カレンダー
プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
最新のエントリー
月別アーカイブ
カテゴリー
コメント
検索
2016年08月31日
おはようございます。 昨日の札幌は雨が降れば涼しくなるだろうと思っていたのに降らずに湿度が上がるばかり。 部屋にいながらにしてサウナ状態でした。勿論、裸ですよ!(笑)。 起床後外を見ましたが、雨が降った痕はありません。あの傘マークの羅列は何だったのだろうか。 台風10号の被害に遭われた方々にはお見舞い申し上げます。 今日も明日も真夏日になりそうです。早く秋よ、来い! 今日の熊本は、地獄の7連戦の4戦目愛媛戦です。選手のやりくりが大変でしょう。 熊本のホーム、うまスタでの試合なので熊本に勝って欲しいな。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<四方田監督笑顔の「ノーコメント」><続投方針に前向き><肉離れから復帰DF進藤> ★<進藤2か月ぶり合流><先月3日に負傷><天皇杯3回戦での復帰目指す> <四方田監督 岡山戦に集中> ★<DF進藤合流> ■四方田監督 ・来季続投に向けた心境を初めて口にした ・ただ、正式な面談をしていないため 四方さん 「うれしいとかありがたいとか言ったら、それがまた記事に出てしまうので、ノーコメントで」 ・現在2位松本を勝ち点9差と離して首位をキープ 四方さん 「10、11月の時期になればクラブの考えに何か感じるかもしれないけど、まだ8月なので。まず 今週の試合を頑張らないと」 ・天皇杯2回戦の岡山戦 四方さん 「アピールを見ながらメンバーを決めたい」 ■進藤記事より ・DF進藤が、左ハムストリング肉離れで離脱していたが、30日の全体練習から復帰した ・全体練習を終え 進藤 「きつかった。体力的にまだ戻ってない部分があった」 四方さん 「2か月近くやってなかったから。でも、きょうから合流ということです」 ・レギュラー奪回へ 進藤 「痛みや違和感はない。これからまたさらに体力的にもあげていければ」 ・復帰の時期として天皇杯3回戦(9月22日、カシマ)を希望した 進藤 「鹿島に勝ち進んで来てほしい」 ・今後は様子を見ながらジャンプやヘディングの練習を再開する予定 ■別メニュー ・天皇杯筑波大戦で負傷したFW上原が左足首捻挫のため別メニュー調整となった ・MF小野が股関節痛のため大事を取ってランニングなど軽めのメニューとなった *進藤は、体力面や試合勘を上げて行く時間が必要でしょうから、リーグ戦メンバーに絡むのはしばらく先で しょうけど復帰はうれしいですね。 *上原に関しては、岡山戦当日にリリースが出なければ、と、思います。 *伸二に関しては、今日の全体練習に合流できるのであれば岡山戦に絡めるでしょうね。 今朝は、以上です。
2016年08月30日
タイトルは、今日の北海道新聞夕刊13面での見出しです。 副題は「野球部 部員が暴力事件」 がっかり、ショック。 ここ10年ほど、あることがきっかけで応援してきたのに。 この夏は、北海と甲子園を争うと期待したチームなのですが。 一昨年に監督の体罰問題で謹慎やらあったのに・・・・・ 非常に残念です。
2016年08月30日
今日の私の練見時間帯は、9:45~11:30です。 その間に見ることができて、写真に撮れた11枚でのレポで。見たことをそのまま書きます。 ピッチで見た選手は、 ★全体練習 GK 金山、阿波加、ソンユン DF 櫛引、増川、福森、永坂、進藤、内山、菊地 MF 河合、ジュリーニョ、宮沢、前寛、石井、上里、イルファン、マセード、神田、堀米、中原 FW 都倉、内村、菅 ★別メ ヘイス では。 ●そよ風があって、気持ちの良い見学日和だなあと思いました。が、時間が立つに連れて暑さが強く。●選手たちがなかなか出てこず、四方さんも含めてコーチ陣で運んでました。10時15分を過ぎてたでしょうか。すぐ、全体練習に入りました。 ●全体練習参加のFPを3枚で。●進藤が合流出来てたのは、嬉しかった。●練習生が2名、いました。●一旦集合。ボードを覗き込んでました。選手の振り分けだということはわかりました。 向こうの左は四方さん、右は沖田さん。●ボール回しでした。●ミニゲームが始まりました。どうやら3グループに分けて巴戦形式のようです。この練習の途中で、11:35になりましたので、私はここで引き揚げました。 ●別メのヘイス。以上、簡単レポでした。
2016年08月30日
中断明けの第31節ホーム群馬戦は、厚別で12時試合開始。 この試合のHFCの目標集客数が6000。➡面倒なので、コンサの運営会社の略称をHFCのままでいきます ここ2年間クラブライセンスの関係で厚別開催はわずかですが、6000を下回ることはありませんでした。 簡単に書きます。 2013年 厚別開催11試合 うち6000未満は3試合 クラブライセンスが全面的に発効された、2014年からは 2014年 厚別開催4試合 初戦5月31日 8851 以降 6844、7293、7844 2015年 厚別開催2試合 初戦9月23日 8761 以降 6981 おわかりですねHFCさん。 ここ2年間は聖地厚別開催が極端に減ったことから、厚別開催を楽しみにして初戦には8000以上が 駆けつけてます。 今季の厚別開催初戦の目標数が6000とは、少なすぎます。 コンサドーレサポーターを見くびってませんか。 ➡ 強気すぎる言い方で、ごめんなさい コンサドーレサポーターは熱いですよ。 6000と低く見積もった理由を知りたいものです。 もしかして、12時試合開始と早いことで敬遠するサポが多いだろうとでも? リサーチとかしてるだろうし、会社の戦略にも触れることになるかもしれないから、知れることはないかな。 今の札幌は晴れています。練習時間帯には雨は降らないで済みそうです。 見学に行けます。
