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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2014年02月06日
今季初の練習試合だった琉球大戦の動画が自分の携帯ではダウンロードできなく悔しい思いをしていました。 親切な方からのコメントで、機種等での違いがありそうでしたので、自分の携帯の会社であるAUに行って 話をすれば何とかなるのかも、とも思いましたが、話の名中で買い換えるようになるかもしれないと思い、 やめました。その場にいたら、絶対買い換えちゃいます。無駄な出費です。 我慢すればいいだけのことなので。 ところがですね、しばらくぶりで、やっぱり駄目なんだろうと思いながら、ダウンロードをクリックしたら 出来ちゃいましたよ!!! なんですか、これ。先日のスカパーと言い、動画のダウンロードと言い、何もせず黙ってほっといたら テレビは映るようになるしダウンロードできるし。サンタさんが来るには時期が違いすぎるし(笑)。 証拠写真です(笑)。器械に弱いってことで、ほったらかしにしたのが今回は吉と出たのでしょうか。 理由は分かるわけもありません。 動画ですが、携帯画面では誰が誰だかさっぱりわからない映像でしたね。 PK以外の4ゴールの場面だということはわかりましたが。 タブレット様式の大画面で見れるならわかるのでしょうね。 報告でした。
2014年02月06日
今日の除雪甘く見てました。時間かかりました。でも、やり遂げましたよ。充実感がいっぱい。 非常にいい天気にもなってて、気持ちがいいです。 余裕持って朝刊読んでたら、懐かしいペレイラさんの名前を発見! W杯ブラジル大会での日本代表は「イトゥ」という地をキャンプ地に選んだそうですね。 今朝の北海道新聞にその「イトゥ」の地についてのレポが掲載されていました。 スポーツライターの藤原清美さんと言う方のレポです。 その中に、コンサの初期のスター、ペレイラさんの名前があったんですよ。 ちょっとその部分を中心に紹介させてもらいます。 ・日本がこの地をキャンプ地に選んだ理由として、滞在先の「スパ・スポーツ・リゾート」の充実した施設を 含めた環境面が選定理由 ・この町の魅力はコテージやテントが並ぶキャンプ場や農園で、都会の人々が週末に田舎暮らしを楽しむ ・華やかなナイトクラブとは無縁で、日本選手もW杯に集中できるだろう ・自然に囲まれた暮らしが好きで、家族とともに住み着いたのはJリーグ草創期にV川崎(現東京V)と 札幌でDFとして活躍した53歳のペレイラさん ・朝は鳥の声で起き、馬や犬、池の魚に餌をやってから、仕事に出かけるのが習慣だそうだ ・町では選手やファン受け入れのために英会話教室を始めた ・ペレイラさんは 「町全体で頑張っている。僕も少年サッカーのプロジェクトなどに関わって いるから、協力できることがあればいいね」 ・と日本代表の来訪を楽しみにしてるようだった 選手の中には、ペレイラさんの名前を知っている人も相当いるでしょうね。今野とか。 スタッフの中にはペレイラさん自身と対戦したことのある人もいるかも。 ペレイラさんにお世話になるかもしれませんね。 ペレイラさん、よろしくお願いします。
2014年02月06日
ここでは、主に砂川記事の紹介です。 ■昨日の練習記事より ・熊本キャンプ中の札幌は5日、午前のみ練習を行い、ボールを使ったフィジカルトレーニングをした ほか、4対4や6対6のミニゲームで攻守の連係を確認した ■砂川記事より ・今年も砂川抜きに札幌は語れない ・ランニングで何度も先頭に立ち、練習メニューもすべて消化 砂川「今年はそこそこ走り込めている。やり過ぎてもも裏がヤバいけど」 ・両足首の手術明けで開幕にギリギリ間に合った昨季と比較にならないほど、順調に調子を上げてきた ・オフ期間の休みは年末年始の3日間のみ ・指導者になるための準備として各地で多数の関係者から話を聞きながら、合間には必ず20~25分 程度のランニングを欠かさなかった 砂川「休み過ぎたら戻すのが大変だし、危機感との闘いもある」 ・昨季、プロ通算500試合出場に到達 ・札幌の”レジェンド”とも言うべき存在になった ・それでも、定位置が確保されていないことは百も承知 砂川「J2の中でも攻撃陣はレベルの高い競争。一回一回が勝負だし負けないようにやるつもり」 ・調整不足の若手を尻目に、心技体とも充実の36歳 砂川「若い頃にオフは海外でやっていたけど、若手がオフにやるのもやらないのも自由。やっていないなら オレにはチャンスだけど」 ・と不敵に笑った ・際立つ背番号8が札幌の屋台骨を支える コンサ関係記事は以上です *ソチ五輪がテロ警戒が厳重な中で、始まります。 さっぽろ雪まつりの初日の昨日、不審物騒動が相次いで起きました。一報を聞いたときには札幌もか! と、思いましたが、何ともなくて良かったです。 バッグの持ち主の方の不注意が原因だったらしいです。人騒がせで済んでよかった。 *今日のソチ五輪競技で、自分が一番注目するのは、日本時間深夜に始まるフィギュア団体・男子SPの 羽生選手と町田選手。一気にトップに立ちたいですね。 もう一つ注目は、予選ですがスノーボードの角野選手。夕方のニュースが楽しみ。
2014年02月06日
おはようございます。 今朝もブルが入ってました。今日のは量が多いし堅そうで大敵だ。3回くらいかかりそう。 今は晴れ上がっていて星空が良く見えています。 朝刊が来ました。ソチ五輪関係記事が多くなってます。 競技が日本時間今日の午後3時から始まりますから当然と言えば当然ですね。 コンサ記事はありますよ。 では、朝刊コンサ記事からです。今日も2回に分けます。 ★<砂川若手蹴散らす><36歳札幌のレジェンド順調><充実のオフ、理論武装も万全> <昨年と雲泥の差> ★<工藤トーク力磨きゴール狙う><信頼関係が大切 けがの痛みなし><発熱も静養1日MF河合> <「かなり激しい」財前監督 熊本VS大分視察> ★<攻守の連係確認><結果だし信頼を 工藤> ■工藤記事より ・左膝側副靭帯損傷で離脱していた工藤が、熊本合宿3日目の5日、約1週間ぶりに全体練習に復帰 工藤「痛みはないけど、しっくりこない」 「開幕まで1か月もある。結果を出して信頼される選手になりたい」 ・と言いながらも、ゲーム形式の練習でシュートを決めるなど、軽快な動きで存在をアピールした ・阪南大では12年総理大臣杯、全日本選手権、13年デンソーチャレンジカップとアマチュアの全国 舞台で得点王に輝いたが、札幌の特別指定選手として出場した昨年のリーグ戦5試合では無得点に 終わった 工藤「プレーの速さや質が大学とは違っていた」 財前監督「自分勝手に動くのではなく、周りに認めてもらわないとボールは来ない。(持ち前の)ゴール前での 集中力を、うまく引き出せれば」 ・そこで、本人が重視していくのがチームメートとの対話になる 工藤「練習中から細かく話をして、パサーの特徴を把握することが重要。信頼関係は短時間で構築できない けど、去年、一緒にやらせてもらった人ばかりなので、その経験を大事にしたい」 ・2列目からの飛び出しが得意 工藤「ゴール前に良いパスが来てこそ生きるタイプ」 ・と自己分析する ・この日も味方にパスを出してほしいタイミングや自分の得意な動き方などについて回りの選手と 話し合っていた ・昨年7月の徳島戦で0-1で敗れた後、サポーターの前で 工藤「ふがいない試合をして、申し訳ない」 ・と目を潤ませていた熱血漢 ・期待の即戦力は、初のキャンプでゴール量産の布石を打つ ■河合記事より ・体調不良で前日4日の練習を休んだが、5日から部分的にチーム練習に復帰した ・3日の練習後に38度の発熱も宿舎で静養し、4日の午後までに熱が下がり参加が可能となった ・この日は、1人で1000メートル6本のペース走を行うなど、精力的にコンディションを上げていた 河合「もう大丈夫」 ・と淡々と話した ■練習試合視察記事より ・財前監督が5日の練習後、熊本市内で行われたJ2熊本と大分の練習試合を視察した ・45分3本で行われ、1本目には熊本に新加入した元日本代表のFW巻が出場も無得点 ・結果は2-1で熊本が勝利した ・ともに同カテゴリーの対戦とあり指揮官も注目しており 財前監督「この時期にしては、激しくやっているね」 ・大分は4月13日の第7節、熊本は5月6日の第12節で対戦する ■別メニュー ・DF内山が右足首痛のため別メニュー調整となった *各地で練習試合が始まってますね。 コンサは9日から。 工藤の復帰は良かった。2列目の競争はレベルが高くなってると思うから、相当なアピールが必要でしょう。 期待してますよ。 上原慎がまだのようですね。来週の後半にでも復帰できれば、仙台戦には出れるでしょうか。 練習試合に出ないでは、開幕戦のメンバー入りは厳しい。 左サイドバック候補は数人(4人ほど?)いるから、復帰即スタメンとはならないでしょう。 高さの魅力は誰にも負けない。1日も早い復帰を望みます。
2014年02月05日
