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- 岡田監督時代は横目で観ていたコンサファン。 こどもクリニック開業。 主たる趣味、フライフィッシング 従たる趣味、コンサ観戦 主客、逆転の兆しあり イチオシだった タイのメッシ、チャナティップは、 はるか昔しに移籍し、今は里帰り 今年のレプリカは、6番中村桐耶 長年のお気に入りレプリカ 8番深井一希 好きだった選手は 15加賀健一 (ジュビロ⇒FC東京⇒浦和⇒山形⇒ブラウブリッツ秋田) 18芳賀博信(引退) 22西 大伍(新潟⇒鹿島⇒神戸⇒札幌⇒いわてグルージャ盛岡) 14ダニルソン(名古屋⇒福岡⇒退団) 13内村(⇒FC今治⇒実業界) - コンサファンになってから、 我が家では『究極の楽天家』と呼ばれている。 -
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2007年06月28日
芳賀のミドルが決まり、更に追加点を取ろうと、草津のゴール前。
FW石井をフリーにさせまいと、チカが体を寄せて、ディフェンス。
高く浮いた玉を、石井、オーバーヘッドでキック。
キックがチカの顔(?)に当たり、草津キャプテン チカは倒れた。
そして、なかなか起きれなかった。
ニコライ主審、この試合初めてのカード。
石井にイェロー。
この時、ゴール裏から、サイレン音。
倒れて起きてこない、チカを、揶揄するごとく2度、3度。
白熱した攻防に水を差すサイレンの音。
敵方とはいえ、味方選手の危険なプレーで倒れた選手に対して、大人気ない。
台無し
待望の芳賀のゴールの後だけに、とても不快に聞こえた。
せめて、今度は、
カラカミさんのジャッジミスの時に、鳴らしてみてはどうですか。
2007年06月26日
勝たなくてはいけない、負けてはいけない、、東京V戦を見事、ものにしてくれました。 してやったりと、ホッとし、感謝し、喜びの余韻にひたりながら、 (月)、(火)と仕事に励んでいたら、 もう明日 27(水)夜は、札幌ドームで草津戦です。 選手たちの疲れは、癒えたでしょうか? 一度負けた相手に、続けて負けてなるものぞと、草津との対戦に武者震いしているのではと、思います。 東京V戦にややのめりこんだ嫌いがあって、 中二日の明日の応援に、気持ちがやや準備不足でした。 丁度届いた、[email protected] からのメールを、「そうだ」「そうだ」と読んでいたら、 最後のフレーズ、対戦相手が、大きな勘違いで、(^_^;) [email protected] <[email protected]> 皆さんこんにちは! 愛媛戦、徳島戦と下位チーム相手に不運な判定と疲れから勝点を積み重ねられない試合が続きましたが、前節の東京V戦ではそんなイヤな流れを断ち切るプレーを見せてくれました。フッキを中心に個人技で攻めてくる相手に対し、最後まで集中を切らすことなく守りきったのです。これで、第2クール2試合を残し勝点49、目標の勝点55は連勝で達成できることになりました。残り試合はいずれもホームゲーム、可能性は十分です。明日の草津でもしっかり勝利をつかんで、7日の山形戦、そして第3クールに勢いをつけて突入したいものです。 第24節6月27日(水)vsサガン鳥栖19:00キックオフ(札幌ドーム) 明日は、鳥栖が相手じゃない! 明日は、草津戦! 燃えてきた! 湯かき棒の応援に負けてたまるか! 頑張れ、コンサ!
と書いて、公開して、「何か変だな」と思って、見直したら、 タイトルが 「草津戦」と書くところを、何を血迷ったか、「甲府戦」 文中の「草津」が、「甲府」になっていた。 <[email protected]>氏より、はるかに大きな勘違い。 10分間ほど、さらしてしまったので、何人のお目に留まったか? お恥ずかしいことこの上なし。 ますます、燃えてきた! 鳥栖戦でも、甲府戦でも、草津戦でもなんでも、来いやああ!
2007年06月24日
第23節 東京V 1:0
負け試合、そして引分けと、堅守のコンサの雲行きは怪しくなっていました。
この試合、勝たなくてはいけない試合でした。
・主力3人が戻る(DF西澤、曽田、FW中山)
・GK高木が守る
・東京Vは前節、草津と引き分ける
・次節札幌は第1クール負けた草津と札幌ドームで対戦
・札幌1位、東京V7位、草津10位
危ない場面は多々。
後半、曽田のヘッドが綺麗に炸裂して、1点先取するも、
服部には何度もチャンスを作られ、危ないシュートを打たれました。
GK高木が体を張って、止めなければ、勝ちはなかったでしょう。
<昇格への必要条件>
勝たなくてはいけない試合に勝つ
勝ててよかった。
選手諸君のハードワークを賞賛。
芳賀君、ホントに惜しかった、今度は入りますよ、腐らずに行きましょう。
中二日、草津にリベンジを!
コンサ、頑張れ。
<追記> フッキが、左からのクロスにあわず、フッキ自身が、ゴールネットを揺らしたシーンがありました。 キック力、ドリブル、スピードに加え、協調性を増した今年のフッキは輝いています。 フッキがいたら、三浦監督は、どんなコンサを作っていたでしょうか? やはり、まず堅守か? それとも、攻撃の魅力に負けていた?
2007年06月23日
明日は、アウェー東京V戦。
負けられない試合がそこにある。
監督も選手も、応援するサポも、そう考えている。
昇格への道に戻るも、その道から離れるも、明日の結果次第。
フッキを、ディエゴを、そして、好調の広山を、抑えて欲しい。
明日は、勝たなくてはいけない。
頑張れ、コンサ!
