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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

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今日の日めくり

2010年09月24日

どうしてもPCの横にあるものだから、日めくりを注目してしまうブログは箴言は好いものです。
すぐ忘れてしまうけど・・・

 「自分の敵は自分自身の中にある」

昨日の試合で思い当たる選手は噛み締めてください。

でもやらかしたと言っても一生懸命やっている中での出来事、しょうがありません。

これを糧にして自分自身を強くして欲しいものです。

これからは一戦一戦自分を肥やしになっていく選手だけが育っていく。
だからと言って、それを怠るような選手はいないと信じています。

柏戦を見てもあきらめず戦っていたと思えるからです。

では明日の日めくりの箴言は明日に書きます。
ネタがなくなったときの日めくり頼み


post by 去舟庵海人

22:12

日々徒然 コメント(0)

八つ当たりの言葉

2010年09月23日

敵は雨と審判と言うことにして、八つ当たりの言葉を吐いているブログはサポだけはJ1仕様と言うことに です。

まぁ力不足だからJ2で修行せい   とのことで・・・

はい、これでおしまい。

こちらまで下を向いてはいかん。
選手も退場者をだして少ない人数で頑張っていたと画面からも分かった。

すぐに次の試合がある。

ホームで負けさせるわけにはいかない。
出られなくて、これに変わる選手の踏ん張りを期待しようと思う。

久々に私も参戦できる  はず。多分。きっと。

いつもの場所からしっかりと見届けていたい。

一つ二つ寝たら力が湧く


post by 去舟庵海人

22:38

コンサドーレ コメント(0)

お彼岸ですよ

2010年09月23日

「暑さ寒さも彼岸まで」なんて言う言葉が実にしっくりと来る気温になりました。
朝の寒さに掛け布団がいつの間にか身体に巻きついておりました。

さて、そんな祝日に柏と日立台で1位相手の試合があります。
ジャイアントキリング   ですか・・・・

負けてないもんなぁ。。。。 柏

一縷の望み、蜘蛛の糸、万が一、ビックの当たり、ジャンボの組違い

期待しましょう。

人生何があるか分かりません。

大安だし、今日の日めくりは
「自分に忠実に生きる強さを培う」  となっているし、

寒さに後ろ向きの気持ちに打ち勝って

勝とうよ


post by 去舟庵海人

11:09

日々徒然 コメント(0)

日曜日のあれは

2010年09月22日

日曜日は今期の第6、第7戦が行われました。
天気は雨模様、でもたいした降りじゃありません。
でも

この日も風が無い。

私たちの艇はレースには出ませんが本部艇としての参加です。
スタート時の監視、つまりフライングがないかと言うこととフィニッシュの着順監視です。

1本目は風が無いので距離を2海里から1.5海里に短縮しました。
でも時間切れで3周するところを1.5周で距離をさらに縮めてもフィニッシュできない艇が出てしまいました。
本部艇にいるレース運営者も残念な表情を見せていました。
2本目は距離をさらに縮めて1海里として、マークが見えるぐらいの距離で3周を目指すとのコース設定をしました。
でも風がやっぱり無くて結局2周半でフィニッシュと言うことになりました。
とりあえず全艇がゴールインしましたが後半周も出来たかもしれませんが、まぁこれも風次第ですので致し方ありません。
20100922-00.jpg
20100922-01.jpg



post by 去舟庵海人

22:30

ヨット コメント(0)

虹の輪

2010年09月21日

20日今期のレース2回目のロングディスタンスレースで有ります。
小樽港沖から石狩湾新港沖にあります浮標までの約10海里です。

でも今回はちょいと短めに8海里ちょっとになりました。
風は約10数メートル、クルーザーには最高のコンディションです。
9時半スタートの予定が本部艇の都合で5分前後遅れてスタートしました。

一斉のスタート、ですが私どもの艇は一番最後です。
風は順調、浮標までトップ艇は1時間もかからずに周回しました。
私どもの艇も10数分送れて最終で周回、ここからが巻き返したいと思いましたがトップ艇が動いていません。

その後を続く数艇も走らず、これを奇禍として私たちは追いすがります。

そして近づこうとした半分あたりの距離で無風です。
さっぱり走りません。

それでしょうがなく日向ぼっこをしていると空を仰ぎ見ると太陽の周りに虹が見えます。

「日の嵩」なんでしょうが虹の色として輪が見えます。

初めての天気模様を見ることで無風の戦いを紛らわすことが出来ました。

そして風を追いかけていたライバル艇がやはり無風と戦っていました。
その中でそよと吹く風を捕まえた我が艇がかすかに前に出てフィニッシュ。
トップ艇とは約1時間遅れてのゴールでした。

