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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

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きつぅぅぅ

2008年10月05日

ののが解説で言っていましたがオフトの戦術、リアクションサッカーなんだと。
だからミスを連発するとこんな試合になってしまう。

J2仕様のサッカーになっているのかもね。

明らかにやりにくくなっていました。前田とジウシーニョ二人にかき回された。
しかし前線から守備なんてことをこっちがやりたいこと。
そしてクライトンを徹底的にマークして二人乃至三人でボールを奪われる。

いろいろな経験をさせれられている。これをどうやってこれから生かしていくかです。

 艱難辛苦、汝を珠にす

若い梟たちよ になってくれ  間違っても球のほうにはなってくれるな


post by 去舟庵海人

16:11

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金取れ、いや筋トレ

2008年10月04日

謙吾ブログに出ていた二人ね。ユース育ちの先輩後輩。
鍛えていることがはっきり分かる写真。その手の趣味の琴線に触れるぐらいのそれ。

 男子三日会わざれば刮目せよ

大伍がトップに上がるとき、その線の細さを危惧することがありましたけれど、自分の鍛錬によってその懸念を吹き飛ばしてしまいました。
当たり負けのしない身体を作ってきました。ジュンキくんもそれを見習ってきたものと思います。
それで無ければ、あの写真の身体にはなっていないと思います。

総じてサッカー選手は細身の身体に見えますがユニフォームを脱いだ身体は間違いなくトレーニングの賜物です。

それは羨ましい。当方メタボ。身体検査になるたびに医者に指摘され、自分自身の意思の弱さに勝つ目しなくては・・・・なりませんね。


post by 去舟庵海人

21:01

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新宿鮫シリーズ

2008年10月03日

今さっき読み上げました。「新宿鮫ⅸ狼花」 大沢在昌著
結構長い、ぶ厚い本だこと。全557ページもあります。

一昨年に刊行された本なんですが、やっと購入することが出来て、そして読むことが出来ました。

このシリーズ9冊目、結構お勧めの本です。
ハードボイルド好きなみなさんは読んでおられると思います。

話の内容はあえて書きません。
まだお読みなされていない方、第一作より読み始めたらきっとはまると思います。
映画になったこともありましたから、話の筋を知っている方もおられるかも知れません。

映画もよし、今はDVDになっているでしょうか。是非見て読んでみてください。

さて第十作目はいつになるのでしょうか。楽しみに待っていましょうか。


post by 去舟庵海人

23:44

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CSのお話

2008年10月02日

CSのお話で巷で騒いでいますが、CSっていろいろあるのね。
野球用語のCSではなくて、放送のCSの話です。

そう言えばCDというのもいっぱいあって対話が出来ない場合があります、はい。

今回の話の本題は韓国人女優の訃報を聞いて、あの女優ですかという話です。
サッカーを見たくてスカパー契約したのですが、そんな時に見たのが漢流ドラマです。
そのドラマ「星に願いを」を見続けて、すっかりはまってしまったドラマです。
そのドラマの主演女優が昨日亡くなったチェ・ジンシル(崔真実)さん。
素晴らしい美人とは言えませんが可愛くてキュートという印象でした。

