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2010年05月04日
ハーフナーがアクションを起こしたから「誤審」が起こったともいえる。 ゴール前で何かが起きるようなプレーをしろ、ということだ。 これにより甲府は勝ち点3をもぎとり昇格圏をキープ。 汚いプレーだとか、ずる賢いとか批判もあるだろうけど、 誤審うんぬんより、アクション、執着心をコンサの選手には学んでほしい。 実際甲府のサポの喜びようはハンパないだろう。サポを喜ばせてナンボでしょ。 http://www.youtube.com/watch?v=FwGb8ZQL0o4 (問題のPK判定.横浜FC vs 甲府 2010/05/02 ) ハーフナー・マイクは小さい頃、親父のディドを見に来ていた。 月寒の大同ほくさん(エアウォーター)グラウンド。 その頃はまだドームは建設中だった。 コータは水戸で主戦を張り、村田さんはコンサのコーチになり、マイクは甲府で活躍中だ。 時は流れても、失ってはいけないもの。それは「向上心」だ。 コータが色紙に書いていたあの言葉。 向上心、ファイティングスピリット。今のコンサで体現できるのは数少ない。もっと出来るハズだと思ってるから辛口になるんだよ。わかっておくれ。 観衆の心をがっちり掴む熱いプレーを、明日のスタメン選手達に求めたい。 熊本戦のように前半シュート1本なんて情けないザマはもう見せてはいけない。たとえ中2日でも全力蹴球でお願いします。 早い時間帯から「我慢できない♪」をやってるんだから、そろそろわかってくださいな。 そうじゃないと1曲目から「ルンバ♪」行くぞ(笑)
2010年05月03日
【ゴンさん戦績】 節 相手 出場時間 シュート GOAL 警告 1 a鳥栖 1分 1 0 0 2 h福岡 15分 0 0 0 3 a栃木 1分 0 0 0 4 h岡山 5分 0 0 0 5 a岐阜 9分 0 0 0 6 h木白 ----------------------- 7 休み (練 岩教 45分 ? 0 0) 8 h水戸 ----------------------- 9 a甲府 ----------------------- 10 a熊本 21分 1 0 0 11 h東緑 【新聞記事より】 札幌ゴン途中出場で存在感/J2 日刊スポーツ永野記者の記事コピペ&加工
コンサドーレ札幌は熊本に引き分けた。前半はシュート1本とチャンスをつくれなかったが、後半24分、4試合ぶりに途中出場したFW中山雅史がチームを鼓舞。今季最長となる21分間出場し、同36分にはヘディングシュートを放つなど気を吐いた。石崎信弘監督は次節5日の東京V戦(札幌ドーム)での先発起用も示唆。チームは5戦未勝利ながら“ゴン魂”を最大限に活用し、浮上のきっかけをつかみにいく。 「コースはなかったんだけど。もう少し枠にたたきつけるつもりだった」。3分後には、MF藤田の右クロスを後ろに流した。熊本DFにボールが当たり、あと少しでオウンゴールというシーンも誘発。前半はシュート1本とかみ合わなかったが、背番号9が加わった途端、得点臭が漂うチームへと様変わりした。 主力FW陣は3月28日の岡山戦以来、5試合連続無得点。沈滞ムードを打開するため、石崎監督は「(中山の)スタートからの起用? 今のFW陣の調子なら、それもありかなと考えている」と、移籍後初の先発起用をほのめかした。FW陣は今季9試合でわずか3点。指揮官も攻撃陣へのテコ入れの一策として、ベテランの力に頼る考えを示した。 チームメートもそろってゴン効果を口にした。MF宮澤は「あの時間帯は気持ちが切れそうな時間帯だが、ゴンさんがいると気持ちで引っ張ってくれる。後ろにいても、つられて足が前に出る」と言った。精神的なプラス効果だけではない。2トップを組んだ近藤は「中山さんの動きは面白いし、中に入ってくれるとチャンスになる」と戦術的効果も感じ取っていた。 ・・・初得点へのきっかけを感じさせる貴重な21分となった。「失点ゼロは収穫、得点ゼロは反省。あとは攻めのバリエーションを増やしていければ」。何かを期待させる42歳。 ゴンゴールは、もうすぐそこまで近づいている。
