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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2019年11月22日
明日の磐田戦はコンサのホームゲームなので、コンサの番記者さんの斉藤さんが文責です。 見どころタイトル 「磐田は敗れれば降格が確定。札幌の地で希望をつなげるか」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/112301/preview/#preview 磐田について、見どころラストに、こう書いてます。 「磐田は間違いなく闘争心剥き出しで挑んでくる」 その気持ちで負けないよう、プレレッシングなどで優位に立ちたい。そして、まずは先制点を奪いたい。
2019年11月22日
今日のノノは札幌ドームの中からの電話生出演とのことです。 いつもと同様、ちょっとだけレポです。 ★U-22 「どういう風にサッカーやろうかが、見えなかった。」 ★菅 「カウンターン時に出ていくとか、いいポジション取ってもボールが出てこなかったの繰り返し」 ★田中 「局面でのプレーに可能性を感じた。慌ててプレーすることはなかった」 ★代表戦 「大変なゲームでした。こちらもチームとしてどうやろうかが分からなかった」 ★武蔵 「ボールを持ってプレーしようと考えているなと思った。前半で交代は悔しいと思うけど。考えながら やっているところは成長しているなと思った」 ★進藤 「一枠残ってたので、記念出場でも良かった(笑)。3バックに変えるなら可能性があったけど。 明日のゲームで守備の部分での成長が見れるかも」 ★磐田戦 「やりにくいですね。開き直るような相手は結構難しい。早めに点を取る試合に持っていければ。 長い時間スコアが動かないと難しい。通常通りやるしかない」 ★厚別改修 「なるべくホームでやれるようにお願いすることになる。出来る所でやるしかないです」 私からは以上です。
2019年11月22日
読者の方からのコメントで紹介された番組です。 皆様にも紹介するといいのかもしれないと思いまして、私からも紹介したいと思います。 ●番組名 「FOOT×BRAIN」 ●放送局 【訂正】 本州では地上波テレビ東京。 道内では地上波のTVhです。 ●タイトル 「タイで熱狂!Jリーグが東南アジアで熱いワケ」 ●放送日時 24日(日) 0:20~0:50 【訂正】 番組に関するHPを貼ってましたが、誤解を受ける可能性がありますので、削除しました。 【追記】 なお、理由は分かりませんが、道内では地上波のTVhで放送です。 その番組表を写真に撮りました。なお、私はこの時間帯はぐっすり寝ている時間帯なので録画予約をしました。
2019年11月22日
toto第1139回の投票率です。 札幌VS磐田のtoto投票率です。 今朝の段階での投票率を書きます。 ホーム勝ち 分け アウェー勝ち 札幌 71.65 13.01 15.34 磐田 前節の横浜VS札幌の投票率は、68.26 VS 16.96 で、横浜が圧倒していました。 で、その予想通り横浜が勝ちました。 今節の投票率は、「札幌勝ち」が「磐田勝ち」を圧倒的大差で上回ってます。前節以上の大差。 順当だと思いたいですが、コンサの今回は代表に招集されていた5選手が戻ってきたばかり。 その主力選手たちのコンディション次第では出場が難しいかもしれない。 となれば、この投票率通りの結果を出せるかどうか。 コンサドーレのこれまで取り組んできた総合力が試される試合になるかもしれません。 しっかり、投票率通りの結果を出してほしい。
2019年11月22日
