カレンダー
プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
最新のエントリー
月別アーカイブ
カテゴリー
コメント
検索
2022年07月14日
文責は藤井匠さん。 タイトル「求む好調継続。武藤雄樹よ、柏に勝利をもたらせ」 タイトルが柏応援ズバリ過ぎ。Jリーグ公式HP掲載なのだから、偏り過ぎは避けてほしいな。 こちらです。 https://www.jleague.jp/match/j1/2022/071611/preview/#preview/
2022年07月14日
Twitterで<スポーツ報知 コンサドーレ取材班>さんがツイートしてます。 コピーです。 コンサドーレは気温以上に蒸し暑く感じた宮の沢でトレーニング。 スパチョーク選手は「タイに比べたら・・・!」と軽快な動きを見せていました。 取材ではとても礼儀正しい好青年。 柏戦での赤黒デビューもあるのか・・・注目です 添付写真です。 https://pbs.twimg.com/media/FXmhWboacAAnrcj?format=jpg&name=900x900
2022年07月14日
8:38に配信された<スポーツ報知>です。 タイトル「J1札幌・MF青木亮太 16日柏戦で「借り返す」」 貼ります。 https://hochi.news/articles/20220714-OHT1T51025.html?page=1
2022年07月14日
進藤はセレッソの選手です。 でも、私の中では今でもコンサU-18の選手。 昨日の天皇杯でセレッソが名古屋を下して勝ちました。 その決勝点をアシストしたのが進藤とのことで、Jリーグの速報サイトで確認してきました。 この進藤のアシストが話題となってるニュースです。 タイトル「【C大阪】進藤亮佑「サッカー人生の分かれ目」決勝アシストでベスト8「練習は嘘つかない」監督」 貼ります。 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nikkansports/sports/f-sc-tp1-220714-202207140000053?fm=soccer こういう記事を読むと熱い気持ちになり嬉しく思います。
2022年07月14日
Twitterで発見。
公式さんがこういうツイートをしてます。
コンサドーレのホームゲームへ抽選で1,000組2,000名様をご招待🎉
📅8/13(土)14:00
🆚ヴィッセル神戸
🏟札幌ドーム
⌛受付期間
7/13(水)~8/2(火)
お申込みはこちらから👇
https://jleague.jp/sp/special/natsuyasumi/2022/
試合日は8月13日。
御盆休みも重なってますから、応募者が多いと思われます。
2022年07月14日
おはようございます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出し ★<岡村&宮沢2戦連続完封だ><16日敵地・柏戦><前回対戦は大量6失点> ■昨日の練習 ・11対11の戦術練習などを行った ■岡村&宮沢 ・次節のアウェー柏戦は10戦ぶりとなる連続完封で勝利を目指す ・2位鹿島戦は攻守で粘り強く戦うことができた ・3バック中央でフル出場した岡村は 岡村 「守備陣で声を出し合ってリスク管理ができた」 ・と、手応えを口にした ・しかし、失点36はリーグワーストだ ・安定感に欠け、負ける時は大量失点が目立つ 宮沢 「悪い時は失点してからズルズル崩れている。当然、失点が多いと勝てない」 ・と、チームを引き締めていくつもりだ ・前回の柏戦では前半10分に退場者を出して6失点を喫した 岡村 「無駄な反則でFKを与えたりしないこと。ミシャさんが求めている事をピッチで表現して勝ちたい」 ・連続完封でリベンジを果たす などです。
2022年07月13日
Twitterで<スポーツ報知 コンサドーレ取材班>さんがツイートしてます。 コピーです。 コンサドーレは束の間のオフを挟んで、今日から宮の沢での練習を再開。 久々に試合間隔が空いて迎える敵地柏戦 へミシャさんの熱い指導のもと、戦術練習、紅白戦も入念でした。 前節・鹿島戦でタフな連戦も一区切り。 一戦必勝で浮上に期待です! 添付写真は1枚。 https://pbs.twimg.com/media/FXhgj-1akAAOIUI?format=jpg&name=900x900
