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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2014年09月16日
おはようございます。 怒涛の3連休が終わりました。 新聞休刊日です。試合の翌日ではありませんがもしかしてと、コンビニに行ってきました。 3紙も買っちゃいましたよ。 買いに行った理由は、この後の見出しを見てもらえばわかります。期待通りに記事がありました。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<バルバリ激しくバルバリ練習><試合翌日異例2時間猛特訓> ★<バルバリッチ監督熱血指導><20日群馬戦へミスなくす><小野「順調です」> ★<異例の試合翌日熱血指導2時間> ■2時間猛特訓記事より ・岐阜戦はパウロンの途中退場で10人となりながら、1-1のドローに持ち込んだが バル監督 「相手のシュートゾーンでやってはいけないミスをするのは子供だと思う」 ・後手に回る時間も多かった バル監督 「全体的にスピーディーによりアグレッシブにやらないといけない」 ・この日はメンバー外の選手を中心に、自ら手本を示す熱血指導を展開 ・試合翌日はコーチ陣に託していた財前体制から一変 ・控え組の見極めや理解度チェックも兼ねた、猛特訓となった ・シュート練習、守備練習、ゲーム形式から、最後は体幹トレーニングと、次から次へとメニューが 繰り出された ・試合に出ていないメンバーとDF日高を含めた15人は、監督と3コーチに囲まれ「もっと激しく!」 とゲキを飛ばされながら2時間、汗を流した バル監督 「プレーの精度を上げていかないといけない」 ・オフ明け17日からは20日の群馬戦に向けたサバイバルが始まる バル監督 「ミスを少なくしなければ勝利につながらない」 ■小野記事より ・右太もも痛のMF小野はこの日も別メニューで調整となった 伸二 「順調です。どこから復帰というわけではなく、不安がなくなってから」 ・テレビ観戦した岐阜戦については 伸二 「どういう形になっていくか楽しみ。自分は焦らず、監督のやりたいことを頭に叩き込んで復帰したい」 ■合流 ・U-19日本代表のベトナム遠征に参加していたDF内山が遠征を終え、チーム練習に合流した *小野伸二が順調と分かって安心。伸二自身が踏み切れる日がいつか、と言うだけのようで良かった。 *う~ん、新たな悩み登場だ。 春の甲子園を目指す高校野球新人戦がなけなわです。小樽支部予選も明日17日開幕です。 9時から北照の新チームの初戦です。組み合わせ抽選会が行われた時から行くつもりでいました。 困った。バル監督の練習を見たい。財前さんの時と違ってオフ明けからでもボールを使った練習することは 先週見てわかった。明日の9時半からの練習を見たい。 今日はゆっくり悩もう。
2014年09月15日
昨日、4枚をアップしましたが、今日は残りの写真を並べます。 ●コンサがピッチ練習に入る前に円陣。●一昨日の札幌ブロックリーグに出場した選手たちは、ランニングなどリカバリーメニューでした。 その中に、ベトナムからの練習生3人もランニングに参加していました。●両チームの試合前ピッチ練習風景。●クラブハウス前から入場です。公式試合ですから審判も4人ですね。●試合の風景を2枚並べます。●オレンジのマーカーでライン設定しています。この範囲内までは監督は出てきて指示するのは構わないよ、 というラインの変わりですね。初めて見ました。と言うか、気が付きました。わかりずらいでしょうから拡大。手前に4個。両端の後ろに各1個の6個置いてました。 四方田監督さんが、ギリギリのところまで出てきました。●試合終了後は、メインスタンドに挨拶をしに来てくれました。 写真は、礼をし終わったところです。以上です。
2014年09月15日
勝ててホッとしています。 一昨日の創成との試合の終盤は、やられっ放しだったこともあり、連敗せずに良かったです。 いい天気でした。 それでは、レポを。 ●新川高校に着いたら、グランドの隅で。左手前は昨日の東京V戦出場メンバーのリカバリー。 その向こうでの練習は四方田監督指導の下、3人のベトナム練習生3名とU-18の3名です。 ここには、にこやかな藤井君もいます。 試合前練習しているグランドの方へ向かう途中、離脱している3名に会いました。 ケガの部位と全治期間も聞きました。 ブログに書いても構わないよと言ってくれましたので、心配をされてる皆様へのお知らせを兼ねて。 ・按田君 腰痛 もう少し ・粟飯原君 右足首 まだ時間かかる ・久保田君 左膝 もう少し いずれも、プレミアリーグのメンバー表に名前がなかったので気になっていた選手たちです。 リーグ終盤の大事な時期には戻って来れるかもしれませんね。 ●試合開始です。●秋の空です。★出場選手と前半の布陣です。 交代も含めて今日の出場選手の中で2年生は3人。12番石岡裕太君 17番仁科佑太君 20番前田海君 中学生(U-15)が1人。36番佐藤大樹君 他の10人は1年生です。 新川高校の先発選手の背番号は1.2.3.5.6.7.8.9.10.11.25でした。 おそらく、大半が3年生ではないでしょうか。 先発布陣です。背番号と選手名です。以下、敬称は省略します。