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- 岡田監督時代は横目で観ていたコンサファン。 こどもクリニック開業。 主たる趣味、フライフィッシング 従たる趣味、コンサ観戦 主客、逆転の兆しあり イチオシだった タイのメッシ、チャナティップは、 はるか昔しに移籍し、今は里帰り 今年のレプリカは、6番中村桐耶 長年のお気に入りレプリカ 8番深井一希   好きだった選手は  15加賀健一 (ジュビロ⇒FC東京⇒浦和⇒山形⇒ブラウブリッツ秋田)  18芳賀博信(引退)  22西 大伍(新潟⇒鹿島⇒神戸⇒札幌⇒いわてグルージャ盛岡)  14ダニルソン(名古屋⇒福岡⇒退団)  13内村(⇒FC今治⇒実業界) - コンサファンになってから、 我が家では『究極の楽天家』と呼ばれている。 -

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院長をさがせ

2006年03月30日

応援ポスターを クリニック内待合室に 提示しました。
序盤は不甲斐ない試合が多く、ファンであることを殊更アピールするのも気が引ける所ではありますが、知らない人は知らないわけで、「まっ、いっか」の勢いで提示しました。

応援ポスターの下に、「2006 ポスターカレンダー」を貼り出し、

    「院長をさがせ」

のサブタイトルを掲げて見ましょう。





頑張れ、コンサ。



post by s_kids

21:54

雑感 コメント(3)

42393 vs 16858

2006年03月26日

ファイターズ開幕戦 42393人。


   コンサ開幕戦 16858人。


野球は見ませんが、少し気になります。
昨年、招待券を得て、ファイターズを見に行き、SHINJOとダルビッシュの格好よさに、感動しました。

SHINJOの華やかさ
小笠原の一振り

いつまでも続くディフェンスの横パス
実を結ばないオーバーラップ
枠にいかないシュート

コンサの諸君、
ファイターズを見に行きたくなる理由を探そう。

コンサ、頑張れ。




post by s_kids

08:44

雑感 コメント(0)

部活にも劣る

2006年03月22日

 対愛媛 1:2
特に2点目の失点は、和波と曽田が軽くかわされてとられた。
まるで、高校の時の休講の際に校庭でサッカーをして、サッカー部の選手に運動不足で「どシロート」の私が綺麗に抜かれて、得点されたよう。
お粗末なディフェンスでした。
プロならプロらしく、本気でプレーしよう。

今度の土曜日、室蘭で、カズダンスを見ることになるのかな?

コンサ、頑張れ。


今年の柳下監督は熱い

2006年03月21日

今年の柳下監督は熱い。
いつもとは違うコンサを感じる。


対水戸戦では、未熟な コンサのアドリアーノ を叱り、



--
対山形戦では、不当なオフサイド判定に怒った。


         <HBC アンカーから>


頑張れ、コンサ。



post by s_kids

06:26

柳下監督 コメント(0)

コンサの未熟なアドリアーノ 

2006年03月18日

山形戦を前に、前節の後味の悪いフッキ選手のアンフェアなプレーを思い出していた。
見るごとに、不快だ。
まだ、19歳で若いからというけれど、彼のサッカー歴は、拳で相手を殴ってはいけない、ということが分からない程、短くはない。
とても残念なドーム開幕戦だった。
入場の時に手を引いて貰った少年少女はどう思うだだろう。

Be ashamed of yourself.
フッキ選手、頭を冷やしなさい。
当分出て来なくていいよ。



 
ドリブルで突破をはかる

 
相手ディフェンダーに挟まれる。股に足をいれられる。ボールは既に離れている。


倒されながら、引っ張っている。


倒されて、引っ張っていた手を離す。


起き上がりながら、また掴み直して、引っ張っている。


殴る。


立ち上がりざま、頭突きをする。


レッドカードをもらう。



開幕戦:スーツの下にユニフォーム②

2006年03月11日

スーツの下に、応援ユニフォームを着て、コートをはおり、エアポートで出勤した。
エアポート内に、埼玉に行く、ユースの選手数人を見かけた。
試験が近いのか、政治経済の教科書をみなで、勉強していた。

