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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

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谷地頭温泉日記その3

2010年06月12日

谷地頭温泉恐るべし。中温はほんの前座でした。心して入りました高温浴槽。45度、言葉が出て来ません。身体が動かせません。


post by wwsc1981

14:20

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谷地頭温泉日記その2

2010年06月12日

連続投稿すみません。携帯から長文打てません。それじゃ、谷地頭温泉は熱い温泉で有名です。それでまずは中温浴槽に入りました。43度です。我が家では40度にしています。それ以上の時は私が湯温を下げています。そんな温度はしびれます。


post by wwsc1981

14:10

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谷地頭温泉日記その1

2010年06月12日

番台に、いや違った自販機に420円納めて、安うって、ほら市営だから、ロッカーは10番にしたから、だから宮澤君頑張ってね。なぜ12番じゃないのって、それは屈むのが面倒だから です(^_^;)


post by wwsc1981

14:00

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谷地頭温泉なう

2010年06月12日

谷地頭温泉に着きました。函館駅前から市電で谷地頭終点です。

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post by wwsc1981

12:50

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函館なう

2010年06月12日

函館西つきました。太平洋岸の市町村はガスってましたが函館は良い天気です。明日もこう願います。

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post by wwsc1981

12:20

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函館です

2010年06月12日

先日書いた雑誌であります。特急なう。

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post by wwsc1981

08:30

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歳をとると早起きになる件について

2010年06月12日

わぁーるどかっぶを見ることを早々に諦めて、ええ眠くてですが、そうなると早起きになってフランス戦をちょっと見られました。フランスも少々厳しいね。さて自宅からちょっとだけがらの出発がやたら早い件について、三文の得を狙っております。


post by wwsc1981

07:40

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始まりますか

2010年06月11日

WC特集の番組が集中的に始まりましたと思うブログはどうしてこんなに上手い です。

私がWCを知って映像を見たのは映画館だったという思い出は隔世の感があります(笑)

それにしても映像を見ると上手い、本当に上手い。

この上手い選手だけでは突破できなくなってきた力量とか戦術の進歩が今日ではあります。

その中で頑張って欲しい日本代表です。

まずは一勝、そして予選突破・・・    できるなら喜ばしい

そんな大会を前にして、元気が・・・  痛い目にあっている
一人昇格しているのに、本当に悔しい思いをしているに違いない。

こんな状態でWCを見るとは思わなかったと察します。

でわ、早寝します。明日があります。体力を温存しなくては です。


post by 去舟庵海人

22:33

日々徒然 コメント(0)

五稜郭探訪

2010年06月10日

コンサのOB選手が五稜郭タワーでイベントなうとのことで、それは是非行かねばと思っていたブログは新しい五稜郭タワーは初めて です。

そんな五稜郭に

今日かみさんが土産に持ってきた「the JR Hokkaido」
これは「JR北海道」様の車内誌、そう特急とかの座席に用意されてある月刊誌です。

それで今月の特集が「函館奉行所が見た幕末維新」

何とタイムリーな特集なんざましょ。

脱藩した坂本竜馬と勝海舟が出会った頃、五稜郭が築造され、一緒に函館奉行所も設置された幕末であります。

これは見に行かねばなりませぬ。

ただし、今もって築造中とのこと、見学はしばし待たれよ。
オープンは七月二十九日とな。

と言うことで、札幌からもしくはその近郊から特急に乗られる方々、しばしこの月刊誌をとくと御照覧あれ。

幕末と言えば「竜馬伝」、いまやこれにはまっている人が多いとか。
私もその一人ですが。

なんと言ったって「勝海舟」のフリークですので。

それではおのおの方、五稜郭でお会いしましょう。


post by 去舟庵海人

21:25

日々徒然 コメント(0)

スクランブル

2010年06月09日

征也が捻挫で近藤が骨折、そんな非常事態でカズゥが戻ってきたブログは監督はもちろんトレーナーも大変 です。

選手のやり繰りに今シーズンを終始すると思われるような気がします。

でもだからこそ、スタメンそしてサブの選手に期待したいものです。

そんな私たちの愛するチームに気力を込めて応援したい。
ただこちらもどこまで体力がもつか です。

千代台はたしか芝生席が多いですよね。
寝転がって見ていてもいいような試合展開があれば・・・・ねぇ。

この試合が終われば、はるか彼方で行われる大会に心を寄せることになります。
こちらも難敵揃いですので、己がチームの戦術を貫いて欲しいものです。

そのためにも今節の愛媛戦、しっかりと戦うチームを見せて欲しいです。


post by 去舟庵海人

22:59

コンサドーレ コメント(0)