もし、間違っていたらごめんなさい。 17仁科佑太 27山田優介 25高野 大 23鈴木理久 33河野隼平 32岩崎航太 24小園悠馬 20前田 海 26濱 大耀 12石岡裕太 ★ ➡ 意味ないです 21森本匠麿 交代選手 ハーフライム 20前田 海 ➡ 28岩田佑成 後半17分 17仁科佑太 ➡ 31下田友也 後半31分 33河野隼平 ➡ 36佐藤大樹 ★試合中の様子 ●前半、コンサFKのピンチ。 今日の観戦位置はずっと、ここ。なので、前半のゴールは、近くでは見れませんでした。●後半、コンサのシュートが惜しくも左へ外れたところ。●観戦位置がタッチライン際近くで、しかもネットで遮ぎられていなので見やすかったです。●後半、コンサのFKチャンス。●後半、岩崎航太君のゴール後。12番の選手のその左にちらっと、32が見えますね。●後半、山田優介君のゴール後。36番の選手の左の選手です。■得失点経過 前半 10分(1-0)小園悠馬君のヘッドゴール! 左CKを鈴木理久君が蹴って、キーパーのやや右から、ズドン! 後半 6分(1-1)失点 コンサの右を突破され、森本匠麿君が止めようと出たところを交わされ フリーで打ち込まれてしまった 後半 10分(2-1)新川から見てゴール左PA前あたりから、岩崎航太君のミドルが突き刺さった! 後半 39分(3-1)新川キーパーから見てやや右から下田友也君がシュート。これが左ポストに当たり 左前に跳ね返る。そこにいた山田優介君が蹴り込んだ! 後半 43分(3-2)失点 中盤でのボールの奪い合いに負けて、中央突破され、1対1を制された ●試合後は、熱心なサポーターさんへ挨拶へ。U-18のほぼ全員とU-15の選手も。■一言感想 ・2失点は、ともに最終ラインを突破されてのもの。創成戦でもそうでした。 プリンスリーグ参入戦へ向けて、この辺りの改善が必要かもしれませんね。 楽しませてもらえた上に、充実した3連休を送らせてもらえました。 明日はトップがオフなので、ちょうどよく休養日にあてることが出来ます。 17日からは、甲子園を目指す高校野球の観戦とトップの練習のどちらへ行くか悩みの日々が始まります。 以上です。
2014年09月15日
札幌ブロックリーグは残り2節となりました。 今日は新川高校と対戦です。 プレミアリーグの登録背番号を元に(敬称は略)。 なお、34番以降はU‐15の選手のハズです。 背番号順に、12石岡、17仁科、20前田、21森本、23鈴木、24小園、25高野、26濱、27山田、32岩崎、33河野だと思います。 次の速報は前半終了後に。
2014年09月15日
ここでは、主にコメント関係の紹介です。 ■試合後の記者会見からバル監督のコメント Q 試合を振り返って 「この試合、一番重要なことは勝つこと。立ち上がりから受け身になる時間帯が多かった。うまく スペースを突かれて、後手後手の前半だった。後半は動き出しが速く、スピードのある選手を入れて 流れを変えようという意図だった。レッドカードをもらって10人という数的不利の状況の中、最後に 巡ってきたチャンスをものにできた。勝ち点1を取り、最低限のことはできたと満足している」 Q 初采配だったが、やりたかったことは? 「岐阜はアグレッシブに前からプレスをかけてくる。考えていたのは後ろ3枚でビルドアップして、 中盤で2タッチ以内で素早く攻撃し、背後のスペースを狙っていくというプランだったが、精度が低く ミスが多かった。警戒していたより、プレスがきつくなく、余裕があったにもかかわらず、落ち着いて ボールを持ってできなかった」 ■バル監督語録 「簡単なミスが多かった。選手たちはもっと良いプレーができるはずだ」 「相手がいないところでも、慌ててプレーしていた」 「精度が低く、余裕があってもミスを犯したりしていた」 「もっとできるはずだし、精度を上げていきたい」 「私たちは1試合1試合勝つためにやっているが、今日に関しては内容、展開からいって勝ち点1は 最低限のことができたと思っている。満足している」 ■選手たちのコメント ●内村 「自分たちは勝ち続けないといけない。逆転できるチャンスはあった」 「続けて勝つのは難しいが、守備も攻撃も形をもっとつくっていかないといけない」 「監督が代わって、すぐに良くなることはない。残り時間は少ないが、監督が求めるサッカーに こだわっていくだけ」 ●上原慎 「(途中からCBに入って)今後も、こういうことは常にありうるということ。柔軟にこなせるように していきたい」 ●日高 「勝ってはいないので勝ち点2を落とした印象しかない」 ●上里 「途中から入った選手が攻守で元気を出していけるようにとプレーした。監督からはゲームメークと、 セカンドボールを拾うよう指示を受けた」 「途中出場の選手が点を取り、ベンチの18人全員で戦えた」 ●櫛引 「(パウロンとセンターバックを組んだが)いつもやっているので、それは変わらないこと。チームは うまく自分たちの時間帯がつくれなかった。テンポも悪く、主導権を取れなかった」 *バル監督が、今後どういうチームづくりをするのか、オフ明けから注目ですね。 でも、オフ後の実質練習日は17日と18日の2日しかない。 19日は移動日。いっそのこと当日移動にしたら? 疲れてダメか。 練習、頑張ってもらいましょう。 *ナニッ、「敬老の日」!? 「お誘い」? アホかっ、半世紀早いワ!!!
