2006年08月21日
男は黙って背中で語る
3-1での勝利に週末から頬は緩みっぱなし。 しかーしっ! ここで一言苦言を呈すぞ。 仙台戦の失点は気の緩みというか一瞬の隙をつかれたわけで、 いつもいつも失点パターンは同じなんだな〜。 だいたい試合中に気が緩むとはなにごとぞ。 隙を見せるとは、サッカー選手にあるまじき失態。 ヤンツーさんじゃないけど、いい加減覚えてもらわないと。 ここんとこを猛省し、次節は絶対無失点で抑えてもらう。 そこで林である。 ノリノリのアレモンに仕事をさせないように、 しっかりDF陣を締めていただきたい。 一瞬たりとも隙を見せないように、声を出し続けてくれ〜ぃ。 仙台戦終了のホイッスルが鳴ったとき、 林はグローブをはめた大きな両手を胸の前でぐいっと握り締めて 顔をうずめるようにしていた。 背中から彼の勝利の雄叫びが聞こえたような気がしたよ。 次は曽田が出られないわけだが、 西澤画伯はどうなんだろう。 昨日の練習試合ではかなりよい動きをしていたから、 ちょっと期待してるんだけど。ついに日の目を見た! 勝利のスパークリングワイン。 ピノ・シャルドネ・スプマンテ。 土曜日はrocket1号の実家にいたので、 昨日の夜に開けたよ。 昨日の「サポーターのオーラ?」に コメントありがとうございました。
posted by rocket2号 |16:30 | ご近所のJリーガーたち | コメント(6) | トラックバック(0)
ついに日の目を見た!
勝利のスパークリングワイン。
ピノ・シャルドネ・スプマンテ。
土曜日はrocket1号の実家にいたので、
昨日の夜に開けたよ。
