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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2006年12月15日
クラブカップ五番目決定戦。 おぃーーーーーーー。 控えの選手ばっかり放送してどうするんだよ(-_-)/~~~ピシー!ピシー! 日本人選手だからどうだっていうのよ。 サッカー中継を見せているのじゃないのか。 アナ氏があんまりうるさいので音量をなくして、見るはめになってしまった。 ラジオ中継じゃないのだから、控えめにしゃべろうよ。 野球ナイズされたというのなら、やめてほしい。 巨人戦削減を決めた放送局なんだから。
2006年12月15日
昨夜はバルサを堪能させてもらいました。 パス回し、ダイレクトパス。サッカーはこれに尽きます。 相手がブラジルチームなのであまりプレスというのも意識せずに見物できました。 時間帯もあれでしたので食事時間帯の休憩もありまして、この間に1点入っていましたけど。 コンサのことも考えずにゆっくりと見物させてもらった、というのが印象です。 しかし、前線の選手だけが「攻めろ」なんですなぁ。 もう一つ印象。ボールとられませんなぁ。 パスカットはありますけど、一対一もしくは一対二でもボールをとられることのない技術はやはり一流というか、南米の技術水準の高さをつくづく感じ入りました。 この試合を見てコンサドーレも頑張りまっしょい
2006年12月13日
ハイ、さりげなく見ました。
ブラジルって、次から次へと若くてスゲェ奴が出てくるのね。
十代といっても基本の技術がしっかりしていること。
もちろん思いましたとも。
オラんとこにくれぇぇぇぇ
2006年12月12日
我が家にて、私が元旦の事を宣言して見ました。
かみさんが息子が里帰りしてくるのに、居ないの?
もちろんじゃ、こんなこと一生の内でもめったにない!
そんなお金は?
何とかする・・・・・
って、あと二試合勝たなくてはと言うと
えっ、決まっていないの?
てな訳で正月は日帰りで国立へ じゃ。
2006年12月12日
五回戦の次は六、ちがぅーーーーーー準々決勝じゃ!!! そう残り少ない。あと二試合、いや三試合か。 相手はなんか馴染みのある甲府。J2戦の様相なんだけど・・・ 人は城、情けは味方(だったっけ)のお国が相手。 それじゃ、こちらは「人は赤黒、情けはコンサ」 オチが決まっていないなぁ
2006年12月10日
昨日はPCの前で一喜一憂していました。 優也のチョンボは自分で取り返したわけですが、彼自身にとってもいい経験を一試合の中でしたと思う。 絶望と歓喜 人間の一生は山坂があるとか何とか、先人が言っていたような・・・ 油断と慎重 これを心に刻め
2006年12月08日
なぜかサッポロでもなくスワンでもなく、フクアリ(福有り)でのサッカーゲーム。 観客はサッポロに負けた脚自慢のちーむの方々。 ええとこ見せたりや、そうでないと脚自慢の方々の立つ瀬じゃなく、座る場所がなくなる。 なんせ自腹を切っているんだから。
2006年12月06日
入替戦は面白いのかって思っていたけど、あれれれ。
相手のほうに蹴りこむだけって、いまどき高校生でもやっていないよなぁ。
これも作戦・戦略と言えばそうなんだけど。
短期決戦はちと難しい
コンサなら・・・・とつい思う。
2006年12月05日
平均年は4日が根雪とのことだと言っていたがホントにそうなりそうな雪の日を皆様如何にお過ごしですかと季節ネタを入れたブログへようこそ。
どうやら高原君と優也君が出るみたいな話から、完全移籍みたいな様相を呈したみたいですわね。
GKが居なくなりそうな心配が杞憂となったのは重畳でありんす(言葉遣いが支離滅裂)。
しかし、太っぱらの松井コーチはどうなるんだ?
松井コーチのいじめに似た練習が見たい
2006年12月04日
一昨日の内容にお疲れが抜けませんのに、ブルーマンデーが来てしまったブログへようこそ
(このパターンって結構書きやすいです、はい)
土曜日のあるゴール裏の風景
斜め前のおっさん(当方もおっさん)か゜「走れぇーーーー」と叫ぶ。
私の後ろの小学生が「××××××××」と叫ぶ。
↑
伏せ字にするほどのひどい野次じゃありません、単に当方の記憶がない。
応援の言葉です、念のため。
最初はおっさんの言葉に違和感を感じていたが、後半になってくると
「動けぇーーーーーーー」と叫びたくなっている私が居ました。
時ここに至って、おっさん同士に共感を覚えました。
しかし、これを書いていないと気持ちを引きずって・・・・
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