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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2014年06月19日
ゴール前までボールを運ぶけれどシュートを打たないランク1位のチームが敗退しました。 何故かデジャヴと言う言葉が浮かんでしまった。 そんな本日に 眼鏡を更新してまいりました。 以前購入した老眼鏡の レンズが傷つき、流石にと思いました。 眼科に行って視力を検査したら、愕然。。。。 あまりにも低下していました。 そう言えば遠距離を見ない1年を過ごしました。 そして、スポンサーであります富士メガネ様にて購入いたしました。 これで近距離はくっきりすっきり見えます。 さて眼鏡を入れるケースを選択する際にコンサの話をしながら、用意してくれましたのが、赤と黒のケース。写真がのせられないのが残念です。 ど真ん中の眼鏡ケース、さすがスポンサー様です。 眼鏡のスプレーがコンサドーレ仕様も有りました。 当分の間、赤黒の眼鏡ケースを楽しみたいです。 でわ
2014年06月15日
今季2試合目のアウェイ勝利、そして逆転勝ちかと思いきや・・・・ 勝ち点を失った、本当に痛いです。 そして日本代表、先制するも逆転負け、実にタフだったのがコートジボアールでした。 ドログバが精神的な主柱として命を吹き込んだ感じです。 日本はズルズルと下がっていった。パスの精度とスピードが違う。 ここは修正していかないとイタリアとイングランドの試合を見て、特に感じました。 さてしょうがないシリーズの続き 勝手に命名しました。 大正三美人の一人として九条武子さんが居ます。この人も歌人です。 もっともこの人も貴族、嗜みとは言えやはり教育を充分頂いたのでしょう。 旧姓が大谷さん、西本願寺のお嬢さんです。 つい先日この門主さんが就任されました。25代目とか親鸞さんからですのでこちらも当分安泰なんでしょう。 この九条武子さん、さすがにキリスト経系の学校は遠慮したみたいで、自分で創立したのが京都女子大学、セレブとして思想がこんなところに出ていると思います。 もう一人の美人のお方江木欣々さん、新橋の芸者さん。 東大出の弁護士さんと結婚しましたが旦那さんが早世したため、芸者に戻ったそうです。美人のゆえでしょうか。 三美人の二人が歌人であった。そして貴族でもあった。 私の思う縁の話はまだ続きそうです。 でわ
2014年06月14日
逆転したまでは好いのですが最後の最後にやられました。 横浜の交代選手の動きに一足競り負けた。 もうみんなバテバテでしたね。 でも先制されてひっくり返した事を評価してあげないといけません。 上を向いて、次節こそ勝ち点3を取り込みましょう。 この間W杯を見ています。 スペイン。。。 ブラジルの件は明日にしましょう。 でわ
2014年06月14日
今気づいた。 大変な間違いをしてしまいました。 ですからさっきの書き込みを残してここに書き込みます。 ウクライナの皆さんごめんなさい。 クロアチアの人にもごめんなさい。 当事者の名前を間違えるのは大変な失礼、ですから削除しないで むしろ自分の恥をさらしてお許しを頂きたいと思います。 しっかりと新聞で確かめろと自分に 本当に失礼しました。
2014年06月14日
やはりブラジルの試合を見て、ええ生で、興奮したのでしょう、寝てしまいました です。 ですので昼間のネットを見ていまして、いろいろ書かれていますね。 私も一言、そうでもないか。 サッカーというスポーツは前にもこのブログで書いたと思います。 身体の自由が利く方、不自由な方でも出来るスポーツです。 ただ、思う様に使っていけないのが両手です。 ここに不自由さを求めるのです。 ですから素晴らしいプレーも出来るし、思いもかけないもどかしさを感じる時もあります。 今回のウクライナの選手達は思いもかけない先制点を貰いました。 そしてこの試合の絢ですが前半のうちに同点にされました。 ネイマールの個人技ですね。彼は四年前と違いスーパースターになっていました。 以前は経験を積ませようとのブラジルの気持ちですね。 今回はチームネイマールです。 これが後半になって徐々にプレッシャーになってきました。 前半に1-0だったらこんな気持ちにならずに、むしろブラジルを追い詰めたのにと思います。 これがサッカーの醍醐味です。 ちと長くなりましたので後ほど続けます。 大正三美人はどうしたの心は続けます。
2014年06月12日
明日の朝、ブラジルの試合からW杯が始まるのです。 生中継観戦? それとも寝ている? 最高の試合が始まります。録画でもしっかりと見たい、そんな覚悟です。 さて、続き 斎藤茂吉の話が出ました。この短歌界の大御所の彼ですがちょいと北海道に縁があります。 斎藤茂吉は婿養子として斎藤家に入りましたが、旧姓は守谷。三男坊です。 優秀な家族みたいですが貧乏でしたので斎藤家にお世話になり、そのまま娘さんと結婚した、そんな流れです。輝子夫人はまだ10代です。わがままなお嬢さんですわ。 ところで守谷家にお医者さんになったお兄さんがおります。 守谷富太郎さん。お兄さんは北見で拓殖医として開業しています。 兄弟仲は良かったみたいでいろいろな書物や手紙などのやり取りが残されています。 昨年、北海道ゆかりの短歌100選に斎藤茂吉の短歌が紹介されていまして、私はそこの会場に行った際に初めて知りました。 北海道にいろいろな縁を持つ素晴らしい風土があると思います。 明日はまた違うことで書き込みます。 「大正三美人」その一人が柳原白蓮。 でわ