2016年08月30日
おはようございます。 昨日の午後の札幌は時間の経過とともに気温が急上昇。8月末にこんなのは異常気象だ(笑)。 室温がまだ28度もある。生暖かい空気で満ちている。今日もなのだろうか。もう、秋になっていいよ。 2日間のオフ明けで、今日から練習再開。今日の練習は時間を短くした軽いものにするかもしれませんね。 みんな揃って練習に参加できてるのかどうか。 天候が良ければ、見学に行きたい。 天気予報では台風10号の影響か傘マークばかりですが。 大相撲秋場所。 番付が発表され、道産子関取旭大星は前場所負け越したにもかかわらず、同じ位置でした。 今場所は勝ち越しを期待します。 大関稀勢の里の綱取りにも注目ですね。 朝刊コンサ記事からです。 四方田監督続投及び稲本残留記事が昨日の1紙に続き他の2紙で。なので、見出しだけにします。 もう、真偽のほどを確かめる必要性はないですね。決まりだと思って構わないのでしょう。 ◆見出しです ★<札幌四方田監督続投><状況を踏まえ><野々村社長「代える必要はない」><稲本も来季残留> ★<四方田監督続投 要請へ><稲本来季残留で合意> ★★★ コンサドーレ20周年記念連載⑲ ★★★ ◆タイトル 赤黒の軌跡 ◆見出し関係 <2014年、J2> <元日本代表・小野を獲得><基本戦術や地元選手育成などに共感> <こんな人いました FW 高木琢也><最年長でチームの支柱に> <わたしとコンサ 芳賀博信 「厳しさ感じたJ1昇格決定前のドロー」> ★★★ 曽田雄志のコンサCHECK ★★★ ◆見出し ★<レギュラー脅かす武器を> ・天皇杯、筑波大戦。出場機会の少ない選手が中心の札幌は、強烈にアピールしたという選手は 見当たらなかった。 ・今のレギュラー陣に、いきなり取って代わるのは難しい。 ・試合の流れに関係なく結果を出せるような武器を示して行かないといけない。 今朝は、以上です。
2016年08月29日
急速な熱波に襲われ、ダウン寸前の札幌です。 あ、いや、札幌自体はダウンしませんが、諸々が(笑)。 午後からヒマしましたので、新聞のチラシまで見てしまった。 へぇ~、と、思ったのが、このチラシ。ある野球少年団のバザーの案内です。 父母の会が主催とありますが、こういうチラシを見るのは自分は初めてかも。 ちょっと、ほのぼのとします。 もしかしたら、行って見るかも。 夕方になっても熱波はおさまらない~~~ 室温 33.3度 ! 片づけかけてた扇風機が、絶賛再稼働中 !
2016年08月29日
出掛ける用事がいくつかありましたので、ルートプラン(笑))を立てました。 ★まず宮の沢へ。 ●非常にいい天候なのですが、フラッグは掲げられてません。 練習などがない時はそうなのでしょうか。●明日からの練習再開に向けて、何か準備しているようです。●ロープを張ってます。 ラインでしょうか。●実は、社長がいました。午前10時前です。 打ち合わせのようでした。この写真のどこかにいます(笑)。 今朝の新聞報道の真偽のことなど確認したいことがありますが、ここは自重。 会釈だけ、させてもらいました。●当然、この1枚も。 左上が太陽光で、見ずらくなってます。 でも、分かってますよね(笑)。銀行などで用を足してから。 ★東雁来のユース専用練習場へ。8000万円だか掛けての人工芝の張替えがどうなってるかを。 今年初めての東雁来です。いろいろあって、一度もユースの観戦に来られてませんので。 ●駐車場はゴミ置き場だったり。 まだ、工事は終わってないようです。●ですが、ラインは引いてあります。 きれいです! 工事完了が近いかもしれません。●真新しい人工芝。 いいですねえ。●青いラインは何なのでしょうか。見に行った甲斐がありました。 ★お出かけのラストはスタンド。札幌ドームと厚別を往復しましたから燃料消費は早いです。 ●久しぶりに3等!やった~~~ だいたい4等か5等。 3等は珍しい。 1等や2等は1年に1回あるかどうか。 以上です。
2016年08月29日
延期になっていた熊本戦が終わりました。 熊本を含めて、まだ5チームがまだ消化しきれていませんが、リーグ戦上位6チームは消化完了。 そこで、前半戦21節終了段階と現在の30節を終えた段階での、上位6チームの比較をしてみました。、 ★前半戦21節を終えて 順位 チーム 勝ち点 得点 失点 得失点差 札幌との勝ち点差 1 札幌 48 34 15 19 2 大阪 43 31 20 11 5 3 松本 41 30 16 14 7 4 岡山 39 33 22 11 9 5 京都 37 29 20 9 11 6 清水 34 37 18 19 14 ★第30節を終えて 順位 チーム 勝ち点 得点 失点 得失点差 札幌との勝ち点差 1 札幌 66 48 20 28 2 松本 57 41 23 18 9 3 大阪 54 45 33 12 12 4 岡山 53 43 30 13 13 5 清水 51 57 29 28 15 6 京都 51 38 26 12 15 こういう結果になってます。 一目瞭然ですね。コンサの独り旅。差が開く一方。2位以下はつぶし合い。 残り12試合で、コンサが失速して首位を陥落とか自動昇格ならずとか、あり得ないでしょうね。 でも、サッカーは何が起こるか分かりません。時には負けたり、思わぬ連敗もあるかもしれない。 しっかり気を引き締めて残り12試合に臨んでいって欲しいと思います。 もう、今季のコンサは、来季に向けた取り組みを始めていいのではないでしょうか。 今朝の報道で、監督は続投、稲本は残留との報道もありました。 来季のJ1での戦い方を見据えたフォーメーションなりメンバー構成なり、いろいろと。 社長、頼みますよ、後ろから監督の後押しお願いしますよ。