おはようございます。 ●今日の練習 今日の練習では、今週まだやっていない紅白戦とセットプレーをやることは確実ではないかと。 その練習に代表の5選手の内、誰が参加するかに注目。 でも、札幌ドームだし<ノノラジ>を聞きたいのでの私の練見はムリ。 ●練見レポ 昨日のレポでは、試合2日前なので選手個々の写真は自粛しました。 でも、Twitterでは遠慮なく貼られてます。戦術練習とか紅白戦での写真でなければいいのかな。 ●大相撲九州場所十二日日 矢後 ● 1勝11敗 幕下転落を覚悟します。 一山本 ヤ 0勝2敗10休 幕下陥落が決定的です。 旭大星 ● 6勝6敗 6勝1敗の時点では優勝も期待してたのに、どうしたんだろう。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<武蔵「残り3戦あと3点」><開幕前目標15点><意識高まり合流DF進藤> ★<武蔵残り3戦で3Gだ><キリン杯では先発も無得点「個人レベルで能力上げる」> ★<あす磐田戦> ■武蔵記事より ・武蔵のシーズン開幕前に打ち立てた目標は「15得点」 武蔵 「目標まであと3点。残り3試合で取りたい」 ・磐田、鳥栖とモチベーションが高い相手とのゲームが残っている ・最終節の川崎戦はハードな試合になることは必至だ 武蔵 「もちろんゴールという明確なものを見せたい。いつも通り札幌の攻撃的なサッカーができれば チャンスはある」 ■進藤記事より ・進藤がチームに復帰した ・初招集された日本代表ベネズエラ戦では出場機会なし 進藤 「どういう相手でも、もっと間合いを詰めるとか、厳しく寄せにいくところを自分のなかで基準を 高めていかないと、海外の選手とプレーする時に差が出る」 ■贈呈 ・オフィシャルパートナーのダイアモンドヘッド社から、スクイーズボトル4000本が贈呈された ・飲み口のキャップ開閉がプッシュ式で、スムーズな飲水が可能 ・23日の磐田戦で、来場者先着1万人にレプリカボトルがプレゼントされる 以上です。
2019年11月21日
北海道新聞夕刊コラム「コンサドーレ倶楽部」。 今回の見出しです。 ★<セットプレー戦略ピタリ><今季14得点リーグ首位> ■コラムより ●今季、FKやCKなどを起点に3プレー以内で生まれた得点は14 ●昨季の8の2倍近くに上る ●14得点は第31節終了時点でリーグ首位 ●セットプレーは四方田ヘッドコーチらが試合の映像を見て、戦略を練る ●相手に主導権を握られた展開でも得点できるセットプレーは、白星に結びつく大きな要素 などです。 福森のコメントもいくつか紹介します。 「自分のキックを信じて良いタイミングで合わせてくれる。みんなのおかげ」 「選手に相手マークが付いていても点と点が合えば問題ない。今季はそれが多いのかな」 「毎試合セットプレーから点が取れるのがベスト。とにかく良いボールを蹴り続けたい」 などです。
2019年11月21日
今日は、練習開始時点でピッチに出ている選手は20名でした。 が、途中からランニングなどの別メニュー選手も出てきて、全24選手を見れました。 濱や檀崎は、最終戦を照準にしているのかも知れません。 写真11枚のレポです。 ★今日は、全面芝が出ています。散水は、ありませんでした。★昨日は掲げられていなかったフラッグ。今日は翻っています。★選手たちが出てきました。全体練習前。いつもの6選手です。★全体練習は、ここでスタート。★鳥かご。★パス回し練習?★陽射しが暖かいので、ミシャさんは栗の木の下で観察。★戦術練習その①。 ピッチを2分割で。★ミシャさんは、ここから観察。★戦術練習その②。ピッチは半面だけ使用。★集合。ミシャさんがお話をして、拍手。 練習終了です。代表5選手全員を見れただけではなく、駒井も濱も檀崎も。24選手全員見れたのは、大収穫です。 以上です。
2019年11月21日
