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2006年07月10日
<執念の起床> 起きました。 選手入場だ。 予想しよう。 伊1-0仏。 <ハーフタイム> 伊1-1仏。 開始早々、アンリが軽い脳震とう ヒロ西嶋を思い出す。 PKは誤審?主審はアルゼンチン。 開始わずか7分。仏の演技も技のうちか 審判を欺くきわどいプレーだった。 ジダン、ラストダンスはバーに当たって落下イン。これは流石。 伊のCK&ヘッドズドンは芸術の域。凄い迫力。 マテラッティの腕の刺青も派手。 お互いDFが目立つ。 動きだし、球際の強さ、スピード。 全てがスゲェ━━━━━━ヽ(゚Д゚)ノ━━━━━━ !!!! 20分で1-1なんて予想外だった。 しかし、 その後、横になってしまい、まぶたが重たい。 時折閉店ガラガラに・・・ http://fifaworldcup.yahoo.com/06/jp/ http://germany2006.nikkansports.com/score/datastadium/game_live/score-flash.html?id=2006070901 http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552022485&tid=a5a4a5bfa5ja5a2vsa5ua5ia5sa59&sid=552022485&mid=1&type=date&first=1 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ <ジダン一発レッドで退場> http://germany2006.nikkansports.com/news/f-sc-tp3-20060710-0002.html http://www.nikkei.co.jp/news/main/im20060710NN000Y00610072006.html カップを横目に退場するジダン。 晩節を汚しちゃダメよぉ~qqqqq みのもんたじゃないけど、そう思った。 伊に「HAGE」みたいなことを言われてカッとなったんだろうか? 結果論だが、あのPK自体いかがなものか・・・だったので、 ジダンのレッドは「プラマイゼロの法則」なんだろうと思う。 伊から見れば「ざまーみろ」だ。 仏側の大ブーイングに平然とプレーするアズーリが格好良く見えた☆ <PK> バルデズ対ブフォン 世界最高峰の行き詰る攻防!!! 仏の2人目トレゲゼがバーに当て外す 伊は5人全員「朝ズバっ!!」 いや、朝なのは日本だけど。 決勝はイタリアを応援してたので、嬉しかった。 24年ぶり4度目だとか。 俺の優勝予想はドイツだった。 伊はトトカルチョでは高配当なんだろうなあ!
2006年07月08日
http://www.jsgoal.jp/record/j2.html(JG勝敗表)を眺めてみよう。 【お得意様】 ・ベガ仙、山神の東北勢には1勝1分 ・温泉草津、徳島渦潮、砂岩鳥栖にも1勝1分 ・この5チームを今後も「勝ち点源」にしたい ・最大、勝ち点3×5チーム×2試合=「30」稼げる ・(ノ-_-)ノ ~┻━┻ そんな上手くいくわけねぇ! ・7掛けで「21」(8掛けで24) 【降格組】 ・木白に2敗。スコアは1-2。まずは12日厚別でリベンジを ・東緑に1勝1敗。ここにももう負けたかねーな ・神戸牛にも1勝1敗。衝撃の6失点が得失点差に影響 ・ここは6試合で4勝2分くらいで乗り切ってもらうか ・(ノ-_-)ノ ~┻━┻ そんな上手くいくわけねぇ! ・4勝2敗で計算しておく。「12」 【ミトナチオ】 ・天敵とも言える2敗。 ・必達目標、勝ち点3×2=「6」 【湘南・横浜・愛媛】 ・6試合で3勝3分、「12」は取りたい 【獲らぬ狸の皮算用】 積み上げ勝ち点、21+12+6+12=「51」(前半首位の柏でも49) 前半勝ち点「35」+「51」=「86」 http://www.jsgoal.jp/ranking/j2.html(只今の順位) 「86~88」が3位入賞に必要な最低勝ち点ラインか? 【現在地・折れ線グラフ】 http://www.geocities.jp/theroadtothetop/j2/2006.html 3位滑り込みのためには、まず「得失点差プラス二桁」にもっていくことが最低条件。 愛媛戦のように、内容はどうであれ「得失点差プラス2」以上で勝っていくことが大事。 【愛媛戦】 ・MOMは、スナカワ・オレタチノスナカワマコト ・フッキ、ケンゴ、芳賀も要所では得点に絡む ・マサ西谷がボールを持つと場内が沸く ・ヘボ審判にヤジ&ブーイングのG裏。気持ちはわかるが逆効果かも 【ヒロくん】 ・前の西谷、後ろの千葉の間のバランス取りは難しかったと思う(同情) ・ヒロくん顔面にダイビングヘッドを食らい、軽い脳震とう(推定) ・痛そうぅぅぅ!!!関根@愛媛このヤロウqqq ・でもそのお陰で10人対10人になったんだよね。ヒロくんGJ!! ・そして「ボランチもできる」上里カズが緊急投入。