2016年08月29日
おはようございます。 天皇杯。 昨日の1回戦残りの10試合はすべて順当勝ち。ジャイキリ起きずで良かった。 心配していた熊本もギリギリで勝てたようなのでなによりです。 プロ野球パリーグ。 ソフトバンクも日ハムも仲良く負け。-0.5ゲーム差は変わらず。一方が連勝し一方が連敗して一気に差が 開くことはなさそうな様子。観客増につながりそうなのが羨ましい。 イヤ、コンサは独走でいっちゃいましょう。 深夜番組「コンサ梟の穴」。 先ほど、録画を見ました。ノノのお話でした。なかなか良かった。 他のブロガーさんが毎回紹介していますので、私が紹介するまでもないですね。 朝刊コンサ記事からです。去就関係2件です。 ◆見出しです ★<四方田監督続投><野々村社長三上GM意向一致><本人も来季昇格後見据え強化><「問題ない」> <条件面今後><稲本残留合意> ■四方田監督続投 ・札幌が、2位松本を勝ち点9差と引き離し、首位でリーグ中断に入ったところで、来季も四方田監督に 指揮を委ねる方針を決めた ノノ 「監督を代えることは考えていない。後の(条件など)細かい部分は三上GMに任せている」 三上GM 「その件は社長と正式な話はしていないが、それぐらい、お互いが(続投という)共通認識を持って いる」 ・四方田監督との面談はこれからだが、既に指揮官自身も来季の昇格を見据えた強化を頭に入れ、 チーム強化を図っている ・09年から17年過ごした札幌での指揮継続に前向きで、続投が確定となった ・今後、クラブと条件を詰め正式決定となる ■稲本残留合意 ・右膝前十字靭帯断裂で今季絶望となっているMF稲本が、来季もチーム残留でクラブと合意した ・今季が2年契約の最終年で負傷後、クラブでは代理人を通じてオファーを出していた ・条件面の細かい詰めはこれからだが、 三上GM 「来季も札幌のユニホームを着ることは間違いない」 ・手術後の回復は順調 ・3月の開幕は間に合わないが、昇格すれば、川崎F時代の14年以来3シーズンぶりに、J1のピッチに 立つことになる 今朝は、以上です。
2016年08月28日
リーグ戦中断は天皇杯があるためですが、その天皇杯には優勝を期待してます。 私を含めサポのみなさんは、コンサが天皇杯で優勝することが、一つの夢ですよね。 今年は、そのチャンスだと思っています。 優勝への第一関門は3回戦の鹿島(鹿島が2回戦でジャイキリされるとは思いません)。 あの2012年の0-7敗戦は惨めだった。7点全て異なる選手での得点というJ記録まで作らせてしまって。 ホーム厚別では1度勝ってますが、カシマでは5戦全敗。 是非カシマで勝ちたい。2012年のリベンジをしたい。西に、コンサに戻りたいと思わせたい。 そのためには、2回戦の岡山に勝たなければなりません。以外と、ここが関門だったりして。 今季岡山とは2戦して、1-0勝ちと0-0の引き分け。 主力で苦労しているのですから、サブメンバーでは勝てるとは思えません。 昨日のような、パスミス連発していたら何点取られてしまうか。 四方田監督さんの考え一つですね。天皇杯を、若手の登竜門と捉えるかのかどうか。 3行目にも書きましたが、今年は今後のリーグ戦を余裕を持って戦えます。 主力組に疲れを残すさないように、選手の入れ替えをしながらやっていけるハズです。 その分、天皇杯との二兎を追ってもいい年ではないかと。天皇杯優勝を狙うチャンスだと思います。 ブラジル人助っ人3選手の連係も、どんどん進むでしょうし。 岡山戦には、主力組で臨んでほしい。 昨日の筑波大戦で出場した選手から抜てきするとしたら、私の目では5選手がいいところ。 上原(ケガが心配)、菅、イルファン、永坂、阿波加。永坂と阿波加は先発で行けそうな気がしてます。 書かずもがなですが、内村、小野、河合、金山は欠かせません。 明後日からの練習見学では、そういうところも見学ポイントにしたい。 天候が台風10号の影響で悪ければ、行けませんが。
2016年08月28日
天皇杯サッカー1回戦。 昨日は26試合が行われ、ジャイキリが起こったと試合は2試合でしょうか。 詳しくは分かりませんが、J2勢は札幌以外は過密日程ではないので主力で戦えたからだと、言えるのかも。 今日の1回戦残り10試合は、ジャイキリの恐れのある試合がいくつかありそうな気がします。 なんせ、過密日程のJチームが3チームもありますから。 その3チームとは、J1の磐田と福岡並びにJ2の熊本。他にもあるかもしれませんが、他はわかりません。 磐田と福岡は。中3日・中3日で今日の天皇杯を迎えてます。 今後のリーグ戦を考えて、主力は休ませたいのではないかなぁと想像してます。 つまり、ともにサブメンバーで臨むのではないかと。 J2熊本に至っては悲惨です。今日の天皇杯に勝ったとすれば地獄の7連戦になる可能性があります。 