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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります

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また一人離脱

2010年11月16日

宮沢君も骨折のため離脱との発表がありました。
結局開幕から離脱していない選手は何人だ?

高原、芳賀、藤山、砂川、曳地、優也、直樹、西嶋、そのほかは・・・

ってGKだけか、ピンピンしているのは。
それほど一シーズン乗り切れるのはたやすくは無いということですか。

こんなシーズンあったろうか、記憶に無い。
確かに怪我とか有休とかは想定していただろうが、これほどとは。

大体有休していて、大変だったなんて思う暇が無かった。
毎試合毎試合、誰が出られるなんて思うことでいっぱいいっぱいなんて。

ぼやきたくなりますわ。
愚痴りたくなりますわ。
困惑しますわね、スタッフわ。
悲しくなりますわ。

残り数試合、遣り繰り算段してでしょうか。

でもって練習になるのか。
はなから8人とか9人で試合始めるのか。
ていうか、ユースの出番か?

リザーブがほとんどユースの選手だったら、もう笑うしかありませんです。



post by 去舟庵海人

21:22

コンサドーレ コメント(3)

見とけ、いや水戸家

2010年11月15日

千葉には滅法強いのに水戸家には滅法弱いチームのサポのブログは慶喜さんも戦争には弱い  のかな です。

何となくいつもやられているのはどうしてなのかね。
まぁ、弱いっちゃ弱いのかも知れませんが千葉には強いんだけどねぇ。

ここのところ幕末から明治の大河ドラマとか要するに某放送局のカネがしこたまかかっている放送をながめちょります。

ついつい引き込まれます。
興味があるというか、ドラマになる時代ですわな。

つい150年程前から100年前ぐらいなんですけどね。

これから年末にかけて、いろいろ放送されますので見てしまうのでしょう。

今の中高生ぐらいなら、はるか彼方の歴史でしょうが私たちの年代は爺さんの一つ上の年代ですものね。

私が小学生ぐらいまではひいばあさんが生存しており、明治ではなく慶応?の生まれでした。
本当に身近な感じに思えます。

母親の実家でしたがいわゆる箱膳で食事をしていました。
時代小説に戻った気がしていましたもの、その光景はです。

その原体験でしょうか、歴史好きになったのは です。

今は母親の実家はとうにありませんが、道の向こうから明治時代の将校が馬に乗ってきそうな田舎でしたから、映画そのものみたいでした。

コンサの話を書こうとして、またまた脱線しました。
こんな様な話はまだまだ続く  でしょう、多分。

でわ


post by 去舟庵海人

23:31

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これがお答え?

2010年11月14日

先程終了した水戸戦、なんか相手にあわしたような内容の試合です。
90数分、収穫の無い戦い。

結局セットプレーでしか得点の匂いがしない。

これがシーズン最終盤の試合なら・・・

と愚痴はここまで。

昨日に出した問題のお答えです。
20101114-00.jpeg
ヨットの清水タンクに入れている液体は焼酎です。 本来水を入れるものなんですが、冬季間は使用しないので凍結防止のために焼酎を入れておいてます。 タンクの中は水は出しておきますが、どうしても少々の水が残ります。 この水が凍結しまして、タンクの出口等を傷めてしまいます。 ということで焼酎を入れて凍結しないようにタンク内に注入しています。 これはあくまでも北国だけの生活の知恵です。 焼酎はあくまでも安めのものです。なんと言いましても修理代金よりは安くつきます。 タンク内は相当入りますが、あくまでも凍結防止のため。全部で16リットルほど入れました。 えっ来年始動するとき? そりゃもう飲みます。嘘です。飲めないことはないと思いますが、まだ飲んだことはないですね。 波で揺られた焼酎、美味しいかも知れません。 でも、ついビールになりますね。 今日だって勝ち  なら・・・   ビール  だったのに でわ、正解の方 来年この揺られた焼酎を進呈します。 なんたって水道の蛇口から出てきますので、是非ヨットまで来てください。 ビールサーバーならぬ焼酎サーバーですよ。



post by 去舟庵海人

19:27

コンサドーレ コメント(0)

VOCS

2010年11月13日

吉弘の退団を自身のブログで表明していました。

私のPCの丁度横にコンサの冊子を入れるトートバックがありまして、
出てきたのが

 VOCS(VICTORY OF CONSADOLE SAPPORO)