2014年09月15日
おはようございます。 昨日は丸一日サッカー漬けでした。朝から宮の沢へ行き、居残り組の練習風景を見て、午後からのU-18の 負けられない一戦を見て、帰宅して岐阜戦メンバー発表に間に合うようブログ書きをして。 そこでやっと休憩・休息。汗を流して、夕食摂って岐阜戦。 正直疲れました。でも、楽しかった。最後は勝てなかったけど、良かったとホッとできましたし。 丸一日サッカー三昧は、昨日でもういいかもしれない。 今日は3日連続U-18の生観戦の最終日。10時から新川との試合です。行きますよ。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<バルバリッチ監督想定外も冷静 価値点1><後半25分パウロン退場で緊急4-3-2> <上原慎初CBも内村弾呼んだ><「満足している」><「柔軟な対応を」><勝ち続けないとFW内村> ★<初陣バルバリッチ監督執念ドロー><パウロン退場も10人一丸追いついた> <大胆な交代策 采配ズバリ!!><日高投入奏功><ボールを支配><立ちっぱなし> <途中出場内村同点弾決めた><今季5点目「勝って帰りたかった」><後半42分大仕事> ★<札幌新監督初陣ドロー><終了間際辛くも内村弾><パウロン、3試合ぶり出場も退場> ■岐阜戦の概要 ・12位の札幌は13位の岐阜と1-1で引き分け ・札幌は試合終了間際の内村のゴールでなんとか同点に持ち込んだ ・前半ロスタイムに先制を許し、後半25分にはパウロンがこの日、2枚目の警告で退場 ・後半42分、日高のFKを上原慎が折り返し、内村が決めて引き分けた ・札幌は11勝9分け11敗で勝ち点を42とし、順位は変わらない ・札幌は次節、20日午後7時半から正田醤油スタジアム群馬で群馬と対戦する ■内村同点弾関連記事より ・パウロンがピッチから姿を消した直後の後半29分 ・MF砂川に代えてピッチに送り込んだのはサイドバックのDF日高 バル監督 「日高がサイドに入れば、前へ絡んで攻撃力が上がると思った」 ・日高の位置取りを、バル監督がピッチそばから指示を出して細かく修正 ・1人少ない苦境でも両サイドからボールを支配した ・同点弾は日高が蹴ったFKから ・ファーサイドに待ち受けた上原慎の頭に合わせ、折り返したボールを途中出場の内村が右足で豪快に 鮮やかなボレーシュートを蹴り込んだ 日高 「FKは(上原)慎也に合わせるしかないと思った」 内村 「時間があったのに、もう1点取れなかった。何とか勝って帰りたかった」 バル監督 「内容や展開を考えれば、最低限の勝ち点1が取れた」 ■パウロン記事より ・警告2回で退場となった パウロン 「最後の最後に追いついてくれた」 ・10人で同点に追いついたチームメートに感謝した ・後半25分の2枚目のイエローカードの場面は パウロン 「シュートブロックをしようとした時に、相手選手に足が引っかかったのかも」 ・岐阜の速い攻めに振り回されたが パウロン 「札幌にもチャンスはあった。何とか立て直そうと思った」 「(J1復帰へ)可能性がある限り、最後まで頑張る」 ◆U-18記事 ★<札幌U18 6位浮上><高円宮杯U-18プレミアリーグイースト> ■記事より ・コンサドーレ札幌U-18が2-0で東京Vユースを下した ・FW平川元樹(18)が前半9、26分に得点を挙げ、そのまま押し切った ・通算5勝3分け5敗となり6位に浮上した 順位表をこちらに貼っておきます。 http://www.jfa.jp/match/prince_takamado_trophy_u18/2014/premier/east/standings/ 1回目は、ここまでにします。
2014年09月14日
良く勝ち点1取れたなあ。 ポゼッションサッカーがはるか彼方へ消えて、縦ポンだらけで、ワクワク感を全く感じない中で前半ロスタイムに 失点するという、完敗パターンの試合に思いました。 おまけにパウロンが復帰初戦で赤。 これは、バル監督の期待が大きく、何とか応えたいという気持ちの表れなのだと前向きに解釈しておきたい。 この瞬間に、今日はもう間違いなく負けたと覚悟したんですよ。 内村が救ってくれましたねぇ。内村様、ありがとうございます。内村様様です。 本来は勝ち点3を取りたかった試合ですが、一人足りない中でアグレッシブな戦いが出来て1点取り返して 引き分けて勝ち点1は、御の字だと言いたいです。 バル監督のやろうとするサッカーがどういうものか、これからですね。 次節からどういうサッカーをやるのか。選手の入れ替えはあるのか。 関心は大きいです。興味は尽きません。
2014年09月14日
岐阜戦のメンバーが発表されました。 マスコミも含めて多くの方が予想した通りではないかと思います。 ●スタメン 都倉 砂川 前田 中原 河合 宮沢 上原拓 櫛引 パウロン 上原慎 金山 ●ベンチメンバー ホスン、日高、薗田、石井、上里、内村、チョン こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20140914_18314.html バル監督の初戦を勝ち点3で飾るんだ、コンサドーレ! ★今日の宮の沢から。写真4枚。ここにいる選手は9名。 榊、工藤、菊岡、ステファノ、松本、奈良、永坂、阿波加、杉山。 意外と暑い日差しを浴びながら、次節のベンチ入りを目指して頑張っておりました。 指導は、主に古辺コーチの下で。 芝の補修をあちらこちらでやっておりました。 ピッチの硬さを少しでも柔らかくするようにとの作業に見えました。今日のお目当てはこの二人。別メでしたが、明るく元気にやっていました。 もちろん、掲載許可もらいましたよ。早く、合流してほしいですね。 ★U-18プレミアリーグ 東京V戦。 2-0 で勝ちました。 前半は、コンサが主導権を握り早くに2点取って優勢な試合運びができました。 しかし、後半は東京Vが必死になって攻めたて、恐らくスタッツでは札幌が負けているのではないかな。 