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測量山より入江を望む

2006年10月08日



post by odo5312

16:50

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味噌ツブおでん

2006年10月08日



post by odo5312

12:40

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風強し

2006年10月08日

画面右から左へ



post by odo5312

12:20

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新日鐵大分戦展望

2006年10月08日

◎フレッシュスタメン候補3選手をピックアップ。

http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/603/index.html(西澤画伯)

http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/3368/index.html(カネーコ)

http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/400589/index.html(上里カズ)


・画伯は、佐藤浩一に似ている。実は渋くてカッコイイ。渋いプレーに注目
・カネーコは、大塚がツモッたため山形戦前の試運転。04年ジェフ戦の再現に期待
・上里は、最近は出番が短い。久々のスタメンで長~くプレーを見てみたい


◎雨 昼まで60%、試合時刻は30%
http://www.tenki-yoho.com/cities/13.html
体感温度はサムサムだろう。毎年書くが「試合くらい」はサムイの勘弁ね。



◎やきとり
http://www.city.muroran.hokkaido.jp/main/org6400/yakitori_index.html
「FWとMFとDF」の絶妙な連携は、「豚肉・たまねぎ・洋がらし」の室蘭やきとりのハーモニーに被る。どこのパーツが欠けてもアクションサッカーにはならない。相手は「一泡吹かそうと」(乾杯・ヒロコメ)必死に向かってくる。「難しい試合になる」だろう。
たまねぎ役のカズ、金子、洋がらし役の画伯。
フレッシュなセンターラインが天皇杯の4回戦への扉を開く。




post by おど

07:00

赤と黒 コメント(0)

NHKへの素朴な疑問

2006年10月07日

「天皇杯の共催にNHKと共同通信社が名を連ねている。
 それなのになぜNHK札幌はコンサドーレ札幌の試合を中継しないのだ?」

http://mfa.main.jp/jigyou/dousa/dousa06/tenno-hai06_3rd_osirase.htm
(主催はサッカー協会とJリーグ)

http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/index.cgi?area=700&date=2006-10-08&tz=afternoon
(NHK札幌放送局の明日午後の番組表)

13~15時の2時間の放送内容。
ニュース、お笑い、ドキュメント、みんなのうた、旅紀行・・・・
時間帯を変更しても良さそうな番組ばかりだ。

・地元のプロサッカーチームの公式戦
・しかもNHKが共催(NHKからも運営費が出ていると思われる)
・室蘭開催で現地へ行けないサポも多い
・Jのリーグ戦と違ってスカパー放映も無い
・こんな時こそ総合テレビで全道に放映すべきでは?

そもそも「サッカーの生中継」はコンテンツとしての魅力はないのだろうか?
これからハイビジョンデジタル放送の時代になる。
スタジアムの風景、躍動感ほど、美しい映像に見合うコンテンツは無いと思っている。
NHKは国営放送公共放送である。
公共は「ハムと共に」という意味では無い。(うまい事書くね)
コンササポは「コンサと共に」と理解する。
北海道の公共財産、無形文化財、人間国宝(言いすぎ)コンサドーレ。
NHK札幌は、コンサや天皇杯を軽く見ていないだろうか??
NHKさん、来年こそは期待しているよ。

ちなみに政府総務省の「通信・放送の在り方に関する懇談会」は、NHK改革について報告書をまとめ、

・娯楽・スポーツの制作部門を子会社化する
・娯楽・スポーツは必ずしも公共性が高くない、として子会社化を打ち出した

らしく、あまり期待できない(爆)






書いていてひらめいた。
・・・・以上を「受信料支払い拒否」の一番の理由にしようと思う。

ちなみに他の理由。
・払っている人と払っていない人がいて不平等。法制化してから
・NHK不祥事多すぎ
・受信料分を燃料代に回す(切実)

参考:NHK受信料の簡裁を通じた督促、どう思う?
   ヤフートピックス「NHK改革」


post by (oDo)

07:52

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ゴール裏の光景2

2006年10月06日








post by おど

23:00

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炎のファイター・播戸竜二

2006年10月06日

 プロレス専門タブロイド紙「週刊ファイト」が休刊した。
猪木が表紙だったのでヘンだなと思ったら、やっぱり最終号だったので思わず買った。古舘とブロディの対談が復刻掲載されていて「インテリジェンス・モンスター」というフレーズが懐かしかった。
タブロイド紙といえば今や「エルゴラ」だもんな。時代の流れだよね。北海道でも売ってくれや、ゴラァ!!