2022年07月13日
あと2つのコラム紹介です。 ◆道新スポーツ ★★★★★ 「元日本代表平川弘のCool Eye」 ★★★★★ ★見出し <人数かけて確率高める意識を> <鹿島戦無得点はゴール前の迫力不足> ■コラムより ●鹿島戦。上田が移籍し鈴木も体調不良で欠場。さすがの鹿島も攻撃に鋭さがなく、0-0。 札幌がゲームを支配していただけに、金星を挙げて自信を取り戻したかったのだが・・・。 ●酷暑のアウェー戦と比べると体は軽そうである。エベラウドと土居の2トップをうまく抑え込み、 起点をつくらせなかったことで札幌はボール保持率で優位に立った。 ●そのポゼッションも、ただ後ろで回しているだけの退屈なものではなく、金子を軸に鹿島に脅威を 与えるものであった。 ●それだけに得点を奪えなかったことが残念であった。最後のゴール前での迫力不足。具体的には エリア内に入っていく人数が足りなかった。人数をかけて、ゴールの確率を高める意識が必要だ。 ●次節は敵地での柏戦。鹿島同様、隙がなく、守備も堅くていやらしい相手。ここで勝ち点を奪えないと 降格圏が近づき、残留争いに巻き込まれることになる。 などです。 ◆北海道新聞 ★★★★★ 「コンサドーレ データは語る」 ★★★★★ ◆鹿島戦から ★見出し <ボール支配 決めて欠く> ■コラムより ●鹿島戦は、札幌の攻撃的サッカーが機能し、相手につけいる隙をほとんど与えなかった。 ●ただ、試合をほとんどコントロールしながら、札幌も決め手を欠き、スコアレスドローに終わった。 ●ほとんどの時間帯で主導権を握り、ドリブルでの仕掛けやPA進入回数で鹿島を大きく引き離した。 ●札幌は相手ゴールに再三迫ったが、ゴールネットを揺らすことはできす、監督は決定力の低さに 不満を述べた。 ●こぼれ球の奪取数は同数だが、相手ゴールに近いエリア「アタッキングサード」での奪取数は 札幌が多く、より前線で球を回収し、セカンドチャンスにつなげていたことが分かる。 などです。 *コラム3つとなると流石に疲れます。読んで何を書くかどう短縮するか・・・ 目がショボショボ・・・
2022年07月13日
おはようございます。 練習再開。 天皇杯4回戦があります。 リーグ戦次節の対戦相手の柏はアウェーで神戸と対戦。 柏は中2日で札幌戦を迎えることになります。 朝刊コンサ記事からですが、想定通りに記事は、ありません。 、 で、今朝はコラムが3件あります。 そのうち1件をここで紹介してしまいます。 北海道新聞掲載コラムです。 コラム名は「ウオッチャー」。期限付き移籍の檀崎に関してです。 文責は工藤俊悟さん ★見出し <応援の声 本当に届いている> ■コラムより ●6月10日、ルヴァン杯PO敵地に向かう飛行機内での右隣に檀崎。 隣席に記者だと心安まらないだろう。 ●何だか申し訳ないとおろおろする私に対し「全然大丈夫。何でも聞いてくださいよ」 との気さくな対応がうれしかった。 ●お礼に、檀崎ファンの知人から前に送られてきた「LINE」のメッセージを見せた。 画面を見つめる檀崎の表情が印象的だった。 ●けが人が相次ぐ今季の札幌にあって、檀崎は出場機会に恵まれていない。 今月上旬、檀崎のオーストラリアのチームへ期限付き移籍が発表された。 ●移籍報告するインスタグラムのコメント欄をのぞいてみた。 「負けるな、りっくん」「どこに行っても応援してます」「ずっと待っています!」 温かい言葉であふれていた。 ●以前、こうも話していた。 「応援の声って本当に届いている。その期待に、必ず応えたい」 ●檀崎は11日、異国の地へ出発した。悔しさだけでなく、途切れることのなかったエールも抱えて。 などです。
2022年07月12日
あるサイトに書かれています。 その部分をコピーしました。 サッカー日本代表|メンバー発表はいつ? サッカー日本代表は、2022年7月19日(火)~7月27日(水)まで日本で開催されるE-1選手権大会に出場する。日本は19日の初戦で香港と、24日に中国、27日に韓国と対戦する。 3試合に向けたメンバー発表は、2022年7月13日(水)14:00からオンラインで行われる。 コンサから1名は選ばれることを期待して、オンライン発表を生で見れるなら見るつもりです。
2022年07月12日
