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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2013年06月03日
明日は、オーストラリアに勝ってブラジルW杯の出場決定の喜びを分かち合いたいですね。
試合の終わる午後9時20分ころ以降は、スポーツバー等での盛り上がりは、きっと凄いことに
なるでしょうね。
その後は、報道のトップニュースでも取り上げられるのでは。
で、狭いところでの大騒ぎでは発散できない人たちもいますよね。
大阪では、道頓堀とか。
夕刊に、事前に手を打った警視庁の記事が。
全文書きます。
見出し★<豪州戦の夜、渋谷規制>
サッカー・ワールドカップ(W杯)ブラジル大会アジア最終予選の日本-オーストラリア戦がある
4日夜、警視庁は東京・渋谷駅前スクランブル交差点周辺の立ち入りを制限する。
試合終了後に若者が集まり、混乱やトラブルが起きるのを防ぐため。警視庁は「過去にも騒ぎが
あり、事故が起きる危険性を放置できない。理解と協力をお願いしたい」としている。
警備計画によると、交差点周辺を「整理区域」に指定し、試合終了予定の4日午後9時ごろから
機動隊員ら数百人を配置。明確な用事がある人を除いて立ち入りを制限し、迂回(うかい)路に
誘導する。認めた場合でも斜め横断は禁止し、通行人が滞留するのを防止する。
札幌では、大通り公園の噴水に飛び込むニュースが流れるかも。
まずは、安全第一。行き過ぎてケガ等起きませんように。
2013年06月03日
今日は、朝から出かけました。 月曜の午前です。人出が少ないはずとの見込みで、行きたかった2か所へ。 ●まずは、平岡公園の梅林。 昨年初めて訪れてお気に入りの所になりました。 今年は、昨日までが梅まつりだったのですが、週末も含めて行けずじまいでした。人混みも嫌いなので。 今日なら大丈夫でしょうと。 平岡公園総合案内板。中央の、ピンクの円が梅の木。梅林です。現在位置の目の前の、梅の香橋を渡っていきますこの橋です。趣があります。でも、香りは・・・「終花」でした。遅すぎました。昨年は、ここから全体が「白梅」「紅梅」眺めれたのですが。かろうじて。少しだけ残ってました。ちょっと待っててくれたのかなあ。ちょい拡大。もっと拡大。真ん中の一輪が、自分としては良く撮れたと満足です。ということで、満足はできませんでしたが、数輪だけでも見れたことで良しとします。 書き終えてから、去年行ったのはいつだったかなと、ブログを遡ってみたら5月7日(月)でした。 5月14日(月)に夜のライトアップの様子も見に行ってました。 完璧に遅すぎましたね。寒い日が続き過ぎでしたから。 月曜日ばっかりだ。 平岡公園を出て、次は、もう一つのお目当て。 一度は行ってみたいと思っていたお店です。 ●星乃珈琲店入り口に、順番待ちの行列ができてました。 即、入店を断念しました。 次回は、時間帯を良く考えて、訪れることにします。 それにしても月曜日なのに、子どもの姿をあちこちで見かけました。 土曜の運動会の振り替え休日なのでしょうね。 星乃珈琲店が賑わってたのは、そのせいもあるのかな。
2013年06月03日
おはようございます。 小雨がぱらついていて寒さを感じます。 今日は、”本物のリラ冷え”になるかもしれません。(笑) 朝刊コンサ記事からです。記事量が少ないので、2回に分けずに書けます。 ●見出し ★<FW三上2カ月ぶり実戦><練習試合でアピール弾><後半から出場> ★<河合精密検査><左太もも痛> ●記事 ◎三上 ・三上は後半から出場 ・後半6分にゴールを決めるなど、中盤から積極的にチャンスを演出した 「久しぶりで内容も良くないし、運動量も少なかった」 ・先月22日に一度通常練習に復帰したが、再び痛みを発症 ・1週間慎重に別メニューで回復を待ち、先月30日に通常練習へ再合流した 「何となくの感覚で戻ったら傷みが出てしまった」 ・同期間に左太もも裏を痛めていた河合から「一週間我慢しよう」と激励を受けて焦りも消えた 「あの竜二さんの言葉が大きかった。まずは試合に出られる状態にしたい」 ・コンデイションを整えてFW争いへ参戦する ◎河合 ・河合が左太もも痛で札幌市内の病院で精密検査を受けることが2日、決まった ・今日3日に検査を受ける ・8日の次節愛媛戦について 財前監督「(横浜FC戦は)気になっていたようなので早い段階で代えた。 あとは本人と話し合って考えたい」 河合「しっかり冷やして痛みを抑えたい。試合は検査次第」 ◆練習試合 ・札幌U-18と練習試合を行い、FW横野、三上が得点を挙げたが2-3に終わった <ここから次の記事を追記> ▲別な部分での記事 ◎千歳JAL国際マラソン記事で ★<野々村社長完走><HFCスタッフも参加><富山戦アピール> ・野々村社長はハーフマラソンに出場し、堂々の完走 ・真っ赤なTシャツの背中に、15日(試合開始午後2時)に厚別公園競技場で行われる カターレ富山戦の告知を白文字でプリントし、”人間広告塔”として駆け抜けた 野々村社長「(告知を)多くの人に見てもらえてよかった」 *三上には早くメンバー入りしてほしい。 昨日の練習試合で、後半から右サイドに入って、即結果を出した。いい流れも演出した。 でも、途中からボランチに下がってからは空気みたいな存在だった。 やっぱり、前目の選手だと思う。 ゴールゲッターに欠けてる現状では、三上の復帰は心強い、と私は思っている。 紅白戦などで90分前目でやってアピールできたらベンチ入り濃厚となるでしょう。 それまで、我慢は続くけど、頑張り続けてほしい。 *河合が今日精密検査。結果が分かるにはは2日くらいかかるだろうか。 オフイシャルからリリース出ないことを望みます。 *ノノさん、アイデアだけではなく自分も体酷使してPRやってるんだねぇ。 HFCのスタッフさんまでも。 涙ぐましい努力を重ねてますね。 アウエーでたくさんのサポが集まりましたが、ホームでこそ、負けずにいっぱい入ってほしい。 富山戦に勝つんだぞ~
2013年06月02日
寒さ対策の準備をしっかりしてドサブへ行きました。 練習は10:00から、練習試合は11:00から。 どうせなら、練習も含めて最初から全部見ようかなと。 着いたのが10時過ぎ、天然芝ピッチへは10:10ころ。 駐車場は満車状態で、他の一角へ行かされるところでした。 人工芝ピッチでも何かやってましたから、そちらの関係の車も多かったのでしょう。 土手に上がると、すでにたくさんの選手がパス練習を。向こう側でも 最初はその土手に敷物敷いて見学を始めたのですが、良く見たらユースっ子でした。 私の今日の本命は、サテライトの若手なので、すぐ位置を変えました。 天候には、大変恵まれました。帽子やタオルは車に積んであるので紫外線対策にはなりました。 もちろん、寒さ対策で長袖を着用していましたし、紫外線は大幅カット出来たのではないかな。 リカバリー組がすでにやってました。 9名です。ここでは顔が分かりませんが、あとでわかる写真があります。 いた9名は、上里、日高、松本、荒野、岡本、杉山、深井、奈良、砂川。 河合と前田もいましたが、別行動でした。練習試合出場予定の選手たちが登場です。中央でパスやってます。 FPが11名います。三上、上原、内村、横野、榊、中原、堀米、神田、宮沢、永坂、櫛引。 左奥にリカバリー組。U-18の今日の練習試合の先発ではない(サブと書きます)選手たちの練習です。 左から3人目は四方田監督さん。練習試合先発組。左端は川口コーチさん。指示出し中。左奥はリカバリー組。間に曳地。 この写真なら、この人は何選手とか、だいたいは分かりますね。手前がサテライト組。すぐ後ろがサブ組。左奥に先発組。右から、三上、中原、宮沢、神田。 三上の変貌した姿を撮ろうとした時は、シャッターチャンスがなかった。 全体をあちこみ見渡してるのもだから。この写真がその中でもまだいい方です。パウロンと前を発見! 写真を大きくするとボケが激しいので。リカバリー組のウォーキング。昨日は、よく頑張ってくれましたね。お疲れ様。この中に、パウロンと前も一緒に。そして、この二人が揃って下を向いたときにパチリ。