カレンダー

プロフィール

龍 士文といいます。神奈川県川崎市に住むアウェイサポ-タ-の一人です、  現在の悩みは重い体重。(146.2kg) なんとか135kgまでにしたいところです。 現在の体重では、Wii Fitにも乗れません。 最近甥っ子を連れていってから 再びゲーセンにはまっています。 ニコ動を見て 「三国志大戦3」 をやっていましたが 最近は 「戦国大戦」をやっています。 君主名は 「龍のメモ」でやっています マッチングしたらよろしくお願いします。 結婚については、 最近ほぼあきらめかけています・・・・。 最近また探してみようかと思っています。 白石のおばあちゃんへ、 自分は女性より コンサドーレを愛しているのかも知れません。 ひ孫の顔は、他の孫にお願いします。 リンクはどんどん貼っていただけるとありがたいです。 <script type="text/javascript" src="http://www.j-league.or.jp/tool/blogparts/js/sapporo.js"></script>

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

龍の一文(精密検査)

2011年11月08日

 

「本日は精密検査でして

追浜(おっぱま)まで検査へと出向くことに


県内いろいろと仕事で回っていますが追浜は始めて行く土地

自宅からは約90分ぐらいの場所


最近は身体にいろいろありまして少し相談もしようと思う。

川崎よりしばらく歩いて京急川崎で乗り換え追浜につく

追浜駅より海側に向かうと商店街があるものの

他の場所と同じように駅から離れれば離れるほど

シャッターが閉まっているところが多い


実は精密検査があるので前日の夜から食事は摂って無く

しかも夜勤がありお腹はぺこぺこでして

シャッター街である分誘惑がなく助かったともいえる。


商店街の裏手は川がありなんとなく昔の雰囲気がある。

下流であるためか、ごみの多い川であり

川の水はゆっくりと流れている。


商店街を抜けたところに目的の場所があったが

総合病院みたいなものを想像していた自分にとっては

こじんまりとした建物に少し驚く

偶然あった河川工事がなければ見逃してしまうところであった


目的の場所に到着して受付をすますと

予約の時間前であったがすいていたためにやってくれることに


検査自体は血を抜かれたり、

エコー検査、尿検査、検診と続き

40分ほどで終了結果は後日


気分は正直結果がわからない以上、優れないものである



帰り道さっきの川は満ち潮の為か結構な速さで逆流して

浮いていたごみがくるくる回っていた

近くの幼稚園の子供のように



どうなる事やらと思いつつ今日も夜勤である。」



また明日。




post by 龍 士文

16:39

一文 コメント(0)

龍の一文(姉へ)

2011年11月07日

 

「お誕生日おめでとう!!」


これからも元気で頑張ってください!!


自分は明日精密検査です。


また明日。


post by 龍 士文

17:53

一文 コメント(0)

龍の一文(次がある)

2011年11月06日

 

「結果は悔しい敗戦

それでもチャンスは残っている

残り4試合突き抜けるのみ」


また明日。


本日は皆様お疲れ様でした。


post by 龍 士文

21:36

一文 コメント(0)

龍の一文(地蔵)

2011年11月05日

 


「明日の東京ヴェルディ戦は

自己都合ではあるが声を出しての応援は

頑張ってしようと思いますが

いわゆる地蔵に近い状態になりそうです。

コーヒールンバなど激しいものはできない可能性があります。

それでもコンサドーレの勝利の為に

自分自身ができる限りの応援を

味スタでしようと思います。」



因縁深い戦いです

明日の勝利を祈りながら休ませていただきます。

また明日。




マイミクの皆様へ

龍士文のミクシイをご覧なった方々各位へ


例の件ですがあれからは安定はしています

明日は心より楽しみにしています。

勝利をこの手に掴みましょう。



post by 龍 士文

16:31

一文 コメント(0)

龍の一文(サッカー新聞の記事にて)

2011年11月04日

 

「サッカー新聞で神戸の年間シートの話題が乗っていまして

年間シート購入者へのおまけがいろいろとあり(法人を除く)

