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ホームでは主にSS席で観戦。時々思い出したかのようにゴール裏に出没する。たまに行くアウェイでは熱烈応援&旗振りに変身することもある。 2007年時のJ2チーム全ホームスタジアム制覇を無事達成しました。 もうこれでJ2に思い残すことはありませんw
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2007年03月07日
【得点者】(京)アンドれ、パウリー如 【主 審】池田 直寛 まあ、既に試合から3日以上経過しており、既に語りつくされていると思いますが、あえて苦言を。 一言で言えば、アクションサッカーではなく、リアクションサッカーでもなく、いうなればリフレクションサッカーとでも言えばいいでしょうか。 まあ、とにかく跳ね返すばっかりで、セカンド拾えないから攻撃に転じることが出来ないし、前線の中山とダヴィがしっかりボールをキープできるタイプじゃないので、前線にロングを蹴っても収まらないし、サイドに預けようにもオーバーラップもないし、かといってしっかりディフェンスが出来るわけでなく、さっくり抜かれること数知れず(特に美白、お前だ!)。 去年の天皇杯は一体何だったんだ?って感じですよね、ホント。 一人気を吐いていたのは西谷、君だけだよ。 とはいいつつも、まだ監督批判、システム批判をするには早すぎると思います。 キャンプ期間があったとはいえ、全く新しいシステムを導入中ですので、まだしっくり行っていない部分があるのではないかと思います。まあ、守備中心のシステムを構築中であるため、守備についてはシステム構築中、その練習に力を入れるあまり、攻撃まで組み立てられなくなってどっちつかず状態になっているような気がしますが… キャンプを追っかけてきたこちらの方の言葉を信じれば、京都の方が良すぎた、キャンプではもっと出来ていた、とのことでしたので、それを信じて様子を見たいと思います。 「全然違うじゃんかナリ!BYコロ助」なんて結果にならないように祈るばかりです・・・
2006年11月18日
得点者:【札】アイカー(ビールさんが9割決めてくれたようなもんだがw) 主 審:廣瀬 格 2000年8月12日以来、そしてヤンツー政権下初の笠松での勝利ですよ! まあ、水戸の引きこもりサッカーに手を焼いて、内容はイマイチなんですけどね。 それにしても西谷オンステージ!でしたね。 得点シーンもさることながら、前半からキレキレでした~。それにひきかえ、右サイドは…。後ろ目からのスピードに乗ったオーバーラップはいいもん持っているんですけど、前目に居たら、あまり生きないですねぇ、15番。 それとフッキ。今日はパス出しを意識していたみたいですね。あまり合わなかったけど。それでもやっぱりそれにあわせていたのは、西谷・砂川あたりだけでした。やっぱりフッキのプレーに合わせられるのは彼らだけなんでしょうかねぇ。 守備では優也ががんばっていた・・・というか、かなりラッキーが多かったような気がw 飛び出して、ボールを抑え切れなくて、相手にクロスを出されても、相手が詰め切れてないとかw、そういうプレーがいくつかあったけど、なんか「当たっている」っていうか、なんていうか。 当たっているといえば、水戸GKの本間が当たりまくってましたね。彼のセーブがなければもう2~3点入っていたよ!っていうシーンもいくつか。 残念なのは、べるでーも勝ってしまったので、順位はそのままってこと。ということで、次節で叩いて順位浮上を狙いましょう。 【今節のネタ】 ご当地スタジアムグルメシリーズ(いつのまにシリーズ化?) というわけで、このスタジアムではいろいろスタジアムグルメなものがあったのですが、辛いもの好きの俺としてはやはりこれ。笠松名物・坦々麺 (手タレ役:ゆういち) ぶっちゃけ、麺はイマイチだったのですが、スープはGOOD! ほかにもいろいろ試したいスタジアムグルメもあったのですが、水戸までの道中でいろいろつまみ食いしてしまったので、お腹が満ちてしまい断念。ねばり丼も食べたかったなぁ~