4月は4試合0勝1分3敗。肌寒い天候に合わせたような寒くしょっぱい試合が続いた。 小瀬から中2日の水前寺でスコアレスドロー。もう5試合勝利から見放されているがまた中2日で札幌ドームに帰ってくる。 連休中サポーターはどんな思いでいたのだろう。忘れたくても忘れられないコンサの低迷。気分転換しようにも一番の楽しみ一番の趣味がコンサだという人には辛いGWになってしまっているだろう。またゴール出んウイーク(ポイント)かよ、なんて毒を吐きながら、ツイッターで呟きながらもがき苦しむコンササポ。 宮澤中心のチーム作りには異論はない。宮澤はクライトンに認められた背番号「10」の後継者だ。石さんも「天才」と認めている。クラブもFWからMFへの転向を決め「10」を与えた。2009-2010年と足掛け2年に渡る継続性は大事だ。開幕戦にダブルボランチを上里と組ませた。宮澤と上里に主力を任せたという監督の意思表示だった。 試行錯誤が続き宮澤はトップ下に、上里はボランチに固定された。その宮澤が「ゴンさんがいると気持ちで引っ張ってくれる」と言う。天才型の宮澤が努力型のゴンから何かを学ぼうとしている。もちろん実戦でしか伝わらないプレイヤー独特の何かを感じているに違いない。 近藤は2ゴールを決めた岡山戦のヒーローインタビューで真っ先にゴンの名前を出した。ゴンさんが頭に浮かんで西嶋のクロスに上半身から飛び込んでいったのだ。 サッポロもようやく春めいてきた。水仙が黄色の花を咲かせ、ユキノシタもピンクの花をつけた。チューリップもそろそろ花開く。 さぁ、いよいよ来るぞゴン先発! 待ちに待ったゴンゴールが札幌ドームのネットを揺らすには、あと何が必要だ? 俺達の声。俺達の声、手拍子、コールの束だ。声の束が風圧になってゴン中山の背中を強く押すんだ。ゴールネットが揺れたらきっと泣くぜ!! 俺の脳内ではゴンのスタメン確率99.9%とはじき出された! (背番号9だけに) なんだか気合いが入ってきた。石さん、ゴンの先発お願いします!! 共に戦おう!!![]()
(45分出場し1,100人を湧かせたゴン@宮の沢 4/17) ≪参考データ≫ ゴン@ヤフー ゴン@さっかりん
2010年05月03日
キタヒロにてhttp://blogs.yahoo.co.jp/ysplod/31863610.html (2009年「北広島-西の里の鯉のぼり」@北の大地から...様 ) http://ameblo.jp/isozirou/entry-10093409451.html (2008年「クレーン鯉のぼり」@札幌日記様) 川を横断する連鯉はニュースでみかけるけど、クレーン吊りは斬新で 珍しい。 思わず横道に逸れてクルマを止めて、写メっていたら、後ろにもう一台止まって やっぱり写メってるようだった。 養殖鯉業者の看板があったので、鯉への特別な思い入れなんだと思う。
2010年05月02日
