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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2026年07月16日
https://x.com/consaofficial/status/2077669799849763102?s=46
このアイスバスが今日ほど羨ましいと思ったことはないかもしれない。 羨ましいより、すぐ同じことをやってみたい!
2026年07月16日

それはヒロムタナカ、田中宏武だ。
この新加入選手のピンナップは撮り方合ってます?たぶん宏武の得意分野だと思う。 もう1人の選手と雰囲気が似過ぎて2枚とも宏武だと最初思っていた。
とにかく新天地おめでとう! タイのスズキカップに出られるようなクラブなら観られるかな。 頑張って!
2026年07月16日
いろいろ観てたら、改めてすごい要素が盛り沢山だった逆転ゴールのアルゼンチン。 何がすごかったかを感じてほしい。
途中交代で入ったラウタロが遠方からチョコっと手を挙げ合図している。それを見逃さないメッシ

メッシがキックする瞬間のイングランドの選手たちが7人(全員185cm以上)とGKがいる。ボールを受けるラウタロ(1番上にいるアルゼンチン選手)は174cm

メッシは誰もが知る利き足は左。が、ここはすぐさま逆足の右足でキックしている。
更に受けるラウタロ

ラウタロの右にいるイングランドDFジョーンズは188cmで、彼と比べて見ても174cmのラウタロの方が垂直ジャンプを跳んでいるように見える。
これらのことがある一瞬訪れ、そして静寂を破った。 メッシは躊躇いもなく咄嗟に右足(逆足)でもの凄い正確なキックを蹴っている。ここに彼の凄みが一番出てたと思っている。 なぜ山脈のようなラインの凹んだ一部のチョコっとしたラウタロのヘッドをメッシは射抜けられたのか? なぜっていうか、それがメッシだからなんだろうなあ。
表題に少し参加させたけど、左利きの克幸、クロスを逆足であのくらいのピンポイントで出来るようになってほしいなー。
2026年07月16日
W杯2026でイングランドチームは勝利時のアンセムをoasisの『Wonderwall』とThe Beatlesの『ヘイジュード』にしていて、DAZN中継ではWonderwallで観客と共に選手たちもピッチ上で歌い、素晴らしい雰囲気を醸し出していた。 更にヘイジュードが続き大合唱するのだから、イングランドのこのアンセム選曲は世界最強で間違いないだろう。
昨年の復活ライブツアーで世界中を回り、大成功を収めたoasisと The Beatlesの組み合わせでは、ちょっと太刀打ち不可能だろう。 唯一の対抗馬でアメリカがあるとは思うが、それでも無理目に違いない。
さて、そのWonderwallのoasisが気分が悪い訳がない。 ずーっと盛り上がり続ける自身の歌を、イングランドが決勝で勝ったなら、ハーフタイムショーとは全く別の枠で、試合勝利後をスタジアムで生演奏するという話にまでなっていた。
この話自体はこちらにとっても素晴らしいサプライズで、昨年のツアーに申し込み、ハズレて行けなかった身でもあるので、彼らをサッカースタジアムで観られるのは良いなーと思ったりしていた。一瞬だけ。
そう、彼らが観られるということはアルゼンチンが負けるということになる。これはちょっと無理だ。今はアルゼンチンありきで思い切り楽しんでいるW杯2026なのだから。
結局、アルゼンチンが勝ち、oasisが決勝の舞台でパフォーマンスすることはなくなった。 イングランドには3-4位決定戦が残っていて、そこで歌う可能性は、、ないかな、やっぱり。
2026年07月16日

アルゼンチンのある放送局の試合実況アナウンサーを撮っている動画だが、アルゼンチンvsイングランドでアルゼンチンが試合終了間際に逆転した直後の様子。
アナウンサーは顔を真っ赤にして叫び続け、スタッフがアナウンサーの後ろで思わず画面に映り込んで抱き合った瞬間の一枚になる。
こういう人間味のある場面が大好物なので、思わずブログに載せたくなってしまった。
2026年07月16日
アルゼンチンvsイングランド 面白かったし、いつも以上に試合の妙を考えさせられた。
先に試合の妙についてだが、イングランドが55分に先制し、それまでの素晴らしい堅固な守備が得点後も続けられ、アルゼンチンは崩すきっかけを得られるかがポイントだったが、アルゼンチンが攻撃に全振り近くやり続けたのもあってイングランドが守備一辺倒になってしまい受け身同然で30分も晒された時に、エンソの信じられないほどの軌道を描くゴラッソが出て同点。
このエンソのゴールに解説陣の松原さんと戸田さんが出したことのない声が出てしまった、と自分たちで話してたのがちょっと面白かった。 確かにどういう角度でアレが入るのかと思ったけど。
それにしても、先制されてからのアルゼンチンの攻撃スイッチの入れ方の素晴らしさよ。 あれを受けまくってたら、そりゃあいつかは守備網は決壊するよなーと、先制した後に守備的になり過ぎて逆転されがちなどこかのチームを思い出した。
そして、仕上げは後半途中から投入されたラウタロのドンピシャヘッド、このヘッドも先ほどのエンソのゴラッソもアシストはメッシ。 つまり、メッシ2アシストの試合になった。
アルゼンチンは決勝トーナメントのラウンド32くらいまてはメッシメッシでやり、その後マークが段違いに強くなるラウンド16あたりからはメッシを囮にしたりして他のアタッカーを活かす戦い方が見事にハマってきた。
本当に面白い試合だった。 特に先ほども書いた先制されたあたりからの試合のうねりというか流れというか、そこからが本当に興奮して観てた。
試合後のスタジアムの様子を結構延々と流すDAZN、グッジョブ!あの余韻は現地だと信じられないくらいすごいんだろうなー。
2026年07月15日
https://x.com/consaofficial/status/2077324793914044755?s=46
宮澤裕樹のフル装備姿を見せるとは、最後のお願い手段があからさまww
ユニフォーム販売の最後の追い込みにインパクト充分ではないだろうか。 それにしても格好いいっスとしか言いようがない。
2026年07月15日

