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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2026年07月19日
新シーズンからの新キャプテンとして、西野が正式に任命された。
力強い所信表明があり、なかなか良かった。
西野キャプテン、大変な役回りだと思うけど、頑張れ!応援してる!
2026年07月19日
https://x.com/consaofficial/status/2078709445211877724?s=46
劇場ビルの裏事情なんて全く知らないので、新鮮。
機材や設備や大人数など運ぶのに、やはりこれほど大きなエレベーターがhitaruにはあるんだなあ。 何人乗りって言うんだろうか。
2026年07月19日
https://hochi.news/articles/20260718-OHT1T51341.html?page=1
昨日のTMで西野が1本目途中まで出ていたことは知っていたが、西野自身の感想が聞けて良かった。
だいぶ状態は前進したようでホッとしている。 が、本当に無理は禁物なので強度を更に上げていくのは徐々にでいいと思っている。 開幕戦はまず2CBを野瀬梅津で行くのがベストとなるだろうか。
2026年07月19日
W杯2026の3-4位決定戦は4-6でイングランドの勝ち。
両軍合わせて10点が入るなんて。 前半0-4で圧倒的にイングランド 後半4-2でフランスが圧倒した 合わせて4-6
エムバペが2得点し、今大会10得点になり、おそらく得点王なんだろうな。
両チームともベストメンバーでスタートした訳じゃなく、徐々に投入していくパターンだった中で、イングランドが前半4得点まで取ったのが最後まで効いた感じ。
試合後のピッチの雰囲気がとても良いのは、3-4位決定戦が為せる技かな。 イングランドとフランスという組み合わせだからかもしれないし。 ピッチ上で互いの選手たちが談笑したり、肩を抱き合ったり、ユニフォーム交換してたり。 もちろん一部の選手たちではあるけれど。
ちなみにイングランドが勝ったから、恒例のWonderwallが流れてきたが、やっぱり良かった。 驚いたのはその次に流れたのが同じoasisのドンルクに変わったこと。
あー、面白かった! これは明日が楽しみで仕方ない。
解説の戸田さんが最後に言ってたけど、今回のW杯は今までよりかなりレベルがグッと上がったなと。 ベスト8になるのも相当な総合力レベルがないと残れないし、そのレベルがあるような国々は親善試合で見せる実力とは全く違うものをW杯では出してくると。
親善試合でその国に勝ったことを殊更実力が近付いたみたいにいつまでも引き合いに出すようでは、いつまで経っても追い付いたり増してや追い抜くことなんて夢のまた夢でしかないのだと心底思う。
2026年07月18日
TMそれも対戦相手がJ1チームとのであり、更にJ1チームの中でも現時点で百年構想リーグを制した神戸なら、今一番強いチームとTMが出来たことになる。
ウチは地元にいるだけで、秋春制の恩恵を早くも受けた格好になる。 ヴィッセル神戸さん、札幌市を選んでくれてありがとう、今日も主催者としての様々な配慮も感謝しかない。
30分×4本の結果1-1は、札幌側としては現時点では予想より良かったということに普通はなるかと思う。 だから、札幌サポたちのコメントが概ね満足度が高いものになってるのは理解出来る。
が、とても興味深いと思ったのは、複数の神戸サポ(白旗山まで来ている人たち)までもが、TMの内容に非常に満足しているコメントが多く、ちょっと意外で印象的だったのでここで挙げてみた次第だ。
普通J1サポなら、TMでJ2相手に引き分けであり、更に1本目の出だし以外はほとんど札幌に押され気味だったなら、不平不満がもっとあっていいようなものなのに、何故その内容で満足度の高いコメントをした人が何人もいたのか、がとても気になった。
ウチが一気に駆け上がる素地が、着々と出来つつある証左の一端であるなら本当に嬉しいが。
2026年07月18日
明確なソースではなくて申し訳ないが、1-1のままだったようだ。
観た人が、特にコンサ側の観客が面白かったと複数が表現してるので、引き分けなら有り得るなと。
2026年07月18日
https://x.com/hbc_consadole/status/2078303075119546823?s=46
神戸とのTM 1本目 1-0
2本目途中まで 1-1 唐山 (アシスト/パオ)
HBCさん、ありがとう!
2026年07月17日
https://x.com/consaofficial/status/2077936328491319307?s=46
ようこそ、真田蓮司くん! ウチに来てくれてありがとう!
同じような年代の選手が多いので、ライバル同士で仲良くもバチバチやりながらレギュラー争いをしてほしい。
2026年07月17日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=25901
道新スポーツにも本日の加入発表について触れている。 これで更に確実になった。
なんかすごいなあ。 若手有望株の集まり方がなんか半端ない。 梟トリオを取った時より今の方がすごいんじゃないだろうか。
この若手たちの集まり方って、札幌はもしかして隠れブルーロックみたいな感じ?いや、ブルーロックはFWのみ集めてたので違うというより全く毛色の違う話になるのは分かっている。
ただ、若手の有望株のトップクラスばかりが集まって来るという望外な喜びを前にして驚いてしまっただけなので。
2026年07月17日
https://hochi.news/articles/20260716-OHT1T51192.html?page=1
真田蓮司くんがウチに入るようだ。
複数オファーの中からウチを選択した理由は、サッカースタイルと環境などからとのこと。
川井さんのサッカー観及びコーチ陣の指導法や、コンサドーレの置かれた環境そして札幌という街や更に北海道に好印象なのは本当に嬉しい。 同じ理由で新加入選手たちは入って来てくれてる。
前任トップの無茶苦茶な運営に端を発し瓦解しかかっていた我がクラブが、こんなにも未来あるクラブとして認められながら進んでいるだろうことが堪らなく嬉しい。
今日新加入発表がされたなら、真田くんも来シーズンのメンバーの1人なのだからキックオフ2026には来るだろうなあ。もちろん梅津も。 (梅津の背番号55のユニフォームが、例え1月1日付けの正式加入だとしても新ユニフォーム発売時に55を売らないのは勿体ないなと思うが、ルール上はダメなものがあるんだろうなあ)
2026年07月17日
https://www.football-zone.net/archives/663355#goog_rewarded
ここに書かれているような捉え方のカラクリで実質3位とは思わないが、そうは言ってもカーボベルデが相当強かったのも事実。
特にアルゼンチン戦ではPK戦にまで行く寸前だったのだから、アルゼンチンをあそこまで追い込んだのは見事だった。 あれを見たら、もし日本がカーボベルデと対戦しても勝つことは難しく、引き分けに出来るかどうかに思える。
カーボベルデの選手たちはほぼヨーロッパのクラブ所属で占められてるが、やはりそうなんだなと思える質だった。
2026年07月16日
https://x.com/consaofficial/status/2077669799849763102?s=46
このアイスバスが今日ほど羨ましいと思ったことはないかもしれない。 羨ましいより、すぐ同じことをやってみたい!
2026年07月16日