練習風景。パウロン・前。ボケがまだましなので大きく。これからタイム走らしい。手前の二人の子ですが、四方田さんに挨拶していましたよ。後ろはユースの子。 これもボケがひどいので大きくしません。逆にこちらは、はっきりしてたので、この大きさ。右から、パウロン、前、深井、奈良、曳地。いよいよ練習試合が始まります。 ●サテライトの前半の布陣。 内村 榊 宮沢 横野 神田 中原 堀米 永坂 櫛引 上原 曳地 交代は、ハーフタイム 榊 → 三上 ●後半の布陣。 内村 神田 横野 三上 堀米 宮沢 上原 永坂 櫛引 中原 曳地 交代は、後半13分 宮沢 → 榊 後半27分 内村 → U-18からの助っ人。右SBに入りました 布陣は省略します。 ●U-18の布陣。 平川 松尾 蒲生 前 倉持 國分 井端 内山 進藤 岡田 種村 交代は、後半10分 蒲生 → 藤井 24分 岡田 → 近藤 27分 倉持 → 佐々木 ? 平川 → 栗飯原 34分 井端 → 工藤 ●得点経過 前半8分 平川(0-1) ナイスボレーシュートでした 後半1分 横野(1-1) 左サイドの上原にボールが渡る。 駆け上がって真横にグラウンダークロス入れる DFの前に飛び出した横野にばっちり! 後半3分 三上(2-1) ゴール前の混戦から頭で押し込む 後半4分 松尾(2-2) ゴール前のこぼれ球を振り抜く。小さくガッツポーズ 後半8分 松尾(2-3) 左からファーへクロス。ヘッドで入れた ●ちょっとだけ感想 ・サテライトもU-18もサイドを大きく展開することがあって良かった ・声出しの一番手は、サテライトは曳地、U-18は内山。 観戦していた位置にもよるので、はっきりと断定は出来ません。 ・サテライトは、アピールしようとの焦りからか、シュートが枠へ行かないこと多い。 ・それでも後半の立ち上がりは攻撃ラッシュで圧倒した場面があった ・何とか兄貴分の面目を保てるかと思ったのですが。 ・ゴール前の守備に難点ありでした。 ・また、押され始めるとパスがつながらない、ボールを失う、奪われる等 ・今日の感じでは、まだまだかなあとの印象 ・アピールできた選手は誰もいなかった、と言うときついかな ・U-18は粘り強くなりましたねぇ。ボールへの寄せが格段と早くなった ・サテライトに躍動感を期待していましたが、U-18の方が躍動していましたね。 ・ケガしていた選手が何人も戻りましたから、中断明けのプレミアリーグが楽しみです ・鈴木君や輪島君がどうなってるかなあ。 写真へ戻ります。 練習試合が始まります。挨拶。神田はまた15番をつけてます。 サテライトは白。U-18は赤黒。試合風景。あれっ? 土手の上に・・・左から、財前監督さん、四方田監督さん、川口コーチさん。 そろそろトップ昇格の話でもちらほらでしょうか。 今日見た感じでは、またたくさん上げてほしいな。後半の試合開始。右から、内村、横野、三上、平川。 着替えたせいでしょうか、櫛引が背番号23に替えてました。試合終了挨拶。試合終了時点での見学者数は、私のドサブで見た史上最高数だと思いました。 土手は、鈴なり。小山にもいっぱい。ドーム側の上の方の段差ある所にも並んで見学者が。 アウエーで2-0の完封勝ちの翌日だし、天気も良いお出かけ日和の日曜だし、期待の若手も多いし など、理由はいろいろでしょう。 サテライト組は、こういうところでアピールしたかったろうなあ。 きっと、ファンサも凄かったんじゃないかな。 以上です。 ★私は、この後急いでドームを出て円山球場へ行きました。 心配は的中。こんなんでした。対向車線から撮りました。NHKでラジオ中継してましたので、そのまま帰宅して聞きました。 駒大苫小牧が優勝しました。おめでとう! 北照は、投手陣が育ってなかったってことになるのでしょうか。 本番の、甲子園に向かう戦いはこれからです。 立て直しを図って、夏の大会へ向かって挑戦して下さい。
2013年06月02日
サテライトが負けました。 ゴールは、横野と三上ではないかと。三上は良く見えてませんでした。 ユースは、松尾が2点。 楽しい試合では、ありましたが。 以上です。
追記です。 済みません、スコアを書き忘れました。 午後2時13分です。帰宅して開いて気が付きました。 2-3 です。
2013年06月02日
順不同で、 サテライトは、 内村、上原、横野、榊、中原、堀米、神田、宮沢、永坂、櫛引、曳地。 U18は、 種村、、井端、内山、岡田、蒲生、國分、前、松尾、進藤、倉持、平川。 間違ってたら、ごめんなさい。
2013年06月02日
おはようございます。 穏やかに明けた朝です。青空も見えます。 でも、気温が昨日より10度くらい下がりそうです。 そうです、札幌の初夏は20度くらいでいいのです。気持ちのいい過ごしやすし初夏の札幌。 今日は、暦通りの天候になりそうです。 今日は早めにドサブへ行きますので、朝刊コンサ記事は、見出しも記事もコメントも朝のうちに 書いてしまいます。長くなります。携帯で読まれる方、ごめんなさい。 記事はできるだけ簡略化して、コメントも絞りますから。 よって、エントリー時刻が少し遅くなります。 ◆まず、見出しです。 ★<札幌アウエー3連勝><電光石火前半10分までに2得点><日高の先制ゴールが火をつけた> <順位は暫定13位><前田技あり弾> ★<日高20秒弾><敵地4連勝呼ぶ今季1号><「力になった」最多1400人サポに感謝> <18メートルミドル><痛み和らぐ><前田6戦ぶり弾><弾弾絡む荒野><7勝中A6勝> ★<速攻2発札幌快勝><開始20秒日高豪快弾><技の一撃前田続く> <奈良、体張った守りで貢献> ◆記事とコメント関係 ●財前監督 ・試合を振り返って 「選手が積極的に入ってくれた。連続得点でき有利に試合を進められた。その後の戦いで ばたついた面があったが、今後修正していきたい」 ・上里がトップ下に入ったが 「ずっとボランチだった選手。今季初のポジションだったが積極的にやってくれた。点にも絡んで くれたし、ミドルシュートに力のある選手で、もう少しシュートシーンが多くなればもっと 活躍してくれるだろう」 ・河合選手が先発した。評価と途中で代わった理由は 「チームが苦しい状況の中で先発してくれた。彼が出たおかげで試合に積極的に入ることができた。 ばたついたときにもしっかり統率してくれた。代わったのは太ももに張りが出て無理させたく なかったので」 ◎札幌が敵地”確変モード”に突入した 今季7勝のうち、アウエーで6勝目 ホームが8戦1勝1分け6敗、勝率1割2分5厘に対し、アウエーは9戦6勝1分け2敗、 勝率6割6分6厘と圧倒している ●財前監督「ホームだともっと点を取りにいこうという思いがリスクにつながる。それがアウエーでは 少ないのではないか」 ●深井「アウエーは負ける気がしない。自信みたいなものがある。ここでホームも勝てば乗っていける」 ◎立ち上がりからパスがつながり、ボールを持たない選手も懸命に相手の背後を狙って走り続けた ことで、主導権を握った ◎先制点は日高。キックオフから20秒 ●日高「ボールに素早く反応できたし、コースも良かった」 ◎続いたのは前田。相手を引きつけた荒野からのスルーパスをフリーで受けると、1対1になった 相手GKにシュートコースを狭められたが、冷静に左足で股の下を抜いた ●前田「狙い通りだった」 「荒野のパスが良かった。あとは決めるだけ。開始から積極的に入れたのが良かった」 ◎パスでリズムをつくれれば、札幌にJ1昇格争いに加われる力があることをあらためて証明した 一戦だった ●日高「流れの中で得点すれば、チームが乗る」 ◎3月3日開幕千葉戦を超える今季アウエー最多1400人のサポーターへの感謝も忘れなかった ●日高「あの応援をもらって気持ちが入らない選手はいない。力になった」 「あれだけアウエーにサポが来てくれて、行かない人はいないです」 ◎緊急事態も乗り切った 岡本が当日に右もも裏の張りを訴え、急きょ先発変更 ボランチだった上里を今季初めてトップ下に起用する布陣が当たった ●上里「練習でもやっていないけど、周りを生かそうとやった」 ◎上里が攻守で起点となり、前半はシュート7本で一方的に攻めまくった ◎河合が右太もも裏の張りで交代した後半も、横浜FCの猛攻を杉山の好セーブなどで阻止 ●河合「前半から気持ちを高めて試合に入れたし、あのくらいをベースにすれば結果が出る」 「少し張ったので大事を取った。