11ヶ月ぶり復帰☆ ・何はともあれ、勝ったことが一番重要!!! 【ヤンコメを読む】 http://www.jsgoal.jp/news/00034000/00034994.html ・元々技術のあるマサ&スナにもっと走力と持久力を! ・現在の攻撃の核はこの二人。両輪の活躍が若い2トップを活かすはず ・実際スナはコンサ入団以来最高のデキだと思いますゼ! ・フッキはもっと味方を信用してパスをすればいいのに ・守備意識(守備時の集中力)が全然足りない ・ボールを奪ってから攻撃に転じる時に「受け手に優しいパスを出す意識」 ・以前と比べると具体的かつ高レベルなコメントになってきている ・J2“太陽系最強”木白レイソル戦がヒジョーに楽しみである 3位を目指すなら、なんとしてでも勝たーにゃ
2006年07月06日
絵チケ選手で活躍しているのは西谷だけ。http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/1870/index.html(正也さんの戦績) フルタイム出場が増えている。素晴らしい。
2006年07月05日
ネタ満載の水曜日☆ FC東京MF “コンちゃん”今野がセリエA「カターニャ」移籍 http://www.nikkansports.com/soccer/p-sc-tp0-20060705-55799.html(ニッカン) カターニャってどこ?シチリア島? コンサは勝たーにゃ。 ってこれを書きたかったんかいっ! http://www.sanspo.com/soccer/top/st200606/st2006061602.html(サンスポ) 1946年創立。83-84年シーズン以来セリエAから遠ざかっていたが、02年にセリエC1からBに昇格、今季セリエB2位となり、来季のセリエA昇格を決めた。本拠地はシチリア州北部の大都市カターニャのアンジェロ・マッシミーノ(3万人収容)。アントニオ・プルビレンティ会長。パスクワーレ・マリノ監督。
2006年07月05日
ネタが次々湧き出るピエロ! 「さっかりん」からこんな↓ネタを拾ってきた。 http://www.topics.or.jp/t-jleague/2006/0704.html (徳島市民を無料招待 8月6日・札幌戦に3000人) うひょ~~~!!!太っ腹パラダイス☆ 徳島市:「サッカーを見たことのない人にも楽しんでほしい」 札幌市も真似してみよう!(赤字財政なので厳しいかな?)
2006年07月04日
「第一勧業銀行」は2002年に富士、興銀と合併し「みずほ銀行」になった。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%8B%A7%E6%A5%AD%E9%8A%80%E8%A1%8C
2006年07月03日
「イタリアとドイツの準決勝は、両チームのスタイルから考えても、華麗でスペクタクルなものにはならないだろう。だが、W杯とはそういうものだ。厳しい戦いこそが熱狂を誘う。見ていて楽しいサッカーが必ずしも勝てるというものではないし、必ずしも感動を生むというものでもない」 (井原正巳) http://germany2006.nikkansports.com/column/ihara/ihara20060702-16191.html(ニッカン・コム)
「個人で明らかに疲れているというのは見られた。それはやはりトレーニングでしっかりやってない人間は出る。しっかり走ってる人間はそんなに変わらない」 (ヤンツー) http://www.jsgoal.jp/news/00034000/00034797.html(JG)
「シュートはまぐれでした。0-1で負けてたので、あの時間帯にゴール出来て良かった。後半20分あたりで足がとまってしまっていたが、みんな点を取るという気持ちを強く持ってひとつになって戦えた。(J初ゴールですね?)こぼれ球を狙ってました。GKが前に出たので空いてるコースに蹴ったら入りました」 (桑原剛) http://www.jsgoal.jp/news/00034000/00034586.html(JG)
「日本人は自分たちがトップの仲間だと勘違いしている。できるサッカーと、やろうとしているサッカーのギャップがありすぎる」 「身長は伸ばせないし、補えない部分はある。それなら違う方法でステップを踏むのが正しいこと。背の高い選手をそろえてもうまくいくとは限らない」 「日本人特有のいいものがあり、日本の道を見つけることが大切だ。日本人の特徴を生かせるメンバーを集めてやるべき」 「私が一番気まずい立場だと思っている。日本には戻らない方法もあったが、ジェフには3年半お世話になった責任もある」 「私はここ(岐阜キャンプ)ではツーリスト。宿泊費を払えるうちはいますよ」 (イビチャ・オシム) http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2006/07/03/10.html(スポニチ)
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