8時ころにブルの後始末終えて、今日はもう雪かきなし! あとはのんびり、だと思ったら大間違い。 その後、積もる雪が舞ってきて、今しがた切り上げてきました。この後をやるかどうかは気分しだい(笑)。 今現在(11:10)は青空も出てきて、雪まつりには絶好の天気ですよ。 最高のシチュエーションになったんじゃないかな。 国民の目がソチ五輪一色になろうとしている今、政界では何だかきな臭さが漂っていそうな。 そう思えるような、最近の動きが目につきます。 サッカーも含めてスポーツばかりではなく、広くいろいろなところに目を向けていないと、と思います。 水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム ◆練習試合琉球大戦からのことと、キャンプに関して書かれておられます。 見出し ★<キャンプ順調、熊本へ> ○大学生相手なので評価の対象外だが、薗田がしっくりDFラインになじみ、連係できるようになるには まだ時間がかかるだろう ○櫛引には自分がDFラインの中心という強い気持ちをもってプレーしてほしい ○この時期に北海道を離れて長期キャンプを強いられるのは札幌の宿命 ○慣れないい移籍組の選手たちにはちょっとかわいそうなところだ ○だが、長い時間寝食を共にすることで団結が強まるメリットもある ○温暖な沖縄でフィジカルトレーニングを積み、長いシーズンを戦うベースをつくった財前コンサ ○沖縄で下地をつくり、大きなけが人も出さずに2次キャンプの熊本に入れる点は昨年と大きく違う などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム ◆こちらは、熊本キャンプに求めることと期限付き移籍のことについて書かれておられます。 見出し★<攻撃のバージョンアップ必須> <内村を軸とする基本パターンをつくれ> ○熊本では実戦練習が多くなる ○そこに攻撃の軸となる内村がいなければ戦術練習をする意味がない、とは言わないが新戦力との 連係部分で大きなマイナスとなる ○3月2日の開幕から逆算すると、内村もこれ以上は休めないだろう ○新加入のヘナン、菊岡、薗田らはここで財前監督のやり方に順応できるかどうかが見極められる ○内村を軸とする基本パターンを持つことは必須 ○もうひとつは個の力で突破すること ○福島に移籍した堀米に続き神田、阿波加が出場状機会を求め相模原に移籍した ○札幌で絶対戦力と認められなかったのは悔しいだろうが試合に出られるのが一番 ○でも相模原はJ3だが、そんなに甘くないよ などです。 以上です。
2014年02月05日
ここでは、4つの記事紹介です。 ■昨日の練習記事より ・熊本キャンプ中の札幌は4日、午前と午後の2部練習を行った ・午前は筋力トレーニングや走り込みなどを実施 ・午後は攻撃陣と守備陣に分かれてそれぞれの連係を確認したほか、ミニゲームなどを行った ■ヘナン記事より ・チームはこの日、11対11のゲーム形式の練習などを行った ・この日から合流したMFヘナンが全体練習に加わり、戦術練習ではトップ下に入ってプレーした ・まだ万全ではないが、武器のドリブル突破を披露するなど、徐々にボールに絡むシーンも増えてきた 財前監督「本当の力を発揮するのはこれからと思っている。状態を見ながら戦術練習に入れていきたい」 ■杉山記事より ・昨季の正GK杉山が、故郷・熊本で充実した練習をこなしている 杉山「毎年、実家の家族や地元の友人が練習や練習試合を見に来てくれるのが励みになっている」 ・地の利を生かして、今季も守護神の座を守り抜くつもりだ ・昨季はプロ10年目で初めて開幕スタメンをつかむなど、自己最多の38試合に出場 杉山「精神的に厳しい1年を経て、たくましくなれた」 ・今季は正GKの座は、簡単には手に入らない状況だ ・昨季最少失点だった長崎から移籍の金山、左アキレスけん断裂から復活が間近なホスンの2人と、 しのぎを削る ・この日の練習では、ミニゲームなどで素早い反応を見せた杉山 ・GK陣最年長の32歳は 杉山「3人が競争すれば、自分が成長でき、チーム力も向上する」 ・今季の目標は 杉山「けがをせず、チームに貢献すること」 ・控えめな言葉の中に、札幌のゴールと家族を守る決意がにじむ ■手倉森監督視察記事より ・2016年リオデジャネイロ五輪出場を目指すU-21(21歳以下)日本代表の手倉森監督が4日、 札幌の練習を視察した ・手倉森監督は3月の開幕までに、J1、J2各クラブのキャンプを1回ずつ訪問する予定 ・リーグ戦やJ3に参戦するU-22チームも含めてチェックしていく方針 ・この日は、10人ほどの選手の動きを入念に確認していた ・札幌の若手選手にも期待を込めた 手倉森監督「札幌には下の世代でもいい選手がいるので」 「DF前貴、MF前寛の兄弟ら、札幌は力のある選手が多い」 *ヘナンは、”助っ人”であるのかどうか。どうも、時間がかかりそうですね。 隠し玉でも、秘密兵器でもなさそうな気がしてきた(笑)。 でも、様子がわかる記事があって良かった。 さあて、雪との戦いだ~(笑)。
2014年02月05日
おはようございます。 ブルが入ってましたが汗をかかなくて済みそう程度、2回で終われそうな程度です。 きょう開幕の雪まつりでの最初の作業は、雪像に積もった新雪の雪払いからですね。美しいだろうなあ。 朝刊コンサ記事からです。3紙ともに共通している記事は手倉森監督の視察記事です。 今日も2回に分けることになります。 ◆見出しです。 ★<U-21手倉森監督リオへマルチ指令><荒野その気ボランチに挑戦> <チームでフル回転しアピールだ><生き残りへ真剣><他の若手も期待> ★<U21手倉森監督が示す 荒野代表への道><「得点こだわれ」「ボランチ兼務」「日の丸の責任感」> <「しっかり頭に入れてやっていく」><ギラギラ出せ><まず定位置を><骨折奈良には前向きになれ> <ヘナンが合流 状態見ながら> ★<筋力強化や連係確認><熊本キャンプ3外国人も参加><GK杉山地元で心身充実> <U-21日本代表監督が視察> ■荒野記事より ・荒野が、2年後の大舞台出場へ、代表指揮官から明確なノルマを与えられた ・4日午前、熊本市内のグラウンドを訪れた手倉森監督は1時間半、険しい表情で荒野の動きを チェック ・報道陣に荒野のことを問われ 手倉森監督「あらの(ぬ)ことを聞きますね」 ・といきなりの”手倉森節” 手倉森監督「シュートセンスなど非凡なのものがあるが、今季はさらに得点にこだわれ、ゴールへの ギラギラしたものを出してほしい」 ・1月のU-22アジア選手権は4試合無得点 ・フィニッシュ精度向上が最優先事項となる ・次は複数ポジションへの対応力 ・札幌や代表では主にトップ下、サイドハーフでプレーしているが、本職はボランチだった 手倉森監督「五輪予選を考えるとトップ下やFWだけでなくボランチもこなせるのがベスト」 ・リオデジャネイロ五輪の予選を兼ねる15年U-22アジア選手権は、ホームアンドアウエーではなく、 敵地でのセントラル開催 手倉森監督「18人で戦うとなれば、多くの場所をこなせることが重要になる」 ・最後はメンタル面で 手倉森監督「練習から日の丸を背負う意識を持つこと。戦術や技術だけでは勝てない。イラクにも、そこが 劣っていた」 ・U-22アジア選手権は、準々決勝で敗れ目標の4強に届かなかった ・土俵際で勝利を引き寄せられる気持ちの強さを、日ごろから培うよう提言した ・代表監督直々の助言に荒野は 荒野「しっかり頭に入れて今季やっていきたい。どこで出ても点に絡めるプレーを意識したい」 ・同世代の次の舞台は9月に韓国で行われるアジア競技大会 ・まず熊本で定位置を奪取し、リーグでアピールを続けることが、再召集への道となる ■奈良記事より ・手倉森監督が、代表遠征中に右足首を骨折したU-21代表DF奈良に逆境をバネにするよう アドバイスした ・1月のU-22アジア選手権では大会前に腰を痛め、練習合流した20日に骨折し、出場ゼロに 終わった ・不運が続いたが同監督は 手倉森監督「選手として活躍するには運も大事。今回の経験は、常に細心の注意を払うことが大事だと 教えてくれたんだと思えばいい」 ・と前向きな思考方法を伝授した ■静養 ・MF河合が発熱による体調不良のため練習を休み、熊本市内の宿舎で静養した ■合流 ・ビザ更新手続きで合宿参加が遅れていたDFパウロン、GKホスン、MFヘナンの外国勢と、3日まで 新人研修に参加していたFW工藤、MF上原拓、前寛、DF内山が合流した ・パウロンは右膝痛で別メニュー調整となった *パウロン・・・
2014年02月04日