チームとしてのプレスがしっかりはまってきている」 ◎荒野は2ゴールに絡む活躍で勝ち点3に貢献 右MFで先発し、前半1分に右クロスから日高の先制点をお膳立て 同10分にはゴール前で相手DFをひきつけ左の前田にスルーパス 2点目をアシストした それでも自ら放ったシュート2本はゴールにつながらず ●荒野「もっとしっかり打たないと。自分がしっかりボールを収めていれば3点目も取れた」 「前回、前々回とホームで満足な試合ができなかっただけに、立ち上がりから積極的にいこうと 気合が入った。個人的ハードワークができて良かった」 ◎センターバックとして完封勝利に貢献した奈良は、納得の表情を見せた 2-0で折り返した後半は、ゴールを脅かされた 後半41分にはバーに当たって戻ってきたボールを頭ではじき出しピンチを脱したほか、相手と ボールの間に巧みに体を入れてクリアするなど、最後までゴールを許さなかった それでも19歳は、 ●奈良「向こうのミスに助けられた場面が多かった。まだまだ課題は多いです。ただ、体を張って 最低限の仕事はできました」 と反省を忘れず、次戦での2試合連続完封を誓った ◆他の部分でのコメント ●岡本「控えに回ったのは監督の判断。流れが悪い中で守備を頑張ったが、決定的な仕事が できなかった。きょう勝ったのは大きい」 ●砂川「トップ下の上里と感覚が合ったし、もっと飛び出していいパスを引き出せた。 3、4点目を取れるように前半の内容を90分続けないと」 ●宮沢「結果的に勝てたのはいいが、個人的にコンデイションはまだまだ。次の試合までに万全に 備えたい」 ●趙「無失点で抑えられたのは良かったが、きつい時間帯にマークがずれることがあったので 修正したい」 以上です。長くなりました。 U-18との練習試合の速報はいつも通り3回しますから。 風がありそう(予報では風速4メートル程度)だから、それなりの服装の準備も怠りなく。
2013年06月01日
今日は2点差の完封勝利だったので、気持ちのよい夜になってます。 土曜の試合っていいですね。勝ったから思うことですけど。 明日の日曜を、みなさんどう過ごすのでしょうか。→ 仕事が控えてる方もおられるでしょう 札幌は20度前後まで気温が下がりそうです。いい行楽日和になるのかな。 私の明日は、試合観戦です。見たい試合が2試合あります。 できれば2試合とも観戦したいのですが、可能かどうか。 ●コンサのサテライト練習試合 ドサブ 11時 VS U-18 ●高校野球全道大会決勝戦 円山球場 13時 駒大苫小牧 VS 北照 まずは、ドサブでの練習試合を観戦に行きます。 午後1時前には終わりますね。その後、車で移動して円山球場へ。 恐らく日曜であるからにして、周辺の駐車場は満車状態じゃないかと思うんですよ。 しかも一番人気の駒大苫小牧の決勝戦ですから、観客も多くなりそうです。 空きが出るまで並ぶとしても、午後2時ころではそう簡単に出庫する車があるとは思えません。 行っては見ますが、すぐあきらめて帰宅して速報を見ていた方がいいかも。 テレビかラジオ中継があるのならそれでもいいですが。 久しぶりに、いい気持ちでぐっすり眠れそうです。
2013年06月01日
電光石火で2点取って、そのまま完封勝ちするなんて、どこのチームの話ですか? (^∇^)アハハハハ! デイフェンスで、みんな粘り強く体張ってましたねぇ。 クロスバー選手の活躍もあったし、相手のシュートが枠へ行かないのが多かったし。 今日は、多数の駆けつけたサポへ、勝利の女神様がほほ笑んでくれましたね。 決して、内容で上回っていたとは言えないけど、勝利への執念でしょうか。 前半で点を取らなくちゃいけないとの気持ちからなのでしょうか、開始20秒のゴール、声を挙げました。 2点目が絶品ですね。 スカパー解説のゴンさんも言ってましたが、この2点目が大きかったですね。 特に、上里のボールへの粘り強い寄せ、あきらめずに足を出した、素晴らしかった。 そして、荒野が良く見てなたあ、フリーの前田。そのスルーパス。あれ、アシスト付きますよね。 前田も、キーパーの股抜きシュートも良かったけど。 1点目は、ゴール前へラッシュの分厚い攻撃が功を奏しましたね。日高のシュートは元FWらしい 豪快なシュートでした。 2点目は、流れるような粘りで華麗なゴール。 ともに泥臭いゴールではなく、これぞサッカーのゴールってな感じでした。 札幌らしくない(怒られる~)ゴールでした。 この二つのゴールには、財前監督さんも満足でしょうね。 荒野は、いたるところに顔を出し存在感がありました。 もう、レギュラー定着!!! 課題はいっぱいありますがアウエーで2-0の勝利ですから。 今夜はみなさん祝杯上げていいんじゃないですか。 ハイタッチ~~~
2013年06月01日
すでに暑くて参りそうです。 横浜に参戦している人の方がもっと大変なんだろうなあ。 もう1時間後には横浜FC戦が始まりますが、 昨夜の、コンサのアシストの内容紹介をします。 横浜FC戦へ向けての選手コメントもありますので。 映像を14の場面に分けて紹介します。 選手のコメントは赤字で、画面に出たテロップは青字で。いつもと同じです。 ①オープニングは、河合の背中の映像→ゴール裏→練習してる河合→選手入場時の上原 ②上原のシュートまでの映像 テロップは <前半4分 奈良⇒砂川⇒松本⇒上原> ③上原がボールに追いつけなかった場面の映像。 テロップは <前半25分 上里⇒上原> ④PK失点の場面 テロップは <前半27分 PKを決められ先制されてしまう 0-1> ⑤後半水戸の攻撃をしのいだ場面。 テロップは <後半14分 守護神杉山がピンチを救う!> ⑥河合が交代出場映像。 テロップは <後半18分 河合が8試合ぶりのピッチへ!> ⑦ロングボールを上原が追ったが間に合わず。 テロップは <後半20分 岡本⇒河合⇒上原> ⑧河合のシュートまでの映像。 テロップは <後半30分 前田⇒岡本⇒河合> ⑨試合終了後の様子。そして河合のインタビュー 河合のコメント 「前半、声で引っ張るとか戦う姿勢でプロ17年間やってきてますので、そこしか出せないと いうこともありますけど、そこが試合になると必要じゃないかと思います。 これからも戦う姿勢を出し続けていきたい」 テロップは <これからも戦う姿勢を出していく> ⑩きのうのドサブでの練習風景。練習前の円陣。なんと、西もいるではないか! しかもカメラは西を中心にしてる! ⑪上原のインタビュー。 上原のコメント 「ピッチの状態というのは言い訳にしたくないですけど、自分の中ではもっと空中戦でしっかり 収めて???をしっかりやりたかったのですけど、なかなかシュートまでは持ち込めなかった。 鈴木とか高原とかはボールを収めていたので、そこは違うなと思いましたね。凄いと思った。 次、機会があればしっかり仕事したいと思う」 テロップは <水戸の鈴木や東京Vの高原はボールを収めていた> ⑫横浜FC戦のメンバー予想。 ⑬再び上原のインタビュー 上原のコメント 「アウエーで1勝して、次もアウエーですが連勝してホームで勝ち点3を取れるよう 頑張っていきますので、応援お願いします」 テロップは <アウエーで連勝してホームにつなぐ> CM(白い恋人の集団走)後 ⑭エンデイングは練習中の河合の顔のアップ 毎回、コメントで聞き取れない部分があります。今回は???で示しました。 以上でした。 横浜FCに勝つぞ~~~
2013年06月01日
マスコミ予想と一人違ってます。岡本→深井。 布陣で書きますね。 前田 砂川 荒野 上里 河合 深井 松本 趙 奈良 日高 杉山 ベンチメンバーは、上原・内村・岡本・宮沢・曳地。 こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20130601_14356.html 暑さの中で、現地で応援される皆様、よろしくお願いします。 暑さに打ち勝ち勝ち点3奪取だ、コンサドーレ札幌!
