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2006年10月08日
◎フレッシュスタメン候補3選手をピックアップ。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/603/index.html(西澤画伯) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/3368/index.html(カネーコ) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/400589/index.html(上里カズ) ・画伯は、佐藤浩一に似ている。実は渋くてカッコイイ。渋いプレーに注目 ・カネーコは、大塚がツモッたため山形戦前の試運転。04年ジェフ戦の再現に期待 ・上里は、最近は出番が短い。久々のスタメンで長~くプレーを見てみたい ◎雨 昼まで60%、試合時刻は30% http://www.tenki-yoho.com/cities/13.html 体感温度はサムサムだろう。毎年書くが「試合くらい」はサムイの勘弁ね。 ◎やきとり http://www.city.muroran.hokkaido.jp/main/org6400/yakitori_index.html 「FWとMFとDF」の絶妙な連携は、「豚肉・たまねぎ・洋がらし」の室蘭やきとりのハーモニーに被る。どこのパーツが欠けてもアクションサッカーにはならない。相手は「一泡吹かそうと」(乾杯・ヒロコメ)必死に向かってくる。「難しい試合になる」だろう。 たまねぎ役のカズ、金子、洋がらし役の画伯。 フレッシュなセンターラインが天皇杯の4回戦への扉を開く。
2006年10月07日
「天皇杯の共催にNHKと共同通信社が名を連ねている。 それなのになぜNHK札幌はコンサドーレ札幌の試合を中継しないのだ?」 http://mfa.main.jp/jigyou/dousa/dousa06/tenno-hai06_3rd_osirase.htm (主催はサッカー協会とJリーグ) http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/index.cgi?area=700&date=2006-10-08&tz=afternoon (NHK札幌放送局の明日午後の番組表) 13~15時の2時間の放送内容。 ニュース、お笑い、ドキュメント、みんなのうた、旅紀行・・・・ 時間帯を変更しても良さそうな番組ばかりだ。 ・地元のプロサッカーチームの公式戦 ・しかもNHKが共催(NHKからも運営費が出ていると思われる) ・室蘭開催で現地へ行けないサポも多い ・Jのリーグ戦と違ってスカパー放映も無い ・こんな時こそ総合テレビで全道に放映すべきでは? そもそも「サッカーの生中継」はコンテンツとしての魅力はないのだろうか? これからハイビジョンデジタル放送の時代になる。 スタジアムの風景、躍動感ほど、美しい映像に見合うコンテンツは無いと思っている。 NHKは国営放送公共放送である。 公共は「ハムと共に」という意味では無い。(うまい事書くね) コンササポは「コンサと共に」と理解する。 北海道の公共財産、無形文化財、人間国宝(言いすぎ)コンサドーレ。 NHK札幌は、コンサや天皇杯を軽く見ていないだろうか?? NHKさん、来年こそは期待しているよ。 ちなみに政府総務省の「通信・放送の在り方に関する懇談会」は、NHK改革について報告書をまとめ、 ・娯楽・スポーツの制作部門を子会社化する ・娯楽・スポーツは必ずしも公共性が高くない、として子会社化を打ち出した らしく、あまり期待できない(爆) 書いていてひらめいた。 ・・・・以上を「受信料支払い拒否」の一番の理由にしようと思う。 ちなみに他の理由。 ・払っている人と払っていない人がいて不平等。法制化してから ・NHK不祥事多すぎ ・受信料分を燃料代に回す(切実) 参考:NHK受信料の簡裁を通じた督促、どう思う? ヤフートピックス「NHK改革」
2006年10月06日