今季のコンサドーレのスタート時点での在籍選手は27名。 期限付き移籍や完全移籍で3選手が他チームへ。なので、現時点では24名です。 24名中、ケガでリハビリ中の選手が3名。 代表で不在の選手が5名。 菅は戻ってますが。 これから戻って来る代表選手は、早くても今日はリカバリーで練習参加するくらいでしょう。 磐田戦までに試合に絡むことが出来るコンデイションに上げられるかどうか。 少なくとも菅と進藤は絡んでこれると思われますけど。 また、この寒さです。札幌ではインフルエンザが猛威をふるっていて学級閉鎖も多いそうです。 毎年のようにり患してしまう選手がでてきます。ご家庭内でうつってしまうのでしょうか。 コンディションを整えるのが大変な時期です。 どうしても、ネガティブに考えてしまいます。 磐田戦は、いわゆる主力で臨むのは難しいのではないでしょうか。 コンサドーレとして、チームの総合力が問われる試合となりそう。
2019年11月21日
来季のホーム戦の試合会場が不明確です。 札幌ドームが東京五輪関係で一定期間使用できません。その分、厚別開催が多くなるのでしょう。 今朝の新聞報道には、その厚別競技場の改修について割と大きな記事が。 この報道によれば、 ●改修工事は4~6月末の見通し ●7月は東京五輪サッカーの練習場として使用 ●東京五輪マラソン・競歩の練習場に使われるなら、使用できない期間がさらに延びる可能性もある と、記されています。 まだ、憶測段階ですが、厚別でのホーム戦が寒い時期に多く開催する可能性が、ありそう。 また、札幌ドームと厚別両方とも使えず、他の競技場(函館や室蘭)での開催もあり得る? 詳細発表が待たれます。
2019年11月21日
おはようございます。 ●代表5選手 誰かがケガをしたとかの情報が全くありません。無事に戻って来そうですね。 ●今日の練習 その5選手全員の姿を見ることが出来るかどうかに注目。 昨日より天候は良さそう。練見に行けるかも。 ●大相撲九州場所十一日日 矢後 ● 1勝10敗 今場所は、もう、勝てない気がしてしまいます。 一山本 ヤ 0勝2敗9休 旭大星 ● 6勝5敗 ズルズルいったらまずいなあ。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<Aロペス4か月ぶりゴールだ><23日ホーム磐田戦><「残り3試合全て勝つ」> ■ロペス記事より ・ブラジル出身のロペスにとって、ここ数日の札幌の冷え込みは身にこたえているようだ ロペス 「シーズンも終盤なので、寒さでコンディションが落ちることはない」 ・と、話したロペスだが ロペス 「雪を見るのは1日だけで十分だ」 ・と、冬将軍に肩をすくめる ・思わぬけがを避けるため、あわてて冬靴も購入したが ロペス 「なるべく外出しないように心掛けている」 ・ここまでリーグ戦19試合出場で9ゴール ・しかし、最後にネットを揺らしたのは7月20日までさかのぼる ロペス 「最後まで得点王争いをしたかったけど、けがで離脱した時期もあったので」 ・シーズン最終盤 ロペス 「残り3試合全て勝つ。もちろん2桁得点へゴールを狙う」 以上です。
2019年11月20日
天候が悪いので練見は諦めていました。 でも、10時頃には風はあるけど明るいし、雪もさほど多く降ってないので、行ってみようかと宮の沢へ。 写真11枚のレポです。 宮の沢に着いたのは10時20分過ぎ。 選手達が出てきつつありました。 ピッチの状態を写真3枚で。 ★向こう側に芝が見えてます。★スタンドから見ると、半分が雪のピッチでした。★人海戦術で雪かきしたのでしょうね。頭が下がります。★マスコミの人数が見学者より多かったかもしれません。★全体練習開始。ここで。★いろいろなメニューに取り組んでいました。16名います。★鳥かごを2グループで。2枚並べます。★ボール回し? 戦術練習?★左端がミシャさん。指示を出しています。隣りの杉浦さんが同じ動作で通訳。★ゲーム形式練習です。私は、この途中で切り上げました。 ピッチ練習が出来て良かった。 万全ではないにしても。
2019年11月20日