野々村アニキが核心を突いている。 http://www.hbc.jp/radio/asadoki/nonomura/index.html (アニキ語録@HBCラジオ) 熊本戦の中継を見る前に、この辺りを整理しておかないと、監督や選手をむやみに批判することになってしまう。 まずはアニキのコメントをオレン字で引用してみるっす。 どうしたらいいかというのは難しいんだけど、チームをどうしたいかですね。 今までと同じように、内容も含めて先をみていいサッカーを続けていくのか、今の試合に勝つために戦略を練って戦うのか、守備をしっかり固めて戦うのか、この選択をしないといけないから、難しいですよね。 「チームをどうしたいか」。 これの主語を考えてみる。 クラブは、チームをどうしたいか(石さんに丸投げだとしたらこの先不安だ) 三上強化部長は、チームをどうしたいか(空き番の「14」「22」が気になる) 石さんは、チームをどうしたいか(笛吹けど踊らず状態だと推測) サポーターは、チームをどうしたいか(十人十色みんな考えが違うから…) 今のコンサドーレの選手達は、サッカーを理論的に理解していないところがあって、流れのなかでいいサッカーをすれば勝てると思っているかもしれないけど、守るときはどうやって抑えるかを真剣に考えないと、考えているチームとそうじゃないチームにやっぱり差が出てきちゃうんですよ。 ↑この部分は、DFの駒不足と割り切って我慢してきたのだけど、今日の注目点にしておく サッカーには、相手がボール持ってるときと、自分達がボール持ってるときという大きく分けると2つあって、あともう少し細かく分けると、ボールを相手から取った瞬間と、自分達が取られた瞬間というトータル4つくらいの場面の繰り返しなんです。 相手がボールを取り、自分達がボールを失った瞬間に、どこに守備の準備が必要かと考えることが足りないのは間違いないです。 もし道新の予想通りヤスが先発から外れるならとても残念に思う。地元熊本で汚名返上のチャンスを与えたかった。ルーテルの後輩達の前で暴れて欲しかった。 逆に言えば、古田はこのチャンスを必ず活かしてほしい。 正直言って、ヤスか征也か古田の3人のうち誰を左右のアタッカーにすればベストなのかわからない。でもこの3人が八面六臂の活躍を見せないことには、面白いサッカーなんて夢のまた夢に終ろう。 使い続けるうちに良くなるというなら、一向に良くならない征也を外してもいいような気もする。左ヤス+右古田というお試し期間かもしれない。 その場合、右後ろに征也(どうしても外せないなら)、あるいはヒロ西嶋になるだろう。堀田はデビューしたての割によく頑張っていたが、相手が強すぎた。 FWは、タンク近藤の「おらおらドリブル」は数少ないストロングポイントなので外せない。キリノは…昨年の実績を重視するしかない。なんとか自信を取り戻して欲しい。 ゴンは、熊本と最後の最後まで移籍を迷った経緯もある。お披露目したいところだけどねぇ。石さんは同点かリードの場面じゃないと出さないような気がする。ガンキョーとの練習試合ではキリノより良い動きをしていたと思うのだけど。相手DFの裏を何度も取ろうと、弧を描いて走り回る。今必要なのはゴンのような動きだと思うんだけどね。でもヴェルディ戦で先発なら、今日出なくてもいいよ。近藤だって過密日程で疲れるだろうし。 今日は、少し肩の力を抜いてスカパー!観戦しやす。 充電したヒロさん、近藤にパスしてあげてよ。「パサーがいない」なんて嘆いていたから。ピンポイントでパスなりクロスできるのは、ヒロさんしか居ないよ。 低迷して元気がない時「監督の指示以外のこと」ができるのは、スナさんとヒロさん。芳賀ちゃんもだな。あの2007年のハードワークを思い出せば、もっとまともサッカーになるよ。間違いない。 若い連中も「石崎藩を脱藩する」くらいの気概が欲しいものだ。「俺らは悪くねぇ、石崎が悪いんだ」くらいの気骨を見せろ!! 今日は結果より内容重視。 いつも「勝て」「勝て」ばかりじゃ、なんだかね(寂笑) 4日のトークショー楽しみにしてるよ!>アニキ