必ずどれかに当たる仕組みだそうです。

「ウォーミングアップ時球拾いができる権利」

「三木谷ハウスで食事ができる権利」

「スタジアムグルメ一日食べ放題できる権利」

など全50種類あるそうです。

中でも自分が目を引いたのが

「2012年いちばん遠いアウェイゲームへご招待」

かなりの確率で札幌が昇格すれば

いちばん遠いアウェイゲームは必然的に札幌への招待となる。

ならば

昇格を勝ち取って

その招待状の行き先を札幌にしたいと思った

晩秋の一日。」



札幌でもやってくれたら楽しそうだなとも思ったりして…。



また明日。


post by 龍 士文

18:06

一文 コメント(2)

龍の一文(指名料は300円)

2011年11月03日

 

「今日床屋さんに行ってきまして

ぼっさぼさの頭がスポーツ刈りのすっきりした頭になる。

床屋さんに来た時に祝日なので込んでいると思っていると

一応は二人待っているのですが入ってすぐやってくれるとのこと

実は待っていた二人はお気に入りの理容師さんがいて待っているとのこと

今日の題名の「指名料は300円」とは

お気に入りの理容師さんにやってもらうための追加料金でございまして

そこまで腕が違うのかと思っていましたが

自分の場合スポーツ刈りなのでそん色ない仕上がりになります。

そんなに違うのかなぁと思いつつ。」


また明日。


post by 龍 士文

17:58

一文 コメント(0)

龍の一文(鎌倉)

2011年11月02日

 

「今日の現場は鎌倉

紅葉にはいまだ無縁な場所です

今日も20度以上の気温があり冬寸前とは信じられない気温です。

ここは本当に観光客と修学旅行や遠足の学生が絶えない場所です

その代わり深夜この現場に来ると全く違った鎌倉を見ることができます。

「鎌倉ものがたり」のような不思議なものを見ることはいまだありませんが

たくさんの人々でにぎわう鎌倉が静寂に包まれます。」



また明日。


post by 龍 士文

18:39

一文 コメント(0)

龍の一文(白い封筒)

2011年11月01日

 

「今日夜勤の準備のために会社に行くと

一枚の紙と白い封筒をもらう

健康診断の結果と

「細密検査のお知らせ」と書かれた紙が書いてある

白い封筒をもらう・・・・・。

結構まずい数値が書かれたそれには

肝機能障害の疑いと書かれていまして

来週あたり病院に気が決まってしまいました。

これによりアウェイ草津戦は行けないことがほぼ確定
(給料日前の財政上)

家から近いのでヴェルディ戦ベルマーレ戦は何とかなりそうですが

草津戦は家で観戦の模様になりそうです・・・・。orz」


いいんだい・・・・・。

今年は久しぶりに行こうと決めたんだい・・・・。

みんなでお祝いできると思って無理して買ったんだい。

「札幌行きの航空券と最終節のB自由席のチケットを・・・。。」

てな訳で・・・・。

12月3日から4日

「龍の一文特別編「北海道旅行記2011」

=みんなでお祝いしたいからアウェイサポーターが北海道まで来ちゃいました(仮)

ただし肝臓と仕事の予定が入らなければ…。=」


をかけたらなぁと思います


航空券も買いました。入場チケットも買いました

後は仕事の予定と新千歳空港が雪で閉鎖にならないことを祈るのみです。



あとはそこまで自分の肝臓は持つのか・・・・・。



みんなとお祝いできれば肝臓が壊れようとも思いっきりお祝いするぞ!!




コメントをくださる方々と北海道在住のマイミクも方との

出会いを心より楽しみにしています。


また明日。


post by 龍 士文

18:08

一文 コメント(2)

龍の一文(東京ダービーに行ってきました。「3」後半65分以降)

2011年10月31日

 