昨日のトレーニングフォトより抜粋。
宮澤が開幕3週間ちょっとの時期に、練習ではあるけどバチバチやってそうな感じが嬉しい。
そしてニキの太腿! なんちゅう太さか。 ストライカーの大森も以前より更に太くなってきたかなと思ってたら、近くに化け物がいた。
2026年07月15日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/07/15/articles/20260715s00002014033000c.html
ずっと前から不思議に思っていて、何故そうしないのか分からないことがある。 それは日本代表監督のことだ。
先だってのvsブラジル戦での戦い方というか日本代表監督の振る舞い、いや何も出来なかったことを見て、改めて以前からの思いを強くした。
ずっと不思議なのは、選手には国際舞台での活躍や研鑽を求めてきて、実際に特にこの10年間では5大リーグ他ヨーロッパのクラブにてレギュラーになった人数は飛躍的に伸びてきて、成果を挙げたが、監督だけは内にこもったものになっていて国際舞台での本当の真剣勝負やトーナメントの実績を持たないが、何故こうもアンバランスでいいと思うのか。 (森保さんの親善試合での実績は大した意味を持つとは思っていない、何故なら本当の意味での真剣勝負を争う場になってないから)
つまり、あれだけ選手に海外志向をさせておいて、監督が海外実績をまるで持たない人ばかりがなるのはなあ。大岩さんはアンダー世代での海外経験は認めるが、所詮アンダーだ。
だから、W杯での8強や4強の実績ある監督にしてほしいのが、今回言いたかったことになる。 ブラジル戦での森保さんの指揮官としての何も出来なさぶりが記憶に新しいから分かってはもらえるかと思う。彼はこのレベルでの勝ち経験が無さ過ぎたのは明白。
せめて決勝トーナメントを1度や2度勝ち抜いた実績を持った人こそ日本代表監督に一番求められる資質ではないかと思っている。
でも大岩さんが本当なら、またそれからは遠ざかったかなと思う。 やはり普段からフル代表レベルがいるリーグでの真剣勝負を数多く監督として実戦経験している人でまず日本代表を決勝トーナメントで1つか2つ勝たせてもらうのがベストに思う。
2026年07月15日
https://www.football-zone.net/archives/662598
当時のことをかいつまんで書いてあるこの記事を読んだだけでも、W杯史上でどんなに重要かつ素晴らしい試合が行われたが分かる。
その試合が開催されたのは札幌ドーム(やはり当時の呼称をここでは使うべきだろう)、プラチナチケットを手に入れ試合観戦をした札幌市民や道民は相当数居たに違いない。
弊ブログにもその当時のことを教えてくれた方もいて、当時のコンサドーレ会員の中からも観戦された方は結構居たのだろうか。 本当に羨ましい、W杯でのアルゼンチンvsイングランド戦などを地元で観られるなんて、おそらく一生に一度のことだろう、その超貴重な体験を自分のものとした方々にサッカーに絡めてブラボー!と言いたい。 そして、開催場所の札幌ドームが本当に誇らしい。
さて、24年ぶりのW杯でのアルゼンチンvsイングランド、いよいよ明日始まる。
2026年07月14日
https://x.com/consaofficial/status/2076868166500921351?s=46
焦点が合ってないのでボヤけてるが、髙尾の笑みはなんだか和む。 なぜ岡田のキックにそう反応したのか、理由がなんとなく面白そうだ。
2026年07月14日
https://www.chunichi.co.jp/article/1280431
48に増やし、試合数が増え、勝ち進むたびに疲弊していく強豪国。
そんな状態のベスト16以上を観たい訳じゃない。 やり方を変えるか、出場国を減らすかしないと極上のサッカーは決勝戦に進むほど見られにくくなるなんてことも。
2026年07月14日

抜けるだけで言うと、13人が居なくなった浦和。 それが今、キャンプ開始の集合写真を撮るとこうなるか。 まるでスタッフの方が目立つほど多い。
もちろんこれから加入させるだろうけど、チーム戦術が行き渡るのはいつ頃になるのか。
2026年07月14日

ポケモンJリーグの企画に沿って、漫画家の千田先生がおそらく全クラブ分やってると思うが、その中でのコンサドーレ分になる。
相変わらずタッチが優しくコミカルさもあり、とても良い。
大宮戦は来場者が多いといいな。
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