札幌の大イベントの一つ、「さっぽろ雪まつり」が明日、開幕します。 今日からの寒気でよく引き締まった美しい雪像を楽しめるようです。 きのう、病院での診察後、大通りに出て、様子をチラ見してきました。 その、おすそ分けを(笑)。 2時50分頃から30分ほど、6丁目から11丁目までを歩いてみました。 大雪像はまだ製作中でして危険ということで立ち入り禁止でした。その他には入れました。 まだ製作中の市民雪像も。 では、6丁目から順にデジカメで撮った写真をチラチラと。 まず、雪まつりのオフィシャルページ(公式サイト)を紹介しておきます。 こちらです。 http://www.snowfes.com/ ◎ 6丁目 「市民の広場」 <北海道食の広場>5丁目までのショップは見てませんからわかりませんが、6丁目から11丁目までのショップ関係は すべて開店準備中でした。 そういうことで6丁目は、あっさりスルー。 ◎ 7丁目 「HBCマレーシア広場」 大雪像名<スルタン・アブドゥル・サマド・ビル>観光客も多かったです。日の丸の掲揚中でした。君が代を流しながら。見物はここまで許されました。大雪像の裏側。◎ 8丁目「雪のHTB広場」 大雪像名<イティマド・ウッドウラ(インド)>自衛隊の皆様には、いつも感謝しています。 さっぽろ雪まつりがここまで国際的に大きくなったのも、自衛隊の皆様製作の緻密で精巧な大雪像のお蔭でも ありますよね。 来年からは、訓練の関係で一基減るそうですが、それは止む無しです。 今後とも、よろしくお願いします。 ◎ 9丁目「市民の広場」 中雪像<桃太郎と北海道大学工学部旧校舎>五輪関係も目につきましたよ。 こちらは「おもてなし」こちらは説明入りませんね、ストーンです。◎10丁目「UHBファミリーランド」 大雪像<be ポンキッキーズ in さっぽろ雪まつり> 奥に直方体の大きな像が見えます。残念ながら、撮影出来そうなところはありませんでした。差し入れらしいです。◎11丁目「国際広場」 <国際雪像コンクール> ここでUターンしました。 車の中からちょっと。昨年は、<赤福>に目を輝かせて出向いたのですが、販売日時を確認しないで行ったものだから2度手間に。 しかも、吹雪だった。 今年は、すすきののコンサドーレ神社の氷像に参拝するかどうか検討中です。 行くことになれば大通りにも行くかも。 以上です。 2月、5月、8月の筋月にプラス11月が、通院予約月。 今日はこの後、午後2時が予約時刻。 これから行きます。
2014年02月04日
朝刊コンサ記事の紹介の2回目です。 なんとか記事をまとめることができましたので2回目で終えれることができました。 ■熊本キャンプ内容関係記事より ・3月2日の開幕戦に向け、各選手が生き残りをかける熊本キャンプが始まった ・財前監督は昨年以上に高いレベルでの競争を求め、選手たちは初日から積極的に存在をアピール した ・財前監督が熊本キャンプで重視するのは、セットプレーを含めた得点力の向上だ 財前監督「グループとしてどう点を取るのか、特にやっていきたい」 ・守備を固めた相手に取りこぼした昨季の教訓を生かすべく、守備をこじ開ける戦術を重視していく ・先月31日までの沖縄キャンプで、フィジカル面の強化はほぼ想定通り完了 ・今後は定位置争奪と戦術の浸透が最大のテーマとなる ・課題は明確なだけに、得点源として期待されるMF古田は 古田「グループでも、個人でも局面を打開できるようにならなければ」 ・札幌の基本布陣は、昨季に続いて4-2-3-1 ・アタッカー枠4に対し、FWと攻撃的MFだけでも10人以上の選手がおり、競争激化は必至だ ・4日からは戦術的な練習が増える 財前監督「練習でアピールしない選手は、試合で使わない。積極的にプレーしてほしい」 ■内村記事より ・左足首痛で離脱していた内村が、熊本合宿初日の3日、11日ぶりに全体練習に合流した ・昨季から痛めていた部位で、沖縄合宿3日目の先月23日に痛みが再発して離脱していた ・まだ万全ではなく今日4日からの練習は、戦術練習に部分的に参加しながら、コンディションを 上げていく ・完全復活へ1歩、踏み出した ・この日の内村は移動直後とありボール回しなど軽めのメニューだったが、痛めた左足首の感触を 確かめながら、約1時間のメニューを消化 内村「だんだんよくはなっている。出遅れているし日々、確かめながら練習に入っていかないと」 ・1月25日に沖縄市内の病院で検査を受けたが、痛みがひかず、2日間のオフの間に東京の病院で 再検査する案もあった ・だが、セウソPTのリハビリ効果もあり、合宿初日の合流が可能となった 内村「最悪の状態は免れた。開幕日から逆算して仕上げたい」 ・練習終了後も居残りで走り込んだ ■期限付き移籍記事より ・札幌は3日、GK阿波加、MF神田がJ3相模原に期限付き移籍すると発表した ・阿波加は登録期間にかかわらず札幌で負傷者が出た場合などに復帰可能な育成型移籍で、期間は ともに、2月1日から来年1月31日まで ・神田は昨季の天皇杯3回戦でプロ初ゴールを挙げ、1-0の勝利に貢献した ・阿波加は昨季11月20日の天皇杯甲府戦でトップデビュー ・0-1で敗れたものの、堅実な守備を見せた ・育成型期限付き移籍は、18~23歳の選手が所属チームより下位リーグのチームに移る場合に限り、 いつでも移籍できる ・また、札幌が希望すれば、いつでも戻ってくることができる 阿波加「まずは競争に勝って試合に出場し、いろいろな経験をし成長したい」 神田「札幌に帰ってきた時に主力になれるよう、一回りも二回りも成長したい」 ■合流予定 ・Jリーグ新人研修に参加していたMF上原拓郎ら新人4人も4日の練習から合流予定 *いよいよ今日からが競争ですね。 ケガ人が出ず、最後の最後までみんなで競争できるようであればチームとしては選択肢が多くなると同時に 監督さんにはメンバー決めで嬉しい悩みになるでしょう。 そうあってほしいです。 *内村は痛みがありながらの合流なんですね。完璧に治してから、と思うのですけど。 開幕に間に合わせたいとの気持ちは強いんですね。奈良もそうコメントしてましたね。 チームとしては、1トップ要員として、ケンゴや前田で連係取る練習を積むのでしょうね。 できれば宮沢も1トップに推奨したいですが。 以上です。
2014年02月04日
おはようございます。 一気に冷え込みました。真冬に戻っちゃいました。ヤフーの天気予報での今日の札幌の最高気温は―5度。 空気が澄んでいて星がきれいに見えています。 コンサからの期限付き移籍は4人になりましたね。この数はコンサ史上最多かもしれませんね。 移籍先はタイ、J2、J3とさまざま。みんな、上里のように戻ってきたら主力を張れるように頑張ってほしい。 朝刊コンサ記事からです。今日も2回か3回に分けます。 記事量が多く、まとめるのには時間がかかりますので、各紙の記事をそのまま紹介することにします。 内容的に同じこと書いてるな、と思われる部分も生じますが・・・ ◆見出しです。 ★<熊本キャンプスタート><財前監督テーマは攻撃力アップ><戦術を重視する> <神田&阿波加 相模原へ移籍> ★<内村開幕逆算で仕上げ><熊本合宿スタート><今度は頭強化><MF荒野「良さを出す」> <今日手倉森監督視察><GK阿波加MF神田 J3相模原に期限付き移籍> ★<熊本キャンプ戦術徹底><内村、中原も合流><得点力向上へ競争激化> <神田と阿波加期限付き移籍><J3相模原へ> ■熊本キャンプ初日の練習記事より ・札幌の熊本キャンプが3日、熊本市の熊本県総合運動公園で始まった ・3月2日の開幕戦に向け、J1鳥栖など4チームとの練習試合も含めて、チーム戦術の徹底を図る ・1月31日までの沖縄キャンプを終え、いったん札幌に戻った選手たちはこの日、熊本入り ・約1時間、ランニングやパス回し、ボールを使ったフィジカルトレーニングなどに汗を流した ・沖縄では別メニュー調整が続いていたFW内村とMF中原が全体練習に合流 ・Jリーグ新人研修会参加のためFW工藤ら4新人、ビザ更新手続きのためDFパウロンら3外国人の 計7人は休んだ 財前監督「熊本でしっかりと練習して、良い結果を出したい」 ■頭強化記事より ・熊本合宿は頭を鍛え上げる ・財前監督が熊本合宿での方針に言及した ・1月31日まで12日間の沖縄合宿は主に体作りが中心 ・熊本では本格的に戦術練習に取り組んでいく 財前監督「熊本では頭を疲れさせる練習が増えてくる。だからケガで遅れていた選手には、早くフィジカル面 で追いついてもらいたい」 ■荒野記事より ・熊本で代表指揮官にアピールする ・現在、U-21代表の手倉森監督が九州でJクラブの視察を行っており、今日4日には札幌の 熊本合宿を訪れる ・1月のU-22アジア選手権では4試合に出場したが先発出場は1試合のみ ・無得点に終わっており 荒野「まずは札幌でしっかりプレーすること。代表でも使ってもらえるようコンデイションの良さを出して いきたい」 ■合流 ・DFパウロン、MFヘナン、GKホスンの3選手は、ビザ更新手続きのため今日4日から熊本合宿に 合流する ■復帰 ・右膝痛で離脱していたMF中原が5日ぶりに全体練習に復帰した ■寄贈 ・熊本合宿開始前に歓迎式典が行われ、熊本県や熊本市など自治体や関連団体からイチゴ、 デコポン、天然水、メロンなどがチームに贈呈された 1回目の記事紹介はここまでにします。
2014年02月03日