熊本戦見ました。

ギネス記録がなければ

ベストゴールは札幌の選手が取ったと思います。


さてさて前回からの続き


65分にシュミレーションによりマラニョンにイエローカードが出る

こちら側から見るとあからさまではあるが審判によっては取る場合もあり

次節の対戦においては注意が必要と思える。


こちら側では見えなかったがFC東京のCKのとき

FC側のゴール裏が騒がしくなる。

どうやら緑DFがハンドをしたらしいのだがノーホイッスル


この日の審判は早川一行さんこの審判は基本的には流す審判で

見ていてスムーズであったと思う

ただ次節の緑戦について止める審判に当たると

厄介なことになりそうな気がしました。


ロスタイムに入りイエローカードが飛び交うようになったが

そのまま試合終了引き分けとなった

引き分けの瞬間、緑からは拍手、FCからはブーイングが飛びました。

隣の東京サポと握手して

「今度は札幌へ来てください」といい

「いつかは(札幌へ)行こうと思います、佑介をお願いします。」

と返される。


試合の余韻は当事者たちが味わうものと思いすぐに退散しました。
(当然借りたラジオを返して保証金は受け取りました。)


この日の試合を見て思ったことぶっちゃけてここに記す

お怒りを買う可能性もあるかもしれないが

レポートとして書くつもりである。


ヴェルディについては

守備面

DFは土屋で支えている

土屋は攻撃も守備もこなすものの

カウンターからだとめっぽう弱いのではと思う

得点は土屋をはがせば先制できるのではと思う

正直言えば札幌戦とほとんど変わらない

ただこの試合はFCの所でも書くが

FCが札幌によく似ているところが多いので

「仮想札幌戦」みたいな感じになっていた感じである。

一筋縄ではいかない可能性があると思いました。



攻撃面

スピードがある選手が何人かいてFC陣を切り裂くことがあったものの

組織の攻撃は後半までみられなかった。

組織としてのつながりは低いがいざ通ってしまうと厄介ではある。

DF陣が上がった後半は

FC東京に対してかなりのプレッシャーをかけていた

FKに関しては入らなかったが枠に飛ばしてはいるので

与えたくはないところである。

混戦になる時は少なかったが個人の力がある以上

注意するべき

この日の得点もCKからの混戦からのオウンゴールである。



次節について

次節ヴェルディが負けると昇格の可能性が完全消滅するため

序盤からラッシュをかけるような感じになると思う

その攻撃をいなして間隙をついていければ勝機はあると思う。




FC東京

攻撃面

特徴的には札幌にそっくり

組織的な守備からカウンターで得点を取ろうとしていた。

決定的な場面は圧倒的に作っていたものの

この日は決定力がなかった。

追加点を取るチャンスはあったものの

すべて逃してしまった感じである。



同点に追いつかれた後からあわてて交代のカードを切ってたが

交代後攻撃面は悪くなってしまった感じがする

つながらない、サポートがない、焦ってしまい正確性が乏しくなった。

ただこの試合に関してはダービーマッチが

選手を焦らしてしまったのではと思う


終了間際の波状攻撃は悪い状態でも押し込める力は

J2首位の位置をもたらしている原動力と言える。

今期ロスタイムの失点はほとんどない札幌ではあるが

ことFC東京に関しては最大限の注意が必要である

さもなくば「ドーハの悲劇」ならぬ「札幌ドームの悲劇」が

起こっても不思議ではない。

自分たちは甲府によるロスタイムの悲劇を体験していて

ロスタイムの恐ろしさは嫌というほど味わってはいるが

それでも今のFC東京の力はただならぬものがあると言える。


守備面

ハイボールに関しては完ぺきな守備

カウンターに移ろうとしても今野が的確にカウンターの芽は摘んでいた

組織的な守備は個人技からでは抜くのは困難と言える。

一人に対して何人もの選手がしつこくついていて

散らそうにも散らせず食虫植物の中に取り込まれる感じであった

からめとられる間に組織が回復していて

効果的に攻撃はできないと言える。


ただし

からめとられると言っても

取られるまでは時間がかかる守備であり

リードを奪い時間をなくすことができれば

時間のかかる守備は反撃のチャンスが少なくなる危険性もある。


またハイボールは完ぺきに跳ね返せても

低い弾道で速い球に対しては反応ができないことが多く

CKやFKではそのまま突き抜けゴール前までも通過する場面が多かった


ギャンブルプレーではあるが

低くて速い弾道のボールと捨て石のハイボールを織り交ぜ

捨て石のハイボールを味方がサイドラインで拾う形にすれば

ハイボールと低い弾道のボールで波状攻撃もできると言える。

低い弾道で速いボールは触るのは難しいが

東京ゴールをこじ開けるには効果的に思える。

昨日の失点も低い弾道ボールの処理を誤ったところである。


以上が自分の感じた東京ダービーでした

ここまでの長文を読んでいただいた皆様には感謝申し上げます。



また明日。


post by 龍 士文

16:39

一文 コメント(0)

