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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2006年11月13日
すれば楽しい、そして見ても楽しいスポーツは日本、世界ともたくさんあります。 例として、一見文化みたいな存在ですが「博多山笠」。結構スポーツとして見ると きついですよね。数トンもある山笠を担いで走るのですから。 テレビ映像としてか見たことがありませんが、やってみたいがちと大変みたいな。 こんな文化がたくさん知りたい、ひょっとして出来るかも。これがスポーツチャンネル の売りになるやも知れません。
2006年11月13日
自分自身はその放送業界に力もコネもありませんので、要望するしかないのですが本当に ほしい。出来てほしい。 それもいろいろなスポーツ。世界ではマイナーなスポーツもしかりです。 私自身も日本ではマイナーなスポーツ、まして北海道では少数なスポーツをかじった 者として、ニュースが少ないのは残念でなりません。 マイナーと言うこと自体、報道の浴に与していないからです。
2006年11月13日
かつてフジテレビ系列で「プロ野球ニュース」という番組がありました。 これは面白かった。自分だけが応援しているチームだけではない、そのスポーツ自体 そのものを報道することがとても新鮮でした。 そして、報道する人たちもそのスポーツ出身者であることも良かった。 プロとしての矜持がアマである視聴者にスポーツ自体の特徴奥深さを教えてくれました。
2006年11月13日
ここからがやっと本題になってきます。 ニュースのくくりの中にスポーツも入ってきます。スポーツも身近な生活の一部 として扱われています。ファンとしていろいろなジャンルのスポーツ観戦や参加を しています。そこでスポーツニュースのくくりで専門チャンネルがほしいというのが 私の望みです。
2006年11月13日
三つ目は日本に居ると多分どころか多くの人が感じませんが、時差です。 アメリカは広い。ハワイと東海岸とでは四時間の時差があります。 ワシントンは夜明け前ですけど、ハワイは朝。ヨーロッパは真夜中。 つまり24時間のニュースがすべて新鮮な素材になってくるわけです。
2006年11月13日
二つめは技術の進歩です。報道する機器が大型から中型、 小型になってきました。 例は小型ビデオカメラ、そして携帯電話です。 湾岸戦争の際にはCNNの特徴がよく出た報道になりました。 現場からそのまま現実を報道するということでお分かりになると 思います。
2006年11月13日
昨日の続きです。しょうもない話にお付き合い願います。 CNNの成功はいろいろとあると書けば長くなりますので、 簡単にまとめちゃいます。 一つは時の運、時代がニュースの価値を高めていきました。 報道が世論の鏡となり、良くも悪くも社会の根幹になってきました。 世界と地域のニュースに格差が失われたことです。
2006年11月12日
いまだに前置きが続いています。 間が開きました。単に映画を見ていました、「ダイハード2」。 この手の映画は好きです。ヒーローが強くて死なない奴の話がです。 もう何度もテレビを見て、ビデオも借りて見て、それでも飽きません。 さて、本筋までどのくらい続くのか。ご辛抱願います。 PCの都合上。長く書き込めないのです。 まだまだ続く予定です。すみません。
2006年11月12日
テッド・ターナーはこのケーブル放送の経営者でした。 若いときに小さいケーブル局を買収して、徐々に大きくしていったのです。 そして彼が目指したのが24時間のニュース専門チャンネルです。 幾多の条件を乗り越えて成功させました。 CNNのポリシーは編集を出来るだけ排除して、生のニュースを視聴者に届けるということでした。 今、ニュースは生放送が主流になりましたけど、このCNNが始めた報道姿勢からです。
2006年11月12日
相変わらず、前置きが長いのですがお許しください。 もっとも、話の内容はCNNの本のパクリというか引用なんですが。 その本に出ていた話で一番肝心なことは、有線放送ということです。 三大放送(アメリカ)は今の日本と同じでCMで経営が成り立っています。 アメリカは国土が広いので早くから有線放送というかケーブル放送が一般的でした。一定の会費で放送を数十チャンネル視聴できました。
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