・・・・なんて事を書いてたらキリがないので本題へ。
「Jリーグ界の週刊ファイト」播戸のこと。ガーナ戦での各社の報道はまさにプロレスチックで笑える。

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2006/10/06/01.html
(スポニチ・手負いの播戸 首位奪還へ強行出場)

「流血デビュー」
「側頭部を蹴られ6針縫った」(つぶやき。俺の倍か・・・)
「また(傷口が)開いたら、縫ったらええ」

http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/japan/news/20061005-OHT1T00031.htm
(報知・播戸ええぞ合格デビュー!ゴールへ執念23分間)

「接触プレーで、頭部に強烈なキックが飛んできた」
「血ぃ見て一気に“来た”ね」
「ファイティングポーズだけは崩さなかった」
「この日に見せた“血染め”の闘志」
「遅咲きの27歳が、高らかにゴングを鳴らした」


 コンサ時代から勝手に「燃える道魂」とか「炎のファイター」とかキャッチフレーズを付けていたから、相変わらずのキャラで頑張ってるなぁ、と。
「Jリーグナイト!」でもノノさんが播ちゃんと会って話した時、胸を叩いて「ここで勝負やで」とか「やったるでぇ」みたいな事を言ってたと。頼もしいなと。「大阪」というキーワードも「週刊ファイト」と重なるんだな。東スポに負けてたまるか、みたいなアンチ東京な浪速魂が。
 代表だろうがJだろうが、フットボールというのは格闘技なんだと。そんな風に思っていた時代が俺には確かにあった。1999-2001年頃の話。
いつしか綺麗なサッカーが本流となってガツガツしたファイターが減ってきてさびしい思いをしていた。そこに現れた播戸竜二。試合中のオシムの表情に注目していたが、播ちゃんが外した時に本当に悔しそうだった。
播ちゃんは再び代表に呼ばれる。そう確信したガーナ戦だった。

http://www.jsgoal.jp/news/00038000/00038820.html(ガーナ戦後のバンコメ)












post by おど

08:47

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新日鐵大分戦2日前

2006年10月06日

http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/leisure/soccer/1d/33042.html
(ヤフー・ピンポイント天気情報・室蘭入江競技場)

・日曜日は曇り
・最高17℃、最低12℃
・降水確率40%
・ひざ掛け、ホットコーヒーは必需品
・おやつは赤黒フラン希望(業務連絡)


http://www.t-kousoku.jp/use.html
(高速料金半額!社会実験)

・千歳IC ⇔ 登別室蘭IC間 普通1,050円、軽850円
・室蘭ICまでだったら白鳥大橋から入江に直結だったのに。惜しいな


post by おど

07:21

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3週連続「4億」!

2006年10月05日

311回  01.16.22.363742
310回  03.04.05.18.28.37
309回  0104.26.36.41.42


「01と36と42」がトリプルで飛び連動、「04と37」が連動かぁ。
「36」は6位、「37」は8位とよく出る数字である。
そして今回の「16」大塚は13位、「22」川崎は9位の出現回数。

キャリーオーバー 373,090,476円  (^ _ ^)/~~また来週


Jリーグナイトにヒロ&謙伍が登場!(噂)

2006年10月05日

スカパーHPのサッカーページでは「185」になっていたが、それは再放送のチャンネルだった。騙されるところだった。



20:00-21:00
Jリーグナイト! #257

Ch181
		
◇Jリーグナイト!◇
6シーズンとなる番組「Jリーグナイト!」今年「J2全試合LIVE」のスカパー!でしか見られない臨場感たっぷりのハイライトや次節の見所分析、また日本代表特集など企画満載でお送りします!
【司会】野々村芳和・大竹奈美
※毎週木曜20時~21時 Ch181パーフェクトチョイス(A)
【視聴方法】Jリーグセット他




【業務連絡】
録画しておいて。


ユケサッポロ!ショウリシンジ!

2006年10月04日

ヤンツー就任以前からの定番曲「The Entertainer」
ピアノもいいけどギターの音色も沁みるぜ。秋だね。

http://www.youtube.com/watch?v=_Xvk6aAYETM(ギター)
http://www.youtube.com/watch?v=ur4RVt6NBVY(ギター)
http://www.youtube.com/watch?v=e-SCC2upSm8(ピアノ。速っ!)
http://www.youtube.com/watch?v=8Dvurzci1wQ(キーボード)
http://www.youtube.com/watch?v=tg2K4AIztrs(LIVE)
http://www.youtube.com/watch?v=dVyUGln9nII(ピアノ)
http://www.youtube.com/watch?v=9G5zxYM-4ho(ヴァイオリン!)
http://www.youtube.com/watch?v=znik19ru7QM(ハーモニカ!)
http://www.youtube.com/watch?v=yxblTEzME60(ピアノ)
http://www.youtube.com/watch?v=Dy8s18CskWc(鍵盤じっくり)

世界中で愛されている名曲のようだ。
映画「スティング」はまだ見ていない。

http://www.consadole.net/odo5312/article/237


ナーニモ オソーレズ!

