コンサドーレ札幌サポーターズブログ

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2020年05月11日

プロ野球 オールスター中止 

プロ野球がオールスターを断念しました。


  ニュースタイトル

     「プロ野球 史上初のオールスター中止決定「申し訳ない」開幕は6月半ばから下旬目指す」


貼ります。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200511-00000104-dal-base


やむを得ないとは思うものの、残念。

posted by ベル |19:11 | 他スポーツ | コメント(0) |

2020年03月25日

東京オリパラ 札幌でのマラソンと競歩 「プレ」を開催できないだろうか 

東京オリパラが1年延期されました。

それにより、今季のコンサドーレのホーム戦を空いた札幌ドームでやれる試合数を増やせます。
この面では、不謹慎かもしれませんが、ありがたい。
日ハムとの調整もありますが。
ただし、室蘭や函館でもやってほしい気持ちは変わりません。


さて、東京オリパラ。
マラソンと競歩について、です。
会場は札幌です。1年後でも「暑さの問題」で札幌で実施は、変わらないでしょうね。
多くの競技は五輪前に、五輪会場で「プレ」を実施しているそうです。
マラソンや競歩は、東京マラソンが「プレ」になるハズでしたが会場変更で「プレ」にはなりませんでした。

オリパラが1年延期されたことで、「プレ」を実行するチャンスが生まれました。
札幌はおそらく準備万端整っていたのではないかと思われます。
新コースのチェックや暑さ対策の確認も兼ねて、マラソン・競歩の「プレ開催」をやれたらいいですね。


ただ、乗り越えなければならない難題が。コロナ禍。
これが、終息することが開催の大前提です。幸い、北海道・札幌の感染は収まる傾向にあります。


開催を決定するリミットがいつなのかは、わかりませんが、開催してほしい。
北海道・札幌の経済面からでも。

posted by ベル |11:46 | 他スポーツ | コメント(0) |

2020年03月10日

嬉しいニュース 高梨沙羅さん久しぶりのV 記録塗り替える  

嬉しいニュースです。


  ニュースタイトル 「沙羅、最多更新57勝&節目の100度表彰台! 今季初勝利」


貼ります。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200310-03100044-sph-spo


暗いニュースが多い中、久しぶりに明るいニュースです。

posted by ベル |07:44 | 他スポーツ | コメント(0) |

2020年02月01日

【速報】 W杯男子ジャンプ 【追記あり】 

今夜、札幌の大倉山でW杯男子ジャンプ第18戦(朝刊には第17戦と書いてあった)が行われました。

BS1で生中継。

先ほど終わったばかりです。


佐藤幸椰選手が、見事優勝! おめでとうございます。

なお、小林陵侑選手は1本目で首位に立ちましたが、2本目で失速して15位でした。


なお、ニュースが出ましたら【追記】します。


【追記】

  ニュースタイトル 「佐藤幸椰がW杯2勝目 小林陵侑は2本目大失速で15位」

貼ります。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200201-00000210-spnannex-spo

posted by ベル |18:15 | 他スポーツ | コメント(0) |

2020年01月19日

日本の女子ジャンプ陣 層が厚くなってきているようです 

ここ数年、女子のジャンプというと、高梨沙羅さんと伊藤有希の二人の活躍が目立ってました。
W杯でも五輪でも。

昨日は蔵王で女子ジャンプのW杯団体戦が行われ、日本は2位銀メダルを獲得したとのことです。
その新聞報道を見て、書き残しておきたくなりました。

団体戦は4人が2本飛んで、その総合点で競う競技です。
日本の4人目のアンカーは、長年エース高梨さんが務めていました。
ところが、昨日のアンカーは勢藤優花さん。
2本目の勢藤さんが飛ぶ前での日本は3位。勢藤さんは、2本目を日本選手の中での最長不倒の92m。
高梨さんや伊藤さんを超えるジャンプをする選手が出現です。

それまで2位のノルウエーを逆転して、日本が2位へ。銀メダル獲得です。

また、2人目で飛んだ丸山希さんも2本とも伊藤さんを超えるジャンプ。

最年長は伊藤さんの25歳、高梨さんと勢藤さんは22歳、丸山さんは21歳。
まだまだこれからですね。後に続く選手もいることでしょう。


日本女子ジャンプのこれからが、ますます楽しみになりました。

posted by ベル |08:18 | 他スポーツ | コメント(0) |

2020年01月03日

箱根駅伝を終えて 

正月の風物詩である箱根駅伝が、無事に終わりました。

優勝は、復路を1位スタートし、そのまま1位を譲ることのなかった青山学院大学でした。
完璧でした。おめでとうございます。来年も再来年も青山旋風が吹き荒れそうです。
それにしても、完璧すぎて淡々としたレースになってしまい、盛り上がりに欠けていたかもしれません。
まあ、野次馬根性の一言ですね(笑)。

