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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2010年05月13日
タイトルの言葉は有名な映画の決まり文句です、お分かりですねのブログは「4」を借りてきまして、今見終わりました。
加州知事さんは顔見世程度に出演されていましたが、まったく必然性がありませんでした。
まぁ、このシリーズは彼のためのものでしたからね。
ですから彼が出ないと言う感じの「ターミーネーター」は新鮮でした。
基本的にあらすじは変えないが登場人物と第一作目の驚きを残したいとの意図は感じられました。
「こんなものじゃないの」 だと思います。
まぁ「水戸黄門」と同じですね。
偉大なるマンネリズムと言われていますから。
極端なあらすじ変更は観客が許さないでしょうから。
映画がヒットをして、シリーズ化するのも大変です。
観客の要求は水準を一作目以上に求めますから。
でも、私はこれで好いのだと思っています。
娯楽なんです。
さて、タイトルの言葉をコンサでも捧げたい。
怪我からピッチに帰ってきた時、この言葉「I will be back」を成し得たと。
2010年05月12日
かつてアメリカのテレビドラマで「M☆A☆S☆H」と言うものがありました。 もううろ覚えでなんですが、朝鮮戦争を舞台にした「野戦病院」の内容のテレビドラマでした。 全編ブラックコメディで戦時下における外科医の奮闘ぶりを描いたものでした。 これを思い出したのはコンサが怪我人が続出して、野戦病院との比喩が出てきているからです。 命がけで戦って、運悪く怪我をする。 今回はやっとレギュラーの地位を己がものとした俊P、無念極まりないでしょう。 そして代わりに出てきたのは、まだ本格的にトレーニングが必要な吉弘、彼はやっと怪我を治してきたものです。 この状況はホント野戦病院そのものです。 やっと手術等リハビリで前線に戻って来ても、また何時怪我を受けるかも知れない明日を生きていくのです。 でも、彼らがその闘志を見せる以上、その背中を押す外科医や看護師が居ます。 ただ今週末の試合が終わるとしばしの休みと練習があります。 この期間を生かして、治癒されんことを心からそう願う。 さて、タイトルの「M☆A☆S☆H」は映画にもなっています。 1970年代の映画ですが、もし見たことが無い方はどうぞDVDを借りて見てください。 面白くて悲しくて、戦争と言うものを考えさせてくれると思います。
2010年05月11日
時代柄、滋養、ちゃう攘夷じゃ、それでもない、上意討ちぜよのブログはえっ、打ち間違いじゃ、上位のチームを討たないといかんぜよ じゃ。 いつのまにか相当の上位から転落した大分なれど、コンサの上位に居るのは間違いないのじゃ。 是非とも上位討ちを果たして、永の休暇を取らなくてはなりませぬ。 休暇明けには次々と尊皇攘夷を果たさないと遺憾ぜよ。 ん、まだ天皇杯には早いとな。許されよ。先走りをしてしもうた。 とりあえず一戦一戦上位討ちを それにしても幕末ものはどうしてこんなに面白いのじゃ。 ついついひきこまれてしまうぜよ。 とは言え、日曜日の九時から「だいはーど弐」を見てしまったのは許されよ。 こちらも好きなんじゃ。 話が大胆にずれてしもうた。 室蘭には当初参戦するつもりではあったが、こちらの戦艦の養生も大事じゃ。 海軍は大事にせんと、我が愛する「勝海舟」先生に申し訳がたたぬ。 はんどるねーむを頂いた恩義もあるので 海舟→去舟 海舟先生も泥舟さんや鉄舟さんと共に今頃の日本を憂いているのう
2010年05月10日
今ちゃんが晴れて南アフリカに行けることになりました。 おめでとう と言いたいがこれは切符をもらうことが出来ただけです。 これからが本当の戦いが始まるのです。 一つ一つ今ちゃん自身がステップを踏んできた成果です。 その努力の成果を勝利という結果に結び付けて欲しいものです。 プロのサッカー選手となった初めてのチームがコンサドーレであった事を喜びとしてくれたら、私達サポーターも同じように喜びたい。 そして、日本代表として勝利の誉れを今ちゃん自身へと願う。 これで南アフリカWCが身近になってきました。 来月は楽しんで見られる試合を望みたい。 それにしてもWCと書くたびにトイレの方に連想するのは・・・
2010年05月09日
午前中からたくさんの会員が集まって、ディンギーを外に運び出し、形だけはセーリングの準備は出来ました。 今日は日が射してはいましたが風があり、それほどの暑さがあるわけではなかった感じがします。 午前中におおまかな作業が終了し、陽があるので恒例のバーベキューで昼食としました。 肉がメインでしたが、ほっけ、ホッキ、つぶ、ホタテも少々の食材です。 いろいろな話をしながらの食事、楽しいものです。 新会員も来たのでどういう印象を与えたのか・・・ 作業終了後、帰宅途中の車上で三角山放送を聞きながらの対北九州戦、ひやひやものです。 ラジオ実況どおりの内容なら、スカパー再放送の視聴を考え込んでしまいます。 まぁ、勝ったから やっぱり見ます、はい。 なお、写真は今年初めての海辺での商事の具と風景。 ケータイからですのでよく見えませんでしょうがご容赦を。
2010年05月08日