2006年10月04日

「何も恐れず 胸を張り戦え!」でお馴染み「Rivers of Babylon」
赤黒アレンジの「バビロンの河」はドームで反響するとなかなかカッコイイ。

http://www.youtube.com/watch?v=Nm1g8FFRArc





post by イシカリの河

23:37

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ドールズのノリノリ曲!

2006年10月04日

またまたYouTubeより「Loverboy - Working For The Weekend」

http://www.youtube.com/watch?v=AYKJPmBm2f4

この曲は元気が出るネ♪


post by オドール

23:27

今日の一曲 コメント(0)

「バモ サッポロ」の元歌はアルゼンチン

2006年10月04日

YouTubeより「Vamos vamos Argentina」

http://www.youtube.com/watch?v=a3xKzdNs3DA

バモ サッポロ 行こうぜ
我らと共に 自らの力信じ
熱い気持ち 見せて 戦え
(スタジアム編)

ビア サッポロ 飲もうぜ
我らと共に 自らの力信じ
熱い気持ち見せて飲め飲め
(ビアガーデン編)


post by オドレンティーナ

23:13

今日の一曲 コメント(0)

遠征土産 山形編

2006年10月04日

頂いてばかりだなぁ。



遠征土産 水戸編

2006年10月04日

頂いてばかりだなぁ。



うちのノノムラさん

2006年10月04日

OB戦はこのレプリカで応援、神戸戦はKappaに着替える予定。



post by odo5312

10:50

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ゴール裏の光景

2006年10月03日














厚別公園、札幌ドーム、室蘭入江、函館千代台。
ホームアイランド北海道に4つのホームグラウンドを持つコンサ。
そこではたった一度きりの風が吹き、たった一度きりの歓声が木霊する。
同じ試合は二度とない。そのライブ感に病みつきになってゴール裏通いが始まってしまう。
過去の応援者が居て現在のゴール裏がある。現在のゴール裏が未来のサポーターに繋がっている。11年積み上げて来たものは15年目20年目に繋がっていかなければならない。クラブは存続してナンボである。
試行錯誤を繰り返してきた。時には反目し、時には励ましあいながら苦楽を共にしてきたゴール裏の住人達。
親子三代コンササポ。親子三代ゴール裏。そんな時代もいつかやってくるだろう。
We're SAPPORO. We're HOKKAIDO.
どんなに叩きのめされても、俺達は拳を握り締めて立ち上がってきた。
2006年秋、待望の「札幌スタイル」が芽吹いてきた。理想のサッカーを信じて俺達はひた走る。

  俺らの想い 歌に乗せて響かせろ
  共に戦おう ララ勝利のために



post by おど

23:01

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札幌ドームこけら落とし

2006年10月03日




http://www.tbs.co.jp/supers/game/20010721_244.html(スパサカ)
http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/01/gi27.html(公式)


 国歌独唱は夕張出身の大橋“シルエットロマンス”純子さんだった。
延長Vゴール制だったので120分フルタイムの1-1ドロー。
播ちゃんが記念すべきドーム第1号GOALを決めた。
超満員のドームは興奮で酸欠状態に陥ったような感じだった。
 妊婦だったうちの奥さんが呼吸が苦しいと言って、見ず知らずの隣の人に団扇で扇がれていた。
娘はお腹にいた時からドームを体感し、コンサコールと太鼓は胎教でもあった。
この試合の10日後に誕生、5年後の現在はエレクトーンで「厚別」を弾く。
 当時のメンバーで残っているのは、和波(当時背番号20)と曽田(当時背番号23)だけ。
現段階での「ミスターコンサドーレ」はソダンだと言えよう。
時は流れ、マリノスの10番は俊輔から山瀬に引き継がれ代表にも選ばれた。播ちゃんはガンバで、今ちゃんはFC東京で活躍しオシムジャパン入り。ビジュも甲府で元気にやっているようだ。