2010年04月29日
こういう時はわしわし書いていくのがよい。 まず、ゴン。 因縁の熊本ということで…出したいところだけど あえて出さない。 仕訳 ⇒ 廃止 ゴンは5/5ドームまで温存します。 「こどもの日」の目玉イベントだ。ただし、ゴン先発でイケるとこまでいく。 あくまでも案ですから、案案こし案ねり案。 次に、ヤス。 左サイドアタッカーでもう1回チャンス与えるか。 仕訳 ⇒ 縮減 地元熊本凱旋先発。ただしキレが悪かったら即スナさんと交代。 全体の話で言えば、熊本から悲願の初勝利を!! とにかく勝って、ドームに戻って鯉!(5/5なので)
2010年04月29日
前略 石さん ドーム こどもの日 当然 ゴン先発ですよね! それしか楽しみがありません。期待してます。いまファンが見たいのは、キリノよりゴンです。 桜咲く前に散りそうなコンサだから、いまこそゴン待望論。 http://www.jsgoal.jp/game/2010/20100200030420100429.html この閉塞感を打ち破りたい。
2010年04月28日
トトワン予想を見てみよう。 http://www.totoone.jp/blog/goal/ http://www.totoone.jp/blog/mini/ 札幌の得点予想が0または1となっている。甲府は1または2。 甲府が勝つとすれば、1-0か2-0、2-1、札幌が健闘して1-1という見方だ。 そういう見方とは裏腹に俺は、甲府1-2札幌 と予想した。 攻守のバランスが大事だし、甲府よりも先にバテてはいけないし、 なかなか難しい一戦になりそうだけれども、結局のところ 個でなんとかするサッカーじゃ限界があると思うので、 ここぞという場面が来たら、一気に攻める。危なくなったら全員で守る。 前節、ヤンツー磐田がレッズ相手に見せたような 全員攻撃・全員守備 というのがよろしいんとちゃうか?ヤンツーはもっと高い位置でポゼッションしたかったみたいだが、押し込まれるとああなってしまうし、ましてアウェーならああいう柔軟な戦い方もありだ。 相手との力関係いかんによっては、理想を追い過ぎることなく 現実路線というか身の丈というか、持ち駒に合った攻め方守り方があっていい。 誰かが「無駄走りさせられる」のをポカーンと見ていてはダメだ。ピンチの根っこから食い止めて、高い位置でボールをバンバン奪っちゃえ。 そういうサッカーを志向してるのではなかったか?ショートカウンター云々って言ってなかったか? だらだら横パス・バックパスを繰り返すのはもう見たくないぞ。 百歩譲ってそれがポゼッションというのなら、もっとスピーディーにしなはれや。相手に下がって守る隙を与えなきゃいいんだから。 選手の成長はもちろん大事だけど、 昨年の征也のように自信を失ってしまっては元も子もない。 勝ちながら若い選手達は自信を付けていくものだし、勝ってこそベテランも若手を引っ張りまとめやすくなるだろう。 確固たるロジックというか、勝つための方程式、勝ちパターンは今のところない。精神論とかメンタルの強さというのはロジックあってこそだと思う。みんなが一つの目的に向かってコミュニケーションを取るから、最終的に個々人の貢献意欲っつーものが生まれるのだ。 そのパスはなんのため?そのインターセプトはなんのため?次はどっちに出す?受け手はそれを感じているか? 練習で出来ないことは本番でもできない。だったら練習で調子の良かった選手をそのまま出せばいいじゃない。今までの積み重ねを大事にしましょうよ。選手もそうだし、采配もフォーメーションも。 