ベネズエラ戦の一人一人の採点です。 新聞にも採点が載っていますが、監督の採点はありません。 で、SNS徘徊で見つけた「フットボールチャンネル」の採点には監督の採点もありました。 出場全選手と監督の採点。 最低点は監督でした。 評価コメント内容に、胸のつかえが降りた気がしたので、紹介したいなと思いました。 貼ります。 https://www.footballchannel.jp/2019/11/19/post348855/
2019年11月20日
吹雪き始めてきています。風もかなり強く結構な音が聞こえてきています。 今日の練習は、室内トレだけで終わるかもしれません。 北海道新聞朝刊<探る見る>ページで、毎月第3水曜日に連載されている、2つのコラムです。 コラムの一つは、サッカーライターの斉藤宏則さんの「コンサ!コンサ!コンサ!」。 もう一つは、吉原宏太さんの「吉原宏太のマンスリーコンサ」。 ◆「コンサ!コンサ!コンサ!」 コラムのタイトル 「J1 クローズアップ ミシャからの言葉」 ★今回はFW11アンデルソンロペス(26)選手を取り上げ、ミシャの言葉は、 「新しいチームメートと、もっとサッカーを楽しんだら?」 ★今回の大きい見出しです <重圧解けた点取り屋> 小見出し3つ <堂々のPK><監督のため><得点王狙う> ■一昨年まで広島でプレーをしていたが、完全にフイットすることができず退団。 日本で再びプレーすることとなり、すぐにでも結果を出したいという思いが強過ぎたようで ロペス 「自分の気持ちのなかで、どこか気負いすぎていた部分があった」 ■そうした心理状態を監督はしっかり見抜いていた。 ミシャ 「せっかく新しいチームに来たんだ。新しいチームメートと一緒に、もっとサッカーを楽しんだら どうだ?」 ■ロペスが気負い過ぎていると感じたミシャは、肩の力を抜くように諭した。その言葉で緊張がほぐれ ロペス 「結果にこだわりすぎず、まずは自分の良さを表現しようと思えるようになった」 ■ミシャは練習後やロッカールームなどで顔を合わせるたびに家族の事、生活面の事など質問してくるという。 昨季までプレーしていた韓国ではグラウンド内よりもグラウンド外のことが大変だった。 そうした経験があるだけに、監督自らが生活面をも心配してくれることがとてもうれしかったし、励みになった。 ロペス 「監督のためにも、たくさん得点を取りたい。そう思わせてくれる監督だ」 ■ルヴァン杯でのロペス選手の活躍は見事だった。結果としてルヴァン杯は準優勝で終わったものの、 ロペス選手のモチベーションは高まり続けている。 ロペス 「リーグ戦はまだ残っている。得点を重ねて、得点王を狙いたい」 などです。 ◆「吉原宏太のマンスリーコンサ」 ◆今月の見出しです ★<代表初選出の進藤 貪欲に前へ> ■コラムより ●ベネズエラ戦の日本代表に選ばれた進藤。初の日本代表選出で刺激を受け、大きく成長してほしい。 ●これまでの努力は生半可ではなかったはずだ。進藤選手は北海道の子どもにとっての目標であり、 勇気も与えている。 ●守備に重きを置きたくなるのが普通のセンターバックの心情だが、元来の目立ちたがり屋の精神で たびたび攻撃に絡みゴールを決める。 ●サポーターから「なぜそこに進藤」と言われるなど意外性のあるプレーが真骨頂だ。 ●代表チームに入ることにより大きな壁を感じると思う。自信をなくしてしまう選手も少なくない。 進藤選手はさらに高みを目指してほしい。 などです。
2019年11月20日
「道新スポーツ」の毎週水曜日に掲載されている平川弘さんのコラムからです。 ◆コラム名 「元日本代表平川弘のCool Eye」 ★見出し <連動性なく孤立した武蔵> <今後の代表招集を左右する一戦> ■コラムより ●ベネズエラ戦。武蔵は結果を残すことが出来なかった。 ●連動性がないため武蔵は孤立したが、それでも少ないチャンスをものにするのがFW。 ●ここで結果を出したかどうかで今後のW杯予選メンバーに招集されるかが左右されるので 残念だった。ここ、という時に、ボールが止まらなかった。 ●DF陣がボロボロだったので、進藤を出してほしかったが、3バックを試せるような展開ではなかった。 ●次節のリーグ戦は負ければJ2降格が決定する磐田。磐田のモチベーションに対抗するには、 相当な気を引き締めなければならない。 などです。
