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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

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引退、そして未来

2009年02月12日

昨年の契約で戦力買゛い、いや戦力かい?でもやっぱり戦力外になった選手の去就がはっきりしましたね。

本当はまだまだできるとは思うのだが、各チームの意向が選手とのミスマッチなんでしょう。

わくわくさせる戦士だった「ビール氏」の今後はどうなるか、きっといい指導者となってサッカー界に還元してくれると願うものです。

そして富永くんが札幌に来たとき、東苗穂で見た練習試合での存在感は印象深いものがあったが、これからは指導者の道を歩むとのこと、私はその成功を心から願う。

そして彼らが育てた未来のJリーガーが札幌に来てくれることがあったら、素晴らしい縁を結ぶとなるのを望みたいものです。

Jリーグが始まって、第一世代が終わり、その後の第二世代が今引退していく。
これからは物心ついた時からJリーグがある世代になっている。

今のユース年代はとてもうまい技術を持っている。そして精神面もしっかりしている。

こんなサッカー人生を持つ選手たちにわれわれサポーターがしっかりとしたサポートを心がけしないと、あらためてそう思います。


post by 去舟庵海人

22:21

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先生と兄貴

2009年02月11日

札大に先生と兄貴が就任することになって、「やめおめ」やめてもすぐにおめでとうと言いたいブログは代表はやっていたんだなと言いつつ、通夜帰り です。

先生こと古川毅がヘッドコーチ、兄貴こと池内友彦がコーチで札大サッカー部を指導するのだそうで、そしてJFLを目指すとのこと、喜ばしいの一言です。

さて、帰宅の車の中で聞いた話を翻案して書いてます。

征也 「大伍、一杯バレンタインチョコが届いたんだって」
大伍 「そうなんだけど、みんな着払いなんだ」

元気 「ああ、どこかリゾートホテル行きたいなぁ」
砂誠 「行ったばかりじゃないか。いつか奥さんと二人で行けばいいじゃないか」
元気 「そんな恐ろしいこと」
砂誠 「新婚で好かった」

以上の話は架空のものでありまして、架空であってほしいと思う次第です。


post by 去舟庵海人

20:22

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秋春考(読売新聞のパクリ)2

2009年02月10日

上ときたら下と続くと思ったら、中が挟まってやられたと思ってしまったブログは新聞の取材力 です。

今朝の読売新聞で松井選手にインタビューを通して「秋春制」の功罪をあらためて紹介していました。

「上」「中」とつづく内容で読売新聞はどうやら「秋春制」に対し、懐疑的に考えていると思うのは我田引水なのかしらです。

この秋春制の根幹は世界にあわせると思っている人が、世界をよく知っていないと言うところにあります。
各国それぞれに地域事情があるのですと松井選手に言わせていたのが肝要なところかと・・・


post by 去舟庵海人

23:39

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帰札

2009年02月09日

帰札と書いていたら、「キサス、キサス、キサス」というフレーズが頭に浮かんだのですがどんな題名の歌なんだろうと悩んでしまうブログは選手が帰ってきて、こちらもほっとしている です。

暑い、暑くて、何と言っても暑いグァムから雪深い札幌へ戻ってきて、心穏やかになってくれるといいなと思います。
家族に久々に会えて、そう思わないと家族から総スカンを食らいますので。