熊本キャンプ初日の練習時刻はスケジュールでは16:30。 初日の練習は、体慣らし程度かと思っていましたが、チャオコンによると、結構ハードだったようですね。 明日からが本格的な戦術練習に入るのでしょう。チャオコンレポが楽しみ。 寒気が入ってくるとの予想でしたが、夕方までは札幌は温かいまま。 手袋もマフラーもいらないくらいでした。今は冷え込み始めてます。 13:30が通院外来予約時刻だったので、先に宮の沢に寄ってみました。 ここ数日間の暖気でどうなったかなあと。 13時ちょっと前に着きました。確かに積雪量は少なかった。通路には、HFCの職員の方とユースのスタッフの方がおられました。 HFCの新事務所の入り口は・・・ どこにも、HFCの事務所はこちらですよ、みたいな案内と言いますか表示はなかったような。 ぐるっと回ったわけではなく、駐車場とピッチを往復するところだけでしか見てません。 なので、どこかにあるのかもしれませんね。 一般人の出入りはできませんが、事務所を訪ねる関係者のために看板はあると思うのですが。 以前のコレクションハウスの入り口が、新グッズショップの入り口になりそうな気がしました。 戻ろうとしたら、突然、彼が出てきました。これからスクールへ行くそうです。 撮ったこの写真を見てもらい、ブログへの掲載許可はもらいましたよ。 ツイッターで宏太にいじられまくりですが、負けずに頑張ってねとの激励の一言を。このバン(ワンボックスカー)で向かうのかもしれません。東雁来ではよく見かけたこのバン。 これからは、宮の沢でしょっちゅう見かけることになるのですね。短時間で宮の沢を後にしました。
2014年02月03日
予想外の移籍のリリースが出ました。 神田と阿波加がともにJ3のSC相模原へです。 話が来て、最終的に出場機会を求めての重い決断なのでしょうね。 神田のリリースです。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/02/016096.html 阿波加のリリースです。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/02/016097.html 正直、淋しくなる。プロの世界、厳しい。 完全移籍ではないから、大きく育って胸張って戻ってきてほしい。 頑張れ~~~
2014年02月03日
スポ新に連載されているコンサドーレの2014年の新戦力を一人ずつ紹介しているコラムからです。 今日はヘナンを紹介していました。 沖縄キャンプでのヘナンの情報や報道はチャオコンも含めて全くと言っていいほどここまでありません。 沖縄キャンプに合流した当初だけでしたね。 いい方に考えると、ヘナンに関する情報統制でしょうか。手の内を隠したいとか(笑)。 なので、ヘナンについて書いていることを紹介したいと思います。 少なくとも、沖縄では無事にやっていたように思えるので、私は安心できました。 では、コラムからの紹介です。 ★<正確なキックで攻撃の軸に><「規律を守る」父の教えが原点> ・父の教えを胸に、サッカー選手の道を歩んできた ・生まれ育ったブラジル北東部のバイーア州で、父のジョゼ・ジトニオ・サンターナさんがサッカースクール を運営 ・5歳からボールを蹴り始めたヘナンに、基礎から教え込んでいった ・プロに憧れた息子に、父が口酸っぱく言い続けたことがある 父 「逆足でもしっかり蹴れるようにすること。規律をしっかり守ること」 ・ヘナンの利き足は左 ・父とともに右足でのキックも欠かさず練習し、夢を現実へと近づけていった ヘナン「父に言われて練習したことで、右足もかなり良くなったと思う」 ・15歳からクラブに所属し、本格的な指導を受けてさらにレベルアップ ・そして2008年、「夢でしかなかった」プロ生活をグレミオ・パウエリでスタートさせた ・規律正しさを身につけたことで、札幌でもすんなり溶け込んだヘナン ・コンデイションさえ整えば、正確なキックやドリブルで攻撃の軸になれる存在だ ヘナン「みんなで一つになって、目標達成できるように早く自分も調整したい」 ・初めての異国の地でも父の教えを守って戦い抜く *来週の1週間で3試合行われる予定の練習試合で、ヘナンが周囲とどう連係取れて”助っ人”の役割を 果たせれるのか、興味津々。 もしも、秘密兵器として手の内を隠したいのなら、熊本戦と山形戦には出さないかも。 鳥栖戦で誰との相性がいいのか試すとか。そして、仙台戦でベストの組み合わせを確認するとか。 いろいろと想像を巡らすのが楽しい。あくまでも、いい方にしか想像しませんが。脳内がお花畑で。 ポジションを奪えるようであれば、リーグ戦への期待度も高まります。
2014年02月03日
おはようございます。 温かい。部屋がほんのりしています。室温が17度近くも。 白石区の小学3年生無事発見されて良かった。ケガなどはない模様だそうで、何よりでした。 沙羅ちゃん勝ちました。前の試合の第12戦と同様逆転勝利はお見事です。自信もってソチへ乗り込めます。 ソチ五輪の女子ジャンプは日本時間12日の午前2時半ころから。生で見たい。11日は早寝で決まり。 有希さんは6位。五輪でのW表彰台十分可能性あります。 ➡ 補足 なぜかスポ新は2紙とも、有希さんの順位を5位と書いてます。 テレビ中継の中と一般紙では6位なのですが。 競技終了後に、何かがあったのかもしれません 五輪代表山田さんは30位以内に入れず2本目は飛べませんでした。調子が上がらないのかな。頑張れ。 いよいよ熊本キャンプです。どういうメンバーになるのか、どこまで戦術を深められるか、楽しみです。 次の日曜9日から1週間で3試合の練習試合も予定されています。 ただ、先日の報道では13日に山形と45分3本。15日に鳥栖と45分4本。疲労骨折とかかんべんね。 朝刊コンサ記事からです。スポ新1紙のみの記事でした。 ◆見出しです。 ★<札幌 沙羅2世育てる><ジュニアスクール改革><地域密着><道内全域> <スキー・アイスホッケー・カーリング・・・総合スポーツ組織に><今日から熊本合宿> ■熊本合宿記事より ・札幌は今日3日、熊本で2次合宿をスタートさせる ・1月31日までで12日間の沖縄合宿でフィジカルの重点的な強化を実施 財前監督「だいぶやれた。去年とは全然違う。土台がつくれた」 ・と手応えを示しており、熊本では戦術面の熟成を図る ・現時点で9日の熊本戦を皮切りに、13日の山形戦、15日の鳥栖戦、22日の仙台戦とJクラブ相手に 4試合を予定 ・ゲーム形式の練習や実戦を通してチームを仕上げ、3月2日の開幕磐田戦(ヤマハ)勝利を目指す ■ジュニアスクール改革記事より ・札幌が、新しい形のジュニアスクールへと、組織改革をすすめる ・クラブでは01年から競技普及を目指してジュニアスクールを運営 ・小学生以下を対象にサッカー指導を行ってきた ・14年度以降はサッカーだけでなく、北海道の地域性にも密着した冬季競技のスクールとしても、 普及や育成ができるスタイルへと進化を図る ・2月中旬にも、新組織をつくり、指導システムの再構成を開始する ・新設する候補競技として挙がっているのはカーリング、アイスホッケー、スキーなど、雪国北海道の 得意分野 ・その足場づくりとして、まずは本業であるサッカースクールの拠点を一気に道内全域に広げていく ・14年度から拠点を函館、釧路など道南、道東方面にも拡大する方針 ・北海道版の欧州型総合スポーツクラブを目指す ・札幌は雪国北海道らしくサッカーと冬季競技のスクール運営で地元スポーツの発展に貢献していく *明日からのチャオコンでは、どういう選手が競争から抜け出していくのか、その様子が伝わるようなものを 期待したい。ダメかな、そこまで情報を出しちゃうとまずいのかな。 それと、動画は普通に携帯でも見れるものであってほしいな。
2014年02月02日
今日のスポーツ5件について ◎W杯女子ジャンプ第13戦 ・ソチ五輪での各種競技の中でも、金メダルが最も有力であると名前が挙げられているのが沙羅ちゃん ・五輪前の試合は、今夜行われるW杯第13戦がラスト ・沙羅ちゃんも有希さんも調子は良さそうです ・午前0時からBS1で中継(生か録画かは不明)があります ・沙羅ちゃんと有希さんのW表彰台を期待して、録画予約しました ・優勝してソチに乗り込みたいですね ◎別大マラソン ・女子に比べると、国際大会での成績が思わしくない男子マラソン ・若手の登竜門とも言われている今日の別大マラソンを最初から最後までテレビを見て応援していました。 ・結果は、箱根駅伝の山上りで”山の神”と称せられた今井正人選手が2位に食い込みました ・男子マラソン久しぶりの上位入賞です ・最初からトップ集団についていて、終盤優勝した選手に離されましたが、よく粘りました ・3位にも初マラソンの白石賢一選手が入りました ・2位と3位が日本選手でした ・マラソン男子の退潮に歯止めがかかったと思います ◎レバンガ北海道 ・後半戦が始まって3連勝中のレバンガ北海道はイースタンで3位につけています ・プレーオフには3位までのチームが出場できます ・今までレバンガ北海道は一度もプレーオフで出たことはありません ・今日はウエスタン2位の和歌山と午後1時から対戦で速報を追ってました ・結果は、65-69での負け ・速報では、出だしは良かったんですよ。一時は、24-12とダブルスコアでリードしてたのですから ・まだまだシーズンは3か月以上あります。これからですね ◎デビスカップカナダ戦 ・2勝1敗で迎えた最終日 ・今日はシングルス2試合 ・どちらかでも勝てば日本が初のベスト8という最終日 ・午後1時から最初の試合は錦織の試合 ・速報を追ってました ・結果は、錦織の圧勝でした。と、言いますか、スコアは、6-2、1-0で相手が棄権 ・日本チーム、やりました! ベスト8です! 日本テニス界の快挙です! ◎NHK杯全日本ジャンプ ・船木と岡部に注目してました。レジェンド葛西と同年代のおじさん世代が頑張ってる姿をと ・昨日のUHB杯では岡部が9位、船木が10位でした ・NHK杯の放送時間は1時間。なので、1本目はダイジェスト映像でした ・岡部は最後に飛んで11位。船木の1本目はスルーされていました。18位。 ・2本目は、2本目に進んだ30人全員のジャンプを放送してくれました ・船木の空中姿勢は未だに美しい。着地寸前に煽られてしまった模様 ・岡部の2本目は失敗ジャンプ。両足で立ったままの着地。残念。 ・結果は、岡部が15位、船木が18位 ・シーズンは、まだ終わってません。乞う復活、です。 ・ちなみに優勝者は、作山憲斗選手でした 以上です