プロレス専門タブロイド紙「週刊ファイト」が休刊した。 猪木が表紙だったのでヘンだなと思ったら、やっぱり最終号だったので思わず買った。古舘とブロディの対談が復刻掲載されていて「インテリジェンス・モンスター」というフレーズが懐かしかった。 タブロイド紙といえば今や「エルゴラ」だもんな。時代の流れだよね。北海道でも売ってくれや、ゴラァ!! ・・・・なんて事を書いてたらキリがないので本題へ。 「Jリーグ界の週刊ファイト」播戸のこと。ガーナ戦での各社の報道はまさにプロレスチックで笑える。 http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2006/10/06/01.html (スポニチ・手負いの播戸 首位奪還へ強行出場) 「流血デビュー」 「側頭部を蹴られ6針縫った」(つぶやき。俺の倍か・・・) 「また(傷口が)開いたら、縫ったらええ」 http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/japan/news/20061005-OHT1T00031.htm (報知・播戸ええぞ合格デビュー!ゴールへ執念23分間) 「接触プレーで、頭部に強烈なキックが飛んできた」 「血ぃ見て一気に“来た”ね」 「ファイティングポーズだけは崩さなかった」 「この日に見せた“血染め”の闘志」 「遅咲きの27歳が、高らかにゴングを鳴らした」 コンサ時代から勝手に「燃える道魂」とか「炎のファイター」とかキャッチフレーズを付けていたから、相変わらずのキャラで頑張ってるなぁ、と。 「Jリーグナイト!」でもノノさんが播ちゃんと会って話した時、胸を叩いて「ここで勝負やで」とか「やったるでぇ」みたいな事を言ってたと。頼もしいなと。「大阪」というキーワードも「週刊ファイト」と重なるんだな。東スポに負けてたまるか、みたいなアンチ東京な浪速魂が。 代表だろうがJだろうが、フットボールというのは格闘技なんだと。そんな風に思っていた時代が俺には確かにあった。1999-2001年頃の話。 いつしか綺麗なサッカーが本流となってガツガツしたファイターが減ってきてさびしい思いをしていた。そこに現れた播戸竜二。試合中のオシムの表情に注目していたが、播ちゃんが外した時に本当に悔しそうだった。 播ちゃんは再び代表に呼ばれる。そう確信したガーナ戦だった。 http://www.jsgoal.jp/news/00038000/00038820.html(ガーナ戦後のバンコメ)![]()
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2006年10月06日
http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/leisure/soccer/1d/33042.html (ヤフー・ピンポイント天気情報・室蘭入江競技場) ・日曜日は曇り ・最高17℃、最低12℃ ・降水確率40% ・ひざ掛け、ホットコーヒーは必需品 ・おやつは赤黒フラン希望(業務連絡) http://www.t-kousoku.jp/use.html (高速料金半額!社会実験) ・千歳IC ⇔ 登別室蘭IC間 普通1,050円、軽850円 ・室蘭ICまでだったら白鳥大橋から入江に直結だったのに。惜しいな
2006年10月05日
311回 01.16.22.36.37.42 310回 03.04.05.18.28.37 309回 01.04.26.36.41.42 「01と36と42」がトリプルで飛び連動、「04と37」が連動かぁ。 「36」は6位、「37」は8位とよく出る数字である。 そして今回の「16」大塚は13位、「22」川崎は9位の出現回数。 キャリーオーバー 373,090,476円 (^ _ ^)/~~また来週
2006年10月05日
スカパーHPのサッカーページでは「185」になっていたが、それは再放送のチャンネルだった。騙されるところだった。
20:00-21:00 Jリーグナイト! #257 Ch181 ◇Jリーグナイト!◇ 6シーズンとなる番組「Jリーグナイト!」今年「J2全試合LIVE」のスカパー!でしか見られない臨場感たっぷりのハイライトや次節の見所分析、また日本代表特集など企画満載でお送りします! 【司会】野々村芳和・大竹奈美 ※毎週木曜20時~21時 Ch181パーフェクトチョイス(A) 【視聴方法】Jリーグセット他
【業務連絡】 録画しておいて。
2006年10月04日
ヤンツー就任以前からの定番曲「The Entertainer」 ピアノもいいけどギターの音色も沁みるぜ。秋だね。 http://www.youtube.com/watch?v=_Xvk6aAYETM(ギター) http://www.youtube.com/watch?v=ur4RVt6NBVY(ギター) http://www.youtube.com/watch?v=e-SCC2upSm8(ピアノ。