2013年06月01日
主に、今日の横浜FC戦へ向けてのコメント関係です。 ●財前監督 ・横浜FCは、ここ4試合勝ち星がないが、 「経験ある選手が多く、ボールを動かす力もある」 「前線からしっかり守備をして主導権をつかみたい」 ●上里 ・上里が三浦を封じ込める 「カズさんはすごい選手だけど、自分は中山さんに憧れていたんです」 ・3年前に札幌で初めて中山さんと練習したときは 「足が震えました」 ・札幌で1年間しか一緒にプレーしなかったが、プロとしてあるべき姿を背中から学んだ 「まずは気持ちを見せてやるしかないと思う」 ・負けたくない相手が他にもいる ・西嶋と11年6月以来の対決が濃厚 「高さとか特長を消すつもり。マッチアップしたら削ります」 ・仕切り直しの一戦だ ・ボランチを組む相手は深井から河合主将へ変更 「深井と2人だとお互い前掛かりになる傾向があったけど、竜二さんならバランスをとってくれる」 ・連敗は許されない 「きれいなサッカーはいらない。一人一人が戦う気持ちを持って、内容より勝ちにこだわりたい」 ●内村 ・体調不良だった内村が2試合ぶりにベンチ入りが濃厚 ・5月29日の午後練習から通常メニューに合流し、急ピッチでコンデイションを上げてきた 「迷惑かけた分、取り返さないと」 「まだ無理はできない」 「やれる限り全力でやってゴールを狙いたい」 ・遠征出発のぎりぎりまで状態を確認し、同行を決めた財前監督は、 財前監督「昨日より、だいぶ良くなっている。短い時間なら、やってくれると思う」 ・三つ沢の横浜FC戦には苦い思い出がある。 ・愛媛時代の、08年10月25日横浜FC戦でカズと対戦した ・目の前で当時41歳7カ月29日のJ2最年長得点を決められ、4分後に内村は交代となった ・今回もカズ初得点、最年長得点更新がかかるが 「今度は自分が結果を出して勝利につなげたい」 ・合流3日目も佐川トレーナーは 佐川トレーナー「大丈夫。プレーできる状態に戻った」 ●上原 ・横浜FC戦は3試合ぶりにベンチスタートが濃厚 ・前回昇格した11年は10月2日(国立)に対戦し、内村が後半14分に先制点を挙げ、 1-1の後半43分に上原が決勝ヘッドを決め勝ち越した 「2年前はドンピシャだった。あのときのように、チャンスが来たら狙っていきたい」 ●岡本 ・水戸戦は首痛を抱えながらのプレーだったが、 「もう首は問題ない。点に絡んで勝利を引き寄せたい」 ●松本 ・左サイドバックで2試合連続先発が濃厚な松本が、あと56分間の出場でプロA契約条件の 900分間に到達する ・途中負傷で離脱しながらも、これまで16試合中12試合に出場 「A契約は通過点。ちょっと遅いくらい」 ・判断の遅さを指摘され、前々節東京V戦で先発落ち ・課題に取り組みつつ、原点にも立ち返った 「もっと自分のいいところを出すために思い切りやらないとダメだと思いました」 ・定位置死守へ明快な目標も掲げた 「1試合1アシスト。数字として結果に残るような活躍をしていきたい」 *内村は、出発ぎりぎりまで状態確認しての同行となったんですね。 なら、先発は無理ですね。 上原と共に、ここぞというところでやってもらいましょう。 *松本の左からのクロスが一つのポイントかもしれません。 先日見た練習では、ピンポイントで上原のヘッドにつなげれてましたから。 後半、上原が出てきてから注目です。いや、誰へのアシストでもいいんですよ。 *朝、打ち上げ花火が(花火と言っていいの?)ド~ンド~ンと鳴り響いていました。 札幌では小学校の多くが運動会だそうです。紫外線と熱中症に気を付けてください。 *今日は、高校野球全道大会の準決勝があるんです。 第2試合の、駒大岩見沢-北照が大注目なので、観戦したかったけど断念。 午後2時からの横浜FC戦をテレビ前で応援します。 コンサも北照も頑張って勝利を勝ち取ってくれ~
2013年06月01日
おはようございます。 6月は、いい天気でスタートです。 快晴です。南の方角には、ぽっかりと半月も。天気予報通り札幌の方が横浜より暑くなるかも。 朝陽もまぶしくて、超久しぶりに見た綺麗な朝です。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<上里ゴン魂でキング・カズ封じる!!><札幌のカズ気炎><きょう横浜FC戦> <アウエー3連勝狙う><小5からの憧れ><西嶋にも対抗心><解説でゴン来場> <松本きょうにもA契約条件クリア><56分出場で到達><内村ベンチ入り> ★<内村V弾で歓声独り占め><カズを主役にさせないぞ><最年長弾は嫌><狙うぞU2砲> <敵地3連発を> ★<3戦ぶり白星狙う><きょう横浜FC戦> ◆選出 ・深井と内山が、9日から13日まで千葉県内で行われるU-18代表候補合宿メンバーに 選出された *詳しくは、オフイシャルリリースをご覧ください。 ◆マスコミの先発予想(コンアシも新聞も一致してます) 前田 砂川 荒野 岡本 上里 河合 松本 趙 奈良 日高 杉山 ベンチメンバー予想は、 上原・内村・深井・宮沢・曳地 *マスコミの予想では、遠征メンバーは16人なんですね。 移動バスに乗った選手を確認してるはずだから間違いないでしょう。 ベンチメンバーに、横野も榊も櫛引も入れなかった。 厳しいですね。 上原をベンチに置いたのは良かったと思う。 後半ここぞというところで、速さと高さを生かしてゴールゲットを頼みます。
2013年05月31日
金曜日です。コンサにアシストがあります。 明日の横浜FC戦のメンバー予想をする日です。 コンサにアシストは予想が外れることが多いけど、自分の予想とどこがどう違うのか、など 比較するのが楽しい。自分勝手な楽しみ方です。 さて、今回は大きく変えたいと思います。 内村と河合の二人とも先発に起用したいです。 内村をどこに起用するか。それは後ほど。 同じく復帰した宮沢は、今季はいい面を出してるので先発起用も考えたいですが、まずはベンチ入りで。 上原の1トップは、厚別での試合時限定で、平川さんの考え方も参考にしてまた考えてみましょう。 上原は左サイドバックでの先発かな。でも、私の本音はベンチに置いておきたい。ベンチにしよう。 いかに得点するか、前目の選手の入れ替えを考えてみたいですね。 それと暑さ対策。天気予報では札幌の方が暑くなりそうなのですが午後2時からの試合ですからね。 後半は、いつも以上に早くバテることも想定して。 なので、砂川は暑さ対策の一環としてベンチにおいておきたいですね。 で、私の結論です。 こんな先発予想でどうでしょうか。 つまり、前田の1トップで、内村のトップ下で。 前田 榊 内村 岡本 上里 河合 松本 趙 奈良 日高 杉山 ベンチメンバー予想は、横野・上原・砂川・宮沢・深井・櫛引・曳地と予想します。 この予想では、後半は、横野、上原の足の速い選手を出してかき回したい。 そして、砂川を。 ●今夜のコンサにアシストは、通常通り9:54からです。 ●深井と内村が再びU-18日本代表候補トレーニングキャンプに呼ばれましたね。 期間は9日(日)~13日(木)なので、気兼ねなく送り出せます。 8日の愛媛戦を終えてから、その日の内に千葉へ行って合流可能。 今回の24名は代表濃厚な選手が多いのだろうか。 しっかり、アピールしてきてほしいです。
2013年05月31日