2019年11月20日
おはようございます。 ●今日の練習 雪マークが出てて予想最高気温が1度。風が7メートル。吹雪になりそうだ。 ピッチで練習できるだろうか。 ●日本代表 ベネズエラ戦は1-4で惨敗。 武蔵を先発起用したのは良かったけど前半で交代は納得できなかった。 進藤は空気を吸っただけで終わってしまった。 ●大相撲九州場所十日日 矢後 ● 1勝9敗 また、土俵際で残せなかった。 一山本 ヤ 0勝2敗8休 旭大星 ● 6勝4敗 3連敗。相撲内容も良くなかった。 朝刊コンサ記事からです。 道新スポーツが武蔵を1面で扱っていてビックリ。コンサ通常記事と代表記事ごちゃ混ぜでの紹介です。 ◆主な見出しです ★<武蔵「危機感しかない」><代表5戦いまだノーゴール><キリンチャレンジ杯> <悔しさ胸に札幌での活躍誓う><「挽回するためにチームでやっていく」> <進藤代表デビューお預け「また戻ってきたい」> <菅悔しさ晴らす><リーグ残り3戦「結果にこだわって戦う」> ■武蔵記事より ・2トップの1角として先発出場した武蔵は無念さをにじませた 武蔵 「もっと一人で打開できるようにならないといけない」 ・前からのプレスがはまらず守備は後手に回り、失点を重ねる一因になった 武蔵 「いい形でプレッシャーがかけられなかった。1失点した時点でハマってないことは分かったので、 試合中に僕たちFWが感じて改善できないといけなかった」 ・代表ではここまで5試合に出場し無得点 武蔵 「危機感しかない」 ・下を向いてはいられない 武蔵 「これを挽回するために、またあすからチームでやっていく」 ■進藤記事より ・初招集の進藤は出場機会がなく、代表デビューは持ち越しとなった 進藤 「もちろん準備はしていた。きょうに関しては不完全燃焼。練習ではいいトレーニングが出来た。 やれることはやったと思う」 ・それでも4日間の代表活動で 進藤 「練習の緊張感は今まで味わったことのない種類のものだった」 ・と、多くの収穫を得た 進藤 「またこういう舞台に戻ってきたい。いいモチベーションになった」 ■菅記事より ・コロンビア戦では札幌と同じ左WBで先発した菅 菅 「何か残そうと前向きな気持ちで試合に臨んだが、いい印象は残せなかった」 ・特に左の久保との絡みでは 菅 「パスをもらえればチャンスにつながるシーンもあったけど、ボールが来なかった」 ・という悔しいシーンもあった ・ただ、海外組と同じピッチに立った経験は次につながる 菅 「こだわりを持ってプレーする気持ちは自分もあるつもりだったが、彼らのプレーを見て、まだまだ 足りないと感じた」 ・リーグ戦は残り3試合 菅 「結果にこだわって戦いたい」 以上です。
2019年11月19日
Twitterで、つぶやきがありました。 それをコピーしましたb。 ▽GK 川島永嗣 ▽DF 佐々木翔 室屋成 植田直通 畠中槙之輔 ▽MF 原口元気 柴崎岳 (C) 橋本拳人 中島翔哉 浅野拓磨 ▽FW 鈴木武蔵 FWが武蔵一人なので1トップでしょうね。 それにしてもは発表が遅い。Jリーグでは2時間前なのに。 ベンチメンバーは現在の所、不明です。
2019年11月19日
磐田戦に備えて満タンにしようと。いつもなら、木曜日辺りに行くのですが、天候を見て行ってきました。 またまたまた、です(笑)。ガソリンの1ℓの単価が137.80円ということになります。
2019年11月19日
