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- 岡田監督時代は横目で観ていたコンサファン。 こどもクリニック開業。 主たる趣味、フライフィッシング 従たる趣味、コンサ観戦 主客、逆転の兆しあり イチオシだった タイのメッシ、チャナティップは、 はるか昔しに移籍し、今は里帰り 今年のレプリカは、6番中村桐耶 長年のお気に入りレプリカ 8番深井一希 好きだった選手は 15加賀健一 (ジュビロ⇒FC東京⇒浦和⇒山形⇒ブラウブリッツ秋田) 18芳賀博信(引退) 22西 大伍(新潟⇒鹿島⇒神戸⇒札幌⇒いわてグルージャ盛岡) 14ダニルソン(名古屋⇒福岡⇒退団) 13内村(⇒FC今治⇒実業界) - コンサファンになってから、 我が家では『究極の楽天家』と呼ばれている。 -
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2007年03月21日
花粉シーズン 鼻が悪くなったのか、 今日の試合、 またまた、得点のニオイがしませんでした。 苦手の相手とはいえ、 J1昇格を狙うチームが湘南くんだりとこんな試合だと、 ラモスの高笑いが聞こえてきそうです。 全体に、プレーが緩慢で、感動に乏しかった試合です。 昨年のこんなシーン、 「相川とフッキのパス交換で、中央を切り裂き、 西谷の早いクロスに、相川や中山が、突っ込み、 芳賀のロングパスに、砂川が抜け出す、、、、。」 FWはもう少し、キビキビとそして、思い切りプレーして、 早く、新しいメンバーで去年のようなシーンを連発して欲しいものです。 DFは、失点をゼロに抑えたので、及第点ではあります。 が、不用意なパスをカットされての いつものコンサのシーンが散見されます。 AEDが配置されているとはいえ、心臓に良くありません。 一日も早く、改善してもらいたいところです。後半42分、バー直撃 20番のレプリカユニを着ていたものとして、 New Blood、上里のFKが、入っていたらなあと思います。 返す返すも残念です。 帰りの東豊線の車内の空気は まるで負けた試合の後のように、 どんより沈んでいるように感じられました。
頑張れ、コンサ!
2007年03月18日
2007年(平成19年)3月18日(日曜日) 読売新聞 37面 道社A 14版に 58文字 の小さな記事を発見しました。 コンサ徳島に快勝 「サッカーJ2のコンサドーレ札幌は17日、徳島県鳴門総合運動公園 陸上競技場で徳島ヴォルティスと対戦し、3-0で勝利した。」 チーム状態・試合内容を補足するために簡潔な表現を追加してみました。 「ダヴィ征也ガム噛む正也揺らしては 雪ない芝を探しもとめて」 「春の雪 フルをなおして 1516」 31文字 (練習場所探し・得点シーン) 「揺らして」いるのは、ゴールネット と サポの気持ち です。 サッカーの場合、ガムを噛むと、捨て時が難しいのではと、心配します。 29西谷選手には、後半途中交代して欲しくありません。 17文字 (チームの健康状態) 雪が 降る と、インフルエンザの フル をかけています。 道内ではインフルエンザが流行中です。 1516は「せんごひゃくじゅーろく」ではなく、「じゅーごじゅーろく」とお読み下さい。 15ブルーノ、16大塚両選手の一日も早い戦列復帰をお祈りいたします。 うがい、手洗い、 コンサ、頑張れ。 J2優勝で、一面を飾ろう!
2007年03月17日
(ドーム開幕戦) のんびりした右サイドからのクロス シュートに絡まないFW 左サイドから何度となく繰り返されたシュート練習 (第3節徳島戦) 藤田の早いクロス FWダビの初ゴール 西谷、正確なシュート 大雪の日、やっと見つけ たどり着いた苫小牧での猛練習がしのばれます。 苫小牧での練習を進言提唱したスタッフの慧眼に脱帽です。 アウェーで徳、とりました。 次節は、苦手の湘南。 楽しみになってきました。 頼みます三連勝、 頑張れ、コンサ。
2007年03月14日
暖冬、雪なしを享受していたら、突然の大雪です。 今週予定の札幌宮の沢での練習は当然無理で、 本日14日は、苫小牧が代替候補地になっていました。 札幌と苫小牧の中間点、雪の少ないここ千歳も大雪で、積雪20cm。 前人未踏の深雪を短靴でラッセルして、出勤いたしました。 千歳が、これなら、苫小牧も雪だんべェ。 というわけで、早めに徳島へ乗り込んだらどうかなあ、と思いました。 2日分の宿泊費や練習場の借り賃などを考えたら、出費ですが、 ここで、アウェー戦、苦手の徳島に負けることがあっては、J1昇格への折角の一歩が断たれてしまいます。 そんなことを考えていたら、商売人の言葉、「損して得とれ」 が浮かんできました。 さらに、深雪のラッセルを漕いで進みながら、「得」と徳島の「徳」がうまい具合に重なることに気づきました。 忘れないうちにアップした次第です。 「損して徳とれ」 お粗末。おあとが 宜しいようで、、、。 コンサ、頑張れ!