暑いです~夏です。天気予報通りの夏日だ~。室温はほぼ30度! 極端なんだよな~天候が。 気持ちいい春風を受けることもなく、風薫る5月の風も感じずれずに5月の31日が来ました。 季節感が失われた2013年の札幌。 → 大げさ過ぎ 夏は季節通り暑くなるのかな。好きじゃないんだけど夏は、夏負けしやすいから。 明日の試合は熱くやってもらいましょう。 昨日の、ブルガリア戦。がっかりでした。 面白いアイデアでブルガリアゴーム前までは行くものの、とうとうゴールを奪えずじまいでした。 決定力不足の解消が見られなかった。 自分の中で、オーストラリア戦への不安が高まった。 仮にオーストラリアに負けたとしても、まだその先があるから余裕だけど。 W杯を思うと・・ スポ新2紙を購読していますが、読む気にはならずにほったらかしです。 でも、ネットで見つけたこの記事は読みました。 バックパスに激怒したザックさん。 最終的に、内田のコメントオーストラリア戦は、前へ前へ」に凝縮できるかな。 コンサの試合で何度バックパスで、ため息ついたか。今年は割と少ないけれど。 その記事はこちらです。 タイトルは 「ザックがサイドラインで激怒した理由」 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130531-00010000-wordleaf-socc&p=1 本田が前日に帰国だとか。体調含めた身体がOKなのかどうか。
2013年05月31日
◆まずは、朝の朝刊コンサ記事の中のコメント関係です。 ●財前監督 ・カズを警戒した ・三浦知良とは現役時代、91年度の天皇杯決勝などで対戦してきただけに 「自分より年上で、まだ現役でプレーしてるのはすごい。頑張って欲しい」 ・と、敬意を払った。それでも勝負は別物。 ・試合に関しては 「今回は対戦相手。駆け引きもうまい。うちも何とか結果がほしいから注意しないとね」 ●河合 ・紅白戦で、主力ボランチに入った ・明日6月1日横浜FC戦では4月14日徳島戦以来9戦ぶり先発が濃厚となった ・紅白戦から体を張った守備と指示で若手を鼓舞 「肉体面も感覚的な部分も問題ありません」 「自分の状態はそんなに変わっていないけど、出る限りはベストを尽くしたい」 ・後半途中から出場した水戸戦では、激しい当たりと的確な展開で流れを一変 ・チームに欠けていたものも把握した 「全体としてまだ出しきれていない。出さないと勝てない」 ・ここ2試合勝利がないが 「100%出してチームの勝利に貢献したい」 ・横浜FCは17位と低迷も 「どんな試合も油断はいけないと言うこと。目の前の一戦を、しっかり取らないと。チャンスがあれば また点を狙いたい」 財前監督「ボールを動かすのがうまい相手なので河合がいるといないでは大きく対応が変わってくる。 できればスタートから使いたい」 「多分、先発でいける。きょうの疲れもあるかもしれないが、大丈夫だと思う」 ・負けられない戦いが続くだけに 「入りから集中し、強い気持ちを持って臨みたい」 ●上里 ・河合とダブルボランチを紅白戦で組んで先発が見込まれる ・河合不在の間、ボランチは上里と深井を軸に戦い、ともに安定したプレーを披露 ・だが、2人そろって前に出て失点した場面もあり 「自分が前に行った時は河合さんがカバーしてくれる」 ●趙 ・センターバックでの起用が予想される趙は、 「相手は長身選手が多いが、ロングボールを競り勝って、相手をゼロに抑えたい」 ◆レバンガ北海道の経営権譲渡関係のコメントです ・これまで運営していた一般社団法人北海道総合スポーツクラブの理事長は折茂武彦氏 ・経営権が譲渡される株式会社北海道バスケットボールクラブのCEOは、11年の チーム設立時から支援しているパチンコ・イーグルグループ経営の正栄プロジェクト取締役の 橋詰公人氏が就任 ●折茂理事長 「資金面の不安が解消される」 ●橋詰CEO 「折茂氏の強い意志に感動した。工夫すれば観客もスポンサーも集まる」 *前日練習が終わって移動準備をしているころでしょうか。 内村と河合はバスに乗るでしょうね。 この二人が先発に戻ってくると大きいな。
2013年05月31日
おはようございます。 晴れです。今日の予報はずっと晴れの夏日です。外へ出るには紫外線対策が必要。 朝焼けはさほどのものではないのですが、家々の外壁は朝日が当たって輝いています。 昨日も今日もドサブで9:30からの午前練習のみですね。週に一度は練見したかった。 今日は、練習後に移動。見送りだけなら間に合うけど、他のサポさんにおまかせします。 朝刊コンサ記事からの見出しです。 ★<河合チームに魂込める><あす横浜FC戦><スタメン復帰> ★<竜二10年ぶり三つ沢弾狙う><あす横浜FC戦><カズ警戒財前監督> ★<あす横浜FC戦><統率力で勝利に導く><9試合ぶり先発河合> ◆宮の沢校 ・宮の沢白い恋人サッカー場で、ジュニアスクール「宮の沢校」を開設する ・対象は年中園児から小学2年まで *詳細はオフイシャルリリースをご覧ください ■コンサドーレのことではなく、低迷しているレバンガの経営関係記事です ★<レバンガ経営権を株式会社へ移行> ・レバンガ北海道を運営する北海道総合スポーツクラブの臨時社員総会が30日、開かれた ・新年度の事業計画の中で、一般社団法人北海道総合スポールクラブから、 株式会社北海道バスケットボールクラブに経営権を譲渡することが発表された ・累積赤字約8200万円が重くのしかかった ・株式会社へ移行し、経営責任を明確化することで健全化を図る ・引き継ぐのは2011年5月、折茂武彦(43)が設立した北海道バスケットボールクラブで、 資金面でパチンコやスロットで知られる正栄プロジェクトが中心になってバックアップする *もう、移動日です。土曜の移動に慣れちゃいましたから、やっぱり早く感じますね。 *河合が先発で入るとどっしり感が出てきます。落ち着いたプレーでチームを統率してもらえれば。 *レバンガの行く末はどうなるのでしょう。毎年のように経営問題が・・・
2013年05月30日
多分、試合が終わった時点で寝床へ直行です。 なので、前半を見終えての感想をちょこっと。 ・川島が弾きそこなった失点は、世界のぶれ球だね。あれは蹴ったボールが凄かった ・3-4-3だったけど、守備の不安はなかった ・ゴールなしの攻撃陣にはがっかり ・シュートがGKの正面だったりとのツキもなかったけど、前半無得点は今後に不安を覚える ・でも、アイデアは豊富だった ・見ていて楽しいし、そんなところにボール通すのか、と驚く場面も そのくらいで。 兎に角、決定力不足が課題の日本。もっともっとシュート打てるよう、そして決めれるよう後半に期待。
2013年05月30日
ソチ冬季五輪まであと約8カ月。開会式は2月7日。 道産子選手の活躍に多くの期待がかかっています。 その一人に女子ジャンプの高梨沙羅ちゃん。 昨シーズンは、沙羅ちゃんとサラさんの<さら>対決でも話題に上りました。 その沙羅ちゃんに大きな味方がつきました。 沙羅ちゃん一人にではなくて、女子ジャンパーの味方ですね。 女子ジャンパーの草分け、パイオニアの山田いずみさんが、女子で初めてのコーチに就任です。 このニュースは20日のネットで知りました。 こちら。 タイトルは「沙羅新コーチに女子ジャンプのパイオニア・山田いずみ氏」 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130520-00000006-spnannex-spo 29日の理事会を経て正式に決定との記事でした。 その29日の昨日、道新朝刊に同じ内容の記事が顔写真付きでスポーツ面に掲載されました。 今朝は、決定したとの記事は出てませんでした。スキー関係の記事はありましたが。 でも、山田いずみさんの個人ブログに決まったとのご本人が。 山田さんのそのブログはこちら。 29日にエントリーしたタイトルは「全日本スキー連盟コーチ就任」 http://ameblo.jp/izumidaruma/entry-11540544549.html いずみさんの、パイオニア精神は、競技者では終わらなかったですね。 家族を抱える身になっても、指導者としてパイオニア精神で次へ向かっていくことになりました。 いずみさんのこれからに大いに期待したいです。 頑張って下さい山田いずみさん。 今日のブルガリア戦、3点は見たいぞ。いろいろ試すようだけど決定力のある日本を見たい。