2014年02月02日
今朝のコンサドーレ関連の朝刊記事は「松山光プロジェクト」だけでした。 で、今までスルーしてきた新戦力特集記事ですが、ある新聞では今日が最終回で、U-18からトップ昇格した 2名の紹介記事でした。 「松山光プロジェクト」の趣旨の一つでもある育成にも関わりありますから、この2名の紹介だけは しようかなあ、と思いました。 他の選手の紹介をしてきてなかったのに、なんでだと怒られる方もいるでしょうけど。 そこは、ごめんなさい。 この記事は、北海道新聞コラム<コンサドーレ新戦力2014 赤黒の星になれ>の6回目です。 ◆MF前寛之 「相手つぶしボール奪う」 ・鍛え上げた173センチ、68キロの体でプロの世界に挑む ・相手をつぶしてボールを奪うのが特長 前寛「当たり負けしていたらボランチはできない」 ・と言い切る ・札幌史上初の兄弟選手 ・沖縄キャンプの宿舎では2歳上の兄の貴之と、風呂で一日の反省やプレーの改善点などを話し合う ことも ・昨季は札幌U-18(18歳以下)に所属しながら、天皇杯4回戦で右サイドバックの兄とともに 先発出場を果たした 前寛「兄はライバルであり、仲間。いつかはダブルボランチを組みたい」 ・4月から早大人間科学部の通信教育課程で学ぶ 前寛「心や体の仕組みについて学び、サッカーに生かしたい」 ・遠征先にパソコンを持ち込み、両立させるつもりだ ◆DF内山裕貴 「カバーリングに持ち味」 ・札幌U-18から昇格した ・U-16(16歳以下)からU-19(19歳以下)の各年代の日本代表の主力でプレー ・将来の日本代表として期待されている ・中学2年までは、FWとセンターバック(CB)兼任だった ・元日本代表で当時、札幌U-15(15歳以下)監督だった名塚コーチと話し合い、 内山「目の前の選手を倒すのが好き」 ・と守備の道を選んだ ・札幌のCB陣は奈良やパウロンら1対1に強い選手がそろう中で、カバーリングなど「名塚コーチが 現役時代に見せた賢いプレー」(三上ゼネラルマネージャー)が持ち味だ ・プロのスピードへの対応や、ボールを止めて、蹴る技術など「課題だらけ」と自覚する ・”師匠”とともに克服するつもりだ 以上です
2014年02月02日
おはようございます。 凍てつく朝です。窓ガラスの氷紋もバッチリ。風もなく雲もなく冬の星座が見えています。月は見えません。 堅く締まった雪道を踏みしめて歩くと、キュッキュッとの音が響きます。 これも北国の冬の風物詩。 朝刊コンサ記事からです。購読している3紙とも「松山光プロジェクト」の記事のみです。 ◆見出しです。 ★<「松山光プロジェクト」詳細発表> ★<1口1万円 詳細を発表><札幌松山光プロジェクト> ★<求むサポーターの出資><コンサから日本代表を!><松山光プロジェクト> ■松山光プロジェクト記事より ・コンサドーレ札幌は1日、サポーターから資金を募り、16年リオデジャネイロ、20年東京五輪代表 選手の育成やチーム強化費を集めることを目的とした「松山光プロジェクト」の詳細を発表した ・募集はこの日から始まり、11月30日まで行う ・有効期間は15年1月31日で1年ごとに更新する ・1口1万円で登録し、特典として、人気サッカー漫画「キャプテン翼」のキャラクタ、松山光を シンボルにしたパートナー証や、オリジナルTシャツなどが入手できる ・また会員は年1回の報告会へ参加が可能(参加者多数の場合は抽選) ・申し込み方法はなどはクラブ公式サイトへ *公式サイトはこちらです http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/02/016092.html *このプロジェクトは、どうやら半永久的に継続するらしいですね。 チームづくりに自分もかかわっているとの思いを継続させるうえでも、毎年応募したいです。 となると、口数もよ~く考えないと。1000円単位での応募も考えよう。 現役時代のように、ボーナス多く出たから今年は奮発するとかはあり得なくなってるし。 ジャンボが当たったら別です(笑)。 *琉球大戦の動画はスマートフォンでは見れるとのコメントをいただきましたので、今日無駄足踏まなくて 助かりました。 でも、有料サイトでありながら携帯では見れずスマートフォンなら見れるというのは、おかしくないかなあ、 なんて、朝からの愚痴です。済みません。
2014年02月01日
待ちに待ってた、練習試合琉球大戦の動画が、来ました。 ワクワクしながらダウンロードしました。 そしたら、次のメッセージが出て、ダウンロードできませんでした。 《 データサイズオーバー のためダウンロードできません 》 もう、ガッカリです!!!何度やってもダメ。 こういう時、機械に弱い自分が情けない。 ちなみに私の携帯はAUのW62Hです。明日にでも、AUに行って教えてもらいます。 ガッカリ。
2014年02月01日
まずは、リリースはこちらです。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/02/016092.html 何と言っても、<1口 1000円>も、設定されています!!! これなら、小中学生でも参加できますよ!!! 誰でも参加できるように考えてくれました。 サポの意見もきっと取り入れて考えてくれたんだと、勝手に思うようにします。 いつでも加入できるってのももいいなあ。おこずかいがたまったら参加するって、ことも可能でしょ。 ノノさんは、いろいろとアンテナ張ってますね。 自分は、どれにするか、ゆっくり考えよう。 宮の沢のグッズショップのオープンは、3月上旬ですか。 まだ1か月先だ。開幕してからですね。 今日待ってたリリースが2つとも分かった。 これで残ってるのは、琉球大戦の動画だけ。 こちらも、そろそろ来ないかなあ。
2014年02月01日
ここでは、2つの記事紹介です。 ■今季のコンサドーレの日程関係記事より ・札幌の今季日程は、ホームゲームの札幌ドーム開催が昨年より7試合増え、チーム創設以来最多 となる17試合行う ・多くのサポーターの声援を武器にホームの利を生かしたい ・残り4試合はJリーグの承認が下り次第、札幌厚別競技場になる見込み ・クラブライセンス基準を満たさない札幌厚別競技場は、今季からホームスタジアムを外れる ・また、本来日曜開催が原則の節で、月曜夜に札幌ドームでの開催を2試合予定 ・原則土曜開催の1試合も日曜夜となった ・他のイベントとの兼ね合いもあり変則日程を強いられた形 HFC「土日に見に来られない方に来てほしい」 ・と新規客の掘り起こしを目指す ■開幕5戦勝ち越しだ記事より ・Jリーグが31日、今季J2前半戦の日程を発表した ・財前監督は磐田、湘南とJ1降格組が2チーム入る序盤5戦での、勝率5割超えを昇格への最初の ポイントに挙げた ・昨季は開幕戦に勝利も、2戦目から3連敗し失速 ・今季は常に白星を先行させるプランで、自動昇格圏を狙いにいく ・財前監督は序盤の相手について 財前監督「自動昇格圏を狙うなら、どの相手とも対等以上の戦いをしないと。勝ち点優先の状況が つくれていれば、いい位置を狙える」 ・開幕磐田戦だけではなく、3戦目に湘南、5戦目には昨季2戦2敗無得点と苦手な京都が控えるが ここで最低3勝以上挙げ、好位置を維持したい考えだ ・昨季の反省がある ・開幕千葉戦勝利も3連敗 ・5割到達後に敗れるケースが多く、勝ち越した節は42節中6節にとどまった ・合宿期間短縮による、序盤のチーム作りの不備も原因だった ・だが2年目の効果として指揮官は 財前監督「チームをつくりながら戦った昨季に比べ、今季はベースがある。自信を持って戦える」 ・と強い口調で言った ・この日、打ち上げた沖縄合宿についても 財前監督「昨季とは全然違う。しっかりやれたし、熊本では戦術や得点力アップの部分を詰められる」 ・と手応えを口にした ・離脱中のFW内村、DFパウロンも3日の熊本合宿初日から合流する見込み ・ここからは攻守の軸を融合させ、開幕ダッシュの準備に取りかかる *内村とパウロンが熊本の初日から合流できそうと、このスポ新では報道してる。 他紙の判断とは異なるけど、こっちの方がより正しい判断をしてると思いたい。 見て観察するより実際にチームプレーで動いた方が、連係等いいに決まってますよね。 上原慎と工藤あるいは中原の合流は熊本合宿の中盤くらいからだろうか。 、奈良は合流が熊本合宿の終盤にずれ込むなら、開幕はムリかも。 *除雪完了。これからシャワーします。 その後はショップオープン及び光プロジェクトのリリースを待ちます。