マッチディプログラムです。
10/31 対ザスパ草津戦

表紙が吉弘充志です。

この後すぐに契約の話が出たのか。
プロは厳しい。

おまけに次のページが藤山竜仁、出来すぎの編集です。
作っている方も知る由もなしと言うことなんでしょう。

せめてミツのプロ初ゴールが欲しい。
あと数試合、この際一番前に置いておこうか。
ゴール取るまでピッチから下げないなんてね。

フロントの目利きが試されているねぇ。
どの選手を補強するのかねぇ。

ひょっとして上原のコンバート?


post by 去舟庵海人

21:33

コンサドーレ コメント(0)

今日の日めくり

2010年11月13日

ネタが無いと日めくりの箴言に頼りたがるブログはここです、えらいすみません。

「知恵を絞って人の三倍働こう」

今日、私お休みです。休みになってうれしいです。

知恵も枯渇してきて、本でも読んで知恵を補充したいのですが、椅子に座ったらうつらうつらしているのは条件反射でしょうか。

午前中は買出ししてきました。アッシーくんですけど。
午後は庭のあと片付けです。
今週は雨風で葉っぱが山積していました。近所迷惑をしています。
我が家の木から葉っぱですので、ちょっと晴れ間が出たのであわててしました。
そう言えば虹が出ていましたね。

これは明日の試合の吉報と受け止めました。
水戸にも出ていたら、ちと困るな。

葉っぱ片付けが終わったら、庭に作っていた野菜の名残をやっぱり片付け。ついでに畑起こしです。

疲れた。

日頃の体力の無さが露呈しております。

でわ

明日はクルーザーの冬支度です。
ヨットに焼酎を飲ませなくてはなりません。

この話がお分かりの方は明日に解答をしますが、どうぞ推測をお書きください。

ヨットは焼酎を飲むものなんです。
もっとも北国ならではなんですが。

あっ、ヨット乗りの方は分かるので、ヨットを知りたい方のご解答を望みます。


post by 去舟庵海人

18:32

日々徒然 コメント(1)

サンタ? クリスマスソング?

2010年11月12日

本日、白恋で隊長とやればできるじゃんの隊長の跡継ぎがクリスマスツリーの点灯式に出席したそうな。
オフィシャルの写真に載っていました。

隊長  似合わないぃぃぃ。どこまでもユニとジャージが似合っている。
    もっともどうしてもそんな映像ばかりだもの、あくまでも当方の印象

跡継ぎ 年が若いせいか可愛いわ。ひげでもつけさせれば、とは言って若い  
    のでまあしょうがありません。

そんなクリスマスの前取り企画に
新聞に出ていた「エリック・マーティン」なる歌手を今話題のユーチューブで見ますと

カバー曲が

クリスマスソング

「サイレントイブ」なんぞを聞くと日本のJポップとは思えません。

こりゃぁ今晩ずぅーと見聞きするはめになりそうです。

日本の歌曲は素晴らしい。
外人歌手がカバーするのが当たり前だわ。

もっとも、こうやってみんなに知られると財布が緩むわ。

外人歌手も喜び、レコード会社も喜び、さらに原曲を作った歌手も喜ぶ。
ええことですわ。

見聞きするこちらも気持ちよくなっているしね。

では

「クリスマス・イブ」でも聞きましょうか。
JR東海のCMと共に

あっ、そうだ。

深津絵里嬢も忘れてはならぬな。
1988年か。えらい昔だな。

でわ、メリークリスマス

早いわ


post by 去舟庵海人

21:04

コンサドーレ コメント(0)

プロへの道

2010年11月11日

今日もユースの昇格のニュースが発表されました。
松原くんの岡山行きです。
以前というか一昨年は水戸に鶴野君に行きました。

プロを目指し、その望みをかなえることが出来たと思います。

コンサとしては・・・・・ちょっと寂しい。
でもすべてのユースがトップに昇格ができることが出来ないのも事実です。

プロは一握りの有意ある選手の集団です。
ですから、このチャンスは絶対活かして欲しい。

たとえコンサと対戦して、一発食らわされたとしても成長の証ととらえます。
もちろんコンサのサポーターとしてはそれは悔しいです。
しかしサッカー好きの人間としては、サッカーに対するうれしさもまた一面です。