よく見たら、リリースが2つ出てます。 タイトル「【トレーニングマッチ結果】vs 北海道教育大学岩見沢校サッカー部」 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2022/07/7571/ タイトル「【トレーニングマッチ結果】vs 北海道教育大学 岩見沢校」 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2022/07/7573/ 中島がゴールしたのかミランがハットトリックしたのかの違いです。 訂正なら、訂正と書くべきだと思います。 一般的には、後から出されたリリースの方が正しいのだとは、思いますが。 【追記】 後からのリリースが消されました。 上に書いた2番目のリリースが消えてます。 つまり中島のゴールではなく、ミランがハットトリックしたという事ですね。
2022年07月12日
おはようございます。 暑苦しい日々が続いてましたが、今週は過ごしやすそうです。 朝刊コンサ記事からですが、コンサ関係記事は、見当たりません。 昨日は練習試合でしたから、記事無しは想定してました。 明日も、なさそうです。今日の練習がオフですから。 で、コラムが一つありますので、ここで紹介してしまいます。 北海道新聞にコラム「コンサドーレ倶楽部」が掲載されています。 文責は須田幹生さん。 ★見出し <中島 点取り屋へ殻破る> <今季6G 着実に成長> ■コラムより ●プロ2年目の今季から出番も増え、ゴール数を積み重ねるFW中島大嘉。 ●ただ、ここ最近はゴールから遠ざかり、焦りや悩みの中でもう一つ殻を破ろうと奮闘している。 ●サービス精神旺盛なコメントが取り上げられがちだが、実際の中島は地に足をつけ、現実を 直視する性格でもある。 中島 「高校時代はフィジカルだけでやっていた部分があった。プロとして必要なテクニック、動き出しの タイミングや質を磨いた」 ●中島と同様に、昨季は控えにも入れないことが多かったDF中村桐耶と一緒に地道な練習を重ねた。 ●天皇杯J2甲府に敗れた際には、観客席にあいさつに行くと、ブーイングを浴びた 中島 「(途中出場して無得点)サポーターを喜ばせるためにピッチで戦っているので申し訳なく、ふがいない。 今気づくようでは遅いと思うが、プロの責任感を改めて感じた」 ●鹿島戦にも途中出場したが、ゴールネットを揺らせなかった。 中島 「次にチャンスが来たときのために、100%の準備をしたい。これを乗り越えたら、もう一つ成長できる」 ●中島は諦めることなく、プロ2年目の壁に挑み続ける。 などです。
2022年07月11日
18:01に配信されたニュースです。 ニュースタイトル 「リーグ最多失点の札幌でクリーンシート「8」を記録 鹿島攻撃陣を無得点に抑えた38歳の正守護神」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/1f46c020ffa51655662c30e10c25aef5d37b5255
2022年07月11日
Twitterで公式さんがツイートしてます。 コピーです。 本日行われました、北海道教育大学岩見沢校(45分×2本)の結果をお知らせいたします🔴⚫️ 1本目:札幌 1-0 岩教大 2本目:札幌 4-0 岩教大 得点者 ミラン3、中村、ドウグラス 会場:宮の沢白い恋人サッカー場 添付写真は2枚。 https://pbs.twimg.com/media/FXW-92uaMAIJ-i5?format=jpg&name=large https://pbs.twimg.com/media/FXW-92qaAAAEYmN?format=jpg&name=large 大学生相手に無失点。 サブ組は成長していそう。 スパチョークなど、どうだったのかなあ。
2022年07月11日
何と言ってもスパチョークです。 次節の16日柏戦でデビュー予定(のハズ)。 中島がハットトリックするお膳立てをできるかどうか等。 公式さんの結果発表が楽しみ。
2022年07月11日
5:30に配信されたサッカーダイジェストです。 記事は、斉藤宏則さんが書かれたものです。 タイトル 「「ピアノを運ぶ」タイプが多い札幌。いかにゴール前で美しい旋律を奏でられるか。パワーバランスの調整が肝だ」 貼ります。 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/soccerdigestweb/sports/soccerdigestweb-112853?fm=soccer
2022年07月11日
鹿島戦で小柏が復帰弾を!