速っ!) http://www.youtube.com/watch?v=8Dvurzci1wQ(キーボード) http://www.youtube.com/watch?v=tg2K4AIztrs(LIVE) http://www.youtube.com/watch?v=dVyUGln9nII(ピアノ) http://www.youtube.com/watch?v=9G5zxYM-4ho(ヴァイオリン!) http://www.youtube.com/watch?v=znik19ru7QM(ハーモニカ!) http://www.youtube.com/watch?v=yxblTEzME60(ピアノ) http://www.youtube.com/watch?v=Dy8s18CskWc(鍵盤じっくり) 世界中で愛されている名曲のようだ。 映画「スティング」はまだ見ていない。 http://www.consadole.net/odo5312/article/237
2006年10月04日
「何も恐れず 胸を張り戦え!」でお馴染み「Rivers of Babylon」 赤黒アレンジの「バビロンの河」はドームで反響するとなかなかカッコイイ。 http://www.youtube.com/watch?v=Nm1g8FFRArc
2006年10月04日
またまたYouTubeより「Loverboy - Working For The Weekend」 http://www.youtube.com/watch?v=AYKJPmBm2f4 この曲は元気が出るネ♪
2006年10月04日
YouTubeより「Vamos vamos Argentina」 http://www.youtube.com/watch?v=a3xKzdNs3DA バモ サッポロ 行こうぜ 我らと共に 自らの力信じ 熱い気持ち 見せて 戦え (スタジアム編) ビア サッポロ 飲もうぜ 我らと共に 自らの力信じ 熱い気持ち見せて飲め飲め (ビアガーデン編)
2006年10月03日
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厚別公園、札幌ドーム、室蘭入江、函館千代台。 ホームアイランド北海道に4つのホームグラウンドを持つコンサ。 そこではたった一度きりの風が吹き、たった一度きりの歓声が木霊する。 同じ試合は二度とない。そのライブ感に病みつきになってゴール裏通いが始まってしまう。 過去の応援者が居て現在のゴール裏がある。現在のゴール裏が未来のサポーターに繋がっている。11年積み上げて来たものは15年目20年目に繋がっていかなければならない。クラブは存続してナンボである。 試行錯誤を繰り返してきた。時には反目し、時には励ましあいながら苦楽を共にしてきたゴール裏の住人達。 親子三代コンササポ。親子三代ゴール裏。そんな時代もいつかやってくるだろう。 We're SAPPORO. We're HOKKAIDO. どんなに叩きのめされても、俺達は拳を握り締めて立ち上がってきた。 2006年秋、待望の「札幌スタイル」が芽吹いてきた。理想のサッカーを信じて俺達はひた走る。 俺らの想い 歌に乗せて響かせろ 共に戦おう ララ勝利のために
2006年10月03日
http://www.tbs.co.jp/supers/game/20010721_244.html(スパサカ) http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/01/gi27.html(公式) 国歌独唱は夕張出身の大橋“シルエットロマンス”純子さんだった。 延長Vゴール制だったので120分フルタイムの1-1ドロー。 播ちゃんが記念すべきドーム第1号GOALを決めた。 超満員のドームは興奮で酸欠状態に陥ったような感じだった。 妊婦だったうちの奥さんが呼吸が苦しいと言って、見ず知らずの隣の人に団扇で扇がれていた。 娘はお腹にいた時からドームを体感し、コンサコールと太鼓は胎教でもあった。 この試合の10日後に誕生、5年後の現在はエレクトーンで「厚別」を弾く。 当時のメンバーで残っているのは、和波(当時背番号20)と曽田(当時背番号23)だけ。 現段階での「ミスターコンサドーレ」はソダンだと言えよう。 時は流れ、マリノスの10番は俊輔から山瀬に引き継がれ代表にも選ばれた。播ちゃんはガンバで、今ちゃんはFC東京で活躍しオシムジャパン入り。ビジュも甲府で元気にやっているようだ。
2006年10月03日
記念すべき第1回「コンサドーレサポーターズフライト」。 これが翌年の高知チャーター便に繋がる。 なつかしぃぃぃ~!あれから6年アウェーとご無沙汰である。 搭乗客全員コンササポで