なんとなく見えているのは、クライトンに変わるトップ下が宮澤で、 昨年ダニルソンに頼っていたボランチを上里と芳賀でやりくりし、 華のある“見せ場”は左右のアタッカーが担うという「型」だ。 ダブルボランチとサイドアタッカーが、柏戦・水戸戦よりも動きを 速くすることによって、宮澤と近藤が孤立しないで済むはずだ。 この2戦、犠牲になった宮澤と近藤が明日爆発しないと、甲府には勝てない。 もちろん、カギを握るのはヤスであり征也であり古田なのは間違いない。 17番、7番、27番。 甲府盆地に「7まつり」のハーモニーが響き渡るであろう。 さぁ、反撃の狼煙だ。甲府、熊本、東京V、北九州、 手ごわい相手が続くけど、4連勝しか生き残れないんだ。 だったら4連勝、 意地でも「4連勝する」と書かせてもらう! ドームで拍手もコールもしなかった俺みたいなサポはね、 まだJ1復帰を諦めていないんだ。 (ゴンのエンブレム叩きシーンを思い出しながら) 今夜のお別れの曲です。 サザンクロスの「夜の甲府」「好きですサッポロ」続けてどうぞ。 http://www.youtube.com/watch?v=DhXcEkzdYQQ http://www.youtube.com/watch?v=YzCX9HHqz1M
2010年04月27日
マジでダンス中です断酒ちうです。 コンサ勝つまで飲みません(高らかに宣言)
人気者・俺達の背番号「17」おかもっちゃん ことヤス岡本が帰ってキターーーーーー!!!(織田裕二風に) 簡単に振り返ってみよう。資料提供は「さっかりん」。 リーグ戦は昨年の7月以来、長いブランクを経て久々の登場だった。 10/04/25 J2 第8節 札幌 - 水戸 ▽ 74 10/04/17 練習試合 1本目 札幌 - 道教大岩見沢 10/03/13 J2 第2節 札幌 - 福岡 SUB 10/03/07 J2 第1節 鳥栖 - 札幌 SUB 10/02/17 練習試合 2本目 鹿屋体育大学 10/02/06 練習試合 2本目 柏 - 札幌 --/--/-- (09年9月右ひざ手術) 09/09/07 サテライトリーグ第13日 東京V - 札幌 09/08/26 練習試合 札幌 - 札幌大学 09/08/23 サテライトリーグ第11日 札幌 - 大宮 09/07/12 サテライトリーグ第7日 札幌 - 東京V 09/07/11 J2 第27節 札幌 - 熊本 ▲ 16 09/07/08 J2 第26節 愛媛 - 札幌 ▽ 45 09/07/04 J2 第25節 札幌 - 水戸 ▽ 45 09/06/27 J2 第24節 仙台 - 札幌 ▽ 61 09/06/24 J2 第23節 札幌 - 横浜FC ▽ 61 09/06/21 J2 第22節 湘南 - 札幌 ▽ 45 09/06/14 J2 第21節 札幌 - 徳島 ▽ 74 09/06/07 J2 第20節 札幌 - 鳥栖 ▽ 69 09/06/03 J2 第19節 栃木 - 札幌 ▽ 45 09/05/30 J2 第18節 札幌 - 甲府 ▽ 77 09/05/24 J2 第17節 札幌 - 東京V ▽ 76 1 09/05/20 J2 第16節 水戸 - 札幌 ▽ 69 09/05/16 J2 第15節 札幌 - 岐阜 ▽ 78 1 09/05/10 J2 第14節 徳島 - 札幌 ▽ 58 09/05/05 J2 第13節 札幌 - 栃木 ▽ 60 09/05/02 J2 第12節 福岡 - 札幌 ▽ 72 C 09/04/29 J2 第11節 札幌 - 愛媛 ▽ 75 1 09/04/26 J2 第10節 横浜FC - 札幌 ▽ 24 09/04/19 J2 第9節 札幌 - C大阪 ▽ 82 1 