降車の千歳駅近くで、コートのボタンをはずし、スーツを開いて、ユニフォームを見せたら、一瞬、びっくりした後、
「いつも応援有難うございます」という元気な声で挨拶が返ってきた。

びっくりさせて御免なさい。

頑張れ、コンサ。ユースも。


開幕戦:スーツの下にユニフォーム①

2006年03月10日

ドーム開幕戦を明日に控え、東京での法事の予定勃発。


明日朝 自宅(札幌) 
      → 仕事場(千歳)
          →札幌ドーム
             →千歳空港
                 →東京へ 

スーツの下に応援ユニフォームを着て、ドーム参戦することとした。

ホームSAゾーンで、スーツの下に旧ユニフォームを着ている怪しい50代を見かけたら、それは、私です。

フッキの2点目、清野と石井の初ゴールが見たい。



頑張れ、コンサ。



スポーツ新聞乱読

2006年03月05日

スポーツ新聞を二つも買ってしまった。
我が人生、初である。





ニッカンスポーツ、「札幌 昇格確実」
道新スポーツ、「札幌5年ぶり、開幕勝利。フッキ弾」

負けてもおかしくない試合だったのに。
ちょっと、変な自分がいる。
冷静に行きましょう。


頑張れ、コンサ。



曽田⇒新居のホットライン

2006年03月04日

開幕戦 対鳥栖 1:0
勝つには勝ったけど、、、。

後半11分、林君からのパスを受けた、曽田君が、例によって、不用意な、ボンヤリとした、気の抜けた、スピードのないパスを加賀君に出す。
加賀君との間にいた、新居君が、抜け目なくカットして、あわやッ、ゴールというシーンがあった。



-

加賀君が、ゴールそばで、かろうじてクリアーしたけど、PKを取られなくて、よかった。



-

後半17分、砂川さんのコーナーキックを、曽田君ヘッドであてるも、バーに当たり、得点ならず。
出来れば、ここは、ヘッドで決めて、ミスを帳消しにして欲しかった。




頑張れ、コンサ。




19歳ツートップ

2006年03月03日

開幕前夜10時。
明日の今頃は、浮かれているか、それとも、沈んでいるか。

フッキ、石井の19歳コンビのツートップ。
前半フッキ、ドリブルで持ち込んで、シュート。こぼれ玉を石井、開幕初スタメンゴール。
1:0

でも、すばしこい新居にやられて、1点献上。
1:1

後半、清野投入。
かろうじて、
2:1で勝利。

何はともあれ、明日は、仕事をつつがなく終えなければ、コンサの勝利どころか、視聴もない。



頑張れ、コンサ。



2006 ポスターカレンダー

2006年03月02日

3月4日(土)の開幕戦を前に、「2006 ポスターカレンダー」を入手しました。



去る1月15日、家族の制止を振り切って、単身、札幌ドームの「コンサドーレ札幌キックオフ2006」に参加。ピッチ上の一角に、「ポスターカレンダー」デジカメ撮影現場を発見。
一旦、躊躇するも、勇気を出して、参加することを決断。
普段着姿じゃいかんだろうと、慌てて、売店で50%オフの旧バージョン・ユニフォームを購入。
カメラの前で、着込んで、被写体となり、にっこり微笑んだ。




出来上がった、カレンダーに小さく写っている自分を発見して、一人喜びをかみ締め、以下のCMを思い出した。

大和証券グループ
■「コーネル大学 ギロビッチ博士 行動非行動」篇

少年は勇気がなくて声をかけられないでいた。
迷っているうちに、彼女は突然引っ越してしまった。

人間は
行動した後悔より
行動しなかった
後悔の方が深く残る。
   ~行動非行動の研究より~


開幕戦、コンサ、頑張れ。




post by s_kids

21:19

雑感 コメント(1)