でも、すぐに第二次キャンプがまたまた遠いところに行きますので、ホント束の間のリカバリーと言うところでしょう。

私も今しがた手帳に日程を書き入れたところです。

これで私の日程に誰からも口を挟むことができません。
後はヨットレースの日程がどうかぶさるかです。

今期は日曜日開催の試合が多いのでどうしても重なりそうです。

昨年はまったくというほど重なりませんでした。
ヨットレースが中止になって後日の予定になって重複したぐらいです。

つまり、それがJ1なんでしょうねぇ。

51試合、これがJ2なんです。


post by 去舟庵海人

21:37

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日曜日の朝は

2009年02月08日

昨日ブログを書き上げた後、見事に轟沈して家族の者から「詩ね」といわれないうちに早々と寝てしまったブログは爽快に朝を迎えた  はずもなく、腰が痛い です。

日曜日の朝には雪かき、いや愛犬の散歩、いやいや日曜版のクロスパズルを解くのが高齢、違った恒例のおっさんです。

まぁ、来月の今頃は朝からテンションを高めているのです、うーん待ち遠しい。

練習試合も蓄積した疲労がある中、「内容も良かった」と監督が言うのでそのまま信じて、日本に帰って来ることができてうれしいものです。

怪我人も風邪の大量発生もなく、充実した第一次キャンプだったので喜ばしい限りです。

引き続きの熊本キャンプは試合に向けての戦術練習が多くなり、サポとしては高鳴る胸の鼓動で打ち震えるで症。ん、でしょう。

さて、これからは国内ですので情報も格段に増えると思いますので一喜一憂しながら、この一月を過ごしたいものです。

まだまだテンションを上げるのは早い、早く上げすぎてリーグ戦が始まったらこちらが疲労困憊なんていうことになったら困りますものね。


post by 去舟庵海人

11:38

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初めての言葉

2009年02月07日

初めてしゃべった言葉が「マンマ」ではなく、「ミギー」と言うのがどうしてじゃぁと思ったブログは大丈夫 です。

「コンサにアシスト」という番組は短い割りにインパクトな内容で放送局の中の人、本当にありがとう。

そんなダニルソン、なかなかいい選手みたいなんだろうけれど、まだ本物のプレーを見ていないもので、後一月じれったいけど待つしかありませぬ。

そう言えば「コンサにアシスト」って「TVH」ですよね。

うーん、知り合いがいた。いとこのだんな、確かここの会社にいたって言っていたよな。

この夫婦の披露宴の際に自分で編集したビデオを見せてくれたっけ。

もっとも印象的なのは、この日厚別であった試合で見事に惨敗を食らった日であった。
結婚式と披露宴に出席していたから見ないでいられたが、多分喜んでいいのだろうか?

そんなこんなで「テレビ北海道」様、この番組をズゥーと続けてくださりませ。
 


post by 去舟庵海人

21:13

コンサドーレ コメント(0)

いよいよです←前にも書いたみたいです

2009年02月06日

Jリーグから今期の前半の予定が発表されました。
そしてコンサオフィシャルも発表され、チケットの発売予定も明らかになりました。

そして私も本日Cスペースに寄って、シーズンチケットを購入してまいりました。

 戦闘準備が整ったわけです。

Cスペースもシーチケを購入する人達が結構いました。重畳です。

「SB」にするか、今までのように「B」にするか迷いましたが、結局今まで通りゴール裏で応援することにしました。
体力が続く限り立って声を出していこうかと思います。

昨年は地蔵になることもありましたが(試合展開で声が止まる)、今年はそんなことが無い様にお願いします。

もっとも厚別は熱烈にはあまりに行かないでじっと上の方で見ることが多いので、そこのところご了承願います。


post by 去舟庵海人

23:41

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信じられなーー意

2009年02月05日

帰宅して、夕刊を見ていたら20:00よりなにより「ヨット」の文字がありました。

久しぶりにゴールデンアワーの番組を見たような気がします。
notサッカー以外です。

「アンビリバボー」

ミステリーと言っていたがそうなのか?

残念ながらヨットの場合、事故はあります。普通に船舶の事故は発生します。

行方不明とは広大な海ではありうることです。

ただ番組はヨットのいろいろな要素の一部を説明したことになります。

ヨット乗りを自称している私は「しょうがないかな」の感想です。

さて最後に「近海でセーリングしている人達はアラウンドワールドの航海は出来ない」と番組出演者は言っていましたがそれは誤まりです。

近海でヨットを乗っているからと言って世界一周は出来ないとの思い込みは誤まりです。

歴史から紐解いてみれば最初から世界一周が出来た人はいません。

マゼラン、コロンブス、キャプテンクック、堀江謙一

みんな近海で船を乗っていました。だから冒険なんでしょうけどね。


post by 去舟庵海人

22:24

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春に立つ

2009年02月04日

本日は暦では「節分」 季節を分ける日でありまする。
昨日までは「冬」今日から「春」でありまする。

ですから「春」は日が温む。ですから温かい。温かいから寒くない。

世間様がとやかくあろうと温かい。なんと言おうが温かい。

温かいから「寒い」話は必要ない。

では「グァム」は????

年から年中暑い。春はなさそうだ。年から年中「夏」らしい。
そうなると「冬」は・・・・  無理だ。

となると「節分」は????

豆まきは????




post by 去舟庵海人

22:03

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秋春考(読売新聞のパクリ)

2009年02月03日

本日の読売新聞朝刊に「秋春考」というテーマの記事が載りました。
見事にパクらせていただきます。読売新聞の方、お見逃し願います。

少々のことは知識に受け止めていましたが、さすがに新聞記者の方々、調べ上げています。

欧州サッカー協会に加盟している協会が52あるそうで(結構ありますなぁ)、そのうち北欧・ロシア等の13協会が春秋制とのことだそうです。
約四分の一が日本と時期を同じくしています。

結構判断に迷うところであります。

要するに南欧の時季にあわせるかどうかで日本もそうしようとの話になる訳ですな。

でも今年イギリスも20センチの雪があったそうで、交通等々がすべてストップした天気事情もあった。
もっとも数十年に何度もある話でないのでこれは参考程度のことでしょう。

やはり冬の時期はピッチが凍結して、どうしてもオフを設けなくてはいけないとの13協会の事情みたいです。

ここは日本の東北・北海道と同様だと思います。

そしてこの春秋制をとっている13教会は秋春制に変更する議論は起こっていないとの実情だとのこと、やはり冬の対応は如何ともしがたいようです。

今日の記事は「上」と出ているので後日「下」が記載されるのでまたその記事でパクらせていただきます。


post by 去舟庵海人

22:48

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