊本 市村君の黄紙によるPKで敗戦なのね。ちと残念なファールでしたけど。


post by 去舟庵海人

16:06

日々徒然 コメント(2)

どひゃぁぁぁぁ

2006年10月06日

さて、自分の誕生日パーティに月寒あんぱん一個とかを書こうとしたら

昨日のアクセス数 115 / アクセス数累計 -517611282 

となっていました。
オラの人生「-」かい。


post by 去舟庵海人

23:58

日々徒然 コメント(3)

ちと言いづらい

2006年10月06日

本日はちと言いづらいが、うん十年前出生した日にあたるのよ。以上。

これ以上コメントできません。あえて言えば

誕生日 冥土の旅の 一里塚 目出度くもあり 目出度くもなし

もちろん有名な句のパクリ


post by 去舟庵海人

15:24

日々徒然 コメント(0)

落語の効用

2006年10月04日

本日の朝日新聞の夕刊に「落語の効用」というコラムが掲載されていました。
兜町のコーナーなんですが、場違いなみたいな話なんですが、内容はこうです。
中間決算の発表する際に経営者や広報担当者に落語好きが多いとのこと。
ですからこれから決算発表する担当者の方々、落語を聞いたほうがいい。

喜怒哀楽がこの噺の中にすべてある


post by 去舟庵海人

23:23

落語 コメント(1)