さてコンサが行けばヨットも進むブログは日程がブッキングし始めた です。 明日はアウェイと言うことで、私の一存でヨットクラブのハーバーオープンをこの日にしました。 もっともいつも同時期なんですが・・・ ところがどうやら明日は小樽港マリーナでクルーザーの講習会があるみたいです。 うちのメンバーの二人がインストラクターを勤めていますので、オープン行事には出れないとの連絡がありました。 もし、このブログを見ている人でヨットに乗ってみたいと思われた方は是非とも小樽港マリーナにご一報の程よろしく願います。 一人でもセーリングの喜び、面白さを分かっていただけたらと思います。 そして、来週16日は室蘭でのホーム大分戦、見事にブッキングしました。 クルーとして乗っているクルーザーの年中行事、艇体塗装があります。 ここ毎年船底塗料を塗っていますので貝などは付いていませんがやっぱり塗料は剥げてきます。 剥げると艇速が落ちます。スピードが遅くなると勝てません。 勝てないよりも勝った方がいい。 ここのところ、コンサも同じ。勝てないよりも、ね。絶対に、ね。 あえて念を押します。 話を戻しまして、ヨットはそもそもスピードが出る乗り物じゃありません。 そんな乗り物をどうにかして、知恵を集めて速くするのが人間力です。 すべてチームワーク、ますますサッカーにもあてはまりますなぁ。 人間力を結集して克、いや勝つ。 怪我人が六、七人出ようとも勝つ。 では、朗報を銭函海岸で待っています。
2010年05月07日
風邪気味と一昨日言っていましたが昨日はついにダウンのおじさんは本日午後くらいから、やっと復活してまいりました。 まだ咳は残っていますが、明日にはという感じがします。 で、久々の病欠となり、寝ていましたが腰が痛くておちおち寝てもいられなくて、だからといって起き上がっているほどでもなくの一日でした。 しょうがなく居間でソファに横になりながらの、福岡熊本戦を見ていました。 6失点の内容が知りたくて、です。 結局どっちに転んでも好いような試合でしたが、あっと言う間の先制点、追加点が後半を支配して、6失点まで行ってしまったような感想です。 やっぱり先制点は大事です。決めるときは決めておかないと。これに尽きます。 次の試合北九州戦は絶対に先制しないと、J2は・・・ 多分日曜はヨットクラブのハーバーオープンに参加しますので生では見られませんでしょう。 好い結果を知ってのテレビ観戦をしたいものです。 とりあえず明日も養生しなくては です。
2010年05月05日
安心してみていられる選手はフジヤマだけと思うブログは年寄りを労われよ です。
点取りゲームなのに点を取る匂いのしない試合を連続して見る羽目になり、相手監督に怖さがないとつぶやかれている。
そんな事で好いのか
てな訳で現実から頭皮、いや逃避 です。
先日もちょこっと書いた
「以外と知らない「社名」の話」 瀬戸 環著 翔伝社新書
この中で出てきた豆知識
ヤフーの創業者二人(本家アメリカ)のパソコンのニックネームが
「アケボノ」と「コニシキ」
そう言えばそんな歌もありました。ハワイアンですが。
コンサにアケボノは来るのか、コニシキの強さが身に付くのか
2010年05月04日
GWの日程が残り少なくなってきました、引きこもりのおっさんのブログはせめて子供の日の行事には歓喜の声を上げさせてくれ です。 お蔭様で少しは好くなって来ました。 私の場合、食欲が出てくると治癒の方向になっているのです。 まだまだ元気よく飛び跳ねることは出来ませんが、隅でひっそりと・・・ ただ血圧のあがるような試合は願い下げです。 この数日の引きこもりで休養していたので、あっと言う間のGWでした。 いろいろとしようとしていた事もあったのに・・・ 残念です。 さて、明日の緑戦はどんなスタメンになるのでしょう。 それを夢見つつ、本日も早寝します。 ただ寝だめができないのですよね、おっさんになると。 もっともすぐにどんなときでも寝られますが。
2010年05月03日
軽い風邪気味なもので、どこにも行かれず、行けず、さすがに参っているブログは中途半端の風邪っ引きは 咳とだるさ です。 休みの間に1本DVDを借りてきてよかったです。 風邪をひくとは思いませんでしたが・・・ 「半落ち」 実は 「半落ち」横山秀夫著 講談社文庫 この本を先週読み上げまして、映画は如何描ききるのかと借りてきました。 本の方は最後のところで「半落ち」の理由がわかることで、久々に感動しました。 小説はぐいぐいと引っ張りる内容で読み応えがありました。 さて映画は内容より役者で見せ付けるということでしょうか。 どうしてもサスペンス仕立てにならなかったように思います。 しょうがないかと。 時間の制約が映画にはありますものね。 でも小説を読んでから映画を見るという流れは好いのかと思います。 これが逆だと小説のサスペンス性が失われてしまいます。そんな感じがします。 それにしても 我が家に「半落ち」が単行本と文庫があるのだが、なぜか買った値札が同じなのが解せません。 移動時、特にバス、地下鉄の時にどうしても文庫本の方が好いものだから、ついつい文庫本を購入してしまいます。 と言うことで単行本譲ります。 多分文庫本と同じ内容かと・・・ 確かめておりませんが。 欲しい方、多分「オフサイド」あたりに行くと手に入れられると思います。 業務連絡 「オフサイド」の中の人、勝手に決め付けております。 費用? 飲み代かチャージ料に含まれるかと・・・ 病気見舞いのおかげか分かりませんが 過去最高のお越しで ありがとうございます ちょっと「-」が減ったみたいです 昨日のアクセス数 1816 / アクセス数累計 -517059825
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