2013年05月30日
大相撲の話です。
どんなスポーツでも、対戦相手をリスペクトすることは最低限のマナーだと思います。
サッカーでは、ファアルした場合、主審が必ずと言っていいほど、握手させようとしていますね。
これはリスペクトとは違いますがフェアプレー精神ですね。
今朝の道新スポーツで、紹介しておきたいコラムがありました。
<甘口辛口>というコラムです。
このコラムについては、wikipedia にも書かれています。
wikipedia.org/wiki/コラム甘口辛口
コラムのタイトル通り、甘口的なこと辛口なことを多種のスポーツ等に渡って書かれておられます。
今朝は大相撲でのことでした。『今村忠』さんと言う方が執筆されておられます。
内容は、私にとってその通りだと膝を打つほど100%納得できる話でした。
紹介させてもらいます。
読者から匿名でこんな投書が小欄に寄せられた。「白鵬はきたない。横綱相撲ではない。優勝がかかっていたとはいえ、この大勝負にまさか横に変化することはないと思っていただけに大変憤りを感じている」。横綱白鵬がすくい投げで大関稀勢の里に辛勝した。夏場所14日目の全勝対決の立ち合いについてである
▼事実上の優勝決定戦。7年ぶりの日本出身力士優勝の夢がしぼんだだけに気持ちはよくわかる。しかし、「変化」とは立ち合い相手の体の正面に向かわず、とっさに左右どちらかに跳ぶことをいう。白鵬は立ち合い左で張って、すぐ狙いの左上手を取りにいき必然的に体が開いた
▼白鵬の肩を持つわけではないが、変化とまでは言えない。かといって横綱にふさわしい立ち合いとは決して言えない。稀勢の里の圧力を警戒した奥の手かもしれないが、前に踏み込み受け止めてこその横綱だ。匿名氏のように力と力のぶつかり合いを期待し、失望したファンも多かったろうと1枚のはがきから推察した
▼白鵬は上手狙いだったが、立ち合いで張ったら反対の手で差しにいく「張り差し」がふつうで、常套手段にしていた朝青龍の「負の遺産」がいまや新弟子までマネするほど蔓延している。しょせん相手をひるませる小手先のテクニックで張った方も脇があくリスクもある。横綱が下位力士の横っ面を張るのは見苦しいし、相手への敬意などあったものではない
▼人気回復への兆しは見えても相撲は変質するばかりだ。中には「勝ち方を考えろ」と張り差しや変化を許さない部屋もある。部屋任せにせず協会も力士を集め、立ち合いの正常化とともに張り差しについても話し合ってみてはどうか。
実は私、ツイッターでも何度かつぶやきました、この張り差し。
見苦しい、恥ずかしいなどと。平たく言えば、ビンタでしょ。
私がこれを嫌うのにはトラウマがあるからなのかもしれない。
中学1年の英語の授業中、あることで、その先生からみんなの前でビンタされたんですね。
それ以来、英語が大嫌いになり・・・
ある有名人もやってますね。絶対見たくない。
協会が、動いてくれるといいなあ。
今日はこれから出かける用があるのですが、雨は嫌だなあ。
月形半平太じゃあるまいし。
でも、高校野球全道大会の今日の準々決勝は予定通り始まったようです。
雨天に負けず熱戦を繰り広げてほしいです。
札幌支部予選の高校サッカーも頑張ってください。こちらも準々決勝ですね。
2013年05月30日
おはようございます。 予報では、夜中から午前中にかけて雨になってますが、全然降ってません。降った様子もありません。 でも、黒い雲に覆われつつあるんですね今。これから降ってくるかも。 コンサは午前練習ですが、さほどの影響はないと思います。 書き始めてから1時間以上たった今、降りだしてます(5時35分)。 円山の高校野球は判断が難しくなるかも。 サッカーのインターハイ予選が真っ最中であることは、寄せられたコメントで気付きましたが サッカーは泥んこの中でもやるでしょうね。現に、田んぼ状態での試合を見たことありますから。 朝刊コンサ記事からです。今朝は記事量が少ないので、見出しもコメントも合わせて書きます。 ●見出しです。 ★<MF宮沢3週間ぶり練習合流><チーム活性化へ修正点イメージ><右足首不安なし> <帰省中の鹿島西飛び入りで練習> ★<3週間ぶり宮沢復帰> ◆宮沢復帰記事 ・右足首痛で離脱していた宮沢が3週間ぶりに完全合流した 「練習して悪化しなかったし、違和感なくできました」 ・ミニゲームでも精力的に動いて不安を解消 財前監督「ゲーム体力がどうかだけど、状態は上がってきている」 ・厚別で足踏みしたチームを活性化する ・2試合で計1得点と迫力を欠いた攻撃陣 「最近はいい試合ができていない。自分が中に入ったらどうするか考えながら見ていました」 ・6日の北九州戦で負傷し3戦欠場も、6月1日の次節横浜FC(ニッパツ三つ沢球戯場)に 向け 「痛みも和らいできた。試合に絡んで取り返したい」 ◆西の飛び入り練習 ・J1中断期間中で帰省している元札幌の鹿島DF西大伍(25)が練習に参加 ・ルーキーだった06年にコーチとして指導を受けた財前監督や選手たちと旧交を温めた 「暇だし、家も近いので体を動かそうと来ました」 ・パス交換など練習では、J1で磨いた技術を随所に披露 「自分が札幌の選手たちの刺激になれば」 ・と、J2で苦戦している後輩たちにエールを送った ◆復帰 ・三上が午前練習から、内村が、午後練習から通常メニューに合流した ◆財前監督 ・チームの雰囲気も変わった ・午後練習からは内村も通常メニューに合流 ・主力クラスの復帰に 「いつもの週明けにしてはいい意味で選手たちが競争していた」 ・横浜FC戦のメンバー争いは確実に激化している ・何より貴重なのが宮沢の存在 「ベンチにいても前線でいろいろできるので」 ・と、財前監督の選択肢が増える 宮沢「今後も厳しい状況が続くけど、チームに迷惑をかけた分、試合で貢献したい」 ◆練習参加 ・札幌U-18のDF内山裕貴(18)とFW松尾雄斗(17)が、来月2日まで練習に参加 *厚別でいいところなく連敗したチームに活性化をもたらし始めたようですね。 一気に3人戻りましたからね。競争激化はルーキーたちにもいい影響を及ぼすんじゃないかな。 先発は無理でも、ベンチ入りさえできれば試合後半に楽しみが増えます。 西も、トップ昇格した若手へのいい刺激になりますね。ありがたい。 練習参加の内山や松尾にも大きな刺激になることでしょうね。 昨日のブログに書かれてたことは真実でした。 新たな、ワクワク感が出てきましたよ。
2013年05月29日
西がコンサで練習したらしいですね。 ブログを拝見しました。 そこで、鹿島のオフイシャルへ行ってみました。 確か、ベトナム遠征が中断期間にあったはず、と。 西はどうした? メンバーに入ってない!!! ある一定の基準で編成したのだろうとは思うのですが。 本田は西より2歳年上。リーグ戦の出場時間でいえば柴崎の方が長い。というか全試合出てます。 鹿島のオフイシャルリリースです。今日の日付で発表されてます。 http://www.so-net.ne.jp/antlers/news/release/36095 う~ん、西にはそういう場を与えなくとも、しっかりと鹿島の中軸を担ってる選手なのですね。 そう思うことにします。 → 西に失礼な言い方かな ちなみに、Jリーグ公式の鹿島の出場記録はこちらです。 http://www.j-league.or.jp/data/view.php?c=kashima&t=p_record&g=j1_1 ★★★ U-18と練習試合 ★★★ スケジュールが更新されて、2日(日)に待望の、U-18との練習試合が入りました! やったあ~~~ 体調管理しっかりして、観戦しなきゃ!