2014年02月01日
ここでは、3つの記事紹介です。 ■昨日の練習記事より ・沖縄キャンプ中の札幌は31日、午前のみの1部練習を行い、20日から続いた1次キャンプを 打ち上げた ・選手たちは、パス回しや試合形式のメニューをこなし、充実した表情を見せていた ・チームはこの日、札幌に戻り、1、2の両日は休養日 ・3日に熊本入りし、2次キャンプに臨む ■沖縄合宿終了記事より ・7年ぶりとなる沖縄での、12日間に及ぶ猛練習が終った ・1年間、けがをせずに戦い抜く体づくりや新加入選手との連係を強化するなど、収穫の多い キャンプだった 砂川「苦しい練習を乗り越え、チームの一体感が高まった」 宮沢「今までで一番いい感じできている。ケガなくできたのも良かった。熊本でもっと状態を上げて いきたい」 ・負傷者が数人出たものの、2年ぶりに復活した1次キャンプで狙い通りシーズンを戦い抜く 土台を築いた ・浅黒く日焼けした顔で、財前監督は沖縄キャンプを総括した 財前監督「大きなケガを負った選手がいなく、J1昇格を目指すための土台をしっかりつくれた。暖かいし、 もうちょっとここにいたいほど」 ・雨天はオフの一日のみ ・終盤は20度を超える初夏のような陽気の下で、ほぼ予定通りのメニューを消化した ・昨年のこの時期、チームは札幌市内の屋内施設で練習した ・室内調整を強いられた去年から一変 ・温暖な沖縄で連日の2部練習で、走り込みやボールを使った体力トレーニング ・昨季は十分に行えなかったフィジカルを中心に強化 古辺コーチ「全体的にいいトレーニングができた。けが人が少し出たが軽傷がほとんど。筋肉系が出なかった のは大きい」 「仕上がりは昨年とは雲泥の差だ。ベテラン選手が引っ張ってくれた」 ・仕上がりの早いベテラン勢が引っ張り、若手も刺激を受けてやり切った ・数人の負傷者は想定内 ・重傷者はU-21代表遠征で骨折したDF奈良くらいで、熊本キャンプ中にはほぼ全員が通常メニューに 戻れる見込み ・左足首負傷の内村も 内村「まだ痛いけど、良くなってきた」 ・新戦力も躍動した ・30日に行われた琉球大との練習試合では、MF菊岡が精度の高いCKを蹴り、DF薗田やGK金山は 堅実な守備を見せた ・攻守に厚みを増した 金山「24時間を一緒に過ごすので、ほかの選手の性格やプレーの特徴が分かった」 河合「この時期で一つ早く仕上がった。熊本でもいいキャンプをしたい」 ・3日からの熊本キャンプでは、実戦を想定した練習が増える ・故障で出遅れたFW内村やDF上原慎、DFパウロンら主力級も、序盤までには全体練習に合流する 見通し ・熊本キャンプでは練習試合を5戦予定 財前監督「熊本では去年より高いレベルで競争できると思う」 「セットプレーを含め、得点力を上げるための練習を重点的に行いたい」 ■村田コーチ退団記事より ・札幌U-15の村田達也コーチ(41)が31日付で退団し、なでしこリーグ・日テレベレーザの コーチに就任することが発表された ・村田コーチは2005年から3年間イタリアにコーチ留学 ・08年からはトップチームコーチなど、札幌で活躍してきた ・今年中にJリーグ監督ができるS級ライセンスを取得見込み 村田コーチ「札幌の一員として皆さまと一緒に戦えたことは、私にとって誇りです。6年間本当に ありがとうございました」 *村田には、財前さんのようにいつか、戻って来てもらいたいです。 大きくなってきてくださいね。 この件も別エントリーしたいくらいです。 *この後、ブルの入った後始末に出ます。 3回目の紹介は、時間的に遅くなりそうです。
2014年02月01日
おはようございます。 ブルが入りました。昨日は荒れ模様でしたから入ってほしいと思っていたので良かった。後処理は憂鬱だけど。 毎回言ってますが、これを楽しむようでなければ北国では暮らせません。 チャオコンによると選手たちは昨日の夜のうちに、無事帰札できたのですね。 寒気の入っている札幌だから、勝手知ってる札幌にしても、覚悟以上の寒さだったかも。 体調管理重要ですね。2日間ゆっくり体を休めリフレッシュして3日からの熊本キャンプに備えてください。 上里や上原慎は沖縄にとどまったのでしょうね。熊本へ直接乗り込む形で。 昨夜の<コンサにアシスト>は、沖縄の宿舎のホテル内で、金山・菊岡・薗田の対談でした。 紹介しておきたいことは特になかったです。なので、今回はスルーします。 一つだけ。金山は仕切れますね。リーダーシップありそう。 これなら、プレーはまだわからないけど、後ろからバンバン指示出せるキーパーだと思いました。 しまふく寮、蛯沢ご夫妻、5年間ありがとうございました。 話は全くそれますが、来週の土曜8日未明にソチ五輪開会式が開かれます。ソチとの時差は5時間。 ソチの夜に行われる競技を生で見るには深夜。寝不足状態が続くかも。 深夜生中継で見るのは毎日はムリ。見る競技はジャンプなどに絞らなきゃ。 他は、朝から行われるであろうダイジェストで我慢ですね。 前書きが長くなりました。 朝刊コンサ記事からです。今日も3回に分けての紹介となります。 ◆見出しです。 ★<財前監督土台ガッチリ!!><沖縄キャンプ終了><メニュー消化><選手も手応え> <3日から 熊本キャンプで総仕上げ><札幌D最多17試合 J2日程決まる><村田コーチ退団> <日テレベレーザコーチに就任> ★<財前札幌開幕5戦勝ち越しだ><自動昇格圏へ常に白星先行><沖縄1次合宿終了><宮沢一番いい> <新人3選手乗り切る「追い込めた」><小野札幌デビュー7・20大分戦濃厚> ★<J1昇格へ「土台づくり」><1次キャンプ打ち上げ><ベテラン先導 新戦力躍動> ■小野記事より ・6月からの仮契約を結んでいる元日本代表MF小野の札幌デビューは、現時点では7月20日の 大分戦(札幌ドーム)が濃厚となった ・Jリーグの第2登録期間が7月18日に始まるため、メデイカルチェックなど諸手続きが順調に 済めば、7月のホーム初戦でお披露目となる ・クラブでは継続して移籍の前倒し交渉をしており、3月28日締め切りの第1登録に間に合えば、 さらに早くJ復帰する可能性もある ■新人記事より ・新人4選手中、左膝捻挫で途中離脱したFW工藤を除く3人が、過酷な1次合宿を完走した 上原拓「長い距離も走れたし、かなり追い込むことができた。いい感じでここまできた。オフの2日間で しっかり休んで、熊本からアピールしたい」 ・MF前寛は合宿中に早大eスクールに合格 前寛「練習と学業の両立だが、しっかりやって開幕戦に出られるよう頑張りたい」 *軽くショックを受けました。サッカー全国面記事のトップに鹿島の西に制裁金の記事。 別エントリーしたいくらいです。 遊びやヤンチャしての合流遅れじゃないのになあ。 まだまだ頑張れよ、西大伍。
2014年01月31日
今季のJ2の日程が発表されました。 コンサの試合はオフィシャルでリリースが。 こちら。 http://www.consadole-sapporo.jp/info/topteam/ 平日水曜の夜の試合は今までにもありましたが、平日月曜夜の試合は初めてじゃないかな。 5月12日と8月25日。 土日連休明けの月曜に仕事を出た方は、参戦しずらいかもしれませんね。 これで、私の星取表も完成できます。いよいよ開幕を迎える準備完了かな。 アウエー観戦はあきらめました。 他のリリースで気になる件もあります。 それについては、今は触れないでおこうと思います。いつか、機会があれば。
2014年01月31日
ここでは、HFCの13年度の決算が黒字なったという嬉しい記事の紹介です。 2紙がこの決算報道をしているのですが、ニつの金額が異なってるので、どう2紙をまとめたらいいか。 一応かっご書きで両方の金額を紹介する形を取りますね。 ■黒字決算記事より ・コンサドーレ札幌を運営する北海道フットボールクラブ(HFC)は30日、札幌市内で定例取締役会を 開いた ・13年度の決算、14年度の予算案が報告された ・2013年(1~12月期)の決算は、約1000万円(他紙では673万円の純利益)の黒字見込みで、 承認した ・12年度の赤字決算から転じて2年ぶりの黒字決算 ・クラブライセンス維持に障害となる3年連続赤字は避けられた ・もう一つの障害となる3年連続債務超過は、14年度が3年目の最後の年度となりHFCは、攻めの 姿勢で3000万円弱(他紙では3067万円)の債務超過解消に挑む ・14年度の予算案では興行、広告収入で3億円アップを図る ・興行収入では本年度目標だった3億3000万円から1億円増に定めた ・札幌ドームの試合数は14年度は17試合(昨季10試合)にアップ ・ドーム使用で支出も増えるが野々村社長は 野々村社長「スタジアム環境が良ければ良いほど観客は増える」 ・と期待する ・さらに広告収入で2億円増を見込んだ ・攻めの予算の背景に元日本代表の小野伸二(34)の加入がある ・6月の合流まで間があるが、ファンの新規開拓は必至 ・さらに野々村社長がポイントに挙げたのが「松山光プロジェクト」 ・漫画のキャラクターをモチーフにした新人育成プロジェクトで 野々村社長「多くの人がクラブづくりにかかわることができる」 ・と、サポーターが”育てた”選手とともにチーム力もアップ ・債務超過を解消しJ1復帰と夢が広がっていく 野々村社長「(14年)予算は興行収入で1億円、広告収入で2億円増収を見込む。クラブが強くなりつつ、 債務超過を解消する方向で予算を組みたい」 *昨年暮れには、最終決算が黒字になるかもとの、予想がありましたが、そうなりましたね。 良かったですねえ、嬉しいですねえ。 あとは、約3000万円の債務超過ですね。なんだか、簡単に解消できそうな気になってきましたよ。 「光プロジェクト」だけで、はるかに超えるんじゃないかなあ。 「光プロジェクト」の詳細は、明日2月1日にりリリースが出る予定ですね。