C 09/04/15 J2 第8節 草津 - 札幌 ▽ 45 09/04/12 J2 第7節 札幌 - 富山 ▽ 68 09/04/05 J2 第6節 熊本 - 札幌 SUB 09/03/29 J2 第5節 岡山 - 札幌 SUB 09/03/25 J2 第4節 札幌 - 湘南 SUB 09/03/22 J2 第3節 甲府 - 札幌 ▲ 21 09/03/15 J2 第2節 鳥栖 - 札幌 SUB 09/03/08 J2 第1節 札幌 - 仙台 ▽ 69 http://soccer.phew.homeip.net/players/info.php?id=1559 (さっかりん「岡本 賢明」) 昨年は4月~5月に4得点している。 本人は、抱負で1年通して活躍します!! と宣言している。こりゃ期待しないわけにはいかんぜよ。 http://www.consadole-sapporo.jp/teamdata/player2010/17okamoto.html そんじゃヤスの好きな柴咲コウから1曲おかけしましょう。 ラバソー♪ http://www.youtube.com/watch?v=TTW41PnF5W8 【ヤスコメ】 「ケガしてから今まで長く感じた。絶対結果を出そうという気持ちで臨んだ」 「悔しいという感情が大きい」 「やっとスタートラインに立てた」 うんうん、そうかそうか。 ヤスよ、何も恐れずに駆け抜けろ!ドリブれよ!撃てよ! そんなわけで「スタートライン」どうぞ! http://www.youtube.com/watch?v=YMxTWMwfErc
2010年04月25日
敵将にズバッと斬られてもーた。以下全文転載じゃ。 木山監督、なかなかクレバーな感じでコメントも的確だ。 ●木山隆之監督(水戸): 「ゴールデンウィークは連戦になってくるので、どうしても初戦は勝ちたかった。そういう意味では、勝てたことが一番よかったと思っています。まあ、内容的には前半はボールを札幌に持たれてしまいましたが、自分たちがどうやってサッカーをしても、五分五分以上にボールを持てることはないのかな、と思っていましたから、そこはまあ予定通りだったかな、と。そのなかでセットプレーで1点取れて、落ち着いてゲームを運べて。1点返されましたけど、その後はしっかり組織を崩さずにチームとしてプレーできていたので、『なんとかもう1点取れればなあ』と思っていたところでセットプレーから追加点が取れた。シュートはたくさん打たれましたけど、そんなに脅威を感じるシュートはなかったですし、良かったと思います」 Q:してやったり、という試合だったのでしょうか。 「そうですね。スカウティングも十分にしてましたし。怖いのは外から打たれるミドルであったり、近藤選手の強引な突破であったり。ただ、裏のスペースを与えない守備ができると、あとはサイドからアバウトなクロスしか入ってきませんから、そこは十分に跳ね返せるだろうな、と。その通りになったと思います」 http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00100302.html
つまり、ポゼッションでうまく球を回したつもりだったのは、
実は、「ボールを回させられた」のである。
水戸のゲームプラン通りに事が進み、術中にはまったのである。
柏戦と水戸戦の2試合でようやく「石さんのやりたいサッカー」が見えてきた。丁寧に丁寧にボールを繋ぐ。とにかく焦らないでサイドサイドへとボールを回す。縦に中央にスコンと出せばいいのに、と思うシーンもあるが、とにかくサイドサイド、ウエストサイドストーリーだ。そして2試合連続ウエサトサイドストーリー。 うまい!