2006年11月13日
得点者:【札】アイカー 主 審:扇谷 健司 (公式記録はこちら【PDF】) いや、すっかり執筆が遅れておりまして、すっかり忘却の彼方ですか? そんなこと無いですよね、むしろ忘却の彼方に追いやりたいのは、その次の公式戦だったりしませんか、皆さんw この試合、早々に仕事を放り投げ、自宅へ直行して、Uめちゃんと見てたのですが、まあそれにしてもよく走っていました。そんなんで90分持つのかというくらい。でも、決して守ってカウンターという戦術ではなく、前からのディフェンス、そして奪ったらしっかりとつないでフィニッシュまで持っていくという、まぎれも無く僕らが見たいサッカーでありました。まあ、これを毎試合やっていれば今頃・・・などという話はそこかしこのブログでされていると思われるので割愛w それにしても、なんだかんだ言って、柳下監督になってから毎年この時期はいろいろ楽しい事が多くてうれしいです。 2004年~天皇杯ベスト8 2005年~終盤まで上位争い 2006年~天皇杯ベスト16(まだ勝ち残り) その前の監督だとか、そのまた前のめがねをかけた監督の時代には、天皇杯なんておまけの大会といわんばかりの対応でしたし、その点、柳下さんは天皇杯と言えども公式戦、しかも上位と真剣勝負ができる数少ない機会ということをきちんと考えているのでしょうね。(まあ、前の監督や前の前の監督の時は選手の契約交渉の途中というモチベーションを維持するのが難しい時期だったりしたのもありますが…) この試合のネタ サポーターに説教されるジェフイレブン
2006年11月04日
得点者:【札】フッキ2 主 審:鍋島 將起 最近売り出し中の悪役レフリー・鍋島が主審でしたが、予想通り不安定なジャッジを連発してましたな。イエモッツ亡き(香港にドナドナ中)今となっては、貴重なネタ系レフリーですので、みんなで生暖かい目で見守りましょうやw さて試合ですが、昇格がなくなったせいなのか、試合全体からマッタリ感が感じられたのは自分だけではないはずですよね。まあ、そんな仲でもやはりスナマコと西谷が絡んでくると、非常にわくわくするプレーが出てくるわけですが。 先制点のきっかけとなったPKの判定はやや厳しい気がします。いや厳しいというより、主審に見る目が無いだけかもしれませんがw 細かいシーンは思い出せませんが、「そこアドバンテージ取ればいいのに」っていうシーンが草津側にありましたね。まあおかげでウチは助かったのですが。 審判も、もうちっと技術を磨いて欲しいものです。 試合の中身より鍋島診断の雑感記になってしまいましたがw さて、次は水曜日にナビ杯優勝チームの千葉と天皇杯。ナビ杯疲れで主力選手を休ませて、さっくり初戦敗退なんてことしてくれませんかねぇ<千葉 なかなかそうはならないのが人の常ですよね。
2006年10月24日
得点者:【札】フッキさん、【神】こんどー、アツ、パク 主 審:上川・W杯3位決定戦はオレが仕切った・徹 気のせいかもしれませんが、「メモリアルゲーム」とかそういうのに、滅法弱くありませんでしたっけ、ウチw なんか記憶の奥底に引っかかりを感じるのですが、思い出せません。 唯一思い出したのは、「ホームゲーム観客動員50万人達成」を祝してイベントを多数企画したら、天気が悪くて客の入りが伸びず、結局その試合で50万人を達成しなかったことくらいでしょうかw もうなんか、あまりに過去の試合のような記憶しかなくて、1点目と4点目がどんな取られ方したのか思い出せません。まあ、忘れた理由の半分は、ビール半額デーであったことと無関係では無い気がしますがw あー、書きながら思い出しましたよ、1点目。