スッチーキャビンアテンダントさんまでレプリカユニを着ていたなぁ。 石屋製菓さんからは特製チョコ詰め合わせがプレゼントされた。J2で戦った敵チームのユニをかたどったものだった。もったいなくて冷蔵庫に保存してずっと食べずにいたものだ。 あの時のツアーは、千歳⇒羽田⇒(バス)⇒新潟(宿泊)⇒千歳 だった。 ビッグスワンが出来る前で「市陸」という厚別っぽいスタジアムだった。 ちなみに播ちゃんの同点&逆転弾が炸裂し、有終の美を飾った。 佐賀一平が目の前でCKを蹴ったのが強く記憶に残っている。![]()
お先にどうぞ、お先に(J1へ) <残りのアウェーゲーム> 10.18 横浜三ツ沢 10.29 群馬敷島 11.18 茨城笠松 11.26 日立柏 http://www.consadole-sapporo.jp/01_info/schedule.php(試合スケジュール@公式)
2006年10月02日
参考ウェブ文献:『札幌公式』『スポニチ・アネックス』 ◎天皇杯通算 5戦3勝2敗。 【2004年】 http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/04/gi191.html http://www.sponichi.co.jp/soccer/emperor/2004/result/1010/emperor_game11.html (3回戦 室蘭 コンサ2-1ホンダロック 得点者:ガクヤ2) http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/04/gi196.html http://www.sponichi.co.jp/soccer/emperor/2004/result/1114/emperor_game06.html (4回戦 室蘭 コンサ2-1ジェフ市原 得点者:上里、アイカー) http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/04/gi200.html http://www.sponichi.co.jp/soccer/emperor/2004/result/1212/emperor_game05.html (5回戦 熊本 コンサ1-0大分トリニータ 得点者:権東) http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/04/gi201.html http://www.sponichi.co.jp/soccer/emperor/2004/result/1219/emperor_game04.html (準々決勝 丸亀 コンサ0-1ジュビロ磐田) 【2005年】 http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/05/gi243.html http://www.sponichi.co.jp/soccer/emperor/2005/result/1009/emperor_game09.html (3回戦 室蘭 コンサ0-2佐川急便東京SC) http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/emp_cup/85th/data/result03.html (スポナビ「札幌、湘南は初戦敗退」) http://s-paolo.cocolog-nifty.com/kimagurecolumn2a/2005/10/post_5b34.html 「まさか格下かと思ってたの?」 (小間切れ旅日記*05-06さま「室蘭天皇杯三回戦ドキュメント」) 【2006年】 http://mfa.main.jp/jigyou/dousa/dousa06/tenno-hai06_3rd_osirase.htm (室蘭地区サッカー協会 第3回戦 室蘭開催のお知らせ) ※ゴール裏は今年も閉鎖(バックスタンド左端がバモゾーンになる) http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/emp_cup/86th/column/200609/at00010649.html (スポナビ「宇都宮徹壱の天皇杯漫遊記2006」) <新日鐵大分サッカー部> ・ウチの特徴である縦への早いプレー ・『常に走り抜く』という意識 ・走らない選手は使わない、というのがチームの方針 ・10番の三重野は『ミスター新日鐵』 ・大分と北海道を都合3往復 <九州社会人リーグ・通称Kyuリーグ> ウィキペディア 【地元グルメ】 「室蘭やきとり」 豚肉とたまねぎ(タレがオススメ)、それに洋辛しをたっぷりつけて食う。マジサイコー☆![]()
2006年09月30日