post by おど

22:03

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JAL特別チャーター便 記念搭乗券

2006年10月03日




記念すべき第1回「コンサドーレサポーターズフライト」。
これが翌年の高知チャーター便に繋がる。
なつかしぃぃぃ~!あれから6年アウェーとご無沙汰である。
搭乗客全員コンササポでスッチーキャビンアテンダントさんまでレプリカユニを着ていたなぁ。
石屋製菓さんからは特製チョコ詰め合わせがプレゼントされた。J2で戦った敵チームのユニをかたどったものだった。もったいなくて冷蔵庫に保存してずっと食べずにいたものだ。
あの時のツアーは、千歳⇒羽田⇒(バス)⇒新潟(宿泊)⇒千歳 だった。
ビッグスワンが出来る前で「市陸」という厚別っぽいスタジアムだった。
ちなみに播ちゃんの同点&逆転弾が炸裂し、有終の美を飾った。
佐賀一平が目の前でCKを蹴ったのが強く記憶に残っている。









お先にどうぞ、お先に(J1へ)

<残りのアウェーゲーム>
10.18 横浜三ツ沢
10.29 群馬敷島
11.18 茨城笠松
11.26 日立柏

http://www.consadole-sapporo.jp/01_info/schedule.php(試合スケジュール@公式)



post by odo5312

09:44

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ヤンツーコンサと天皇杯

2006年10月02日

参考ウェブ文献:『札幌公式』『スポニチ・アネックス』

◎天皇杯通算 5戦3勝2敗。


【2004年】

http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/04/gi191.html
http://www.sponichi.co.jp/soccer/emperor/2004/result/1010/emperor_game11.html
(3回戦 室蘭 コンサ2-1ホンダロック 得点者:ガクヤ2)

http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/04/gi196.html
http://www.sponichi.co.jp/soccer/emperor/2004/result/1114/emperor_game06.html
(4回戦 室蘭 コンサ2-1ジェフ市原 得点者:上里、アイカー)

http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/04/gi200.html
http://www.sponichi.co.jp/soccer/emperor/2004/result/1212/emperor_game05.html
(5回戦 熊本 コンサ1-0大分トリニータ 得点者:権東)

http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/04/gi201.html
http://www.sponichi.co.jp/soccer/emperor/2004/result/1219/emperor_game04.html
(準々決勝 丸亀 コンサ0-1ジュビロ磐田)


【2005年】

http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/05/gi243.html
http://www.sponichi.co.jp/soccer/emperor/2005/result/1009/emperor_game09.html
(3回戦 室蘭 コンサ0-2佐川急便東京SC)


http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/emp_cup/85th/data/result03.html
(スポナビ「札幌、湘南は初戦敗退」)

http://s-paolo.cocolog-nifty.com/kimagurecolumn2a/2005/10/post_5b34.html
「まさか格下かと思ってたの?」
(小間切れ旅日記*05-06さま「室蘭天皇杯三回戦ドキュメント」)



【2006年】

http://mfa.main.jp/jigyou/dousa/dousa06/tenno-hai06_3rd_osirase.htm
(室蘭地区サッカー協会 第3回戦 室蘭開催のお知らせ)

※ゴール裏は今年も閉鎖(バックスタンド左端がバモゾーンになる)


http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/emp_cup/86th/column/200609/at00010649.html
(スポナビ「宇都宮徹壱の天皇杯漫遊記2006」)

<新日鐵大分サッカー部>
・ウチの特徴である縦への早いプレー
・『常に走り抜く』という意識
・走らない選手は使わない、というのがチームの方針
・10番の三重野は『ミスター新日鐵』
・大分と北海道を都合3往復

<九州社会人リーグ・通称Kyuリーグ>
ウィキペディア



【地元グルメ】

「室蘭やきとり」
豚肉とたまねぎ(タレがオススメ)、それに洋辛しをたっぷりつけて食う。マジサイコー☆





狂い咲きクロッカス

2006年10月02日



post by odo5312

14:40

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必勝弁当

2006年10月01日

永久保存の記念品(笑)



post by odo5312

09:20

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赤黒とろとろオムライス

2006年09月30日

おうるず 800円



post by odo5312

13:50

しろこい コメント(0)

アクション&ムービング検証(5)

2006年09月30日

・先制点。フッキが芳賀のクロスに対して、前へ飛び込んで来ている
・今まで無かった動きだが、この1点目の動きをフッキが覚えていてくれれば(もっと点を奪えるだろう)

http://www.jsgoal.jp/news/00038000/00038524.html(ヤンコメ)