結局ウエサトカズの個人技ストーリーだけなのだ。流れからの得点がない。これは深刻である。面白いなんて言って拍手していてはいけない。繋いだ結果、得点が入らないとそして勝たないとやっぱり面白くないのである。プロセスがいくら良くても最後にゴールをこじ開けられなければ、美しいサッカーとは言えない。逆に言えば美しくなくても、泥臭いゴールでも、とにかく勝てば拍手に値する。それがコンサドーレのホームゲームではなかったか。コンササポはいつからこんなに優しくなっちまったんだ。どこまでお人よしなんだ。(昔からです)
コンサの選手ひとりひとりのポテンシャルはけして劣ってはいない。
J2の中でも3本指に入ると信じている。だがチームとして組織としてはどうだろうか、采配は?戦術は?どうなのか。
残念ながら、持ち駒と戦術との不整合が感じられてならない。
103301休0…7試合2勝2分3敗で勝ち点わずか8。
もはや「昇格」の2文字を口にするのが恥ずかしい戦績となってしまった。目指す方向性はポゼッションサッカー。
足りないのは、精度と状況判断だな。
ビハインドなら速攻カウンターもできなきゃならないし、得点確率を高めるにはCK等のセットプレーの精度も上げていかなきゃならない。
だけど、そんなことは1年目にわかっていたこと。今出来ないってことは、それほど重要視していないと考えてしまう。
選手からもサポからも「石崎不信」が噴出しなきゃいいなと思う。
石さんがよく口にする「チームもサポも一体とならなきゃ云々」という部分に亀裂が生じ始めている。
明らかに応援する気力が衰えている人が増えている。結果に萎えていると言うのが妥当かどうかわからないが、今のサッカーに対して限界を感じ始めている。選手に対してじゃない(我がクラブのサポは資金的に無理な要求はしない)、あくまでも今のサッカー、戦術に対してだ。ゴール裏にいるとそれを肌で感じる。
選手に厳しい声が飛んでいたが、それ以上に監督が責められるべきだ。
監督の人柄、人望は否定しないが、勝負師としてはかなりダメダメだ。
藤山が言うように今は結果が必要な時。
地獄の5連戦。初戦のホームを落とした代償はあまりにも大きい。
2010年04月24日
【新人☆】UHB栗山麗美アナ【頑張れ】
新企画「12丁拳銃」展望。 クイズ「ちょうどエエ」。 問題に対して、ちょうどいい答えを出してください。 「問題です。宮澤」 「トップ下」 「ちょうどエエ。FWとボランチの間、ちょうどいいでしょう」 「問題です。堀田のデビュー」 「水戸戦」 「ちょうどエエ。右SBでJデビュー、ちょうどいいでしょう」 「問題です。コータ」 「ガン見」 「ちょうどエエ。ブーイングでも拍手でもなく双眼鏡でガン見。ちょうどいいでしょう」 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/1679/index.html (背番号9)
2010年04月24日
【赤黒友】イケチンさん。名曲『スタートライン』のキーボード&サウンドプロデューサー【奥村友】
山に風と書いて嵐。 http://www.youtube.com/watch?v=B1XPOkoeEeI (そのうち消されるであろう 「嵐 troublemaker PV」 ) このPVはスペースシャワーで見て、一発で(・∀・)ニヤニヤ!! 赤黒縦縞(・∀・)イイ!!と思いましたです。 櫻井くんのスーツ、2001年のまともだった頃のアディダスユニを思い出すよねー 水戸戦の展望は、明日だな。 一つだけ書いておこう。 ガンキョーとの練習試合。あれは調整ってことでイインスヨネ… どうも、その、ガンキョーに1-0なら水戸戦どうなっちゃうんだろう とずーーっと悩んでおりました。 トラブルメーカーよりも ドリブルメーカー が欲しいよね! うまい!
