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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

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爆睡してしまったのです

2009年01月23日

昨日は夕食後居間で寝てしまった。
夜中に目が覚めたけどまた寝てしまった。

こんなに爆睡したのは久しぶりでした。

おかげですっきりしたのですが、腰が痛い。寝すぎでしょうか?

そんな夜を過ごしている最中、南洋の島ではいかがお過ごしでしょうか。
いつだったか昼寝の時間に一騒ぎをして、頭を丸めた奴がスカウトになり、強制帰還になりかけた奴が寮監になった。もう一人は無事に昼寝をしているのでしょうか?

ヤンツーさんは昼寝も練習のうちとか言ってプロ意識を教えた。

そんな経験を持つ若いもんが今度はスタッフとなって、年下の若いもんに今度は自分が教える。
世の中はそんなものです。

身体をいじめて、その中から体力を身につけていく。
もちろん、その中から精神力も養われる。

 寝る子は育つ

育つ子は寝るもんです

良く寝た子の頑張りがシーズンを制するものです



post by 去舟庵海人

22:50

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北谷って

2009年01月21日

北谷のことを「北村」と間違えて読みそうになった私は絶対にチェンジ(←あえて英語は使いません、もちろん自分の恥が・・・)なんて洒落たことは言いません。

トラウマがあるのでしょうか?

今日のオフィシャルに出ていましたプレシーズンマッチの広告(何か英語が多いなぁ)

北谷と書いて「ちゃたん」と読む。
でも「ちゃたん」でちゃんと{北谷」と変換できるんだ。パソコンえらい!!

この読み方は知っている人はたやすいでしょうけど、知らない人はどこぞの総理と同じで漢字が読めないなんて言いません。

沖縄県にある地名。

私も通り過ぎたことがあるので知っていました。

そして冠に「琉球放送55周年」

琉球放送にもドサンコがおるわい。
高校の同級生が就職している会社だわ。
沖縄に行った際に何かとお世話になった。沖縄に行ったことが3回、それなのにそのたび会うことができた。
高校を卒業して以来、その時しか会ったことがない。すでに高校出てから数十年もたつのに3回。
それも彼の地沖縄で。

あぁ、また行きたくなってきた。

 沖縄の青い空。沖縄の青い海。沖縄の白い砂。

どこかで書いたフレーズなんだけれど


post by 去舟庵海人

21:10

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大寒

2009年01月20日

今日は「大寒」二十四節季の一つの季節の変わり目です。
要するら春分とか冬至とかの感覚ですね。

本来なら一年でもっとも寒い日なんですが、大雪になってしまいましたよね。
もっとも札幌周辺のみの気象状況なのでもっとも寒い日としておきましょう。

犬飼さん、寒いだけでなく大雪なんですよぉ。

雪だね雪だと騒ぐもんだから、ちと調べてみたら「お雪さん」の日だった。

 「玉の輿の日」だった。

1905(明治38)年、アメリカの金融財閥モルガン商会の創立者の甥、ジョージ・モルガンが祇園の芸妓・お雪を見初め、結婚した。
お雪は「日本のシンデレラ」と呼ばれた。    ウィキペディアより

だから、めでたい日だったので大雪になったのか。

でも札幌周辺だけだったので「玉の輿」になりそこないそう。

是非とも日本全国あまねく幸多かれの日にならないと、ね。 


post by 去舟庵海人

22:22

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新学期

2009年01月19日

小学校、中学校、高校も始まった新学期。
三月までは少ない日々ですので充分堪能してください。

そして昨日の楽しめたキックオフ2009。
一日あけて、その余韻を浸っているまもなく選手・スタッフは明日からは南洋の青い空と青い海が待っている・・・・はずがない

そんなに甘いノブリンじゃない。

趣味がランニング。こんなことを言っていた。

選手より走る体力と持続力があると言う事もありそうで恐ろしい。

グァムの地は陸上競技の地と化す。

 「サッカーは走ることと見つけたり」

そんなグァムキャンプに私たちサポは思いをはせる。

かつてキャンプで練習試合しようとしたら5人しかいなかったとの伝説を持つ石さんのトレーニング。

三月の開幕までどこまで走りこめる。そして自信を蓄えてくるか。

一緒にトレーニングはできない我々サポなれど、精神と根性というかタフになった我々です。幸か不幸か。
負けて泣いたととしても翌日には次の試合に向かう気力が湧いている。