はっきり言って私の好みの女優、ですからはまったのですが。
話の内容も日本の山口百恵主演の赤いシリーズの内容とほぼ同じ。

でもこれははまりました。なんとかソナタよりも古い。
漢流ブームのはしりですわ。

どんな悩みがあったのか分かりませんが、残念ですね。
これからもいろいろな活躍が出来たのと心からそう思います。

ただただ合掌するのみです

そう言えば、我が家も報恩講とかいう制度がありましたわ。
寄付だけの不心得者ですけど


post by 去舟庵海人

22:19

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たびの日、もとえダヴィの日

2008年10月01日

なんか旅立った宝が帰ってきた日和です。雨が上がって陽が射した感じです。

十月一日 いろいろな記念日が制定されています。

私的には「法の日」と気取ってみたい。

でも、身近な出来事としてはたびから帰って来ただびの日

ここ一週間の彷徨った魂をサッポロの声で呼び戻した。
なんかエメの陰影がどうたらという話もありますが


post by 去舟庵海人

23:29

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ここで歓喜を味わいたい

2008年09月30日

勝利を見ずにして早くも十数試合とかになりましたが、ここで打ち止めです。
もうそろそろです。やっぱり歓喜を味わいたい。

一つ気がかりなのは次はアウェイで身近に味わえないこと。

でも遠方でも気持ちはホームと同じ。

若い選手が出場してもなんら遜色の無い戦いがあります。
怪我人が多くなって出場機会が増えてもそれに対する準備が出来ている。

きっとあきらめない戦いをしてくれるでしょう。
日本一のあきらめない軍団ですから、そしてそれを支えるサポがいます。

 歓喜を選手に


post by 去舟庵海人

22:05

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あきらめずに立ち上がれ

2008年09月29日

試合も見ていない、厚別にも行っていない。
でも心に響く応援があったと聞く。

いいなあ、やっぱりいい。

甘いと言われようが厳しく言ってやれとも声があるが、応援の心は一つ。
応援のありようが一つではないですが、心は一つ。

今はあきらめていない心で応援する。

そして結果がどうであれ、やっぱり応援する。

我ながら心というか気持ちが強くなった。
いろいろと艱難がありましたものねぇ。


post by 去舟庵海人

23:16

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軍団のサポ

2008年09月28日

厚別に行っていない私ですが、今日はいろいろな弾幕が掲げられたようで、皆さんブログで知りました。

私の周辺、友人やクルー仲間に「コンサダメじゃん」と言われようが、心の中では「ダメ」と一回も思っていない私がおります(^_^)v

ええ、あきらめない軍団のサポーターでおます。
かつて記録破りの最下位で降格したときも次があると思いましたもの。

やっぱり「胸のエンブレム」を着て、まして心の中も全てエンブレムで出来ております。

今年ホームで「勝利」が一度しかないこともロスタイムの悪しき伝統もやっぱりあきらめることにはなりません。

あきらめるなんて言葉がまったく必要ありません。

むしろ、私の頭の中、胸の中は 「NEXT ONE」


post by 去舟庵海人

23:36

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風をひろう

2008年09月28日

今日は先月に行われる予定だった小樽カップが中止になったため、延期になったレースでした。
スタート直後は風が無く、少々の延期でスタート。
第一レグでマークを見失った艇が多数出て、我が艇は四番目に回り、これは素晴らしい日になるかと思いきや、第二レグから風が出てきてあれよあれよという間に抜かれて、ブービーでの終了になりました。
今日はA、B、Cクラスという形で船の大きさやエントリーで行われました。
結果はCクラスではうちのヨットクラブ艇が一位、Aクラスでのライバル艇が三位と素晴らしいことになりました。
ライバル艇には日頃私たちが乗り組んでいるメンバーが派遣されていて、日頃の鍛えし技術が役に立ったのでしょうか。

ヨットクラブとしては最高の結果でしたが、ライバル艇に負けたため我が艇はビール一箱献上するはめになり、うちのヨットオーナーは悔しさを露わにしていました。
オーナーはこの敗因はメインセールにあると悟り、来年は新調すると発言していました。
やはり十年余り使用しているセールに風をひろう能力が低下しているのでしょう。

レースが終了後ケータイで厚別の結果を追いかけて、悲しさに打ち震えています。
試合内容が分かりませんが悔しいの言葉しかありません。


post by 去舟庵海人

18:43

ヨット コメント(0)

酒が、いや鮭なんよ

2008年09月26日

本日は厚田の網元のところへ仕事でお邪魔してきました。
鮭の定置網は本日はお休みです。

時化じゃぁぁぁぁぁ

鮭が酒に変わってしまう。お休みだから

昨日もダメで本日もダメ、九月になって暖かい日々が続いているので鮭が見あたらないとのことでした。
だから鮭の値段も少々高めになっているとか。でも取れないのはちとまずい。

消費者のところへ行くときにはあれまの値段になってしまう。
ある程度の数量になってくれないと、網元だって原価割れになってしまう。
昨今の燃料高もあるし、人件費だって削るわけにはいかないしねぇ。

てなことである程度の寒さになってきたのでこれからの漁に期待したいものです。

寒いと言えば犬が駆け回る、では無くおっしゃっているんだとか。
是非とも今月とは言わず十月にでも定置網を引きに来てください。
寒いのではない痛いという感覚の季節感を体験してください。

すでに雪虫が舞い始めている季節の中で半ズボンのスポーツを強いるなんて、あっそうか東京はまだ夏日なんだもんね。
そりゃ間違えてしまうよね。

自分のオフィスから見る風景は冬は一月と二月しかないのだろうね。
木枯らしが舞っている風景。夏靴で歩いていられる季節。

もっとも夏靴、冬靴なんという言葉もない社会ですものねぇ。


post by 去舟庵海人

23:48

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