でも、クロスバーが12番目の選手だったり種村君の2度の神セーブなどもあって完封勝利できました。 この勝ち点3は非常に大きいものです。意味のある勝利でした。 次節からは進藤亮佑君が戻ってきますし、これからが勝負ですね。 平川君の2点ですが、1点目は前半10分FKを工藤君が蹴り、ファーサイドの平川君が飛び込みながら ヘッドでまっすぐゴールネットに突き刺さった素晴らしいヘッドゴール。 続く26分、流れの中で左でボールを受けた平川君がそのままドリブル突破で前へ。左からシュート。 キーパーの左手をかすめて、右奥へゴ~~~ル! FWらしいゴールでした。 写真4枚です。メンバーと布陣です。間違ってたらごめんなさい。敬称は省略します。順に、背番号、姓名、学年です。 ●先発(後半スタートも) 22徳田勘太(2) 9平川元樹(3) 18本塚聖也(2) 8杉山雄太(2) 5倉持卓史(3) 14高嶺朋樹(2) 6工藤竜平(3) 2濱口魁(3) 4泉谷航輝(3) 7鈴木翔(3) 1種村優志(3) ●交代 後半16分 徳田勘太 ➡ 31下田友也(1) 後半31分 平川元樹 ➡ 10藤井慎之輔(3) 後半40分 鈴木翔 ➡ 13川尻龍司(2) 以上です。
2014年09月14日
プレミアリーグの登録背番号を元に。 背番号順に、1種村、2濱口、4泉谷、5倉持、6工藤、7鈴木、8杉山、9平川、14高嶺、18本塚、22徳田のようです。 対戦相手は東京V。 絶対負けられません。
2014年09月14日
ここでは、内村とチョンの記事紹介です。それと、もう一つの紹介も。 ■内村記事より ・腰痛の癒えたFW内村が3試合ぶりにベンチ入りする ・長期離脱の可能性もあったが、幸い早期に回復した 内村 「すぐに戻れたし、思ったより調子も落ちていない」 ・バルバリッチ監督からは愛媛時代の2009年に約2か月指導を受けた 内村 「あの時と監督は変わっていない。ボールを前にどんどん入れる意識が高いし、自分も裏を狙って いきたい」 ■チョン記事より ・FWチョンは、6月28日の前回岐阜戦で後半42分から途中出場し、ロスタイム1分に左足で決勝点を 挙げ、2連勝に貢献した ・それ以降はケガもあり4試合、出場29分と出番も少なく無得点が続いている ・新監督初戦はベンチスタートが濃厚 チョン 「チャンスがきたら、また得点して、みんなと喜びたい」 ◇◇◇ コンサドーレの記事ではありませんが、目に入った記事です 道新生活面で、<親と子サンデー>という、特集記事が組まれています。 見出しは、★<勉強 集中するには?>です。 毎週のことなのか今回だけなのかは、私は存じません。だいたいがこういう記事はスルーの範疇で(;´・ω・)。 何に目が行ったかと申しますと、岩教大の越山賢一先生の顔写真が、ほぼ真ん中あたりにあり、そこに目が。 岩教大といえば、コンサが何度も何度も練習試合の相手をお願いしています。越山先生はその監督さんです。 記憶に誤りがなければ 紙面の4分の1くらいでしょうか、担当部分は。 越山先生が書かれていることはスポーツも集中力が大切だよとのお話です。 興味があってお読みになりたい方は、道新をご購入ください。 また、道新の宣伝をしてしまった(笑)。
2014年09月14日
おはようございます。 今日14日の私は、昼間はずっと宮の沢が居住地になります(笑)。初体験です。 朝から練習を見に行きます。お目当ては、あの選手。そして午後1時からはU-18の東京V戦を観戦応援。 帰宅が午後3時を過ぎることは間違いありません。 アジア大会の男子サッカーの初戦が今夜午後7時半から。完全にコンサの岐阜戦とかぶりますね。 2画面で見ることは考えてません。コンサの試合に集中したいですから。ハーフタイム時に2画面にします。 勝てよ~、荒野! 猛烈にアピールしろよ~! ちなみに女子の初戦は明日午後8時から。 バル監督の初戦、岐阜戦です。 布陣やメンバーにバル監督の独自の意向が入ったのかどうか。 どちらにしても、名塚さんの初戦のように初采配・初勝利となれば最高です。そう、信じています。 まずは、今日のメンバー予想からです。 ●先発予想 <コンサにアシスト>も新聞3紙も、完全一致です。 都倉 砂川 前田 中原 宮沢 河合 上原拓 櫛引 パウロン 上原慎 金山 ●ベンチメンバーでは<コンサにアシスト>とは違い、FWチョンが入っています。 なので、バル監督の独自色というものはありませんね。 ホスン、薗田、日高、石井、上里、内村、チョン 朝刊コンサ記事からです。圧倒的にバル監督に関する記事が多いです。コメントも。 なので、ここでは、記事紹介はバル監督関係記事に絞ります。 選手記事は少ないですが、それは2回目で紹介しますね。 ◆見出しです。 ★<バルバリッチ監督100%ファイト><初陣1勝&J通算250勝へ><先発10人代えず> <とんかつならぬ・・・チキン勝つ!?><殊勲弾再現だFWチョン> <札幌の途中就任監督の初戦 1分け3敗> ★<残り12戦背水の出陣><バルバリッチ監督一戦必勝><きょう岐阜戦で初采配> <「最終戦と思って戦い続ける」><12位から逆転昇格><6位との差は4> <内村ベンチ入り途中出場濃厚!!> ★<きょう敵地で岐阜戦> ■岐阜戦を迎えてバル監督のコメント ・12位の札幌は午後7時から岐阜メモリアルセンター長良川競技場で13位の岐阜と対戦する ・バルバリッチ新監督の初陣で白星をつかみ、今季2度目の3連勝としたい バル監督 「攻撃的に戦い、守備でも主導権を握れれば。全員が戦う気持ちを出し、持っている力を100 パーセント出したい」 ■バル監督関係記事より ・就任後初の指揮を執る ・これまでアウエー戦では居残り組だった名塚コーチが帯同 ・選手の特徴など助言を受けて的確な采配を振るう ・現在2連勝中とあり、指揮官は勢いを重視して、前節長崎戦から先発10人を固定 ・指導日数5日での初戦 ・チームを根本から変えるのは難しい バル監督 「期間が短いので状況を見極め、柔軟に対応することを重視した。選手の特長の見極めと課題の 改善に努めた」 ・札幌の監督交代初戦は、過去4戦1分け3敗と結果が出ていないが、連勝中に新監督が采配を振る のは今回が初めて バル監督 「全員が100%の力を出し、戦うことを楽しむ。そうすれば結果は出る」 ・12位から残り12試合での逆転昇格を託された バル監督 「次が最終戦だと思って戦い続ける」 ・プレーオフ圏内の6位との勝ち点差は4 ・届きそうな位置でも楽観視はしていない バル監督 「差は離れていないが、追い越すべきチームは多い。一戦一戦の結果の積み重ねが昇格へ つながる」 ・札幌とバルバリッチ監督にとって試練の12試合 ・2年ぶりの采配へ バル監督 「私の思い通りのサッカーをするには時間がかかる。我慢するところは我慢して戦いたい」 1回目は、ここまでにします。