その地獄の7連戦を簡単に書きますと、 21日北九州、25日札幌、28日天皇杯、31日愛媛、9月3日天皇杯、7日横浜FC、11日愛媛です。 熊本地震関係で延期になっていた試合がここに組み込まれ、天皇杯と重なっているからなのです。 だから今日はサブメンバーでいかなければ、主力選手たちは壊れてしまいそうです。 天皇杯を捨てるということではなく、選手の身体を優先してのメンバー選考をするのではないかと。 札幌は総入れ替えのサブメンバーで勝ちました。サブメンバーでも勝てるのがプロしては当然なのでしょう。 上の3チームもプロとして勝ちに行くでしょう。 ただ、この3チームはリーグ戦では思わしくない状況。モチベーションの維持も難しいのでは。 カテゴリーの上のチームを倒そうとぶつかってくるチームを抑えきれるかどうか。 福岡は16時から、磐田は18時から(スカパーで生放送がありますが他の番組を予約してるので見れず)、 熊本は19時から。 注目したいです。 数字だけの速報を追います。 ちなみに、こちらの速報を見る予定です。 http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/result.html?r=r1_2
2016年08月28日
お見せできる写真を、ギリギリ11枚に絞りました。 ●今季初の厚別は、天皇杯。●カード。●ピッチ練習前のゴール裏。この後にも増えてきました。●ピッチ練習が始まりました。●今日もベンチに。●先発メンバー。 前貴の名前もここにあってほしかった。●芝は、上々。 この写真でお分かりかと思うのですが、私の席からは右手前のコーナー辺りは見えませんでした。 陽射しが熱くて、屋根の下を選んだのですが、コーナーが見えないという事で、空いていました。●テレビカメラも、熱い陽射しを割ける対策を講じていました。●試合終了。 終了時点でピッチに立っていた選手が分かります。筑波で高嶺朋樹君が出場したという証拠になります。●ゲットは2つ。 天皇杯プログラムと2回戦のチケット。1000+1600=2600 私には大きな出費ですが、コンサ以外で節約・節約(笑)。 以上です。
2016年08月28日
おはようございます。 天皇杯。 コンサは勝てて良かった。 若手(リーグ戦でメンバーに入れない選手たちの私の勝手な総称)の実戦の場として練習試合が良く組まれます。 多くは道内の大学と対戦する練習試合。試合勘を養ったりしています。 昨日は大学でも強豪大学。公式戦の場でその強豪大学に完封勝ち出来たのは大きな自信になったでしょうね。 これをきっかけに大化けする選手が出て来ないかなあと、期待します。 どうしても私的な一言を。母校が勝ってしまった。ジャイキリ起こしてしまった。サッカーは、分からない。 STVの「朝からコンサドーレ」が番組表になかった。特番の関係? 残念。 プロ野球パリーグ。 ソフトバンクと日ハムのつばぜり合いは続きそうです。日ハムが優勝したらMVPは大谷選手にあげたい。 今日の札幌は北海道マラソン。車での外出には道路選択を間違えないようにしなくては。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<ヤング札幌 落第3点><四方田監督「試合出る基準もっと高い」><4大会連続初戦突破も底上げに課題> <力み ミス連発><お手本が側に><29メートル先制弾 FW神田> ★<MF神田 豪快ロングで主導権><控え組若手大アピール><前半37分30メートル先制弾> <「監督の信頼を勝ち取りたい」><小野もベタ褒め 1ゴール1アシスト><中原 国内プロ初G> ★<若手札幌 課題の白星><筑波大に3-0><パス、連係に物足りなさ> ■天皇杯筑波大戦の概要 ・札幌は地力の差を見せ、筑波大を退けた ・前半37分、神田が約30メートルのロングシュートを決めて先制 ・後半11分には上原、32分は中原がともにヘディングで追加点を挙げ、試合を決めた で、試合に関する記事が記者さんによって真逆とは言わなくとも、視点が大きく違っています。 若手の躍動に大きく視点を当てた新聞が1紙。試合で出た課題に視点を当てた新聞が2紙。 なので、ここでは課題に視点を記事からの紹介をします。 それ以外は、コメントのみの紹介とします。 ■底上げに課題 ・先発11人中、今季リーグ戦10戦以上出場しているのはDF櫛引、MF石井、FW上原の3人のみ ・それ以外は、DF内山が今季公式戦初出場、MF中原、神田、DF永坂、GK阿波加が1試合 ・若手に経験を積ませるために組んだ布陣だったが、やってやろうという気概とは逆に、大学生相手に 負けられないという力みから、ミスを連発した ・奪っても敵にパス ・切り替えが悪く、流れを引き寄せられなかった ・神田のゴールで先制も、主導権を握れないままハーフタイム 内山 「1対1で負けないように心がけたが、攻撃でのパスのつなぎ方とかまだまだ。ガチガチで自分の良さを 出せなかった」 ・3点をを取り勝ったが 四方さん 「彼らがトップの試合に出るには、もっと基準を高く考えている」 ・途中出場のMF小野はリーグ戦同様、的確なダイレクトパスをつなぎ完全に流れを変えた 伸二 「ボールをゆっくり持てるのは当たり前。リズムを変えるというのは、そういうもんじゃないからね」 ・札幌には最高の手本がいる ・天才と同じプレーはできなくとも、姿勢から学ぶことができる ■コメントより 神田 「(ゴールを決めた)GKが前に出ているのは感じていた。ふかさないようにと考えず、いつも通りと思って 蹴った。