それはヒロムタナカ、田中宏武だ。
この新加入選手のピンナップは撮り方合ってます?たぶん宏武の得意分野だと思う。 もう1人の選手と雰囲気が似過ぎて2枚とも宏武だと最初思っていた。
とにかく新天地おめでとう! タイのスズキカップに出られるようなクラブなら観られるかな。 頑張って!
2026年07月16日
いろいろ観てたら、改めてすごい要素が盛り沢山だった逆転ゴールのアルゼンチン。 何がすごかったかを感じてほしい。
途中交代で入ったラウタロが遠方からチョコっと手を挙げ合図している。それを見逃さないメッシ

メッシがキックする瞬間のイングランドの選手たちが7人(全員185cm以上)とGKがいる。ボールを受けるラウタロ(1番上にいるアルゼンチン選手)は174cm

メッシは誰もが知る利き足は左。が、ここはすぐさま逆足の右足でキックしている。
更に受けるラウタロ

ラウタロの右にいるイングランドDFジョーンズは188cmで、彼と比べて見ても174cmのラウタロの方が垂直ジャンプを跳んでいるように見える。
これらのことがある一瞬訪れ、そして静寂を破った。 メッシは躊躇いもなく咄嗟に右足(逆足)でもの凄い正確なキックを蹴っている。ここに彼の凄みが一番出てたと思っている。 なぜ山脈のようなラインの凹んだ一部のチョコっとしたラウタロのヘッドをメッシは射抜けられたのか? なぜっていうか、それがメッシだからなんだろうなあ。
表題に少し参加させたけど、左利きの克幸、クロスを逆足であのくらいのピンポイントで出来るようになってほしいなー。
2026年07月16日
W杯2026でイングランドチームは勝利時のアンセムをoasisの『Wonderwall』とThe Beatlesの『ヘイジュード』にしていて、DAZN中継ではWonderwallで観客と共に選手たちもピッチ上で歌い、素晴らしい雰囲気を醸し出していた。 更にヘイジュードが続き大合唱するのだから、イングランドのこのアンセム選曲は世界最強で間違いないだろう。
昨年の復活ライブツアーで世界中を回り、大成功を収めたoasisと The Beatlesの組み合わせでは、ちょっと太刀打ち不可能だろう。 唯一の対抗馬でアメリカがあるとは思うが、それでも無理目に違いない。
さて、そのWonderwallのoasisが気分が悪い訳がない。 ずーっと盛り上がり続ける自身の歌を、イングランドが決勝で勝ったなら、ハーフタイムショーとは全く別の枠で、試合勝利後をスタジアムで生演奏するという話にまでなっていた。
この話自体はこちらにとっても素晴らしいサプライズで、昨年のツアーに申し込み、ハズレて行けなかった身でもあるので、彼らをサッカースタジアムで観られるのは良いなーと思ったりしていた。一瞬だけ。
そう、彼らが観られるということはアルゼンチンが負けるということになる。これはちょっと無理だ。今はアルゼンチンありきで思い切り楽しんでいるW杯2026なのだから。
結局、アルゼンチンが勝ち、oasisが決勝の舞台でパフォーマンスすることはなくなった。 イングランドには3-4位決定戦が残っていて、そこで歌う可能性は、、ないかな、やっぱり。
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