2014年09月13日
敗軍の将、何とやらで、簡単にします。<将>じゃないですが。 出場選手と布陣です。 今日の出場選手の中で2年生は4人です。 12番石岡裕太君 16番三森哲太君 17番仁科佑太君 20番前田海君 中学生が3人。 34番藤村怜君 35番大屋敬太郎君 36番佐藤大樹君 他の8人は1年生です。 先発布陣です。背番号と選手名です。以下、敬称は省略します。もし、間違っていたらごめんなさい。 17仁科佑太 34藤村怜 36佐藤大樹 25高野 大 33河野隼平 32岩崎航太 12石岡裕太 24小園悠馬 20前田 海 28岩田佑成 16三森哲太 交代選手 ハーフライム 32岩崎航太 ➡ 23鈴木理久 36佐藤大樹 ➡ 27山田優介 後半18分 17仁科佑太 ➡ 35大屋敬太郎 後半38分 33河野隼平 ➡ 26濱 大耀 得失点 前半 5分 岩崎航太(1-0) 前半15分 佐藤大樹(2-0) 前半30分 PK失点 (2-1) 後半 3分 失点 (2-2) 後半22分 失点 (2-3) 後半32分 失点 (2-4) 後半36分 失点 (2-5) 創成高校について、ちょっとした感想を。 強かったです創成。 創成の選手の背番号はほぼ半数が1ケタでした。まだ公式戦を戦っています。 ですから、半数ないし半数以上は3年生だと思います。 そのチームに対して、1年生中心のチームが、前半は五分に渡り合ったのですからコンサも大したものですよ。 後半は、時が進むにつれ、試合経験差と力量差が少しずつ表れ、結果は2-5の大敗。 でも、コンサの選手にとってはいい勉強になったでしょう。 で、創成の良かったと思う点について少し。 ・個々のレベルがコンサより上、ちょっとの差が、時間の経過とともに出てしまった感じ ・1対1で、創成の選手が勝つことが多かったように見えた ・創成は寄せが早く当たりが強かった。コンサは当たり負けが多かった ・創成の攻撃は素早く出足が早い あくまでも、素人の私目線でのことです。 負けたのは悔しいですが、順当な結果だったと言えるのかもしれません。 いい勉強になったのではないでしょうか。 負けましたが、プリンスリーグ参入戦に出場できることは変わりません。 次節は、明後日札幌新川高校とです。 では、写真を5枚。 ●整列中。いい天気のようですね。見学場所は林のすぐそばで陽が当たりません。 終盤は寒かったです。●前半のコンサのFKチャンス。●後半、コンサが攻め込んでいる場面。●牧歌的なのんびりした風景です。●試合終了挨拶。以上です。
2014年09月13日
今日もメンバーに中学生がいるようです。 わかる選手をプレミアリーグの登録背番号を元に(敬称は略)。 なお、34番以降は中学生だと思います。 背番号順に、12石岡、14高嶺、16三森、17仁科、20前田、24小園、25高野、28岩田、32岩崎、33河野、36佐藤だと思います。 対戦相手は、現在ブロックリーグ1位の札幌創成Aです。
2014年09月13日
昨夜(9月12日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って ◎オープニングは、宮の沢での練習前ミーテイングでバル監督が指示している映像 テロップ <連勝!> ◎9日宮の沢で練習前にバル監督自ら準備している映像 テロップ <バルバイズム浸透させよ! 自ら動き選手を指導> そして、その熱血指導の練習風景映像。 ◎長崎戦の映像へ テロップ <なんとか耐えきり連勝! プレーオフへ生き残った > 最初の映像は、スタンド上段VIP席から観戦しているバル監督の映像。その後、試合映像へ。 テロップ <前半 2分 > 最終ラインの奈良から中原へ、中原から都倉へ。都倉が抜け出すところを倒される。 この場面の映像を別角度から何度か映しながら、中原と都倉とコメントを流す テロップ <前半 3分 PK都倉 GOAL! 1-0 > テロップ <前半14分 中原➡前田➡都倉 > テロップ <前半15分 上原拓➡中原➡都倉 GOAL! 2-0 > *REPLAU流しながら、ここでも中原と都倉のコメント。コメントはテロップで表示されず テロップ <後半 5分 > *FKを金山が神セーブした場面 テロップ <後半 6分 > *中央からフリーでシュート打たれるも金山がナイスセーブの場面 テロップ <後半12分 > *CKをニアでシュート打たれるもネットで助かった場面 テロップ <後半13分 > *コンサゴール前でボールを回され、ラスト右から打たれるもサイドネット で助かる テロップ <後半16分 奈良 次節出場停止に・・・ > テロップ <後半23分 > *ゴールを決められた場面 2-1 ◎きのう(9月12日)の宮の沢での練習風景映像 テロップ <あさってアウェイ岐阜戦 バルバリッチ初采配! > ◎岐阜戦のメンバー予想 ●スタメン予想 都倉 砂川 前田 中原 宮沢 河合 上原拓 櫛引 パウロン 上原慎 金山 ●サブメン予想 ホスン、薗田、日高、石井、菊岡、上里、内村 ◎石屋製菓のCM。全く同じです。前田➡河合 ◎ラストは、宮の沢での練習風景の遠景。 *岐阜戦のサブメンバー予想ですが、チョンが入ってません。 あくまでも<コンサにアシスト>の担当記者さんの予想にすぎないのですが、チョンを外したのは意外。 チョンは、別メニューでない限りメンバー入りしていた。終盤の点を取りたい時の必殺点取り屋として。 これが、バル監督の色を反映したものなのかどうか。高さは不必要なのかどうか。 今日は遠征バスの見送りが出来ないので自分の目では確認できません。 明日の朝刊を待ちたいです。