絵に描いたようなカウンターからでしたね。目をつぶって、「カウンターのシーンを思い浮かべてごらん」と言われて思い浮かべたら、あんなシーンになるんじゃないでしょうかw 2失点目はPK。何やら不満げな声がその時は聞こえましたが、誰がどう見てもありゃPK。PKは悔しかったのですが、その瞬間、ゴール裏の旗振りのみんなが、中央に集まって威圧していたシーンが、動きが妙におかしかったw まあ、笑わせられたら、それはそれで相手に対してPKを妨害できるわけですから、非常に有効な手段ではあると思いますw 3点目、ありゃきれい杉。ただ、クロスをあげられる前にプレッシャーを掛けられなかったのか、って言うのが心残りかな。 4点目はさっぱり覚えていないので省略。 どうも天皇杯の新日鐵大分戦あたりからのグダグダ感から脱し切れていないのが原因かな~とも思う。っていうか、そっからのグダグダゲーム全部見てるオレってどうよw なんか、ビミョーに群馬に行きたくなってきたりしてるが… お金ないしなぁw オレが行って、またグダグダゲームになるのもイヤだしなぁ…
2006年10月19日
得点者:【横】小村、アレもん、早川 主 審:岡野 宇広 ただいま、羽田空港のYahoo! Cafeにて執筆中です。どうせたいした内容のない雑感記になると思われるので、Yahoo! Cafeでさくさく書いちゃいます。 誰か、彼らにセットプレーの守備の仕方もしくはヘディングの競り方を教えてあげてくれorz... 3失点全部ヘディングよぉ?ヘディング。 しかも競り合って負けたんじゃなくて、競ることもできてないっていうんだからどうもならん。 出張ついでの遠征でよかったよ。負けても「出張のついでに顔を出した」って言い訳できたから(笑)。遠征自体が目的で三ツ沢に行ってこの結果だったらいたたまれなかったよw この試合の唯一の収穫は、 三浦カズに対札幌戦初ゴールを決められなかったことだけだな、オイw 【毎度おなじみの箇条書き】 ・日中は暑かった。 ・宿失敗。西大井って場所、どこに行くにもすげー中途半端w ・三ツ沢に行く経路上にある、高校の後輩がやってる雑貨屋さんに寄ってみた。 ・でも買い物しない不届き者w ・「歩いていけるよ」との後輩の話を信じて歩いてみた。 ・でもすげー上り坂だったorz... ・三ツ沢着いたらキックオフ30分前切ってたw ・夜は暑いんだか涼しいんだかよくわからんカッタ ・でも試合は間違いなく寒かったw ・試合はたいして見どころなし。 ・スカパーでセミヌード披露したらしいw<オレ ・っつーか生着替え中を撮られただけらしいが ・試合後、関東サポの飲み会に参加。 ・宴会中、だれも今日の試合に触れないのが自然な流れw …。なんだか「箇条書き雑感」のつもりが「箇条書き遠征記」になってしまったようなので、今回は遠征記書きませんw さ、飛行機乗って、札幌着いたら会社に出社だよ…
2006年10月16日
得点者:【札】フッキさん(PK)、【山】小原 主 審:早川 一行 なんか、先週の日曜日にアマチュア相手に展開した試合と似たよーな結果ですねw 中盤でボールが落ち着かない展開だったのですが、やはり出足の早い山形に対して、基本的なプレーのミスがちょっと目立った気が。そんな中でも、風を生かしたプレーや風を計算に入れたパスを出来ていたのが山形、風を計算に入れず、風下ではパスミスを繰り返し、風上に立った時は風を生かしたミドルもろくに打たない札幌、っていう構図があったよーな。これも天皇杯と同じでしたな。 それにしてもキックオフ直後のアイカーのシュートが決まっていたら、全く別な試合展開になっていたんだろうなー、などと妄想しても後の祭り。微妙な判定で貰ったPK以外に得点が出来なかったことがすべてだったような気がします。特にPKで先制後、印象に残っているシュートが西谷のカーブをかけたエロイシュート1本ですからね~。 