2013年05月29日
第1試合の途中から観戦できました。 天気予報は、ここ円山球場では外れ。 寒かった。念のための防寒対策が役に立って良かった。 風が強かったことも寒かった理由の一つです。 でも、雨はほとんど降らなかったですね。ここは助かりました。 プログラムです。200円。3試合に出場した高校のスタンド風景です。 ●帯広北●函大柏稜●とわの森三愛 全校応援でした。ちなみにプログラムには生徒総数894人と書いてます。●北照●函館ラサール●駒大苫小牧★マスコミカメラ 初めに見た時は3台でした。4台に増えてます。第3試合の5回時には5台に!<放送席>ですが、これは恐らく準決勝からかなあと。◆円山と言えば、カレーライスと円山おやき。 おやきです。●では、本命の北照です。 試合終了。スコアボード。背番号8は主将の吉田君。となりの1はエースの大串君。試合内容は、簡単に。 投打とも一段とレベルアップしている、と思いました。 夏の甲子園を見据えた雰囲気があります。まだまだ山があると思いますが。 ・投手 今日は2年生の左腕齊藤君が7回を投げ切りました。実質ノーヒットノーラン。 記録上はヒットを1本打たれたことになってますが、味方のエラーです、あれは。 順調に成長出来てるように思います。 ・打線 上位下位むらなく打てる打線になってました。 ちなみに7番西谷君1安打1打点。8番西川君2安打1打点。9番齊藤君1安打1打点。 主力の3番吉田君1安打3打点。4番小畑君2安打1打点。 1番高山君2安打。2番五十嵐君1安打1打点。5番の土門君も1安打。 隙のないチーム作りが進んでいるようでした。 今後も楽しみです。 第3試合は、期待していた試合でしたが、ラサールの守備が残念でした。 駒大苫小牧は、強さが戻ってきている印象でした。 このままいけば・・・ 以上です。
2013年05月29日
水曜日です。水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 間もなく円山球場へ行きますので、急いで拾いながら書きました。 誤字、脱字には気を付けてますが・・・ ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム 見出し ★<厚別仕様も中途半端> ・またしてもホームで勝てなかった札幌 ・財前監督は、ピッチコンディションの悪さを言い訳にすることは避けた(えらい) ・水戸は中盤でボールをつなぐことを放棄し、ロングボールを多用することを選択 ・内容より結果にこだわり、「中途半端な札幌」を上回っただけという最高につまらない試合だった ・あのひどいゲームが厚別で続くと思うとちょっとやばい ・真面目に厚別仕様のサッカーを考えないと、サポーターは確実に減るだろう ・厚別仕様のサッカーとは、細かくボールをつなぐのではなく、ボールをロングで蹴って一気に ゴール前へ運ぶというもの ・その際、前線では空中戦の競り合いに強い大型FWが必要になる ・身長186センチの上原慎也が水戸戦でワントップに入ったのは厚別仕様のフォーメーションだった ・実際の試合では、上原にロングボールを送っても、そのこぼれ球を拾うことができず、攻撃は 単調だった ・「札幌は中途半端」と記したのはこの点だ ・厚別の強風下で、DFラインからのロングボールを足元にきっちり収めろというのは酷な話 ・もう少し上原が前線でボールをキープしていたら、トップ下の荒野拓馬が絡め、攻撃に スイッチが入ったはずだ ・財前監督が「選手がまったく反応しなかった」と愚痴ることもなかっただろう ・厚別でロングボールを蹴るのは簡単だが、それだけでは若いチームの成長はなく、才能は 死んでしまう ・でも、勝ち点をとらないと・・・ ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<前線のロングボール対応も必要> <パスつなぐ攻撃難しい厚別ピッチ> ・厚別の荒れたピッチでは質の高いポゼッションサッカーはできない ・ほとんどのアウエーチームの指揮官にダメ出しをされた ・私たちのころはイレギュラーするグラウンドや、枯れた高麗芝のピッチが当たり前だったので 「ぜいたくなこと言ってんじゃねーよ」と思わないこともない ・サッカーのレベルが上がってくると、ピッチレベルの問題は深刻な課題だ ・ゴールから逆算したものではなく、無駄な横パスが多いポゼッションはいいことだとは思わないが・・・ ・頭と技術を使う日本らしいサッカーをするなら、厚別のピッチは不合格 ・そのうちJリーグから、何らかのアクションがあるだろう ・対戦相手も同じ条件なのに、札幌が厚別で勝てないのはおかしい ・アウエーの相手はしっかり守りを固め、ロングボール主体のサッカーを徹底する背景が確かにある ・札幌はホーム。しっかりパスをつないで攻めたいが、ボコボコのピッチを上回るだけのスキルが 選手たちにない ・ではやり方を少し変えるしかない ・前田にロングボールを競り合う強さを要求するか、上原にきっちりボールが収まる足元の技術を 要求するか ・どちらも無理だろう ・横野も足元で収まるタイプではないが、近くに前田が居れば何とかなるのでは ・あの下手な中山が磐田でちゃんとやってたんだから、できないはずはないのでは? *平川さんの見立てでは、厚別では前田と横野が現状一番良さそうな感じですね。 財前監督さんも同様な受け止め方をしているとすれば、前目の選手は、今後アウエーと厚別では 代える可能性が出てくるかもしれませんね。 以上です。
2013年05月29日
おはようございます。 少々風のある曇り空です。 札幌は昨日も真夏を思わせる陽気ではありましたが、からっと晴れ上がったのではなく、湿気が高かった。 じわっと汗がにじんでくるような札幌らしくない暑さでした。 今日は昨日より気温が下がって20度くらいらしいですが晴れマークはなく、夕方から傘マークです。 昨日のように湿度が高くなるのは嫌だなあ。 朝刊コンサ記事ですが、社会面で扱ってくれた方がいいような記事がスポ新一紙に一つだけです。 見出しです。 ★<野々村社長ポロ予約受付中><札幌復興支援> *記事内容は書きません。 オフイシャルのリリースを読まれた方がいいと思います。 掲載されているカラー写真は特設ページの写真そのままです。 リリースを貼っておきます。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2013/05/014725.html ●今日は、朝から円山球場へ行って高校野球観戦です。 注目は北照ですが、初日は北海が函館ラサールに負け、2日目の昨日は選抜に出場した遠軽が負け。 波乱が続いております。 北照が優勝候補の一番手だろうと思っていますが、どうなるかわかりませんね。 第3試合が、駒大苫小牧と函館ラサールの試合。これ注目ですね。 *なので、水曜日恒例の、平川さんのコラム紹介はできるだけ早めにエントリーしてしまいたいです。 書き終えれなければ、夕方以降になってしまいますが何とかがんばります。
2013年05月28日
今日は湿気が強かった。道内で30度超えも多かったそうで。 どこもかしこも春を飛び越えちゃいましたね。 昨日、宮の沢であまりにも暑くなったので、昼は冷たいものにしようと、こちらのお店に来ました。 店名は、 「 さくら別邸 七穀蕎麦 桜花 」 こちらのお店のホームページです。 http://sakura-ouka.main.jp/ 宮の沢から、小樽寄りにちょと行った右手にあります。 このあとの写真は、すべて店長さんにお伺いして掲載許可いただいております。 お店の表。注文したメニューは右のランチA。実は、この麺を食したと思っていました。+100円です。量が想像以上に多かった。私にはおろしそばだけで十分でした。でも美味しかったので しょうが焼き丼も残さず食しましたよ。現在、いたって健康。大丈夫です。 「極太ちぢれ蕎麦」は是非お薦めです。なお、スタッフの調理場への出入り口には、こういう暖簾が。紹介でした。
2013年05月28日