これからもまだまだユースの連中がいろいろな世界に飛び出て行くでしょう。
喜びです。
成長させている。育成している。

それこそがサッカーの目指すところです。

後に続くユースはまだ続くでしょう。

明日の昇格は誰だ。


post by 去舟庵海人

21:28

コンサドーレ コメント(0)

あら、そう来たか

2010年11月10日

天候のせいで延期されていたJ1の試合が本日あったそうなのだのブログは湘南だぁ、いや遭難、違うもとへ、湘南お疲れ様です。

お疲れ様といえば、なにやら水戸地方にあのお方が納豆捏ねに来るとのニュースがありました。

捏ね過ぎないように祈りたいと思います。
まぁ、ウチに勝ち点を届けてくださるならと心より願っています。

そんなこんなで人事異動があちこちで聞かれるようになりました。
担当の方、お疲れ様です。

コンサに限って言えば、骨が折れたなんていいながら、三日で試合に出られるような人間離れのした宇宙人の様な戦士を探してきてください。

サポーターもつらい、選手もつらい、さらにスタッフもつらい。
トレーナーが忙しいのは海保の職員並みに願い下げにしたいものです。

ちなみに海で人助けしようという作業は大変です。
ヨット乗りがサーファーを助けるのは簡単じゃありません。
ヨットも風任せの乗り物ですから。

そして救い上げると必ずサーフボードの心配をするのはよく分かりますが、人助けで手一杯でボードは放棄してね。

さらに言うと海保が出陣するときは時化ですよ。
大波とか強風とかの天候が多いんですよ。

それでも海保は行くんですよ。

で

海保は「118」ですよ。

「110」と「119」の間なんですよ。

これだけでも大変とお分かりでしょう。

あれ、何の話を書いていたっけ。

ああ、水戸だ。お疲れ様です、はい。


post by 去舟庵海人

21:54

コンサドーレ コメント(0)

育成

2010年11月09日

プロ野球の事情はとんと分からなくなって、プロ野球にも育成選手とかとの言葉があるんですねぇと知ったブログはでもやっぱり分かりません です。

コンサが札幌に出来て、サッカーの話ばっかりしているものだから、落ち着いて考えてみると「育成」は本来どのスポーツにもあるんですよね。

プロ野球界も本来のことに気付いたのだと思います。

もっともロッテの応援をちょこっとテレビで見ていたら、サッカーの応援ののりですわ。

サッカーの応援が専売特許と言うわけでは有りませんのでどうぞどうぞです。

ただ選手を使い捨てるような契約は願い下げです。
これはプロ野球とかJリーグとかの関係なくです。

全てが育成とかがプロとして出来ないのは承知してはいますが、プロを断念する際にも「育成」の思想が加わっていればありがたい。

新人が加入すれば、その人数だけがプロを断念する選手が出てきます。
その選手が無念な気持ちをこらえつつ、人生の再出発は一般社会の中での育成へと変わっていくことでしょう。

コンサにも新人が2人加入することになりました。
育成期間がどのくらいになるか分かりませんが、育成からプロのプレーヤーとしてなることを私たちは見届けていかねばなりません。

サッカーは「ファン」と言いません。「サポーター」と言います。
この言葉を改めて「育成」の手助けとしてとらえましょう。

三上君そして櫛引君、ようこそ

我々サポーターの中にようこそ


post by 去舟庵海人

22:05

コンサドーレ コメント(0)

やっちゃいました。すみません

2010年11月08日

昨日は披露宴が終わったら、即タクシーで某ボーナスさんのオフサイドに突撃しました。
早速コンサの録画を見て、しっかりと勝ち戦(いくさ)を見て、溜飲を下げてみました。

そして師匠との話の中で私のケータイ番号が話題になりまして、

やっちゃいました

自分手作りのコンサ名刺

ケータイ番号を間違えていました。

ここで業務連絡

「私がばら撒いたコンサ名刺、まちがぇてますーーーよぉ」

すみません。

残り数枚になって気がつきました。
あわてて訂正して作り直しました。

好感、いや交換したい方、どうぞお知らせを願います。

棒線二本引いて直します   違うぅぅぅぅ

あらためてお渡しします。
限定八名様です。

単に印刷したのがそれだけです。申し訳ありません。

某HFC高官の方も見えられまして、勝利試合の余韻を味わったのは内緒です。


post by 去舟庵海人

23:06

日々徒然 コメント(0)