2014年09月13日
ここでは、都倉選手の記事とベトナムからの練習生の記事紹介です。 ■都倉記事より ・FW都倉の前線へガンガン飛び出す特長が、バルバリッチ監督の求める戦術と方向性が一致 ・ここ2戦3発の大型FWにとって、さらに爆発できる状況に変わってきた ・長崎戦での2発について 都倉 「自分の特長を生かすことができたし、そのために全力を尽くせた」 ・バルバリッチ監督も攻撃戦術のスタートとして、素早くDFライン裏を狙うことを強調し始めた 都倉 「自分の良さを発揮しやすいスタイルに変わりつつあるし、FWとしてよりチャンスが増えると思う」 ・結果も内容も理想を求める 都倉 「個人の気持ちの変化で勝てたけど、そのベースに新監督の戦術を上積みしたい」 ・練習中は声を絶やさず仲間を鼓舞する都倉 都倉 「前の選手が取ればチームはうまく回る。力を合わせてよりゴールに迫りたい」 ■ベトナムから3選手 ・昨年3月にクラブ間提携を結んだベトナムVリーグ・ドンタム・ロンアンFCから、下部組織に所属する 17,18歳の3選手が来札 ・12日は、宮の沢白い恋人サッカー場で行われた札幌の練習を見学した ・きょう13日からは、練習生として主に札幌U-18の練習に参加する ・ドンタム側の要望によるもので、トップチームの練習参加や練習試合の出場も予定 ・しまふく寮に宿泊し、ビザの関係上、最長で11月末まで滞在する 三上GM 「東京五輪に出場できる世代の選手でもあるし、互いに選手を出せるよう刺激を得ることが できれば」 ・選手の一人、トゥ選手は、 トゥ 「プロ選手になれるよう、札幌で技術やプロ意識を学びたい」 *昨年のビンの札幌の去り方が、三上GMを激怒させた。私も激怒した。ベトナムとの連係も終わりかなと、 ちょっと思っていましたが、良かったですね。ビンのことはビンだけのことでお終い。 コンサとの連係はつながってて良かった。 気になるのは、インドネシアに期限付きで選手を、いう話。もうこの時期ですからね。 立ち消えになったのでしょうか。
2014年09月13日
おはようございます。 上原拓と工藤、反対じゃんか~ と思って見ていた昨夜の「ビックカメラ・・・」。 チームでケチな人って言えるわけないよ~~~私服がダサい人って~~~ 出て来る名前はユースの先輩だったり後輩だったり。もう、ハチャメチャですね(笑)。 秋ですねぇ。昨日の午後3時半過ぎ、いきなりの土砂降りと雷鳴が轟き始めました。 夜のニュースで、手稲一帯だけだったらしいことを知ったのですが、驚きでしたよ。 <コンサにアシスト>の録画見ました。 岐阜戦の先発メンバー予想は、昨日の朝の私の予想と100%完全一致でした。 まあ、誰でもが予想するメンバーですから自慢にはなりませんね。 ベンチメンバーにバル監督の色がほんのちょっと表れていそうです。次のエントリーで。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<バルバリッチ監督DF改革><「球際厳しく」「前へ出ろ」><前線から35~40メートル> <能力見極め> ★<都倉特攻3戦連発だ><ガンガン前へ飛び出す><積極的に裏狙う><一丸でゴールへ> <あす敵地岐阜戦><バルバリッチ新監督へ初勝利贈る><戦術にマッチ「よりチャンスが増えると思う」> <バルバリッチ「守りでも主導権を」><ベトナムから3選手来札> ★<バルバリッチ監督初采配><初勝利へ気合十分><ベトナムの3選手 U-18練習参加へ> ■DF改革記事の中にある指導中のバル監督の指示等 「1歩出なさい」 「クリアしたら、すぐにラインを上げなさい」 「球際が緩い。もっと厳しく」 「早く(ラインを)上げなさい」 ・観戦した長崎戦を分析 バル監督 「札幌の選手は、先にボールを触られると、1歩下がってしまう。それでは相手を楽にする。前に 出なければいけない」 ■能力見極め記事より ・バル監督は指導2日目の10日の時点で既に バル監督 「最初は大きく変えない」 ・とシステム、選手ともに長崎戦から大幅に変更しない方針を明言。その上で バル監督 「岐阜戦は、小さいスペースで何ができるか、プレッシャーを受けながらキープできるのか、 実際の試合で見極める」 ・と今後に向けた能力チェックの場にする考えを示した ■岐阜戦に関連して ・バルバリッチ新監督が初戦を迎える ・監督も選手も 「新体制での初戦を勝つ」 ・岐阜の攻撃を想定した対応を確認 バル監督 「相手を楽にしては主導権を握れないし、守りでも主導権を握るような共通理解を持ちたい」 ・守備の要のパウロンは、守備の時の動きについて連日のように直接指導を受けてきた パウロン 「監督の期待の高さを感じている。勝ち点3を奪えるよう練習の成果を出したい」 バル監督 「選手たちは日に日に私の考えを理解してきている」 1回目は、ここまでにします。 バルバリッチ新監督関係の記事ばかりの紹介でした。
2014年09月12日