久しぶりの公式戦2点目でうれしい」 伸二 「(神田のゴール)きょうは良かった。点も取って自信になったと思う。このまま続けてほしい」 中原 「(プロ初ゴール)夢実がいいCKを蹴ってくれたので合わせるだけ。大学生相手だし、満足はしていないが スタートライン。ゴール後伸二さんが来てくれるのが分かった。うれしかった。もっと組み立てとか流れを 読んだり、プレーの質を高めたい」 上原 「(2点目のゴール)イルファンがいいボールをくれた。そこまでつないでくれた仲間に感謝したい。 (負傷交代は)空中戦で体勢を崩して着地に失敗し、左足首をひねってしまった」 菅 「運動量、ラストのシュートが課題。もっと判断スピードを速くしないと。今季中には1試合でも出て 初ゴールを決めたい」 四方さん 「(2回戦は岡山)フレッシュな選手にチャンスを与えたい気持ちはある」 ■負傷 ・FW上原が筑波大戦で左足首を捻挫し後半16分に負傷交代した ・試合後、札幌市内の病院で精密検査を受けた 以上です。
2016年08月27日
中原にゴールが生まれたのが最大の喜び! 昨年の開幕前から大化けを期待していた中原。 一つゴールが決まれば、と、何度書いてきたことか。 これで、何かが変わってくれると、本人にとってもチームにとっても大きな前進です。 神田のスーパーミドルは、コンサを勝利に導くゴールでした。 コンサが主導権を握りながらもミスの連続で、筑波に攻められる時間帯も増えて来て、もしかしたら筑波大に ジャイキリを起こさせてしまうのではないかと思われた時間帯でのゴールでしたので、神田本人のみならず チームとしても良かったのでは。 3-0で勝利した結果からみると、若手が躍動して勝てて良かったね、となりますが。 筑波大の高嶺朋樹君が登場した時に大きな拍手。 今日の観戦者の多くは、U-18関係者だったかもしれませんよ(笑)。 中原のゴールには非常に大きな歓声や拍手も起きましたし。 苦言も。 トップの試合以上に、ミスパスが多く締まらないゲームをやってしまいました。 後半はチームとしてミスが減りました。ただ、減ったとはいえやっぱり不安ですね。 パスの精度、周囲を見回せれる力、いろいろと一段のレベルアップを期待します。 2回戦の対戦相手は岡山です。勝ちに行くなら総入れ替えではなくてもかなり替える可能性があると思います。 兎に角、ジャイキリを起こさせずに、完封勝利ですから、良かったです。 上原は今日の試合で良かった一人なのですが、心配です。 以上、簡単な感想でした。 写真レポは、明日にします。
2016年08月27日
快晴です。熱い! コーナーは見えなくなりますが屋根の下があいているので、そこに陣取りました。 メンバーが発表されました。内村がベンチにいます。 先発メンバーは、一応、3-4-1-2で書きます。 ★スタメン 上原 菅 神田 石井 イルファン 中原 前寛 永坂 櫛引 内山 阿波加 ★ベンチメンバー 金山、河合、堀米、小野、内村 若いメンバーの中で大きなアピールをする選手が出て来るか、注目です。勝つことが前提ですが。
2016年08月27日
昨夜(8月26日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って ◆オープニング映像は、京都戦前のピッチ練習風景でソンユンの姿をアップで。その後はゴール裏や増川も。 ◆京都戦 ◎<30゜Cのキックオフ・・・ 価値ある勝ち点1> テロップ <前半 7分 堀米➡深井> *深井切れ込んでシュートするも、相手DFにクリアされた。惜しかった テロップ <前半27分 FK福森➡ジュリーニョ> *ファーサイドで飛び込んできたジュリーニョに合うも相手DFもいてうまくミートせず テロップ <前半42分> *コンサの左でボールの取り合いから奪われ、最終的にシュート打たれるも福森がクリア テロップ <後半開始 OUT 堀米 IN マセード> テロップ <後半 9分 マセード➡福森➡都倉> *マセードが右を駆け上がり中央に切れ込みながら右に流れる福森にパス。 福森からグラウンダークロスが左から上がった都倉へ。シュートまでいったが残念。 テロップ <後半10分 マセード➡ジュリーニョ➡荒野> *右のマセードから正確なクロスがジュリーニョへ。ジュリーニョはヘッドで裏へ落とすも合わず テロップ <後半34分 OUT 内村 IN 小野> テロップ <後半36分 小野➡都倉➡ジュリーニョ➡都倉> *小野からのパスがうまくつながったものの。惜しい。 テロップ <後半36分> *ソンユンの飛び出しでシュートをしっかりセーブした場面 テロップ <後半39分> ・深井がパス出し後に膝を押さえた場面 このときに、半月板を損傷してしまったのですね。 ◆熊本戦 ◎<延期されていた熊本戦 内容悪くも勝ち点3> テロップ <前半14分 堀米➡内村> *堀米からのグラウンダークロスが内村に渡るもシュートは枠を外れる テロップ <前半26分> *コンサの左からクロスを入れられ、最後右の岡本にシュート打たれるも枠を外れて助かった テロップ <前半27分 堀米➡福森➡都倉➡内村> *内村の角度のないいところからの浮かせたシュートは枠内にいかず テロップ <前半43分> *右からシュートを打たれるもソンユンがしっかり止める テロップ <前半アデイショナルタイム> *熊本のFKからのヘッドシュートは枠を外れてくれて助かった テロップ <後半 8分 福森➡都倉> *福森から前線都倉へのロングボールは届いたものの相手DF2人に囲まれミートせず テロップ <後半22分 宮沢➡福森➡GK GOAL ! 1-0> ◆天皇杯筑波大戦のメンバー予想 ➡ 先ほどのエントリーの中で書きましたので、ここではスルー ◆石屋製菓さんの、いつものCM ◆ラスト映像は、熊本戦後の熊本選手たちによるサンクスウオーク。 横断幕「皆さまのご支援ありがとうございます」を持って歩いている場面。 以上です。
