カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2026年07月15日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/07/15/articles/20260715s00002014033000c.html
ずっと前から不思議に思っていて、何故そうしないのか分からないことがある。 それは日本代表監督のことだ。
先だってのvsブラジル戦での戦い方というか日本代表監督の振る舞い、いや何も出来なかったことを見て、改めて以前からの思いを強くした。
ずっと不思議なのは、選手には国際舞台での活躍や研鑽を求めてきて、実際に特にこの10年間では5大リーグ他ヨーロッパのクラブにてレギュラーになった人数は飛躍的に伸びてきて、成果を挙げたが、監督だけは内にこもったものになっていて国際舞台での本当の真剣勝負やトーナメントの実績を持たないが、何故こうもアンバランスでいいと思うのか。 (森保さんの親善試合での実績は大した意味を持つとは思っていない、何故なら本当の意味での真剣勝負を争う場になってないから)
つまり、あれだけ選手に海外志向をさせておいて、監督が海外実績をまるで持たない人ばかりがなるのはなあ。大岩さんはアンダー世代での海外経験は認めるが、所詮アンダーだ。
だから、W杯での8強や4強の実績ある監督にしてほしいのが、今回言いたかったことになる。 ブラジル戦での森保さんの指揮官としての何も出来なさぶりが記憶に新しいから分かってはもらえるかと思う。彼はこのレベルでの勝ち経験が無さ過ぎたのは明白。
せめて決勝トーナメントを1度や2度勝ち抜いた実績を持った人こそ日本代表監督に一番求められる資質ではないかと思っている。
でも大岩さんが本当なら、またそれからは遠ざかったかなと思う。 やはり普段からフル代表レベルがいるリーグでの真剣勝負を数多く監督として実戦経験している人でまず日本代表を決勝トーナメントで1つか2つ勝たせてもらうのがベストに思う。
カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索