2007年06月16日
第21節 愛媛戦 1:2 「股抜きをされたら、道をあける」の主審の新ルールにかなわず、 8枚のイエローと2枚のレッドを貰い、水曜日は壊れた。 あれから、中二日。 第22節 徳島戦 中山、曽田、西澤、いつものスタメンは、SS指定席。子連れ観戦あり。 前半、得点のにおいなく、動きも悪い。 良いのは厚別の天気だけ。 後半10分、急造DF、オフサイドを取りそこない、徳島 小山に浮かしたシュートを決められる。 後半14分、相手GK、ボールを拾い上げようとした隙に、近づいたダヴィの足はやはり長く、 GKの股のボールをつつき、コロコロとゴール。 残り10分、ダヴィ、2~3のチャンスものにできず、試合終了。 攻め手を欠き、負け試合を覚悟した。 連戦疲れのこの試合。 頂きました。 「父の日」のプレゼント 勝ち点1 徳島から駆けつけたおよそ20名ほどの徳島サポ 勝ち点3が、目の前で勝ち点1に その気持ち、どこへぶつけていいものやら、よく分かります Vの旗が、小さな旗と絡まって X に見える時がありました![]()
肩を落とす、GK30鈴木正人、FW18羽地登志晃 今日は 羽地にやられ、そして、鈴木に救われました。
このままでは、東京Vに遊ばれまっせ。 修正して臨め、二度目の連勝街道の初戦、 コンサ、頑張れ!
2007年06月13日
3日間出張。
12日夜にスカパー録画を見ました。
後半開始そうそう、
芳賀 ⇒ 石井 ⇒ 藤田ゴール
鋭く振りぬいた藤田のゴールも素晴らしければ、
その前の
芳賀 ⇒ 石井のワンタッチパスも素晴らしい。
二日たっても、素晴らしい!
石井が、前後半1点ずつ、計2点、
中山が、後半、1点をものにしていれば、
相手の2点が入ったところで、
4:2
やはり、素晴らしかった。
そして、今日は、愛媛戦。
選手たちの移動は、 九州 ⇒ 札幌 ⇒ 四国 ?
それとも、 九州 ⇒ 直接 四国入り?
選手の疲れはとれただろうか?
頑張れコンサ。
8連勝!
2007年06月11日
横浜に3日間出張。ホテルで朝から、夜まで勉強。 でも、鳥栖戦が気にならないわけがない。 試験前で勉強中の子供に携帯で連絡 10日朝 今から、勉強です。 君もがんばれ、コンサもがんばれ。 コンサ何時から? 1時、スカパー、アウェー戦です。 10日昼 スカパー、つけましたか? ご報告してくれたら、「肩もみ券」長時間に値します。 見てるよ。なんか、応援したくなってきた。肩もみ長時間券、いただき。 ダヴィの代わりに、石井先発だよ。 承知 0-0前半終了 あらま 藤田ゴール!! @@@@@@@(歓喜の絵文字7連発) 1-0 7連勝 @@@@@@@(歓喜の絵文字7連発) (妻へ) 明日朝、スポーツ紙購入していただけませんか? 道スポとニッカンをお願いします。 了解(妻) 友人からもメール。 藤田のゴール、素晴らしいゴールだったと。 映像をみるのを楽しみに、あと二日。 愛媛をあなどることなかれ。 コンサ、がんばれ!
2007年06月09日
明日、17日(日)は、 第20節 対鳥栖戦。 お互いに、第2クール負けなし。 鳥栖は絶好調。 そこで偵察。 第19節の水戸VS鳥栖をみてみた。 水戸が押す。あわやの好機も水戸の方が多い。しかし、0vs0が続き、 このまま、終わるかと思えた、後半残りわずか、鳥栖右サイド藤田からのクロスに合わせ、 尹 晶煥の目の覚めるようなミドル一発。 水戸は沈んだ。 そろそろ、見てみたいもの。 目の覚めるような、試合を決めるミドル。 去年は、上里の、大塚のミドルをみた。 今年は、西谷のいつになく丁寧なクロスに、 芳賀が目の覚めるような抑えの利いたミドルを、 ゴール左隅に打ち込み、ペットボトルを弾き飛ばした。 カウエでも、大塚でも、上里でも、誰のでもいいが、そろそろミドルを見てみたい。 芳賀の移籍2年目初ゴールなら、それがベスト。 上がりたがる鳥栖を叩いて、7連勝。 コンサ、頑張れ
2007年06月04日
第19節 厚別 対京都戦 2:0 六連勝 試合前に、西谷の欠場、更に、GK高木も欠場の情報に不安を覚え、 相手、京都、アンドレの欠場の報に胸をなでおろしました。厚別の空は青く、 風は今日も強く、 飛散花粉の種類、量とも、 今期、最高だったのでは。 選手入場とともに、ビッグフラッグが、掲げられ、 旗の下、支える人々の顔は、 赤や、黒に彩られました(たぶん)。
試合は、 前半、ブルーノのFK 京都DFとGKがひるむすきを、中山が足を伸ばして、1点。 後半、砂川のFKに、ブルーノのヘッドはクロスバー、 跳ね返ったボールを、ブルーノ、GKと交錯、転倒しながら、 お手玉のように足で、押し込み、2点目。終わってみれば、初戦やられた苦手京都を倒して、 堂々の六連勝。 いつものメンバーでないことに不安を覚え、 そわそわしたのは、私だけだったかも知れません。 プレーから感じられる選手同士の信頼感や必死さからすると、 選手たちは、もうひとつ上の新しいステージで、すでに戦っているかも知れません。 「今日のベストメンバー」
20 9 GK 5 21 上 石 林 池 金 里 井 内 子 次節の鳥栖は調子を上げている。 コンサ、頑張れ!
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