と、期待していたのに、18人の中に名前がなかった。
また、離脱か? 不安が募った。
でも、今しがた安心できるツイートを見つけました。
Twitterで<日刊スポーツ保坂果那>さんがツイートしてます。
13時間前にツイートしたらしいので、昨日の夕方5時過ぎくらいのツイートのようです。
コピーです。
小柏剛選手は昨日の練習後、トレーナー交えてミシャ監督と今日の試合について話し合い、右太もも裏に少し張りがあることから、再発予防のため大事を取って出場見送りを決定したそうです。
次節復帰に意欲的でした。
試合後は明治大学同期の鹿島常本佳吾選手と挨拶する姿がありました。
安心しました。
2022年07月11日
おはようございます。 大相撲初場所が始まりました。 大相撲が大好きで、毎場所道産子力士を追ってます。 この「朝刊コンサ」に追っている力士の毎日の勝敗を書き記していました。 が、今場所からここに書き記すのをやめにします。 私の<備忘録>でもありましたが、生中継を見逃すことが多くなりそうなので。 朝刊コンサ記事からです。 今朝の配達は2時間以上の大幅遅れ。 参議院議員選挙開票報道の関係で。毎度のことです。それにしても、今回は特に遅かった。 ◆見出し ★<札幌鹿島から価値点1><0-0ドロー><DF田中駿「比較的うまく守れた」><2位相手に健闘> <診断結果> ★<札幌無失点ドロー><鹿島にチャンス与えず><FWシャビエルが肉離れ><白老町と連携協定> *2時間以上も遅れたので、記事は鹿島戦に限定して紹介します ■鹿島戦の概要 ・札幌は鹿島に0-0で引き分けた ・連敗は2でストップ ・札幌は終始試合を優勢に進め、鹿島にほとんどチャンスを与えなかった ・幾度となく好機をつくったが、最後の決め手を欠いた ・両チームともゴールネットを揺らせず、スコアレスドローに終わった ・通算成績は5勝9分け7敗で、勝ち点は24 ・順位は14位のまま ・札幌は次節の16日、午後7時から三協フロンテア柏スタジアムで柏と対戦する ■試合内容 ・札幌は試合をコントロールし、ペースをつかみながらスコアレスドローに終わった ・札幌は、序盤から前線からプレスをかけて鹿島の攻撃を封じ込め、後方からのビルドアップで 相手ゴールに再三迫った ・上田が海外に移籍し、鈴木が欠場して攻撃に迫力を欠く鹿島に、崩されてシュートに持ち込まれる 場面はほとんどなかった ・最後まで体を張り、相手に付け入る隙を与えなかった ・だが、決定力不足はぬぐえなかった ・それでも上位を相手に3試合ぶりの無失点に抑え、勝ち点1をもぎ取ったことは収穫 ・次は中5日でアウェー柏戦がやってくる ・良い準備をして次は勝ち点3をつかみ取り、下位からの浮上につなげたい ・夏場の後半戦に向けて自信に変え、上昇気流に乗る ■コメント ●金子 「ボールは持てていたけど最後のところで迫力がなかった。1点を取るにはリスクを冒して人数を 掛けなければならない」 などです。
2022年07月10日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 タイトル「繰り広げられたのは先の見えない激闘。勝者は、現れず」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2022/071021/live/#recap
2022年07月10日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 全文をコピーしました。 ★ミシャ アウェイで連敗した中で迎えた試合ということで、非常に難しい状況だった。加えて昨日の練習で深井(一希)と小柏(剛)が今日の試合に出場できない状況となってしまった。誰かが戻ってくれば誰かがケガをしていなくなるという、現在の流れそのままに、厳しい状況での試合でした。しかし、選手たちはその中でも立ち上がりから試合をコントロールし、チャンスを作ってくれた。守備でもコンパクトに守り、相手にほぼチャンスを与えていなかったと思う。自分たちの作ったチャンスも4~5回あったが決め切れず、引き分けに終わりました。 試合結果に対しては不満である。ただ、選手たちが見せた、こういう状況の中でもチーム一丸となって戦う姿勢は評価していいはずです。厳しい状況の中で気持ちを出して、1つにまとまって素晴らしいゲームをしてくれたと思う。 --鹿島相手に守備が機能していたと思うが。 スコアだけを見ると守備が不安定だと見られがちである。例えば前節は前半で2失点。でも、相手にチャンスらしいチャンスを与えていなかった。