9時半過ぎくらいから気温が上がってきました。今日は、夏負けしないぞ。 ◆まず、朝の朝刊コンサ記事の中のコメント関係です。 ●横野 ・練習試合では前半23分、クロスに反応した榊の折り返しを左足で蹴り込み、先制点を奪取 「4、5点ぐらい取れた試合。チャンスは全部決めるつもりでやらないと」 ・低迷するチームを立て直すカギは、前線の選手の奮起に懸かっており、 「中盤の選手が点を取っていますけど、FWとしては責任を感じています。貪欲に狙っていきたい」 ・目指すのは2011年の再現だ。当時は6月に横野がゴールを量産し、チームが浮上 ・昇格争いを勝ち抜く原動力になった 「僕が点を決めて勝てれば、チームもいい流れになると思う。起爆剤になりたい」 ●内村 ・ようやく体が動かせる状態まで回復し 「休んでしまったのはもったいないけど、終わったことを言っても仕方ない。これから コンデイションを上げていく」 ●野々村社長 ・厚別の不良芝改善に向けて 「これでは選手もいいプレーができないし、観客にもいいものを見せられない。クラブでやれることを やりたい」 ◆[宏太’Sチェック] ・何度か、ここのブログで紹介しました、スポーツ報知の吉原宏太のコラム[宏太’Sチェック]が ネットで見れるようになりました。 なので、このブログでの紹介は、もうしなく済むようになりました。 貼っておきます。今後は、こちらでご覧ください。 http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20130527-OHT1T00141.htm *チームの起爆剤になれる選手になれるか横野。 誰でもいい、そういう選手が今、出てきてほしい、ですね。 内村と前田が体調万全ではない中で、期待掛けたいのはFW登録の横野と榊。あと三上。 彼らの中から、出てきてくれれば、一気に行ける可能性が十分。 中盤では、荒野の更なる覚醒、神田や中原の伸長。そして、宮沢の復活。 期待できる選手は多数います。 誰か出てきてコンサドーレの起爆剤になれ~~~!!! *朝のエントリーにも書きましたが、野々村社長がJリーグを動かせれるよう期待します。 最後の一番のポイントは、札幌市議会で予算計上を認めてもらえるかどうかですね。 コンサドーレに税金投入を懐疑的に思う方々をいかに説得できるか。 ここも含めて、よろしくお願いしたいです。
2013年05月28日
おはようございます。 曇りです。昨日ほど暑くはならなさそうです。 唐突に夏がやってきた感じで、身体がついていかなかった昨日よりはいいかな。 春の高校野球も始まりました。函館ラサールが北海に勝つという”事件”(失礼。新聞には大金星って 書いてました)が起きたようです。 今日の第1試合には選抜に出場した遠軽が登場します。どうなるか興味あります。 朝刊コンサ記事の見出しです。 ★<横野次節ゴール宣言><FW陣3戦無得点「責任感じる」><練習試合で躍動> <FW内村復帰 横浜戦へ照準> ★<札幌要望厚別不良芝の改善><「J行えるレベルにない」指摘受け><残り10戦> ◆練習試合 ・札幌が北海道教大岩見沢と練習試合を行い横野、榊の得点で2-2と引き分けた ・前日26日の水戸戦で8戦ぶりに復帰した河合が先発し後半15分までプレーした ◆合流 ・体調不良で練習を休んでいた内村が宮の沢でランニングを開始した ・オフ明けの29日から練習の強度を上げ、6月1日の横浜戦出場を目指す ■気になる記事 ●厚別の芝に関して ・野々村社長が27日、Jリーグに札幌厚別公園競技場の芝改修を申し立てることを明かした ・19日の東京V戦。26日水戸戦でのリーグ判定は連続で最低レベルの「不良」 ・所有する札幌市は来年度にトラック改修を予定も、大幅な芝改修は予算計上しておらず クラブでは、リーグを通して訴え、善処を求めていく ・札幌市は水戸戦の状況を確認し、指定管理者の市公園緑化協会に情報収集している *内村についてですが、今日はオフですが、宮の沢へ行けば内村の姿を見かけることができる かもしれませんね。記事ではオフ明けの29日から強度を上げると出てますが、自主練するかも。 横浜戦、頼むよ内村。 *厚別の芝。ノノさん、素早い行動をしてますね。 Jリーグを動かす力がノノさんにあるのだとしたら、それは凄いな。 札幌市の動きに注目。
2013年05月27日
天気が良くて、暑くて、先日までの天候がウソのようで素晴らしい一日でした。 宮の沢で、陽気のせいか、安心したのか、試合後半途中から眠くなってしょうがなかったです。 もったいなかったなあ。日向ぼっこにきたわけじゃないのにね。 昼食を済ませて帰宅したら、昼寝をしたくなりそうになったのですが、環境が許してくれなかった。 孫が来ていて。 嬉しいはずなのですが、一気に体力を奪われたか、他のことは何にもする気力が失われたような。 泊るそうです。 やっとこさ、重い腰を上げてのレポ書きです。 今日、宮の沢で見かけた人たち。(自分が知っている人だけですが) ◆選手 ・リカバリー組 砂川・上里・日高・岡本・杉山・深井・趙・松本・奈良・上原 ・サテライト組 横野・榊・荒野・神田・河合・中原・堀米・櫛引・永坂・曳地 ・別メ組 内村・宮沢・三上 ・姿だけ 古田・小山内 ◆コンサOB ・スタッフ 芳賀・クンちゃん ・マスコミ 平川・健作 ●練習試合 ◆布陣・・・90分通して対戦相手の岩教大から合計3名助っ人として入ってました 横野 神田 榊 荒野 河合 中原 堀米 櫛引 永坂 背番号3 曳地 途中交代後半15分 河合 → 背番号10番 荒野 → 背番号2番 得点経過 前半19分 横野(1-0) 右から背番号3のクロスを榊が折り返し、横野が決める 前半31分 失点(1-1) よくわかりません 前半45分 失点(1-2) よくわかりません 後半31分 榊 (2-2) 中央を突破した榊が後ろから倒されPK。これを自分で決める。 1点目の横野ゴールは、流れの中からの綺麗なゴールでした。 2点目は、榊の速さが生きたものです。 失点は、コンサのDFが安易な軽い相手選手へのプレスで、簡単に(巧みにかな)交わされ、 突破され、そして素晴らしいシュート打たれて決められた、そんな感じです。 遠い方のゴールでしたので、よくわかりませんでした。 立ち上がりは動きが硬かったのですが、徐々に慣れてきてから、コンサペース。 河合の縦パスが面白いように通ったり、神田にキレが戻りつつあるなと思わせてくれたり 楽しい時間が多かったです。躍動感にあふれてて。 年下の選手に横野は「ジュンキ!、ジュンキ!」と何度も呼ばれたり。 得点の匂いがプンプンと漂ってきました。 そのいい流れの中で1点しか奪えなかったところがまだまだなのかあと。 ストレスがたまる状況だったかな。 でも、昨日の試合の今日だから、前目の選手の先発はこのメンバーでもいいんじゃないかとも 思ってしまいましたね。(笑) 榊が一番、アピールできたかも。 ただ、デイフェンスはマズイ。これではベンチ入りすら望めない、なあと。 岩教大の選手については今回は全く予習していきませんでした。 試合に出た選手の中で、若い背番号は、2、4、、8、11だったかな。 教育実習などで主力選手が欠けていたのかもしれません。 岩教大のみなさん、有難うございました。 では、写真を。ちょっと順不同になります。 9時45分ころ宮の沢に着きました。 別メの、宮沢と三上はこの時点でかなり古辺さんにしごかれていました。 ン、<しごく>はマズイかな。(笑) 内村は黙々とランニングを。その3人。別メを終えて練習試合を見学している様子です。10時過ぎて、続々と選手たちが姿を現しました。見学者がどんどん増えて、100人は越えたと思います。 岩教大がアップ。サテライト組はミーテイング。両チームのアップの様子。試合開始。岩教大の円陣。試合中の一コマ。ここで、リカバリー組を。 岩教大のアップ中の向こうをウオーキング。12人いるぞ。最後尾の上原の後ろに、別メの宮沢と三上だ。これで終了なんだ。リカバリー組は終了のようです。ここにも、宮沢と三上います。終えてのんびりしてます。左端は、ノノさんです。ノノさん。練習試合を見学中の、ノノさん、宮沢、日高。神田は、今日も背番号15です。コンサのベンチ。財前監督さんは無論のこと、ノノさんも。見学している人の中に、3名発見。左から、健作、クンちゃん、芳賀。後半のコンサの円陣。岩教大からの助っ人は3名。 この選手は最初からコンサでアップして、試合では背番号3番で右SBに入りました。背番号2番の選手はは後半15分からトップ下へ。背番号10番の選手は途中から左SBへ。試合終了。岩教大はクールダウンへ。右奥でコンサは・・・説教中ですか。(笑)こんな程度ですから、試合レポとはタイトルに書けませんでした。 私自身は結構、癒させてもらって良かったです。 以上です。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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