2007年03月11日
3分遅刻はしたものの、ほぼ試合を観ることができました。 芳賀のアシスト 藤田のJ初ゴール 西谷のシュート練習 など、見せて頂き堪能しました。 鳥栖 新居の後任はアンデルソンでした。まだ、申し送りが不十分のようで、、。 ダビのシュートは、次回のお楽しみとしました。 遅刻が多いので、サンクスマッチのグッズを手に入れることは難しいです。 今回、グッズは、17,000個準備するとのニュース。 手に入らないものと、半ば諦めていました。 入場者数 13,568人。遅刻入場ながら、なかなか、楽しい小物をゲットできました。 嬉しいやら、悲しいやら。
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昨季ドーム開幕は、フッキの一発退場。 配られた「必勝手ぬぐい」で汗と涙をぬぐいました。 コンサが勝ち続けると、グッズが手に入らなくなるのは百も承知です。 でも、今年は、一つ手に入ったので、もう十分。 勝利に勝るグッズなし。 頑張れ、コンサ。
2007年03月04日
家族とお昼を食べながら、
柳下元監督解説の、東京V 対 草津戦を観戦していた。
東京Vの一点目は、フッキのクロスから。
フッキは、去年に比し玉離れがよい印象。
フッキ、ディエゴ、名波、服部と豪華な布陣。
名波は我が家でも知名度は高い。
草津の惜しいシュートは、桑原剛。
桑原は水戸から草津へ移籍していた。
その体つきは少し頑丈になったように見える。
一点取られた後の前半、草津は、五分に戦った。
今年の草津は侮れない印象。
後半そうそう、フッキがフリーキックを決める。
思わず声を上げたら、家族には、フッキが東京Vでプレーしているのが不思議だったようだ。
彼らは、フッキが札幌を去り、東京Vに移った事を知らなかった。
「じゃあ、札幌は搾りかす?」
の家人の問いに、返す言葉がなかった。
ドーム開幕戦で、「搾りかす」ではない事を見せて頂きたい。
頑張れ、コンサ。
2007年03月03日
2007年Jリーグ開幕 コンサvs京都 浦和 vs横浜戦も魅力的。 2画面で、左はスカパー コンサ、右はNHK 横浜を観戦。 横浜、頑張る。 一点目の失点は惜しかった。 ドラゴン久保、左足中距離弾炸裂で、同点。 勝ち越された2点目は、ナガイのうまさに、小村かわされる。 でも、チャンピョン浦和を相手に堂々の戦い。 コンサ、心ときめかず。 得点のニオイなし。 京都FW、パウリーニョ、アンドレとも上手く、 少ないチャンスをものにする。 2点目は、ゴール前で札幌マイボールにしたのに、クリーア小さく、やらずもがなの失点。 数少ない西谷、曽田、ブルーノのシュートも、相手GKの正面。 新キャプテン芳賀はボランチから後半右サイドバックに移動。 でも、カガケンの思い出深く、消化不良は否めない。 ホロニガの初戦。 三浦監督も選手諸君も、さぞや切歯扼腕していることでしょう。 来週のドームで、この試合は許されない。 コンサ、頑張れ。
2007年02月24日
今朝、2007前期日程告知ポスターを発見いたしましたのでご報告いたします。 発見場所:札幌市営地下鉄 東西線 および、南北線 場所詳細:東西線車両端、優先席の反対座席と扉の間の壁 南北線では、壁を越えて、屋根に続く、円くなったところ 昨年と同じ場所でしょうか? ポスターサイズは、B3。 下四分の1に、前期試合日程、アウェーが赤文字、ホームは白文字。 モデルは、3人。 左に、ピッチでは細身に見えるが、どっこい、頑丈な腰と太ももがシュート体勢。 中央には、走り込んで、左からのクロスを待つかのようなFW。 右に大きめに、期待度大の新加入選手。カガケンなきあと、フッキやディエゴを抑えるのは彼しかいない。 真ん中に、「POWER to 1」の文字が躍っていますが、1 の字が、バックに隠れて、控えめになっています。 J1昇格への闘志の炎を心のなかで、存分にたぎらせながら、表向きは控え目に表現したもの、と考えました。 ポスターを見て、抑えていた血がたぎってきました。 今年は、やってくれるのでは、、。 頑張れ、コンサ。
2007年02月10日
私事:左大菱形骨骨折 治癒 昨年11月後半、初雪が融けて凍った路面ですべり、自転車転倒。 左手のひらから手首をブス色に腫らして痛めたけれど 病院にも行かず、徐々に軽快するのを待っていた。 12月半ば、今度はお風呂場で、しりもちをついて左手をつき、致命傷となったらしい。 痛くて仕事に差し支えて、 12月23日、対甲府戦 仙台での天皇杯準々決勝の前日に、東京で診断確定。 ”左大菱形骨骨折” 註)手根(手のひらと手首の間の盛り上がった部)を構成する8つある手根骨のうちのひとつ。 カガケンのゴールはギブスをはめて、応援。 以来、5週間。 晴れて、自由の身となりました。 ややもすると、左手はギブス時代の形になりたがります。 上里君のヒザの1年に比べれば、私のひと月半など、へでもなく、リハビリに励む毎日です。今年こそは、J1へ、昇格して欲しいもの。 新加入の外人選手のお顔とプレーはまだ拝んではいませんが、 頑張れ、コンサ。
2007年01月14日
カガケンは、コメント を残し去って行きました。 コンサレンタル2年間、うち後半の1年間をひそかに応援させて頂きました。 第9節 対湘南戦 取られ奪え返して決めた ゴール を忘れません。 視界の外から、いつの間にか現れて、スコーンとクリアする快感、 その選手のファンであれたことを嬉しく思います。 ジュビロでも頑張って下さい。 高村光太郎: 「僕の前に道はない。僕の後ろに道はできる、、、」 『道程』 加賀健一選手 : 「君の前に道はない。君の後ろに道はできる」J1に昇格して、ドームでカガケンを迎え撃とう! コンサ、頑張れ!
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