月曜日のレースのことを書きましたが、実は日曜日にはレースの本部運営艇として裏方をしていましたのでレースには参加していません。

それでも日曜日にあったレースは明日でも書くことにします。たぶん。

太陽の周りに嵩をできる現象は何度も見ていますが、虹色になった天気模様を見たのは初めてでした。

後からネットで検索しましたが「日嵩」との事ですが正しいのでしょうか。
もっと違う名称かと思いました。

「虹輪」みたいな言葉があると思っていました。

どうぞご教授願います。


post by 去船庵海人

22:49

ヨット コメント(2)

トラブルありきですか

2010年09月20日

先程小樽から帰って来ました。
ケータイのEメールが使えず、ほらニュースになっていたはずの例のスマートフォンざます。

いろいろと書いて画像を撮っていますがすべてコンサブログに送れず、この時間になっています。

今夜から小出しにして書いておくことにします。

とりあえず飯にしますか?風呂にしますか?
っておいらしかおらんやないか。

また後程に


post by 去舟庵海人

19:35

日々徒然 コメント(0)

周回遅れ

2010年09月17日

ヨットレースではこの頃周回遅れにされている私ですが、今日金曜日只今になって前節大分戦を途中からの録画放送をスカパーにて、見たぞ。

結果が分かっていても試合の流れとか得点シーンの一部だけじゃ分からないものですから。

と言うことで

よく分からん。

何とかしのいでいたね、高原だけが。

それでもって数少ないチャンスをものにしていた。

こんな感想です。

試合って

現場ですわ。

事件は現場で起こっているぞ、ってぱくり

こんなところでしょ。次の試合が目前に迫っていますので。

それにしても昨年だか一昨年だか、全然ヨットレースとかぶっていなかったのに。今年はもろかぶっています。

土曜日の試合が多かったですものね。
今年は土曜日の試合のときは仕事だったし。

うーん、現場の雰囲気が分からないと上手く感想が言えない。
今まで上手く言っていたのかとつっこまれそう。

日曜日は良い結果を希望します。
次の26日も生では見られませんが・・・


post by 去舟庵海人

23:16

コンサドーレ コメント(0)

秋の恵み

2010年09月16日

我が家の玄関前に栗のいがいがが落ちてくるようになりました。
それで困ったことは

台所のテーブルに置いたままの昨年の栗の実。
皮むきもせずにそのままにしたので少し痩せ細っています。

そして今年の栗はどれぐらい取れるのか。
栗ご飯にしようと思うのだが栗の皮むきがめんどい。

てな訳で昨年の栗はどう処理したら好いのだろうか。
皆様のご指導を仰ぎたいと思います。

食べ物を粗末にしちゃいけません。
と思いながら早一年、今年の出来はどうなのでしょう。

栗ご飯一回分は必ず収穫できるほど恵みに感謝します。

今年は忙しくてアスパラは取り損なって大きくしてしまうし、茗荷は一回取り入れたままそのままになっていますし、

要するに早起きして取り入れば好いのだが

本当にすみません


post by 去舟庵海人

21:56

日々徒然 コメント(0)

秋だとか冬だとか・・・の前に  

2010年09月15日

世の中残暑だとか真夏日だとか言っているのに北海道はやっと涼やかになってきて、ゆっくりと睡眠がとれるブログは選手まで寝ないでおくれ です。

まぁ確かに過ごしやすい、さわやかでサッカーもしやすい。汗も心地好い。

そんなものだから、こちらも気持ちがまったりとしてきましたわ。

たしか19日は鳥栖との戦いがありました、多分。
この日はまたも私は・・・・です。
要するに小樽港沖で波に揺られています。
日曜は2レースほどの予定ですが私たちの艇は本部艇になっております。

マークのそばでレース出場艇の監視を行っているはず。
心配なのは波が高くなって、船酔いになるんじゃないかと・・・

話を戻します。

コンサの相手は鳥栖、お暑いところからようこそ。
そんな相手に札幌のさわやかさで気持ちよく動かれたらいけません。
サッカーはこうでなくちゃ、と思って試合されたらかなわん。

ホーム、この言葉をゆめゆめお忘れめさるな。


post by 去舟庵海人

21:45

コンサドーレ コメント(2)

お手並み拝見

2010年09月14日

ロシアリーグが春秋制のシーズン制から秋冬制のシーズン制に変更するとのニュース報道がありました。

私はこれは壮大な実験となると思います。
まず観客が呼べるか。
そして試合日程が守れるか。
12月から2月まで中断するとのことだがモチベーションを維持できるか。
まだあるとは思うが

やってみなけりゃわからない

との事だと思う。

あれだけ夏が暑くて山火事が多発したのだから分からんでもない、
でも夏が暑けりゃ冬は寒い。
これは自然の摂理、多分大変なリーグ運営になると想像する。

これが欧州化、なんでしょうねぇ。
地面が続いていますものねぇ。

でも地球は広い。
広いゆえに自然が多種多様、であるから温暖化の脅威が叫ばれるのです。

どうなることやら、お手並み拝見と言うことです。

結局サッカーからラグビーになるのかも



post by 去舟庵海人

23:11

日々徒然 コメント(0)