明日から3日間毎日U-18の試合が札幌であります。3試合とも観戦予定です。 13日(金)札幌ブロックリーグ vs 札幌創成A 14:00~ 於 創成高校グランド 14日(土)プレミアリーグ vs 東京V 13:00~ 於 宮の沢 15日(日)札幌ブロックリーグ vs 札幌新川 10:00~ 於 新川高校グランド 札幌ブロックリーグは中断期間が明けて、残り3節が1週間で実施されます。 札幌創成Aは1位、コンサは勝ち点差1の2位。1位と2位の直接対決です。勝てば1位に立てます。 プレミアリーグは降格争いに巻き込まれないように、是非とも勝ち切りたい試合です。 見逃せません。 関心があってお時間のある方は、一緒に応援よろしくお願いします。 トップチームで、バル監督は短期で結果を出すために精力的に練習に当たってます。 この4日間見ていた私の目には、すべてが新鮮に映りました。 あそこまでの熱血指導の源のエネルギーがどこから湧き出てくるのか、もう感服するしかありません。 スタンドから見ていてもわかります。非常に細かいです。 4バックでボールをここからここへ出すときはこう動き、次のパスはここへこう蹴るんだとか。いっぱいです。 3バックの場合とか盛りだくさん。今日でまだ4日目です。いったいどのくらいの約束事があったのか。 そこで、ちょっとした不安が。 選手たち、呑み込めたのだろうか、あんなにいっぱいの約束事を。 先日の報道によると岐阜戦のシステムは4ー2ー3ー1を変えない、踏襲するとのことでした。 ですが、バル監督の下では新たに約束事がいろいろと。 バル監督は短期で結果を出さなきゃいけないとコメントしてました。 短期でバル監督のサッカーを刷り込むと。 意気込みは分かりますし、やっぱり結果を出してほしいですしね。 選手はどうなのか、です。 いっぱいの約束事をプレーの瞬間瞬間で拙くできるようになれるものなのだろうか短期間で。 ある一つのプレーにおける約束事を、ピッチ上にいる選手全員が共有し理解し実践できるのあれば最高です。 そうなってほしい。 4日間の練見で受けた印象として、とにかく目を離せない熱血指導に感服しました。 で、練習が進めば進むほど、取り越し苦労なのでしょうけど、少々の不安も感じたということを書きました。 以上、2つのことについてでした。
2014年09月12日
今日は金曜日ですから、練習のレポはしません。自粛です。 でも、ちょっとは宮の沢の風景として入れますね。 写真は12枚です。 ●小雨の中での開始です。途中からは上がって、晴れ間も出て1枚脱ぐくらいの暑さになりました。 ミーテイングが長引いて10時を少し回ってからクラブハウスから出てきました。 この写真の中ほど下に、傘を差してる人が写ってますね。●マスコミが多かったです。駐車場に着いた時点で(9:25くらい)テレビカメラを用意している3名を 見かけました。 「どちらの局の方ですか」「スカパーです」「もしかして、今夜8時からの吉原宏太の」 そういうやり取りをしました。放映日は秘密です(笑)。 ブログに載せてもいいかとの許可をいただいて1枚。 女性の顔は塗りつぶします。クラブハウスの入り口を撮ってます。雨なのでカバーを掛けようとしています。●バル監督がクラブハウスから出て来るところを撮ろうとしているようです。●ズラッと並んで。●バル監督、今日も忙しなく準備を。コーチのみなさんが置いたのですが納得できずに、に見えてしまいます。 3枚。●クラブハウス前が賑わっていると思ったら、練習生3名の挨拶でした。リリースが出るでしょう。 2枚。◆今日は29名いましたよ!!! 小野伸二もいましたよ!◆また、罰がありました。全く同じで花道をつくって、です。左端のチョンは赤のコーン持ってますよ! それで、バーンと叩くのかい!★★★ ラスト。 そんな近くから見学してズルイ~~~以上です。
2014年09月12日
金曜日の午前中の早い時間ですが、岐阜戦の先発メンバー予想をやってしまいます。 9:30からの練習を見にいきますので。 昨日の木曜日に紅白戦をやりませんでした。練習時間のほぼ半分を戦術練習に費やしてました。 それが、バル監督のやり方なのか、短期で結果を出すための緊急手段なのか。 明日は岐阜への移動日ですから、紅白戦をやるとすれば今日しかないです。 と、言ってもバル監督が紅白戦をやるのかどうかは不明。でも、紅白戦をやる可能性はありますね。 それを見てしまうと、自分としての予想はできなくなりますから。 実は、先週も紅白戦を見る前に早めの予想をしましたが、ほぼ当たりでした。 違っていたのは一人。荒野が代表に出ていくので先発させてほしいとの願いも込めての予想をしましたが、 熊本戦で2-0で完封勝ちしたメンバー11名そのままでしたね。 名塚さんがそういう起用をする指導者なんだとわかりました。 そこで、岐阜戦の先発メンバー予想です。 検討材料として昨日の朝刊報道があります。システムは、4-2-3-1を踏襲するとありました。 ならば、2連勝したメンバーそのままですね、練習の様子からもそう伺えます。 今日の紅白戦で主力組で何人か試すのかどうか。 また、出序停止の代わりは復帰したパウロンで決まりですね。 つまりは、こういう予想です。多くの人が共通して予想するメンバーではないでしょうか。 都倉 砂川 前田 中原 宮沢 河合 上原拓 櫛引 パウロン 上原慎 金山 両サイドバックは両上原で代えようがありません。日高でさえ先発の座を奪うのは厳しいのでは。 サイドハーフも、中原が奮闘していますからね。爆発する可能性を秘めてますしね。 以上です。
2014年09月12日
おはようございます。 昨日は、作業中の方が跳ねられて亡くなられるなど、前夜来の大雨の被害が道内あちこちであったようです。 お見舞い申し上げます。 手稲は、別環境におかれていたようで、青空が広がり平常なら秋を堪能できる一日でした。 私自身は宮の沢でコンサドーレを堪能させてもらったのですが、あまり浮かれずに過ごすようにしました。 今日の道内の天気予報は芳しくないですね。ヤフーでは晴れマークがどこにもない。 宮の沢では、小雨の中での練習となりそうです。 今は、ま~るいお月様が綺麗にに見えていますが。 朝刊コンサ記事からです。 小さな記事がいつくかありますが、ともにHFCからリリースが出ているものなのでスルーします。 ◆見出しです。 ★<バルバリッチ札幌3本で崩す><得点力アップへ最短パス><DF起点❶前線へクサビ❷戻し ❸ゴール前 規律徹底><背後狙う><共通意識><14日初陣> ★<堅守構築バルバ流><初采配14日岐阜戦へ試合3日前にメス><空中戦挑む相手にロングボール対策> <守備陣集め><確かな歩み><キーマン・パウロンに熱血指導><雷には苦戦?