ロスタイムの失点シーンも、マークのミスからですし、そもそも与えたFKも不用意なもの。非常にもったいない勝ち点-2でした。 【困った時の箇条書き】 ・厚別今期ラストゲーム、ということでサブグラサッカーもラスト ・でもなんだか調子出ないうちにフェードアウト。もったいなかったかも。 ・寒かった。ベンチコートを迷った挙句に持っていかなかったオレは負け組w ・暖をとるためにそば買ったけど、ちとぬるかった。 ・っていうかうちのスタジアム名物ってないのかなー ・相手の山形は味噌カツ丼とかいろいろあるのにー。しまふくごはんやーい(涙) ・SSの日陰はさらに寒かったw ・そんな日なのに穴あきジーンズを履いていったオレは負け組w さて、次節の横浜FC戦ですが、うまい具合に東京出張が重なったため、急遽参戦することにしました。 初めて三ツ沢に行くので楽しみですが、まずはミラクルを起こすために、ここできっちり勝ち点3をゲットして帰って来たいと思います。 これで今シーズンのアウェイ遠征は4試合目。いずれも未体験スタジアムばっかり狙って行っているのですが、できればもう1試合くらい行っておこうといろいろ画策中ですw
2006年10月12日
得点者:【札】アイカー2、フッキさん、【新】長木 主 審:岡野 宇広 (ちなみに公式記録はこちら【注:PDFです】) なんだかなー、っていう試合内容。 久しぶりに下のカテゴリーと対戦する天皇杯を観戦したのですが、どうにもこうにも・・・っていう感じ。いやねぇ、格下のチームの高いモチベーションがどうとか、それに対峙する時の難しさとかいうもの以前に、試合運びが稚拙だったなぁと。 そんなわけで以下箇条書きw ・風強すぎ。 ・アイカーの先制点はGKのファンブル。 ・あれが決勝点だったら新日鐵のGKが可哀想だったw ・っつーか追加点取れねぇ。 ・それほど前がかりになっていない相手に引きすぎで、前線が孤立する場面が散見されたよヲイ。 ・後半風上に立ったのにミドルはたったの3本。 ・フッキさん一人でシュート15本! ・新日鐵さんの12番目&13番目のDF、バーさん、ポストさん大活躍w ・ボールを廻されまくっての同点ゴール。ウチがやりたかったことを新日鐵にやられたw ・やーな予感の延長戦。 ・結局格下相手でもフッキ頼みかい。 ・新日鐵サポ孤軍奮闘。拍手モノです。 ・と思ったら結構関係者居たみたいねw(画像参照)・・・というわけで何とかかんとか4回戦進出。 J1との対戦なので、観に行きたいな~と思ったのですが、結局平日開催。 仕事が立て込んでいるので、どうあがいても行けないことが判明したので、腹いせに関東方面のリーグ戦遠征を計画中w (遠征先は近日カミングアウト予定w)
2006年10月11日
得点者:【札】フッキ、関、西嶋、石井ちゃん2、スナマコ 主 審:前田 拓哉 既に忘却の彼方ですが、とりあえず得点シーンを振り返って、悦に浸りましょうw 後半5分【札】フッキ 芳賀のセンタリングからオーバーヘッド気味の右足ボレー。 いやー、すばらしいの一言に尽きる。でも、これだけじゃないんですよね。 後半5分【札】関 同一時刻に追加点という、非常においしい得点。 ゴールラッシュDVDを作っている身にとっては、全く編集の必要がないほどフッキと関の得点に間がないのがラクだったw アシストがフッキ。あのバックヘッドは絶妙でしたね~~。 関がチーム移籍後初ゴールを決めた!っていうことで、興奮状態の自分とT谷さん。思わず「次は西嶋に初ゴール決めて欲しいなぁw」とか冗談っぽく言っていたのですが・・・ 後半15分【札】西嶋 ホントに取っちまったよw<西嶋 この試合で一番美しい得点だったような気がします。 シュートがゴールネットを揺らした瞬間、ネットの天井から「ザバー」ってカンジで雨が落ちてきた瞬間は、とても美しかったですねぇ。 後半33分【札】石井ちゃん 石井ちゃんのゴールというより、右サイドに切り込んだ芳賀の動きで決まったようなものでした。