2016年08月27日
おはようございます。 天皇杯1回戦筑波大学戦です。 試合会場の試合時間帯の天気予報は、晴れ、22度、4メートル。青空の下でのサッカーが出来そうです。 今季初の厚別。楽しみです。 スカパー放送がいつもより長い3時間枠。そうですね、天皇杯だからPK戦まであり得ますものね。 いや、90分でしっかり決着付けてほしいところです。 <コンサにアシスト>の概要は、後ほど。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<天才小野 天皇杯で天高く肥ゆる秋><きょうVS.筑波大メンバー入り><厚別で1回戦> <昨年の再現だ><途中出場濃厚> ★<同世代にプロ魂見せつけるDF内山><きょう天皇杯筑波大戦><今季公式戦初出場> <海外移籍経験をピッチで示す><U-18日本代表で旧友の北川「成長した姿を見せて勝つ」> <上原&石井 ベスト尽くす> ★<札幌、筑波大戦は先発総入れ替え> ◆メンバー予想から。 ★スタメン予想 ➡ まずは、ここでは<コンサにアシスト>の予想を書きます。 神田 上原 菅 石井 イルファン 前寛 中原 内山 櫛引 永坂 阿波加 ★ベンチメンバー予想 金山、福森、堀米、河合、小野 ●スポ新では<コンサにアシスト>の予想とはボランチから後ろは同じですが、前5人をこう予想しています。 上原 イルファン 神田 石井 菅 ●もう、1紙は、こう予想。 上原 イルファン 菅 石井 神田 *神田、菅、イルファンをどのポジションで起用するかで見解が違うということですね。 ●また、ベンチメンバーでは、福森ではなく宮沢と予想しているスポ新も。 *私のメンバー予想は、5日前に熊本戦と合わせて予想したので、採点対象外ということで ◆筑波大戦へ向けての記事からは、監督と選手のコメントのみを拾います。 メンバー予想が長くなりましたし、1回で終わらせたいので。 ■選手コメント 四方さん 「プロとしてのプライドを見せないといけない。ミスを恐れず積極的にやってほしい」 伸二 「とりあえず勝つこと。大学生の中でも質が高いチーム。こっちは、しっかりリーグ首位の自覚を忘れない ようにやりたい」 内山 「(高校時代に)知ってる選手がたくさんいる。この3年間が負けていないというところを見せたい」 上原 「天皇杯といっても公式戦に変わりはない。スタメンは若い選手が多いので、僕や石井が引っ張って いきたい」 石井 「大学生だけど、言ってられる立場じゃない。ここからはい上がるためにも死にもの狂いでやる」 ■練習生 ・近大MF国分将(3年)、FW栗飯原尚平(2年、ともに札幌U-18出)がトップチームの練習に参加した *国分君と栗飯原君も練習参加ですと! 今年はU-18からトップ昇格が叶わなくて大学へ進学した選手たちの練習参加が非常に多くいますね。 嬉しいことです。 *千葉と対戦する岩教大の記事もありますが、スルーさせてもらいます。 今朝は、以上です。
2016年08月26日
特別指定選手として承認された按田頼君が、今日付でJリーグに背番号40で登録されました。 こちら。 http://www.jleague.jp/release/post-44829/ 2週間の中断期間で、コンサドーレはまずは、身体のメンテナンスが最優先なのではないでしょうか。 ここで、按田頼君が選手の一員として加入することになりました。 もしかしたら大抜てきの可能性があるのではとのないかということを、簡単に書こうと思います。 按田君が抜てきされるととすれば、ポジションは現在のコンサでの菊地かマセードの位置。 私の直感では、菊地をボランチで試すことをやるのではないかと。 最近のコンサの試合では、中盤が一番の不安。はっきり言ってボランチが。 菊地はボランチもやれるはず。そこでやれるようであれば、按田君を右CBに抜てき。 来週の練習見学の見学ポイントが一つ出来ました。
2016年08月26日
その③ <選手登場関係> の11枚です。 選手が登場してきた順に。 ★ピッチ練習後に、この紹介がありました。●これに登場したのが進藤と菅。菅はボトルを持ってます。二人とも表情が硬い(笑)。●記念撮影。★選手整列直後に。●即、画面は受賞者の都倉の映像に。●おめでとうございます。 後ろに岡本がいます。★試合終了後にお立ち台が用意され、インタビュアー(あの方)が立って、ヒーローインタビューが始まる直前に 熊本の選手全員が、コンサのゴール裏へ挨拶。 ヒーローインタビューは待機となりました。 ●横断幕を2枚。ゴール裏から手を振りながら歩いてくる姿から、横浜フリューゲルスを思い出して、感動に浸りました。 ●メインスタンド前で最後の挨拶。熊本の選手たちに、大きな拍手を送らせてもらいました。 なお、この後に元コンサ戦士4人は、コンサのゴール裏へ駆け足で。大きな拍手が。 この後に、無事ヒーローインタビュー。 ★E保険賞は福森。おめでとうございます。10万円は新婚の奥様へのプレゼントになりますね。●MVP賞はソンユン。 おめでとうございます。 ウノゼロが多い今季ですから、受賞当然ですよね。 でも、ビール1年分もらってどうすしますか。選手スタッフ一同で飲み干しますか(笑)。以上、その③ <選手登場関係> の11枚でした。