天気が良かったので宮の沢へ。 写真11枚のレポです。 ★ピッチに雪はありません。★陽射しが出ているので良かったです。★でも標高が高くなるほど白っぽいです。★なかなか選手たちが出てこない間。ご苦労様です。感謝です。★25分ほど過ぎて選手たちが出てきました。道内民放局のUHBがテレビカメラで撮影中。★全体練習はランニングから。全員なら16名ですが、17名います。★ランニング後はここで。★ミシャさんは、ここで観察。★菅だ! だから17名だったのです。その後は右奥へ行って、鳥かご等。 ★散水だ。 ピッチがぬかるんでいるかと思いきや、そうじゃなかったらしい。★5対5対5。 手前はコンデイション調整の菅。 キーパーはキーパー練習を。私は、このメニューの途中で引き上げました。 磐田戦は、ここにいるメンバー中心でしょう。 代表から戻って来る4選手が食い込めるかどうか。 以上です。
2019年11月19日
今夜、武蔵と進藤が招集されている日本代表の国際親善試合ベネズエラ戦があります。 その試合のメンバー予想についてです。 我が家では新聞を3紙購読しています。その3紙ともメンバー予想を書いてます。 その中から、武蔵と進藤に関わる部分を。 ★武蔵 ・3紙とも先発予想です ・1トップの武蔵予想が2紙で2トップ予想の右に武蔵予想が1紙 ★進藤 ・3紙ともベンチ予想です ・スタートは4バックで、試合中に3バックへの移行も視野に ・その場合、進藤に途中出場で出番を与えられる可能性がある 以上です。
2019年11月19日
おはようございます。 ●練習再開 ピッチでの練習が出来るかどうか。天気予報を見ると、何とかやれそうな気がします。 でも、練見が出来るかどうか。判断はギリギリまで待って。 ●日本代表 ベネズエラ戦が19:25から。武蔵と進藤が躍動する姿を見たい。 ●全国高校サッカー選手権 北海道代表の北海は、12月31日に山口の高川学園と対戦することになりました。 試合開始は14:10から。 ●大相撲九州場所九日日 矢後 ● 1勝8敗 あっさり、負け越し。一つでも多く勝たないと。 一山本 ヤ 0勝2敗7休 旭大星 ● 6勝3敗 連敗してしまった。離れた相撲だったのに。 ●明治神宮野球大会 高校の部の準決勝で白樺学園は健大高崎高と対戦し、2-3で惜敗でした。 朝刊コンサ記事からです。 コンサドーレ関係の通常記事はありません。 なので「朝刊コンサ」は、ありません。 日本代表ベネズエラ戦でのメンバー予想の記事中に武蔵と進藤に関して触れてます。 これについては次のエントリーで紹介します。
2019年11月18日
Webニュース。 タイトル 「香港理工大で激しく衝突 警官隊が未明に突入 負傷者多数か」 貼ります。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-00000506-san-cn 私の学生時代は70年安保関係で、学園闘争が激しかった。 革マル派とか中核派とかは、暴力がひどく国民の支持を得られなかった記憶が鮮明。 映画「いちご白書」までも、思い出した。 暴力は、支持を得られない。
2019年11月18日
17日の13:47に更新してました。 今回のタイトル 「また一人😭」 貼ります。 https://lineblog.me/shinjiono/archives/8429646.html コンサには触れてません。 が、コンサドーレ公式HPの<プレーヤーズブログ>内のブログですので、紹介すべきだろうと。
2019年11月18日
今週末23日(土)札幌ドームで行われる磐田戦の告知兼PRの新聞広告です。 ★全体★右の部分を拡大勝ち点3以外に、先着1万人にだけプレゼントされる、オリジナルスクイーズボトル、ゲットしたい。
2019年11月18日