タフになった我々はタフになってくる戦士たちを三月にはしっかり迎えます。


post by 去舟庵海人

20:45

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サプライズを受け止めた

2009年01月18日

今日の一番のサプライズはクライトンの10番でもなく、大森健作が白鳥になったことではない。

なんたって石崎監督の伽羅、いやキャラ。

選手もスタッフも乗っけるだろうが、一番乗っけてもらいそうなのは我々サポーターではないでしょうか。

ノブリンフリークができる訳だ。

私も捕まえられた。

今日来られなかったサポーターは是非とも試合に見に来てほしい。

私同様の印象を受けるはずだ。

もちろん宮の沢に練習見学を復活させようと思いました。

平日、なんか長い昼休みを取っている私に声を掛けてめさるな。
それはきっと私ではない。陽炎と思ってくだされ。


post by 去舟庵海人

20:32

コンサドーレ コメント(0)

飛び級古田

2009年01月18日

今年の新人、期待の隠し玉、頑張って変わり玉になって古田くん。

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post by wwsc1981

15:50

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結婚式出席前夜みたいな・・・

2009年01月17日

選手の後悔、いや更改は終わったみたいだし、スタッフも請うかい、いや更改も済んだ。
新任もおるようだが、韓国人にも通訳がついた。

そんな穏やかな夜、今しがた読み上げました本が二冊。

 中井貴惠著「ピリカコタン」 角川文庫
 白川道著「天国への階段」上下 幻冬舎

白川氏の本は上下二冊、結構読み応えがありました。
北海道を事の外好く書いてくれたので良かった。電車のこと意外は・・・

そして中井貴惠さんの「ピリカコタン」はエッセイで前著の「ニューイングランド物語」の続編というエッセイ集です。

アメリカのニューハンプシャー州に結婚前後から1年半の生活、そしてそのまま札幌に移り住んだ7年あまりの生活を心温まる生活と子育ての話です。

お子さんたち(娘二人)は見事にドサンコとして心に染み渡っていると思います。

どちらも北海道が舞台となった小説とエッセイ。

そんな読後感をもった今、今度荒谷に、ん、んんんん、打ち間違いか、いや新たにここ札幌に生活を共にする選手諸君にきっといい思い出ができたならと心からそう思います。


post by 去舟庵海人

22:35

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新入団会見

2009年01月16日

オフィシャルに乗せられたコメントと写真

うーん、荒谷しか分からん

キリノとダニルソンの違いがまだ分からん

もっとも手配写真じゃないので18日のイベントで確認するしかないのか
でも、遠目で見てもやっぱり分からないだろうねぇ

しかし、やっと始まった。始動した。戦いが始まった。

見た目で荒谷のインパクトは凄い
対戦した試合でもこんなだったかねぇ。

やっぱりコンサの選手になって初めて凄さが分かる。見た目だけど


post by 去舟庵海人

23:02

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「どっとau日記 その十七」

2009年01月15日

よせばいいのに下手に英語を使うと墓穴を掘田、頑張ってほしい堀田君とごまかしながらのブログはまたまた恥を天下にさらした です。

SANDAYとは何だ。 ←恥ずかしくて小さく書いておいた

Sunday

こんな英語も書けないのかねぇ(^_^;)


こんなに太陽がsunsunと射しているビーチに穴があったら寝そべっていたい、いや入りたい。

またまた写真でご容赦願いたい
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post by 去舟庵海人

21:21

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「どっとau日記 その十六」

2009年01月14日

SANDAYを「サンダイ」と発音する訛りのある言葉に触れると「なまら」を石さんに教え込んだ人は「それはないしょや」と突っ込みしたくなるブログは思い出したらオーストラリアネタ です。

シドニーの市内から南に向かって世界三大さーふぃんのメッカ(どうしてメッカ?)があります。

Bondi Beach  ボンダイビーチ

白い砂 砂がとても細かい
青い空 スカイブルーじゃ
青い海 マリンブルーだわ
白い波 さーふぃんにええな
高い波 ありゃ初心者はつらいな

もし腕と足に自慢できるさーふぁーはお出かけください。

一つお断りを  誰が世界三大さーふぃんのなんたらと言ったのか
いい加減な情報もありのブログなのでご容赦ください



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post by 去舟庵海人

23:06

日々徒然 コメント(0)