2016年08月26日
その② <自衛隊演奏&マスコットキャラクター> の11枚です。 ●17:35過ぎに始まりました。●40名での演奏です。3曲を演奏してくださいました。1曲目の曲名は忘れました(涙)。 2曲目は、ヒデキで世の中を席巻した「YMCA」。 ドールズのダンスでも使用してます。 で、私はやりましたよ、Y・M・C・Aを! 立ち上がってまではやりませんでしたが。 他にやってる人いるかなあと全体を見渡しましたが、いたのかどうか、わかりませんでした。 こういうときは、自分は一緒に楽しもうとの気持ちが強く働きます。大人しく座っているよりは。 だから、コンサの応援歌も一緒にだったり、手拍子とかも。 ●3曲目はこれ。 盛り上がりました。●盛り上がった最大の理由はこれ。ドールズの皆さんと4人のマスコットキャラクターが一緒にダンスしたんです。 ●ドールズのみなさんのダンス。ドーレくんも一緒に。●くまモンもダンスを。●自衛隊マスコットキャラクターの「モコ」ちゃんも。●レバンガのマスコットキャラクターの「レバード」くんも。●3人は、円陣を組んで気合入れてました(笑)。●演奏終了後には4人揃って記念撮影。●ラストは、ドーレくんとくまモンの2ショット。以上、その② <自衛隊演奏&キャラクター> の11枚でした。
2016年08月26日
撮った写真は全部で51枚ありました。 絞って、お見せできる写真は32枚。 ずっと写真掲載は10枚までと自主規制(携帯で読まれる方に申し訳ないので)しておりますが今回は 10枚と11枚と11枚の3回に分けて紹介することにしました。 その内訳は、 その① <サンクスマッチ&コンコース&U-15> 10枚 その② <自衛隊演奏&マスコットキャラクター> 11枚 その③ <選手登場関係> 11枚 です。 ここでは、その①の<サンクスマッチ&コンコース&U-15>の、10枚です。 では。 ●今日のサンクスマッチはこれ。●イメージガール 柚木さん。●宏太さんと健作さんも一緒に、いろいろな案内や紹介をトークショーのような形で。●場所はメインスタンド前。 ゴール裏のサポさんたちには、大型ビジョンで見ていただくしかなかったようです。★ここからは、コンコースの各ブースより。 ●仕事人抽選会ブース。 5時前なのでまだ人は少なかった。●熊本募金ブース。●自衛隊活動展示。●自衛隊キャラクター「モコ」ちゃんのお面プレゼント。●「赤い羽根」ブース。いつも混んでます。★コンコースブースは以上(実際には、他にもありますが)。 ★大型ビジョンで、紹介されていたU-15です。拍手~~~ 以上、その① <サンクスマッチ&コンコース&U-15> 10枚でした。 その②、その③も出来るだけ早く、エントリーできるようにします。
2016年08月26日
冷や汗ものの勝利だったと、思います。 あれだけボールロストをして、さらに決定的チャンスをあんなにつくられてもゴールを許さないコンサ。 ゴールを許さなかったというよりは、シュートの決定力の低さに助けられたといった方がいいのかも。 体を張って守り切るという勝ち方を何度もしてきた今季のコンサを、中断前にはっきり見せてもらえました。 熊本は、遠目からでも積極的にシュートを打って来てました。特に岡本は3本も。頑張ってましたね。 コンサにとっては、見どころの少ない試合をやってしまいました。 監督さんが前日コメントで「中断前を締めくくるにふさわしい結果を出したい」とは、遠く離れたモノ。 結果だけは、締めくくりにふさわしい勝ち点3を得ましたが。 ボールロストの原因は何なのでしょうね。 中断期間中に、しっかり原因を突き止め対応策を講じてほしいと思います。 ともあれ、最大の目的である勝ち点3を取れたのですから、J1昇格とJ2優勝に大きく前進しました。 もう、両方とも確定と言ってもいいのではありませんか。 こういう、グダグダな試合をしても勝ち切ってしまう今季のコンサ。 大連敗とか大失速とか、全く考えられません。 でも、どこで何が起こるか分かりませんから(ソンユンもヒーローインタビューでコメントしてました) これからの2週間を大切にして、中断明けの群馬戦からJ1昇格チームにふさわしいサッカーを期待します。 熊本は、ドン引きどころか気迫に満ちた素晴らしいサッカーをやっていました。 熊本のみなさん、これからも応援しています。 まだまだいろいろあるとは思いますが、負けずに頑張っていってください。 以上です。
2016年08月26日
引き続き、コンサドーレ関係の記事紹介です。 ■四方田監督記者会見 Q 試合を振り返って 「他チームの試合がない中で、しっかり結果を出して差を広げたいということで、気を引き締めて 臨んだつもりだった。しかし、試合に入ると体が重く反応も鈍かった。ミスも多くて、相手にいけるぞと 思わせる展開にしてしまった。今季のホームゲームの中で一番良くなかった。後半になって シンプルにボールを動かしてリズムをつかんだ序盤だったが、またミスから相手にチャンスを 与えてしまい、うまくいかなかった。そんな中で結果的にオウンゴールだったけれど、得点を挙げ、 欲しかった勝ち点3を得ることができたのは満足している。内容は最悪ながら次につながるゲーム にはなった」 Q 動きが悪かったのは疲労が原因か 「疲労があるのは相手も同じ。攻撃がうまくいかなかったのは、動き出しの遅さや反応の遅さ。 