「眠れなかった」> ■昨日の練習より ・バル監督が宮の沢での練習で、課題となっている得点力を高めるための規律を定めた ・11対11と実戦を想定した攻撃練習で、何度も同じ動きを繰り返させた バル監督 「ダイレクトに背後を狙っていこう」 「まずはシンプルにやるところからやっていく。基本はゴールへの最短距離を考えていくこと」 菊岡 「自由にやってチャンスをつくれれば一番だが、今は結果的に取れていない。オートマチックにやれる 形を1つ持っている方がいい」 ・練習の終盤、守備陣を集めて自ら細かく指示 ・中盤の2か所から放り込ませたロングボールに対し、ヘディングのクリアとトラップからのパスを 入念に確認した バル監督 「岐阜はシンプルにボールを入れてくる。前で収めてくるので、その対策をやった」 ・10日に右股関節痛から通常メニューへ復帰したパウロンを何度も呼び止め指導 ・DF奈良の出場停止で岐阜戦先発の可能性があるパウロンは パウロン 「直接やりとりできるので伝えたいことが伝わるしやりやすい」 ・この日、指揮官は就労ビザ取得の手続きが完了 ・14日の岐阜戦指揮が正式に決まった バル監督 「時間は多くはないが、嘆いている時間もない」 「きょうはあまり負荷をかけなかったが、日ごとに考えを理解してくれているし、意欲的に やってくれている」 ■雷に苦戦 ・バルバリッチ監督は長時間の雷雨に襲われた前夜を振り返り バル監督 「そのせいで眠れなかったのは間違いない」 「幸運なことに練習の間は雨が降らなかった」 ★★★ 今夜のコンサ関係録画推奨番組 ◆ 「ビックカメラ presents WEEKLY CONSADOLE」 スカパー! スカチャン1 581ch 20:00~ *先週はU-18同期の二人でした。 番組終了時の予告には「どさんこルーキー コンビトーク」の後編とありました。 楽しみですね。 ◆ 「コンサにアシスト」 TVH 21:54~ *一番の注目は、岐阜戦のメンバー予想ですね。 コンサドーレ関係ではありませんが、今日から<オータムフェスト>が札幌・大通りで開幕します。 その模様を民放各局が夕方の情報番組で生中継するようです。 仕事等から帰宅後に、その様子を知りたいと思われる方はみな様それぞれが、お好きな局のお好きな番組を 録画予約されることで、いいのではないかと思います。 私自身が、テレビ欄の説明から一番のおすすめと思ったのはHBC「今日ドキッ!」でした。 一応、その番組の放送開始時刻を書いておきます。 ◆ 「今日ドキッ!」 HBC 14:55~ 以上です。
2014年09月11日
昨夜からの猛烈な大雨で、あちこちで被害が出ているそうです。お見舞い申し上げます。 そういうこともあって、今日のレポは、浮かれず静かに簡単に。写真は9枚です。 ●集合前です。センターサークル付近でバルさんを探しましたが見当たりません。 ピッチ全体を見渡しましたら、左のスタンド前でマーカーを歩測しながら置いてました。 石崎さんも良くやってました、マーカーの設置は自分の仕事だという風に。 カメラを取り出し、撮ったところがこの写真。 左端がバル監督。右手に黒い物を持ってるように見えますが、水色のマーカーです。●10時ちょうどに集合。昨日と同じ23名でした。手稲はこんなにいい天気になったんですよ。 朝の雷鳴が間断なく聞こえてた時は、今日は出来ないかもと思っていましたが、良かった。通訳を挟むからどうしてもミーテイングは長くなります。しかも、ミーテイング中でも、こう動くんだ のお手本も示していました。5分くらいしてから、古辺コーチの下でのフジィテクへ。 ●大きな輪を作ってのトレです。左端がバル監督と塚田通訳さん。ここは天高い秋です。 10分ほど。●どう見ても小学生です。いいものを見れましたね。来て良かったでしょ。 彼らだけではありませんでしたよ。全市一斉の休校ですから、近くの子には見学チャンスでしたね。●小野の笑顔。いいですねぇ。不安が吹き飛びますよ。 手前におられるのはU-18の川口コーチに思えました。●トンボが止まりました。◆練習風景から3枚。 ●パス練習ですね。今日も、一つ一つ丁寧に手ぶり身ぶりでお手本を示しながら。ほぼ10分。 ここでも石井が見本係をやってましたよ。もう本人は覚悟して、常に次のメニューに移る時はバル監督の そばに行くようになってます(笑)。●ボール回しです。このメニューもほぼ10分ほど。次のメニューから戦術練習に入りました。30分間ほど。ここは写真なしです。自粛です。 練習自体は、動き方の反復練習でした。徹底してやってました、30分間のほとんどを費やして。 システムを変えたりいろいろなパターンで。チームとしてどう動くかの基本パターンのすりこみのようです。 説明が見ていてもわかりそうな具体的な感じでした。通訳を通すから時間かかるのがちょっと、だけど。 個別指導を何度も。特にパウロンに至っては一体何回指導を受けたのやら。 期待の現れなのか、はたまた基本自体が出来てないのか。 他にも多数。ざっと挙げれば、河合、櫛引、宮沢、前田等。 このメニューのラストには数分間のミニゲームをやっていました。 ●最後のメニューは攻守半々に分かれての戦術練習。15分ほど。 バル監督は守備練習につきっきり。 写真は、攻撃側の準備中のもの。人型ボードをこんなにたくさん立ててました。12:07に集合。2分後に練習終了の2拍手。 居残り練習は一切ありませんでした。その確認をしてから撤収しましたが、12:15ころです。 午前練習で、こんなに遅く帰るのは自分としては初めてカモ。 また、3日連続での練見も今までに記憶がありません。初めてですきっと。 口には出してないけど、自分自身バル監督にかなりの期待感を持ってるということなのでしょうか。 以上です。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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