今大会は、往路も復路も区間新がたくさん出たし総合でも新記録の高速レースでした。
でも、1校も棄権することなく終えれたのは良かったです。
9区までは全チーム襷を無事に繋ぐことが出来ました。
でも10区で初めて繰り上げ、3校が。選手一人見えていました。こういう光景は、あまり見たくなかった。
青山が早過ぎたんですね(笑)、ハイ。


母校の復路の結果。 

      区間順位(21チーム) 総合順位(20チーム)

  6区   11位          17位   
                      ↓
  7区    8位          16位
                      ↓
  8区   12位          15位
                      ↓
  9区   18位          16位
                      ↓
 10区   11位          16位


健闘しました。
10位までの5分差は大きくて、シード権には届きませんでした。
またまた、この秋の予選会で箱根を狙うことになりました。


私の正月が終わりました。

明日から「朝刊コンサ」を再開します。
でも、コンサドーレ関係の通常記事は、ないような気がします。
再開で、いきなり<「朝刊コンサ」ありません>と、書くかもしれない(苦笑)。

posted by ベル |14:05 | 他スポーツ | コメント(0) |

2020年01月03日

箱根駅伝復路 5区のいい流れを引き継いでいければ 

昨日の往路に続き、今日は箱根から東京へ戻る復路。

母校は、シード権をかけての走りになります。
往路での鬼門であった5区を見事な走りで区間6位で走りきり、総合順位を17位へ。
そのいい流れを山下りの6区以降に引き継いでいければ、10位とのタイム差の5分03秒を逆転する奇跡も。
それは、もしかしたらの可能性ではありますが。


復路は、1位とのタイム差が10分以上のチームは繰り上げスタートとなります。
往路1位の青学がスタートして10分後に、母校を始め9チームが一斉にスタートです。


何が起こるか分からないのが駅伝です。

最後まで襷をつなげて、笑顔で走り切って欲しい。

posted by ベル |07:15 | 他スポーツ | コメント(0) |

2020年01月02日

箱根駅伝 往路を終えて 

箱根駅伝の1日目の往路が終わりました。

往路優勝は青山学院大学。お見事でした。
事前に5強と目されていた大学の往路順位は、

   青山学院大学  1位
   國學院大學    2位
   東海大学     4位
   駒沢大学     8位
   東洋大学    11位

5校すべてが上位ではなかったですが、下馬評それなりの結果なのでしょうか。

ちなみに、予選会を1位通過した東京国際大学は3位。大健闘です。


では、予選会を2位通過した母校は?
母校の往路の結果。 

      区間順位(21チーム) 総合順位(20チーム)

  1区   12位          12位   
                      ↓
  2区   21位          19位
                      ↓
  3区   17位          19位
                      ↓
  4区   15位          19位
                      ↓
  5区    6位          17位


1区は持ちタイムを考えれば好走。いい感じで2区へタスキをつないだのですが。
2区の選手のコンディションづくりは失敗だったのか、失速してしまって。
その悪い流れを断ち切れず、でした。

それでも、鬼門だった山上りの5区では、区間順6位と健闘。救いがありました。


明日は、シード権を懸けて10位以内を目指します。

posted by ベル |13:45 | 他スポーツ | コメント(2) |

2020年01月02日

間もなく箱根駅伝  

正月の私のメインイベントが、これから始まります。
箱根駅伝。
正月にはなくてはならない大イベントとなっており、正月の風物詩ともなってます。


今大会は21チーム(大学20+オープン参加の関東学生連合)です。
往路優勝・復路優勝・総合優勝並びにシード権争いを2日間、繰り広げます。

今大会の総合優勝争いは、5強でと、巷では言われてるようです。あるいは東海大1強で4強が追うとも。

母校とは無縁の世界です(笑)。
母校は2017年の全日本で優勝して、その後の箱根に大きな期待を持っていました。
が、結果は惨敗。5区の山上りで大失速。
その後も、出場しては5区で失速して下位で予選会回りへ。

今回の母校の目標は5位。5強の一角を崩さないと届かない順位。
テレビ前で応援する私は、シード権を獲得出来れば御の字の気持ちで見るつもりです。

今日の往路で、10位前後でゴール出来れば明日への期待が高まりますが。

スタートは午前8時です。
21チームが途中棄権なく無事に走り終えてくれるといいなあと、思っています。


さあ、私の正月です。

posted by ベル |07:15 | 他スポーツ | コメント(0) |

2019年11月01日

東京五輪マラソン 札幌開催で決定 

12:13に配信されたばかりの日刊スポーツWebニュースです。


   ニュースタイトル 「五輪マラソン札幌に決定、都が了承 4つの合意点」


貼ります。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191101-11010314-nksports-spo


決まった以上、札幌市民として、大会が成功するよう願うばかりです。

極々些細なことでもお手伝いできることあれば、出来る範囲内でとの、気持ちが出てきました。

posted by ベル |12:27 | 他スポーツ | コメント(0) |