動画の後半、フッキの動きに言及。

勝利にも笑顔を見せることなく淡々と試合を振り返るヤンツー。
しかし言葉の端々に自分達のサッカーが出来始めた充実感を滲ませている。

・2-0の後に、1点返されていたらわからない。ポストに当たって難を逃れたシーン
・集中力を切らすな、ということ。2点取って安心せず、どんどん畳み掛けろということ
・雨でスリッピーだったが、より完璧なサッカーを追及していく
・疲れの蓄積もある。それを考慮してトレーニング量を調整する

http://www.jsgoal.jp/game/2006/20060200030120060927.html(ゲームサマリー)




<乾杯コンサとスカパー録画で、恒例のスロー&一時停止分析>

・鳴門で2試合ともスコアレスドローだったことを考えると、格段の進歩が見られる
・50分(後半5分)のフッキ、関の連弾シーンについて
・ヒロくんのプロ初ゴールのシーンについて


【1点目】
49分34秒~47秒のシーンは次のようになる。
・ソダンが右のフッキへ。意識的だったとしたらコレが起点
・ハーフライン近くに下がっていたフッキがくさびの役割
・フッキは相手DFを牽制しつつ、後ろ向きでボールを受ける
・そのこぼれ球をすかさずアイカーが追う。隙のない動きだ
・フッキはくさびでボールを受けてすかさず反転、前方中央へムービング!
・芳賀は右後ろから直線一気でムービング
・アイカーが、加速して右から追い抜いていく芳賀へパス
・ボールはきれいに「同じ絵を描きながら」3人で繋がれた
・アイカー⇒芳賀クロス⇒フッキ、高い球をボレーシュート&GOAL!
・ちなみにゴル裏で「ハガー!!」と叫んだ直後のクロス&フッキズドンだったのでかなり爽快だった


【2点目】
・上記先制点からわずか40秒後、ソダンが跳ね返す
・相手DFが落としたところを智樹がワンタッチでアイカーへ繋ぐ
・アイカーもワンタッチでフッキへ
・フッキがヘッドで後ろへ流す
・左から前へ走りこんだ関が、最終ラインをかいくぐってパス受け
・関はワントラップ後シュート&GOAL!
・50分34秒で停止し、芝の色の変わり目で検証するとオフサイドではなかった。関GJ!


こうやって振り返ってみると6つの得点者にはならなかったけど、MOMはアイカーにあげたいと思ってしまう。彼がいなかったら50分の連弾は生まれていなかっただろうから。


【3点目】
・関のCK。グラウンダーで混戦のゴール前をボールが走る
・雨で濡れたピッチ、球足が速い。・・・でカガケンがとっさの判断
・出た!必殺ジャンピンジャックスルー!!
・ラッキーなことに右前へ詰めていたヒロくんの前へ
・CK前のシーンもそうだが、ヒロくんは明らかに一発狙っていた(笑)
・本人曰く「たまたまです。調子に乗ったらいけません。それより完封した守備を褒めて下さい」的ごっつぁんシューート!!
・しかしながら嬉しくないハズはないプロ初GOAL。
・グリコマークのようなY字バンザイからゴル裏方向へ駆け出し、ジャンピングガッツポーズ
・大粒の雨の中で、背中の「6」が大きくそして光って見えた
・ヒロストーリーは突然に
・現場でスカパーでそれを目撃したヒロラーは喜びのあまり壊れた(爆)


いやぁ・・・徳島戦のアクション&ムービングも思い出すだけで、興奮しますなぁ☆



【J初ゴル記念特別付録・笑】

http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/4892/index.html
(ヤフー個人戦績 ヒロくん編)

・20節まで出番なしだったが、21節以降17試合に出場
・90分フルタイム出場は12試合
・当初はボランチで大塚の代役だったが、今は左ストッパーにDF固定
・左では西谷とも関とも相性が良い
・9.27徳島戦では試合開始直前、関とヒソヒソ話。そして二人ともGOAL!
・「9月負けなし3勝3分」に貢献しているのがポイント高い
・警告は3枚
・シュートは8本
・42節でヒロラー待望のプロ入り初GOAL!!
・デビューの地、しかも9月の厚別で決めるなんて!想い出がいっぱい(H2O)
・http://www.hi-ho.ne.jp/momose/mu_title/omoidega_ippai.htm(音出ます)
・大雨の平日ナイトゲームで史上最少入場者数の厚別(笑)で決めるなんて、なんてドラマティックなんだ!
・記録よりも記憶に残る男、ニシジマヒロユキ!
・しろこいではヤンツーに個人指導されている(智樹も)
・伸びシロがまだまだある証拠だろう 


信ジラレナ~イ!(笑)

2006年09月28日




「アツベツの神様が、我々にプレゼントしてくれたんだなぁ、きっと」

朝から夫婦でジジババのような会話(わ



post by odo5312

07:50

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