それでミスが増えてしまった」 ■「熊本支援チャリティナイト」記事より ・熊本県出身のGK杉山がドーレくん、レバンガ北海道マスコットのレバードと共にサポーターへ募金を 呼びかけた 岡本 「札幌は(4月14日の)前震の次の日に募金活動をしてくれた唯一のチーム。5月7日に試合が中止に なった日にチャリティーイベントをしてくれ、うれしかったしありがたかった。きょうもみんなが声援を 送ってくれていいチームだと思った」 ■選手たちのコメント ●内村 「ピリッとしなかったが、難しい試合を勝てたのはでかい。今年はこういう試合を落としていない」 「個人的にはもっと動いてアクセントをつけたかった。大前提となるベースの部分で動いて拾ってと いうのが何もなかった」 ●都倉 「ジュリと横並びになってしまい、うまくギャップをつくれなかった。相手にプレスをかけやすい形を つくってしまった」 ●増川 「相手は前節に大敗して、うちより気迫で勝っていた。球際の強さは札幌を上回っていた。許しては いけない戒めになった」 ●宮沢 「試合の入りが良くなくてバタバタしてしまったが、チャンスをものにして勝てたのは良かった」 「後半で少し修正できたのは成長したところ。また練習に取り組んで、より上を目指していきたい」 ●福森 「もう一度基本に戻って、ここからは相手も分析してくるし、それ以上のものを出せるようにしないと」 「勝ちながら反省は次に生かしていけばいい」 以上です。
2016年08月26日
おはようございます。 熊本戦。 冷や汗かきながら、何とか勝ち切りました。感想は、後ほど。 また、昨日の写真レポも後ほど。 プロ野球パリーグ。 日ハムが勝ってソフトバンクが負けて、とうとう日ハムが首位に立ちました。 最後まで、つばぜり合いが続くのでしょうね。 日ハムとソフトバンクのチーム力からすると圧倒的にソフトバンクの方が上だと思います。 開幕前の予想では、予想者こぞってソフトバンクが優勝すると挙げてました。 分からないものですねえ。 コンサも日ハムも、この先何が起こるか分かりませんが、是非とも共に優勝して北海道をさらに元気にして もらいたいですね。 今日は明後日の天皇杯を見据えて厚別で練習です。 今季初の厚別なので見学に行きたい気持ちはありますが自重します。 今日厚別に行くと昨日から3日連続で往復2時間の運転。慎重に考えて。昨日のレポ書きもありますし。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです ★<札幌最速20勝><J2優勝07年以来><10度目1-0><福森「ミスキック」OG誘い2位松本9差> <連続0封貢献GKク> ★<昇格争い独り旅><札幌ドーム20戦不敗><2位松本に9差3位大阪とは12差> <ラッキー○オウンゴールで熊本下す><疲れで動き重く><秋の再開までに堅守速攻取り戻す> <GK杉山 熊本支援募金呼びかけ> ★<ホーム8連勝><指揮官辛勝に笑顔なし><オウンG 勝ち拾う><守護神「奮い立つ」> <深井が半月板損傷> ■熊本戦の概要 ・首位の札幌は札幌ドームで16位の熊本に1-0で勝ち、2000年以来のホーム8連勝を飾った ・札幌は苦しみながらもオウンゴールによる1点で接戦を制し2位との勝ち点差を今季最大の9に広げた ・後半22分、福森のクロスをGKがはじいてコースが変わり、DFもクリアしきれずゴールに吸い込まれた ・通算成績は20勝6分け4敗で勝ち点を66に伸ばした ・札幌は次節の第31節、9月11日正午から札幌厚別公園競技場で15位の群馬と対戦する ■決勝点となったOG ・後半22分、MF宮沢が右クロスを入れると、斜めに入ったボールに、ニアサイドでFW内村、 ファーサイドで都倉が走り込んだ ・ワンバウンド後に都倉がダイビングで飛び込むも頭には届かない ・だが左大外から、DF福森が猛然と走り込んできた ・腹トラップからの折り返しは熊本GK佐藤に当たってゴールへ 福森 「中の内村さんか都倉さんにパスしようとしたがミスキック。幸いにGKに当たってくれたのが良かった」 ■ソンユン記事より ・GKソンユンが、リオ五輪から復帰後初のホーム戦で完封勝利に貢献した ・前半41分、枠内に打たれたシュートを冷静にセーブ ・6月19日以来の出場となったホーム試合で ソンユン 「応援で奮い立つものがあった」 ・前半ロスタイムに相手FKからピンチを迎えたが、それ以外は、大きなピンチもなく安定したプレーで しのいだ ・前節アウェー京都戦に続く連続の無失点に ソンユン 「やっとホームに帰ってきた。内容は良くなかったが勝てたのが大きい。大きな声援が励みになった」 ■診断 ・京都戦で負傷したMF深井が、右膝内側半月板損傷と診断されたとクラブが発表 ・全治まで3~4週間かかる見込み ■練習試合 ・熊本戦メンバー外の選手が日本工学院と練習試合(20分×2本)を行い、MF神田、DF内山の得点で 2-0と勝利した ■U-15記事より ・日本協会は、日本クラブユース東西対抗戦(U-15)の出場選手を発表 ・コンサドーレ札幌DF安田弐士輝(15)とMF鈴木雄万(15)が東チームメンバーに選ばれた ・札幌は23日まで帯広で行われた日本クラブユース選手権でベスト4に進出した ・東西対抗戦は9月11日に愛知・パロマ瑞穂ラグビー場で開催される 1回目は、ここまでにします。
カレンダー
プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
最新のエントリー
月別アーカイブ
カテゴリー
コメント
検索