2014年06月11日
誤解の無い様に言いますが決して大伍のことではありません、念のため。 私のブログの書き込みの行く末です。 自分で書いていても結末が分かりません。唐突に終わるかも知れません。 次戦が控えております。 ここで昨日の続きです。 短歌つながりと言いますか、吉井勇の奥さんがセレブ奥さんを集め、パーティなんぞ開いていました。 その中に斉藤茂吉の奥さん、輝子さんも居ました。 ところが吉井勇夫人もやらかしました。 「不倫」 これで離婚。この吉井夫人、白蓮さんのお兄さんの娘、つまり白蓮の姪子さん。あきませんよ。白蓮事件は時間的にはこの後ですが。 吉井勇は高知県の山の中に隠棲してしまいました。 おかげさまでとばっちりを受けた斎藤茂吉と輝子夫人は別居。大変ですね。 ちなみに茂吉さんは東大医学部卒(現在の言うところですが)。 短歌をする人は優秀ですな。 我が家の歌人はそんな感じがしませんです。 いろいろと書いていますが、あちこち寄り道をしてしまいそうで。 とにかく書いていきます。 ではまた明日。
2014年06月10日
次戦まで何か書き込まないと何かが始まらないので・・・ 何せ練習を見られないので・・・ 小野伸二のボールタッチが見たい・・・ レッズ時代の試合を見ていたら、サッカーが簡単なように見える・・・ さて昨日の続き イケメンさんは東大生と書きました。旧制第一高校から東大へと絵に描いたように履歴、大学も法学部、そして弁護士にとうーん素晴らしい。 でもイケメンさん、本当は違う道を志していたそうです。 それは北海道大学農学部に進学するとの志望だったとか、母親に反対されて、つまり遠くに行くなとの理由でした。 なにせおとっあんがあのようにあちこちに出没して家に戻らずほぉっぽりの為、息子ちゃん已む無く諦めたそうです。 惜しい人材が来ていたのかもしれません。 その代わり坂本竜馬の身内が来てくれました。 話がここで飛びますが吉井勇さんも伯爵なんですね。 新華族、つまり明治維新の勲功でその地位をいただいたそうですね。 白蓮さんは堂上の華族、貴族中の貴族ですね。 そしてイケメンさんのお父上、大陸浪人、もう死語になりそうな稼業です。 そんなお二人、不倫な関係です。長男が生まれた時、元夫と親子関係の確認で争訟しております。 昨日の最高裁の事件と事情は同じ、もっとも白蓮さんは誰が親かは公表していましたので世間もよくわかっていましたが。 法律(民法)自体はこの当時から変わっていません。 これで変わるのか? 国会も変える必要が出てくるのかもと思います。 でわ、また明日書きます。書いていたらまだまだネタが出てきました。
2014年06月09日
自虐ネタになりそうな小野伸二の能力頼み です。 でも一人でも二人でも、いや四、五人が天才伸二のそばまでの能力を身につけたら、J1優勝という夢がかなえられると信じたい。 さて昨日の書き込みの続き 大分忘れかけていますので、新たに書き込む気持ちで 柳原白蓮さんは10代の時結婚し、お子さんを生みました。 そんな事で女学校を退学することになりました。 でも離婚して、改めて勉学しようと東洋英和女学校に編入して卒業しました。 この時の同級生に村岡花子が居たとこまで昨日に書きました。 彼女の地位で和歌のたしなみは当然のこととして、師事したのが佐左木信綱氏です。村岡花子もこの時に白蓮さんに誘われて師事したと言われています。 そして学校を出た後、二度目結婚をすることとなりますが「金で買われた」と巷間で言われるものでした。 確かに×1ではありますが天皇家の縁者で伯爵令嬢ですので相手になる人はいわれてもしょうがないです。 まして石炭鉱夫から成金になった御仁ですので。 ここから本題です この成金さん、年も離れた、妾のたくさんいる人で当然夫婦関係は宜しくありません。 そんなところにイケメンが現れる。 灯台、いや東大生 宮崎龍介、名前もいいね。このお方、お父さんが宮崎滔天さん。 このおとっさん孫文のまぶだちであります。 台湾が中華民国台湾省となっていますがこの中華民国を作ったお方です。 映画「1911」がその時の様子を描いています。手伝った人をジャッキー・チェンが演じています。 そんな時代にこのイケメン、おとっさんの手伝いをしていまして、蒋介石と会談したりなんかしています。 そんなお二人さん、意見が合いまして駆け落ちを敢行します。 当時は「姦通罪」なんていう刑法にふれることになるのですがです。 でも白蓮さんは畏れるものなし、無敵ですわ。 旦那との絶縁状を新聞社に送ってこの新聞社、朝日ですが、一面に載せてしまいます。 こうなると何とか罪はあっち行け見たいな でもって、このときの流行語が「若い燕」 どうせならエポックなる新語を作りたいものですな。 当人にとってはえらい迷惑ですがねぇ。 ここでまた明日
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