龍の一文(東京ダービーを見てきました「2」呉越同舟)

2011年10月31日

久しぶりに友人がブログを更新してくれてうれしい限りです。

昨日の更新途中眠気が襲ってきまして

続きは後半でということにしてベッドに倒れ

起きたら夕飯でも食べようかと思っていたら


「つい先ほど起床しました。」


まだ熊本戦を見ていません・・・・orz.


ではでは昨日の続きです

思いつきで東京ダービーを見に行こうとして

入場してFC東京のゴール裏に潜入したり

中立地を探すもののバックスタンドも東京サポーターが埋め尽くしていまして

結局は入場してからスタジアムを300°ほど回ってようやく

バックスタンドからアウェイ側のコーナー付近の所に避難してきましたが

中立地らしいところを見つけるも

すぐに自分の周りにはFC東京サポーターが埋め尽くしてしまいました。

しかしここが「まっ正面」になるとは思いもよりませんでした。

しかも「ばれました・・。札幌サポーターであることを」

しらないよ・・・。FC東京の英語の歌は・・・。

国歌斉唱の様に周りみんながスラスラ歌うんだもん

東京サポ(以降東)「なんでこっちに?(座っているの?)」

龍 「ヴェルディが嫌いだからと藤山さんと近藤選手の関係で」

東 「佑介は元気?」

龍 「大活躍してるよ、あのすごいストライカーを

なぜ東京が切ったのかわからないくらい。藤山さんはどうですか?」

東 「(にこやかに)ははは。元気だよ。」

そんな会話をしながらキックオフ

緑のキックオフから始まりいきなり突破を図るもののDFが何とか止める

緑の攻撃はスピードが武器であるが組織の攻撃がなく個人技で行くチーム


FC東京も組織的な攻撃から反撃するが

MF田邉が持ちすぎてチャンスを潰すことはしばしば

ここでチラせればチャンスの場面も持ったまんまはいただけない

組織的に攻撃してもその命脈を断ち切ってしまっているように見えた。


そして緑が攻めている時ある疑念が生ずる・・・。

その後FC東京やや有利の状態で試合は進んでいく

そして前半のロスタイムにルーカスが頭で決めて先制

「ルーカス(FC東京)」
背は高い、コンサでいえばジオゴ選手のような役割
ボールのキープ、スピードはジオゴ選手ぐらい
マークを外すと厄介な選手

前半終了間際今度は東京がFKのチャンスもバーに直撃して決まらず

FCのリードで折り返す、
(河合選手の得点がメールで届いたとき
ガッツポーズをしてしまったのはご愛敬)

後半に入り緑が選手交代より攻撃的になる

DF陣が相手陣まであがってFC東京にプレッシャーをかける

守備についてはFC東京は献身的

しかも単なるイージークリアにはほとんどしない

クリアに見えてもロングパスになりそこから攻撃を仕掛ける。

ただ前半のような組織的なサッカーはややほころびが見えてきている。

そして緑のCKからDF土屋がブラインドになり緑のゴールが決まる

会場では土屋の得点となっていたがちょうどまっ正面から見ていた自分には

土屋に当たった形跡は見られなかった
(公式記録はオウンゴール)

「土屋(東京V)」
献身的な守備、ボール落下地点の把握は抜群的確にタックルもしてくる
ただし攻撃参加はするもののカウンターを食らうと
守備への戻りは遅く土屋がいない状態の緑DF陣は
「ザル」へと変貌する

同点になってすぐ

FC東京ゴール前でマラニョンが倒れるものの
シュミレーションを取られてイエローカードであったが
審判によってはPKを取りかねない場面でした。



昨日の熊本戦の再放送が始まりますのでこの辺で


またあとで。





post by 龍 士文

03:57

一文 コメント(0)