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- 岡田監督時代は横目で観ていたコンサファン。 こどもクリニック開業。 主たる趣味、フライフィッシング 従たる趣味、コンサ観戦 主客、逆転の兆しあり イチオシだった タイのメッシ、チャナティップは、 はるか昔しに移籍し、今は里帰り 今年のレプリカは、6番中村桐耶 長年のお気に入りレプリカ 8番深井一希 好きだった選手は 15加賀健一 (ジュビロ⇒FC東京⇒浦和⇒山形⇒ブラウブリッツ秋田) 18芳賀博信(引退) 22西 大伍(新潟⇒鹿島⇒神戸⇒札幌⇒いわてグルージャ盛岡) 14ダニルソン(名古屋⇒福岡⇒退団) 13内村(⇒FC今治⇒実業界) - コンサファンになってから、 我が家では『究極の楽天家』と呼ばれている。 -
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2006年12月31日
さらば、カガケン。 そして、芳賀君、札幌ドーム優秀選手賞、おめでとう。 二人とも、どうも有難う。 1年間、楽しかった。 本当に、どうも有難う。 15番と18番、ユアスタでは、もう間違えることはなかった。
2006年12月31日
今年の初めに、予想だにしなかったこと。 1.仕事の関係で、土曜2時の厚別は間に合わないが、夜7時の平塚開催には間に合うことを知る (注1)。 2.本業の趣味、フライフィッシングのロッドを一度も握らない (注2)。 3.家族でも愛人でもない人の血型と誕生日を覚えてしまう (注3)。 4.仕事納めの12月29日まで、コンサの試合を応援し、元旦の切符を心配する(注4)。 (注1:私の仕事場から千歳空港までは、TAXIで7分です) (注2:リーグ戦52節48試合、室蘭函館開催を除き、残り22試合札幌開催のうち、 21試合に参戦、1試合欠場) (注3:カガケン O型、83/9/30生、芳賀君 A型 82/12/21生) (注4:来年からは、年末ジャンボの代わりに、天皇杯決勝自由席券を2枚買うことにした。)
2006年12月29日
「来年のことを言うと、鬼が笑う」と、言います。 ワケあって、 仙台ユアスタの前日から、こんな姿で応援ですが、 今日は、是非、ガンバに勝って、 「鬼と一緒に、笑いたい」 レッズと闘う、コンサが見たい。 コンサ、頑張れ。
2006年12月26日
ユアテックスタジアム仙台へは、JR仙台駅から市営地下鉄南北線を利用。 終点、泉中央駅で下車します。 東京駅から、新幹線「はやて9号」に乗り、1時間40分。 JR仙台駅で下車して、チョット迷いながら、地下鉄仙台駅へ。 290円の切符を買い、乗車。 地下鉄は途中から、地上に出て走行します。 もう直ぐ泉中央駅という時に、進行方向右にユアスタが見えました。 前に座っていた甲府サポーターは席を立ち、 「これがユアスタかぁーッ」と言いながら右サイドの窓際に寄り、感極まっておりました。 地下鉄泉中央駅に着き、甲府サポと共に下車、階段を登り、改札口に。 でも、何か、ひっかかるものがあり、もう一度、階段を降り、誰もいないホームに戻りました。 そして、目にしたもの。![]()
赤黒模様。 それも、アウェー仕様。 今日は、勝つと思いました。 ガンバじゃなくて、 レッズと闘うコンサが見たいんだ。 頑張れ、コンサ。
2006年12月24日
天皇杯 準々決勝 対甲府戦 0:2で撃破 ご満悦です。 コンサの勝利を見、カガケンの決勝ゴールを見、 芳賀の骨身を惜しまぬプレーを見て、 嬉しくない筈がない。おびただしい数の札幌サポーター ANA第1便、仙台行きボーイング737 客席数126とは少なすぎる。 チャーター便が1機飛んでも、足りな過ぎる。 それにしても皆さん、どうやってアプローチしたのやら、、。
それに比べ、甲府サポ。 少なすぎる。 甲府⇒新宿の交通は不案内ながら、 上野⇒仙台はノンストップで1時間40分 便数も多い 見限ったわけでもあるまい。 札幌と甲府の人口の差にも依存するだろうが、 選手諸君には、ショックだろう。
スタメンの面構え。 国籍、日本、純和製、フッキ抜き 住民票は皆、札幌か? 天皇杯が終わると、カガケンと川崎選手は、 転出届け 砂川選手は、転出しないで欲しい。0:2で甲府、撃破 中山選手で、先取 カガケンで、ダメ押し 中山の動きが光っていた。 曽田も良かった。 GK佐藤の2回のチョンボ、前節といい、失敗から学ぶべき事は多い。 攻め込まれ続けただけに、勝利の喜びもひとしおだった。
カガケンのヒーローインタビュー 試合を重ねる毎に、どんどん上手くなっている。 シロウトの私の目にも明らかにわかる。 カガケンが、来季コンサにいないなんて、目頭が熱くなる。
29日(金)静岡の参戦はさすがに難しく、 だから、私は元旦の お年玉 が欲しい! レッズと闘うコンサが見たい。 ガンバが強いのは、百も承知。 それでも、 コンサ、頑張れ。
2006年12月23日
第86回 天皇杯全日本サッカー選手権大会 準々決勝 対甲府戦 切符があったのに、ドームに行かず、自宅のスカパー観戦で、最後は立ち尽くしてはみたものの、 汗をかくことを惜しんだ コンサファン とは違い、 あの日、ドームのピッチやベンチで、最後の3分間をプレーした、 監督や選手の今日の甲府戦に期するもの、凡庸の観戦者には想像できません。 その「心中ひそかに期するもの」、現場で見せて頂きます。 22日(金)コンサこどもクリニック 午後休診、空路 東京。 23日(土)東北新幹線 「はやて9号」で、北進、仙台入り。 あの日のコンサファンは、本気 です。 コンサ、がんばれ。
2006年12月09日
天皇杯 5回戦 カガケンがもどってくる。 監督の采配を見届ける。 フッキの得点を、、、 楽しみに仕事。 仕事を終えてみたら、2:1 GK佐藤、痛恨のミスで 2:2 延長、、 PK戦、 佐藤、頑張れ!
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