謙伍に全くマークがついていなかった時点で勝ち確定でしたねw 後半35分【札】スナマコ まあ、この人はコンスタントに出来てあたりまえ。 このシーンは石井ちゃんのスルーが効いていましたね。 後半44分【札】石井ちゃん もうここまで来たら、ゲップって感じ。 あんな競りもしないヘディングシュートが決まるほど、徳島DFが崩壊してたんですねぇ。 っつーか、競れよw>健作 なんか山形戦まで取っておきたかった気がしますが、まあ、得失点差解消目指して山形戦は山形戦でがんばりましょう。
2006年09月26日
得点者:【湘】石原、【札】大塚、フッキ4、アイカー 主 審:西村 雄一 湘南方面で随分と激しい祭りをしたようで。 まあ、第3クールのリベンジってことでしょうかね。 しかもその第3クールの湘南より1点多く取って勝っているあたりはイキだよねw そんなわけで、得点シーンを振り返ってみたいと思います。 前半6分【湘南】石原 まあ、あれです。敵ながらあっぱれです。はい。 石原にラストパスが繋がる前のプレーで勝負ありでした。北島がドリブルで持ち込んできたところを、加賀が石原のマークを捨ててチェックに行った瞬間にその裏にラストパス。間髪入れず石原が左足を振りぬく。加賀のチェックもあの場面では前に行かざるを得ないし、ウチのミスというより、湘南の崩しが見事だったという得点。 後半6分【札幌】大塚 右から芳賀のFK。蹴る寸前にゴール前にいきなりフリーの選手が二人も飛び込んできてしまったら、守る側も混乱しますわな。まさにドフリー。 後半24分【札幌】フッキ 中盤でボールをフッキが受け、すぐに砂川へ。砂川がドリブルで突っかかっていく間にフッキは前にどんどん進む。砂川はアイカーへパス。アイカーはディフェンスの裏に絶妙なスルーパスをフッキに通し、フッキが右足でゴール。 一見すると鮮やかなゴールだったのですが、不満な点が2つ。 まずはスナマコからアイカーに通ったパス。 ちょっと短くて、絶妙な、とは言いがたいパスでした。たまたま湘南DFの寄せが甘かったのでそのままアイカーがキープできましたが、普通ならあそこでカットされていたと思われるシーン。パスの精度をもっと高めて欲しいと思うシーンでした。 2つめは、アイカーのフッキへのパス。あのシーンは結果的にフッキのゴールに結びついたものの、アイカーはそのままシュートを狙いにいって欲しかったと思ったのは自分だけでしょうか。 後半32分【札幌】アイカー アイカーのちょっと格好の悪いフェイントで湘南DFがかわされ、そのままミドルがズドーン。この日のアイカーは、前述のパス以外は本当によかった。その前にもハンドを取られたが、いい抜け出しからワントラップボレーで見事なシュートでした。 本当にアイカーはFWとして、ポストもできれば裏に抜ける動きもでき、マルチな能力があるのですが、波もあるのが玉にキズですなぁw 後半36分【札幌】フッキ(PK) 文句なしのPK。湘南DFがボールと遥かに距離ができているのに、フッキに結果的に突っかかっていってしまったわけですからね。 でも、湘南GKもきっちりシュートコースに飛んでいたので、やっぱりフッキのPKは読まれやすいのだなぁw 後半44分【札幌】フッキ 自分の突破でゲットしたFKですから、きっちり決めてくれると思っていましたが、本当に見事なFKでした。文句なし。 後半44分【札幌】フッキ 上里のパスは、ぜってーアイカーに出ていたと思ったのは私だけでしょうかw それをかっさらっていったフッキのスピードも見事。 さてこんな大量得点で勝ったのはいいですが、やはり大事なのは次もきっちり勝つこと。徳島とは1勝2分けといいながら、決していい内容ではなかっただけに、きっちりと勝って次につなげて欲しいですね。
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