2014年01月31日
ここでは、練習試合琉球大戦での記事2つと前寛の記事の紹介です。 ■練習試合琉球大戦記事より ・沖縄キャンプ最終日の31日を前に、疲労がピークに達する選手が少なくない中、多彩な攻撃を 披露した ・ゴール前を固める相手守備をどう崩すかが課題の札幌 ・目標とする2位以内でのJ1自動昇格に向け、まずは順調な一歩を踏み出した ・力の差が大きい学生とはいえ、選手が流動的にポジションを変えながら長短のパスを散らし、 相手守備陣を翻弄した ・一つの崩しの形を示したのが、前半6分の先制点 ・右サイドの前田がクロスを上げ、菊岡が戻したボールを石井がボレーで決めた ・計5得点を挙げた中で、決定機でのミスも少なくなかった ・1得点の荒野は 荒野「もっと得点できた。ゴール前での個の力をもっと上げなければ」 ・と反省しきりだった ・財前監督は、今季初めての実戦であることや選手の疲労を考慮しつつ、 財前監督「攻撃が手詰まりになる場面もあった。ボールをもっと動かしてほしい」 ・戦術的な練習が増える熊本キャンプで、さらに攻撃の質を上げる方針だ ■石井記事より ・石井がチーム初ゴール ・いきなりの”ただいま弾”を決めて存在感を見せた ・札幌への”帰還”を告げる一撃だった ・前半6分、菊岡からのパスを冷静にトラップ ・チーム今季初ゴールは右足から放たれた 石井「初戦で点が取れたことは良かった。これからも結果にこだわってチャンスは確実に決めていきたい」 ・1315票でスタメン投票1位に輝いたサポーターの後押しに結果で報いた 石井「前のポジションで出るときは結果にこだわり、チャンスは確実に決めたかった」 「ゴール前でパスを選択した場面もあった。もっとシュートを狙わないと」 ・周囲との連係も着々と模索中だ ・トップ下の前田と何度も入れ替わり、運動量を生かしたフォアチェックも迫力十分 石井「前田と流動的に動きながらやれた。監督が求めるポジションは、どこでもやれるようにやっていきたい」 「サイドの選手が持ったときにどこに動けばパスをだしやすいか。客観的に考えながら動きたい」 古田「特長はわかっているし、新しい感じはしない。いいパスを出して僕もゴールに絡みたい」 ・前半途中からは右SHへ移動 ・愛媛時代に培った突破力でゴールへと迫った 石井「どこのポジションでもゴールを狙うことに変わりはないです」 財前監督「前の4つのポジションは競争が激しいけど、複数できれば有利になる」 「疲れている中での実戦だったが新加入の選手は、それなりにやれていた」 ・視線は本格的な争いが始まる来月3日からの熊本キャンプへ 石井「もっと運動量を増やしてゴール前に顔を出したい」 ・愛媛時代の昨季開幕戦はサイドハーフとして1ゴールを挙げ、勝利に貢献した ・今季は変幻自在の二刀流で、2年連続の開幕弾を狙う ■前寛記事より ・MF前寛之が早大eスクール(通信教育課程)の健康福祉学科の特別選抜入試に合格したと、 Jリーグが発表した ・札幌では12年のDF奈良、13年のMF中原に続き3年連続での早大生Jリーガー ・前寛は札白石高を今春卒業予定 ・今後はプレーを続けながら通信課程で単位を取得する 前寛「メンタル面や筋肉の構造などを学びたい。選手としての知識を高めたい」 ・この日の琉球大との練習試合では2本目から出場し右MFとボランチでプレー ・得点には絡めず 前寛「大学生相手にミスをしたのは反省しないと。熊本でもっと状態を上げていきたい」 ■おわび記事 *昨日、ある朝刊に菊岡選手の紹介記事がありました。 そこに添付されていた写真が菊岡ではなく前寛でした。 その、おわび記事がスポーツ面、コンサ記事の一番下に菊岡の写真とともにありました。 3回目は、嬉しい黒字決算記事の紹介をします。
2014年01月31日
おはようございます。 チャオコン万歳! ですね。起床後真っ先にしたことは携帯の電源を入れる事。動画を見たくて。 その動画はなくて、試合の詳細でした。動画は後日なんですね。 詳細レポが良かった。昨年と違って、メンバーも布陣も得点経過も多くの写真も。 これは、これからもチャオコンを期待しよう。今までもそうだったけど、特に練習試合レポを。 沖縄キャンプ最終日ですね。 今日中に羽田まで戻り、そこで別れて各々明日から束の間のオフで一旦体を休めて、3日からの熊本合宿に 備えてもらいましょう。 今日の楽しみの一つは、宮の沢のグッズショップオープンのリリースを目にすること。来ないかなあ。 もう一つは、<コンサにアシスト>。昨日の試合の映像を期待。 朝刊コンサ記事からです。今日も何回かに分けます。 ◆見出しです。 ★<愛媛から復帰石井ただいま弾><チーム初ゴール!!><サポータースタメン投票1位に応えた> <決定力の高さをいきなり発揮><今季初の練習試合 琉球大に5-0><前半6分右足で> <HFC2年ぶり黒字決算><14年度収入3億円増目指す><攻めの予算!!> ★<MF石井FW兼務GO!!><今季チーム1号決めた><1トップ先発「どこでもやれるように」> <初対外試合5-0琉球大><結果こだわる><可能性高まる><FW榊 納得の2得点> <MF菊岡 今季の武器だ><前寛合格 早大eスクール> ★<初の実戦琉球大に快勝><多彩な攻撃 まず一歩><黒字のコンサ 13年決算承認 定例取締役会> ■布陣1本目 石井 菊岡 前田 古田 荒野 河合 前貴 薗田 櫛引 日高 ホスン(阿波加) ■布陣2本目 榊 砂川 神田 前寛 上原拓 宮沢 松本 内山 永坂 小山内 杉山(金山) ■練習試合概略 ・沖縄キャンプ中の札幌は30日、今季初の実戦となる琉球大(九州大学連盟2部)との練習試合 (35分×2本)を行い、5-0で快勝した ・先発メンバーは、サポーター投票で選ばれた11人 ・序盤からボールを支配し、前半6分石井が先制ゴール ・前半はさらに古田と荒野が追加点を奪った ・後半は榊がPKを含む2得点を挙げた ■榊記事より ・チーム唯一の2ゴールを挙げた ・2本目から1トップで出場し、3-0の同8分にMF神田の右クロスをゴール前で合わせて1点、 同30分には左サイドを突破し、ペナルテイーエリア内で倒され、PKを奪い、自ら決めた 榊 「いいスタートが切れた。持ち味の裏への抜け出しを意識してできた。もっと繰り返していって、 たくさんボールを引き出せるようにしたい」 ・と納得の表情で話した ■菊岡記事より ・チーム1号をアシストした ・1本目で35分間出場し、同6分にFW前田の右クロスをワンタッチでゴール前の石井につないで 得点を演出 菊岡「少ない時間だったがだいぶ、選手の特長が分かってきた。アシストできたのは良かった。熊本では 自分でも得点を取る場面を増やしたい」 ■1本目の35分間に出場し無失点に抑えたDF尊田のコメント 「10か月ぶりの実戦で、まだボールが足についていない感じ。簡単なミスもしてしまった。 トレーニングのときから自分が意図したパスを出せるように、心がけたい」 1回目の記事紹介は、ここまでにします。
2014年01月30日
練習試合琉球大学戦の動画がなかなかきませんね。編集が大変なのでしょうね。 ご苦労様だと思います。 明日、楽しむことにします。 今日は、かなりの暖気でした。それが悲劇を呼んでしまいました。 27日にアップした時はこうでした。それが、急激にやせ細って、目玉は落ちるし、鼻は不明だし・・・その後、胴体だけになってしまって・・・お見せできません。悲劇です。 なので、笑顔になりたくて、11日以降自粛していたこれを一時的に解除。添加物が一切入っていない草大福1個。申し分なし。 さあ、また自粛期間に入りますよ。
2014年01月30日