・先制点。フッキが芳賀のクロスに対して、前へ飛び込んで来ている ・今まで無かった動きだが、この1点目の動きをフッキが覚えていてくれれば(もっと点を奪えるだろう) http://www.jsgoal.jp/news/00038000/00038524.html(ヤンコメ) 動画の後半、フッキの動きに言及。 勝利にも笑顔を見せることなく淡々と試合を振り返るヤンツー。 しかし言葉の端々に自分達のサッカーが出来始めた充実感を滲ませている。 ・2-0の後に、1点返されていたらわからない。ポストに当たって難を逃れたシーン ・集中力を切らすな、ということ。2点取って安心せず、どんどん畳み掛けろということ ・雨でスリッピーだったが、より完璧なサッカーを追及していく ・疲れの蓄積もある。それを考慮してトレーニング量を調整する http://www.jsgoal.jp/game/2006/20060200030120060927.html(ゲームサマリー)
<乾杯コンサとスカパー録画で、恒例のスロー&一時停止分析> ・鳴門で2試合ともスコアレスドローだったことを考えると、格段の進歩が見られる ・50分(後半5分)のフッキ、関の連弾シーンについて ・ヒロくんのプロ初ゴールのシーンについて 【1点目】 49分34秒~47秒のシーンは次のようになる。 ・ソダンが右のフッキへ。意識的だったとしたらコレが起点 ・ハーフライン近くに下がっていたフッキがくさびの役割 ・フッキは相手DFを牽制しつつ、後ろ向きでボールを受ける ・そのこぼれ球をすかさずアイカーが追う。隙のない動きだ ・フッキはくさびでボールを受けてすかさず反転、前方中央へムービング! ・芳賀は右後ろから直線一気でムービング ・アイカーが、加速して右から追い抜いていく芳賀へパス ・ボールはきれいに「同じ絵を描きながら」3人で繋がれた ・アイカー⇒芳賀クロス⇒フッキ、高い球をボレーシュート&GOAL! ・ちなみにゴル裏で「ハガー!!」と叫んだ直後のクロス&フッキズドンだったのでかなり爽快だった 【2点目】 ・上記先制点からわずか40秒後、ソダンが跳ね返す ・相手DFが落としたところを智樹がワンタッチでアイカーへ繋ぐ ・アイカーもワンタッチでフッキへ ・フッキがヘッドで後ろへ流す ・左から前へ走りこんだ関が、最終ラインをかいくぐってパス受け ・関はワントラップ後シュート&GOAL! ・50分34秒で停止し、芝の色の変わり目で検証するとオフサイドではなかった。関GJ! こうやって振り返ってみると6つの得点者にはならなかったけど、MOMはアイカーにあげたいと思ってしまう。彼がいなかったら50分の連弾は生まれていなかっただろうから。 【3点目】 ・関のCK。グラウンダーで混戦のゴール前をボールが走る ・雨で濡れたピッチ、球足が速い。・・・でカガケンがとっさの判断 ・出た!必殺ジャンピンジャックスルー!! ・ラッキーなことに右前へ詰めていたヒロくんの前へ ・CK前のシーンもそうだが、ヒロくんは明らかに一発狙っていた(笑) ・本人曰く「たまたまです。調子に乗ったらいけません。それより完封した守備を褒めて下さい」的ごっつぁんシューート!! ・しかしながら嬉しくないハズはないプロ初GOAL。 ・グリコマークのようなY字バンザイからゴル裏方向へ駆け出し、ジャンピングガッツポーズ ・大粒の雨の中で、背中の「6」が大きくそして光って見えた ・ヒロストーリーは突然に ・現場でスカパーでそれを目撃したヒロラーは喜びのあまり壊れた(爆) いやぁ・・・徳島戦のアクション&ムービングも思い出すだけで、興奮しますなぁ☆ 【J初ゴル記念特別付録・笑】 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/4892/index.html (ヤフー個人戦績 ヒロくん編) ・20節まで出番なしだったが、21節以降17試合に出場 ・90分フルタイム出場は12試合 ・当初はボランチで大塚の代役だったが、今は左ストッパーにDF固定 ・左では西谷とも関とも相性が良い ・9.27徳島戦では試合開始直前、関とヒソヒソ話。そして二人ともGOAL! ・「9月負けなし3勝3分」に貢献しているのがポイント高い ・警告は3枚 ・シュートは8本 ・42節でヒロラー待望のプロ入り初GOAL!! ・デビューの地、しかも9月の厚別で決めるなんて!想い出がいっぱい(H2O) ・http://www.hi-ho.ne.jp/momose/mu_title/omoidega_ippai.htm(音出ます) ・大雨の平日ナイトゲームで史上最少入場者数の厚別(笑)で決めるなんて、なんてドラマティックなんだ! ・記録よりも記憶に残る男、ニシジマヒロユキ! ・しろこいではヤンツーに個人指導されている(智樹も) ・伸びシロがまだまだある証拠だろう
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