おはようございます。 ●今日もオフ 明日、練習再開です。天候次第で、まともなピッチ練習が出来るかどうか。 ●日本代表 明日のベネズエラ戦に向けて、武蔵と進藤が元気よくチーム練習に取り組んでいるらしい。 ●全国高校サッカー選手権 今日、暮れから正月にかけて行われる選手権の組み合わせ抽選会があります。 ●大相撲九州場所八日日 矢後 ○ 1勝7敗 やっと初日。ここから8連勝だ。 一山本 ヤ 0勝2敗6休 旭大星 ● 6勝2敗 勢の地力が上でした。 ●世界野球プレミア12 韓国との決勝戦は、5-3で勝って優勝との事。良かったです。 ●明治神宮野球大会 大学の部の東海大札幌は東京6大学の慶応と対戦し、7回コールドで0-9で負けました。 今日は、午前8時半から高校の部の準決勝で白樺学園が群馬の健大高崎高と対戦します。 朝刊コンサ記事からです。 今朝は、A代表の進藤とU-22日本代表の菅と田中の記事があります。これを紹介します。 ◆見出し ★<初招集の進藤 攻守に積極性> ★<東京五輪田中前進87分> ■進藤記事より ・日本代表は17日、堺市内で冒頭以外を非公開として調整した ・初招集の進藤は 進藤 「代表の空気だけを吸って帰るつもりは全くない」 ・札幌で小野、稲本というスターとプレーした経験から、どんな選手にも 進藤 「臆することはない」 ・と、いう ・17日の非公開練習では 進藤 「遠慮しないよう自分に言い聞かせた。最後のほうは自分が声を出して指示できた。それは当たり前。 お客さんではないし、試合に出るという気持ちでやっている」 ・と、頼もしい ・井手口、荒木と共に、今回のメンバーでは最年少タイの23歳 進藤 「(年齢で)下の僕らが、実績のある選手たちに危機感を植え付けられるプレーをしたい」 ■田中記事より ・コロンビア戦でボランチとして87分間プレーした田中 田中 「ボールに触ってリズムを作るように言われていた」 ・候補選手の中で唯一の大学生だが 田中 「サバイバルなので枠が少ないですけど、しっかり(五輪代表を目指して)やれる位置にいる」 ・懸命に走った87分間 田中 「いっぱいお客さんが来てくれたなかで、自分の力を発揮することの悔しさをあらためて感じた。 もっと選手同士でコミュニケーションを取ってやれれば」 ■菅記事より ・菅は所属先の札幌と同じ左ウイングバックで先発 ・前線への好パスで見せ場もあったが 菅 「期待を確実に裏切りました。毎回結果で恩返ししたいと思っているけど、良くなかった」 ・と、本人には悔しい試合となった ・後半17分に途中交代 菅 「(クラブに)戻ってまた練習からやっていきたい」 ・と、さらなる成長を誓っていた 以上です。
2019年11月17日
長い試合でした。 最後までハラハラドキドキでした。レバンガにとって、一つの記念日ですね、今日は。 Bリーグ発足から、千葉には一度も勝てず、21連敗中でした。 良かったです。
2019年11月17日
私が、こういう採点をブログで紹介すること、遠い過去にあったかどうか。健忘症ですから。 タイトル 「【U-22日本|採点&寸評】久保、堂安もノーインパクト…コロンビア戦、及第点以上はふたりのみ」 貼ります。 https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=66751 「及第点以上はふたり」のうち、一人は菅。 良く見ていてくれました。 田中も平均以上。 こういう採点を目にすると、嬉しくなります。
2019年11月17日
試合は、0ー2で完敗。 菅と田中はスタメン出場。 菅は何度か左サイドを全力で駆け上がっていくことがありましたが、ボールが来ず。 後半17分に交代。 田中は後半42分に交代。 ともに、完全燃焼が出来たと言えるだろうか。 次戦は12月28日キリンチャレンジカップのジャマイカ戦。 この試合でも呼んでもらえるアピールが出来ただろうか。 期待し続けていきます。
2019年11月17日
メンバーが発表されました、Twitterで。 先発メンバーの部分だけコピーします。 。 【スタメン発表!】 GK 大迫 DF 立田,板倉,岩田 MF 中山,菅,堂安,田中,久保,菅原 FW 上田 見るのが、楽しみだ~~~
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