ここでは、櫛引と日高の記事の紹介です。 ■櫛引記事より ・今季初対外試合の30日琉球大戦で、DF櫛引が公式携帯サイトで募集したファン投票で先発出場が 決定 ・けが人が出ているセンターバック陣の中で先陣を切り、消化不良だった昨季から一皮むけたことを 証明してみせる ・待ったなしの勝負の時が来た ・レギュラーを確保できず、リーグ戦出場は17試合にとどまった昨季の櫛引 櫛引「一つ一つの積み重ねが開幕スタメンになる。この試合しかない、と思ってやっていくつもり」 ・引き締まった顔で”戦闘開始”を宣言した ・課題克服を証明しなければならない ・ビルドアップのパスや微妙なDFラインの制御 櫛引「リーダーシップを取ってラインをまとめたい」 ・厳しく指導してきた名塚善寛コーチ(44)は 名塚コーチ「まだレベルアップが必要だけど、ビルドアップは去年より落ち着いてきた」 ・と成長ぶりに一定の評価を下した ・代表から漏れたAFC・U-22選手権(オマーン)は「自分が入ったらどうなるか想像」しながら テレビ観戦 ・遠征から帰ってきた奈良から代表の様子も聞いた 櫛引「リオ五輪は自分も狙っている」 ・と、目標をあらためて認識した ・奈良やパウロンが負傷離脱中 ・ライバル不在の今こそ、櫛引の存在感を示す時だ 櫛引「チャンスだと思うし、それをつかむのも自分次第。いいアピールをしたいです」 ・公式戦同様の緊張感で好スタートを切る ■日高記事より ・今季初の実戦をDF日高が心待ちにしている 日高「新加入選手の動きを知りたいし、自分のプレーも分かってほしい」 ・沖縄での実戦は、琉球大との1試合のみ ・センターバックに入るDF薗田(J1川崎から移籍)らとの連係を深めることをテーマに、試合に臨む ・股関節痛で一度も全体練習に合流できなかった昨季とは対照的に、充実した表情だ ・患部には「今も痛みは残る」ものの、この日のミニゲームでは定位置の右サイドバックに入り、 右サイドを何度も往復 ・順調な回復ぶりをアピールした ・腰に疲れがたまり、唯一の休養日だった26日は、宿舎で静養した日高 日高「どこまで動けるか楽しみ。もちろん勝負にはこだわる」 ・昨年12月には、仙台で行われた東日本大震災の復興支援イベントに参加 ・慈善試合に出場したほか、サッカー教室などを通じて子どもたちと触れ合った ・まだ、今も仮設住宅暮らしは多い現状を知り 日高「機会があれば、また参加したい。僕の方が元気をもらった」 ・とプレーでの恩返しを誓った *6人がケガ中ですから、今日の練習試合に出場できるFPは23名のはず。 登録ポジション別ではDF9名、MF11名、FW3名が出場可能な人数ではないでしょうか。 ケガしてない選手は全員出場とのことですから、GKの出場時間配分はどうするのかな。 30分3本だから合計90分を4人で、となりますね。う~ん、GKはアピールチャンスは少なくなりそう。 FPですが、1本目と2本目の10人を全員入れ替えた場合は、3本目のFPはDF・MF・FWとも各1名しか 残ってません。となると、他7名は再度の登場となりますね。この3本目が現状、監督の試してみたい メンバー構成になりそうな気も。 明日の朝刊で、どこまで内容の報道があるか、ちょっとだけ楽しみです。
2014年01月30日
まず、3紙の見出しから。 ★<櫛引CB奪取だ><きょう今季初の対外試合・琉球大戦><ファン投票で先発出場決定> <名塚コーチも成長ぶり評価><開幕先発狙う><リオ五輪目指す> <HFC新事務所開き 宮の沢へ移転完了> ★<163センチの小兵菊岡は頭で勝負><仲間の特長生かしゴール演出><きょう琉球大と初実戦> <分析力駆使><絡めている><石井&薗田持ち味発揮><選手、サポーターと一体 新事務所公開> ★<今季初の対外試合 対琉球大><DF日高充実「楽しみ」> ■昨日の練習記事より ・沖縄キャンプ中の札幌は29日、午前のみの1部練習を行った ・11人対11人のミニゲームを3本実施し、攻守の連係を確認した ■菊岡記事より ・菊岡は沖縄合宿10日目となった29日、戦術練習で左右のサイドハーフに入ってプレー ・タイミングを見て中央に入り込みパスを受けると、ワンタッチではたいて、走り込んだMF荒野の シュートシーンを演出した 菊岡「札幌ユース出身の選手は、うまいしスペースに走れる。前向きにプレーできるようなボールを出せば、 いい攻撃ができる」 ・味方を生かす菊岡イズムを早くも発揮した ・今日30日の琉球大との練習試合は、新加入ながら人気投票で先発メンバーに選ばれた 菊岡「まず他の選手の特長を把握すること。味方の特長を頭に入れて相手が何を考えているかを考えながら やりたい」 ・とテーマを掲げた ・人気だけで先発できるのは今回のみ ・ここからは高い分析力を駆使して、開幕切符を引き寄せる ・素早くスペースを見つけるクレバーさと、正確な技術で、体格のハンディを補ってきた ・クラブでは攻撃力アップの最大キーマンとして考えている 三上GM「主力級のオファーを出した。それだけ期待しているということ」 ・この日の戦術練習を見た財前監督は 財前監督「菊岡と石井は早くも、いい感じで絡めているね」 ■石井&薗田記事より ・新加入のMF石井とDF薗田も、菊岡とともに人気投票による琉球大戦先発メンバーに選ばれた ・MF石井は5年ぶりに札幌の選手として出場する実戦に 石井「持ち味の運動量や球際の強さを発揮したい」 ・DF薗田は左膝を負傷した昨年3月の練習試合以来、10か月ぶりの対外試合となる 薗田「どこまで自分の良さを出せるか。合宿の疲れもあるが、きつい中でも、ミスなくプレーできるかを 心がけたい」 ■HFC新事務所開き記事より *夕刊にも掲載されていました。そこからの紹介も含めてです ・札幌市西区宮の沢に移転した北海道フットボールクラブ(HFC)の事務所開きが29日、行われた ・新事務所は、これまでチームのグッズ販売やJ2優勝の盾などを展示していたコレクションハウスを 所有する石屋製菓が約100万円をかけて改装した ・1階にはミーテイングルームやグッズショップがある ・新事務所の開設は、これまでの賃料の負担を軽減するとともにチーム、サポーター、地域との一体感を 図るのが狙い ・朝礼で社員を前に野々村社長は「日本で一番、地域やサポーターとの距離が近いクラになるよう 努めてほしい」と話した 野々村社長「心機一転だね。選手とサポーターも近くなり、地方のクラブはこうあるべきという形がここに あるはず。日本で一番サポーターとの距離が近いクラブにしたい」 ・2階にある社長室も公開され、トロフィーなどが並んだ棚を見つめながら 野々村社長「棚がいっぱいになって建て替えが必要になるくらいになってくれれば」 ・と、クラブの将来に希望を抱いていた *3回目は、櫛引と日高の記事の紹介になります
2014年01月30日
おはようございます。
先に、今日の練習試合の先発11名に関して思うこと。
◎ケガ人多い!
投票上位11名中、上原慎、内村、パウロンの3名が先発リストに名前がない。
パウロンはDFの5位だけど、同じDFの4位上原慎が先に除外されると、パウロンはDFの4位になるから
何ともなければ先発メンバーに入ったはず。
連日、別メニューの選手が出てるこの沖縄キャンパは体づくりが狙いだけど、故障者が多く出るのは
ピッチが悪いのか、何が悪いのか。
熊本キャンプの中盤には戻って来てほしい。再発しないようセウソさん頼みます。
朝刊コンサ記事からです。おぉ、全員の得票数が掲載されています。その紹介を先にしますね。
新聞が来る前に書いた上の文は削除せず、残しておきます。
■人気投票結果
GK ホスン 910
金山 836
阿波加 159
杉山 92
DF 日高 1270
薗田 1187
櫛引 1157
上原慎 1143
パウロン 1009
前貴 569
小山内 520
内山 347
松本 295
永坂 276
MF 石井 1315
菊岡 1229
古田 1118
河合 1059
荒野 1003
宮沢 893
ヘナン 838
砂川 355
前寛 279
神田 274
上原拓 244
中原 186
FW 内村 1131
前田 1058
榊 500
工藤 476
▼このうち<ケガなどで出場せず>の選手は、上原慎、パウロン、内村になってます。
ということは、工藤の負傷は軽かったのですね。それは良かった。
■予想布陣 *スポ新によって、2列目の並び、ボランチやセンターバックのの左右など見方は違ってます
前田
古田 荒野 石井
河合 菊岡
前貴 櫛引 薗田 日高
ホスン
■練習試合に向けての財前監督の説明記事から
★<全員が出場 関係性意識>
・財前監督が初実戦の狙いを説明した
・琉球大戦は30分3本で、負傷者を除く全員が出場する
・沖縄合宿はフィジカル強化が中心
・戦術面は本格的に着手していないが
財前監督「初のフルコートでのプレーなので、お互いの関係性やポジションなどを意識してくれれば」
「一人一人が自分の役割を考えながらプレーしてほしい。若手にとってはアピールの場になる」
・合宿終盤にに入りDFパウロン、MF中原ら負傷者が出てきていることもあり
財前監督「積極的にやるのは歓迎だが、ケガはしないようにしてほしい」
■別メニュー
・DFパウロン、MF中原が右膝痛のため別メニュー調整となった
■サッカー教室
・MF上里、DF上原ら6選手が沖縄金武町の子ども対象サッカー教室に参加した
*ここでは、以上にします。 今日は3回に分けての紹介になりそうです。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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