もちろんわれわれはリスクのある攻撃を仕掛けていくチーム。その中で危険な形でミスをすれば失点しやすい戦い方でもあるし、反対にチャンスを多く作れる戦い方でもある。ただ、作ったチャンスを決め切れていない。それがいまの状況であり、順位を反映している。守備については今日もハードワークできていて、ほぼ完璧な戦い方をしてくれた。 ★宮沢 勝点3を取ることはできなかったが、試合内容はここ最近の中ではある程度良いものを出せていたと思う。ただし、ここから勝点を積み重ねていきたいという状況の中で、勝点1にとどまってしまったのはやはり悔しく思う。その中で今日はボール保持ができていて、攻め急ぎもしなかった。そうしたところは繰り返し継続していきたいが、ここ最近はなかなか結果が出せていない中で、個人での判断が増えてしまっていたように感じるので、トレーニングの中でコンビネーションや攻撃時の関係性のところをしっかりすり合わせていきたい。 ★駿汰 前半から良い形で戦えていたと思う。ボールを支配できていたし、守備も良い形でやれていた。ただ、相手のエヴェラウド選手に強さがあり、そこで難しい局面も生まれてはいたが、なんとか対応できていたと思う。試合全体としてもここ最近のゲームの中では非常に良かったと感じている。ただし、攻撃面での最後のところ。精度の部分もそうだし、シュートに持ち込むという意識のところはもっとしっかりやっていかなければいけない。チームとしてもそうだし、個人としてもチャンスに決め切る力をつけていかなければいけない。 ★レネ ヴァイラー監督 --チームとしてスピードアップできなかった印象だが。 自分たちのFWのところで、前半戦に得点を重ねていた2トップが不在で、得点力のところが足りていなかった。エヴェラウドもコンディションがまだまだ。ただし、札幌とのアウェイはどこがやっても難しいので、勝点1はうれしく思う。残り30分間、ストライカー不在の中で選手たちはよくやっていた。悲観すべきではないと思う。 --鈴木 優磨が不在だったが。 今日は体調不良でした。 以上です。
2022年07月10日
コピーしました。
戦評
.
札幌は前半から選手同士の適切なポジショニングによって安定したボール保持を実現。「左でタメを作り、右で仕掛けてから折り返し、中央で仕留める」形を徹底する。特に右サイドの金子が躍動して多くのチャンスを生み出すが、ものにできずに後半へ。すると、「金子封じ」として投入された安西によって右サイドが行き詰まり、ホームチームは福森を投入してセットプレーでの打開を図る。しかし、チャンスが訪れても決め切れず。即時奪回が徹底されていたことで試合のペースは終始握っていたものの、悔しいスコアレスドローに終わった。
ここのところの試合ぶりを思うと、鹿島相手にペースを握れた試合をやれたチームを誇りに思います。
2022年07月10日
今日の試合、スコアレスドローで勝ち点1しか取れませんでしたが、私は満足してます。 あの鹿島相手に堂々と立ち向かい、魅せてくれました。 選手たちに大きな拍手を送りたい。 なんせ、無失点ですから。 決定機らしい決定機をつくらせなかった。 自分たちのやりたいサッカーをやっていたんじゃないでしょうか。 勿論、点を取って勝ちたかったですが。 スポーツナビのスタッツです。 これが、今日の試合を物語っていると思います。良かった。
2022年07月10日
リリースタイトル 「ガブリエル シャビエル選手 負傷のお知らせ」 こちら。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2022/07/7558/
2022年07月10日
興梠の1トップです。 ★スタメン 興梠 青木 駒井 菅 金子 宮沢 荒野 高嶺 岡村 駿汰 菅野 ★ベンチメンバー 大谷 中村 西 福森 宏武 ミラン 中島 こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2022/071021/preview/#live
2022年07月10日
告知が遅すぎると思いますけど。 これから参戦に向かわれる方は、しっかり確認しておくとよろしいかと。 リリースはこちら。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2022/07/7567/
カレンダー
プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
最新のエントリー
月別アーカイブ
カテゴリー
コメント
検索