2010年04月23日
http://www.sapporo-daiichihotel.co.jp/ http://daiichihotel.chicappa.jp/blog/y/?eid=7 (スポンサーとしての想い@夢見る三代目社長のBlog)
2010年04月23日
http://www.sapporo-daiichihotel.co.jp/ <昨年> http://daiichihotel.chicappa.jp/blog/y/?eid=17 (野々村さんトークショー大成功@夢見る三代目社長のBlog)
2010年04月23日
夢に向かって (夢=J1定着等) ピリッとせねば
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/photonews/227614.html (ドンと1トン コンサにお米@どうしんウェブ 写真ニュース) 「道産米を食べて粘り強く戦って」 「実りの秋を」=J1復帰 http://hokkaidomai.blog73.fc2.com/ (ミス北海道米のブログ) ※もう「道産米(どうさんまい)」とは言わないらしい。 北海道米(ほっかいどうまい) ほっかいどうまい、ほっかいどうまい、ほっかいどうまい、 ほっかいどう、うまい、ほっかいどう、うまい 実際、にいがたまいよりうまい、まじうまい、そうだよなダイゴ どうまい、どうまい、どうまい、 どんまい!(=don't mind) そうそう、14位だからって気にすんな! どんまい!(作り笑顔で) http://www.hokkaido-kome.gr.jp/ (北海道のお米) http://www.hokkaido-kome.gr.jp/cm_music.html (北海道米のチャント) http://www.hokkaido-kome.gr.jp/cm_gl.html (このCMのコンサ編を作ったらエエんちゃうか) きたのー だいちにー この愛 つたえよう♪ きたのー だいちにー この愛 つたえよう♪ ゴール裏で歌えるかもな。歌詞的にも。
http://www.consadole-sapporo.jp/news/diary.cgi?no=2314 (JAグループ北海道 様からコンサドーレ札幌の選手及びしまふく寮にお米1トンを頂きました) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/consadole/227614.html (「実りの秋」へ おいしいツートップ@道新 FORZA!コンサドーレ)
http://ja-dosanko.jp/ http://ja-dosanko.jp/education/rice/news080804_01.html (食育ニュース コンサドーレにナガイモや新米贈呈へ) 席上、飛田会長はJA幕別町特産の毛なしナガイモと今秋とれる新米を贈ることを約束した。 飛田会長は「毛なしナガイモでけがないように」と縁起を担ぎ、贈呈を申し出、選手の活躍に期待を込めた。 http://ja-dosanko.jp/education/report/forum_02.html (パネリストとしてコンサドーレ札幌U-12コーチの川口 卓哉氏) http://ja-dosanko.jp/education/report/forum_01.html (コンサドーレ札幌の選手らによる「試合前後の食事・お菓子やスポーツドリンクに含まれる砂糖・油の量」などについての話し) http://ja-dosanko.jp/education/report/farm.html http://ja-dosanko.jp/education/report/farm02.html http://ja-dosanko.jp/education/report/farm03.html (「コンサ・土・農園(コンサ・ド・ファーム)」) 『栽培するそれぞれの作物には、J1昇格の夢を乗せ 「馬鈴薯のようなほくほく顔で秋を迎えられるように」 「スイートコーンのように空高く伸びゆけるように」 「ダイコンのように力強く」 といった選手たちの願いが込められています』 児玉前社長、村野GMが種を撒いた「食育」路線が定着しつつある。 HFCの営業方針の中でも重要視されるべき事項である。 「食育」「コンサの森」…サポーターの間では優先順位が低く見られがちだったが、これらの活動は選手の強化と切り離せない施策なのだ。 北海道にこだわるのが、コンサの生きる道なのである。 食育路線の典型「しまふく寮」の2期生が中心選手に育った。 上里&征也、新潟のダイゴ。 これぞ昔のコンサに無くて、今のコンサにある「光」。 大空と大地の中で生かされているコンサドーレ。 農業とサッカーの繋がりに感謝せにゃいかんのう。 http://www.youtube.com/watch?v=6v7kanP4hlg (大空と大地の中で / 松山千春) <参考 2006年ホクレン様>http://www.hokkaido-kome.gr.jp/new/index.cgi?field=2 (札幌市営地下鉄のステッカーにも北海道日本ハムファイターズのB☆Bと、コンサドーレ札幌のドーレくんが登場)
2010年04月22日
コンサドーレ札幌 ○年前の今日の試合 ・vs柏(函館)1-2●(2006J2) ・vs東京V(札幌ド)4-3○(2007J2) #consadole ↑非常に便利でマニアックなつぶやきなわけですが。 2試合とも印象に残る試合でした。 コンサドーレ札幌 ○年前の4/22の試合 ・vs柏(函館)1-2●(2006J2) http://www.consadole.net/odo5312/article/163 ・vs東京V(札幌ド)4-3○(2007J2) http://www.consadole.net/odo5312/article/794
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