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龍 士文といいます。神奈川県川崎市に住むアウェイサポ-タ-の一人です、  現在の悩みは重い体重。(146.2kg) なんとか135kgまでにしたいところです。 現在の体重では、Wii Fitにも乗れません。 最近甥っ子を連れていってから 再びゲーセンにはまっています。 ニコ動を見て 「三国志大戦3」 をやっていましたが 最近は 「戦国大戦」をやっています。 君主名は 「龍のメモ」でやっています マッチングしたらよろしくお願いします。 結婚については、 最近ほぼあきらめかけています・・・・。 最近また探してみようかと思っています。 白石のおばあちゃんへ、 自分は女性より コンサドーレを愛しているのかも知れません。 ひ孫の顔は、他の孫にお願いします。 リンクはどんどん貼っていただけるとありがたいです。 <script type="text/javascript" src="http://www.j-league.or.jp/tool/blogparts/js/sapporo.js"></script>

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龍の一文(東京ダービーに行ってきました。「3」後半65分以降)

2011年10月31日

 

熊本戦見ました。

ギネス記録がなければ

ベストゴールは札幌の選手が取ったと思います。


さてさて前回からの続き


65分にシュミレーションによりマラニョンにイエローカードが出る

こちら側から見るとあからさまではあるが審判によっては取る場合もあり

次節の対戦においては注意が必要と思える。


こちら側では見えなかったがFC東京のCKのとき

FC側のゴール裏が騒がしくなる。

どうやら緑DFがハンドをしたらしいのだがノーホイッスル


この日の審判は早川一行さんこの審判は基本的には流す審判で

見ていてスムーズであったと思う

ただ次節の緑戦について止める審判に当たると

厄介なことになりそうな気がしました。


ロスタイムに入りイエローカードが飛び交うようになったが

そのまま試合終了引き分けとなった

引き分けの瞬間、緑からは拍手、FCからはブーイングが飛びました。

隣の東京サポと握手して

「今度は札幌へ来てください」といい

「いつかは(札幌へ)行こうと思います、佑介をお願いします。」

と返される。


試合の余韻は当事者たちが味わうものと思いすぐに退散しました。
(当然借りたラジオを返して保証金は受け取りました。)


この日の試合を見て思ったことぶっちゃけてここに記す

お怒りを買う可能性もあるかもしれないが

レポートとして書くつもりである。


ヴェルディについては

守備面

DFは土屋で支えている

土屋は攻撃も守備もこなすものの

カウンターからだとめっぽう弱いのではと思う

得点は土屋をはがせば先制できるのではと思う

正直言えば札幌戦とほとんど変わらない

ただこの試合はFCの所でも書くが

FCが札幌によく似ているところが多いので

「仮想札幌戦」みたいな感じになっていた感じである。

一筋縄ではいかない可能性があると思いました。



攻撃面

スピードがある選手が何人かいてFC陣を切り裂くことがあったものの

組織の攻撃は後半までみられなかった。

組織としてのつながりは低いがいざ通ってしまうと厄介ではある。

DF陣が上がった後半は

FC東京に対してかなりのプレッシャーをかけていた

FKに関しては入らなかったが枠に飛ばしてはいるので

与えたくはないところである。

混戦になる時は少なかったが個人の力がある以上

注意するべき

この日の得点もCKからの混戦からのオウンゴールである。



次節について

次節ヴェルディが負けると昇格の可能性が完全消滅するため

序盤からラッシュをかけるような感じになると思う

その攻撃をいなして間隙をついていければ勝機はあると思う。




FC東京

攻撃面

特徴的には札幌にそっくり

組織的な守備からカウンターで得点を取ろうとしていた。

決定的な場面は圧倒的に作っていたものの

この日は決定力がなかった。

追加点を取るチャンスはあったものの

すべて逃してしまった感じである。



同点に追いつかれた後からあわてて交代のカードを切ってたが

交代後攻撃面は悪くなってしまった感じがする

つながらない、サポートがない、焦ってしまい正確性が乏しくなった。

ただこの試合に関してはダービーマッチが

選手を焦らしてしまったのではと思う


終了間際の波状攻撃は悪い状態でも押し込める力は

J2首位の位置をもたらしている原動力と言える。

今期ロスタイムの失点はほとんどない札幌ではあるが

ことFC東京に関しては最大限の注意が必要である

さもなくば「ドーハの悲劇」ならぬ「札幌ドームの悲劇」が

起こっても不思議ではない。

自分たちは甲府によるロスタイムの悲劇を体験していて

ロスタイムの恐ろしさは嫌というほど味わってはいるが

それでも今のFC東京の力はただならぬものがあると言える。


守備面

ハイボールに関しては完ぺきな守備

カウンターに移ろうとしても今野が的確にカウンターの芽は摘んでいた

組織的な守備は個人技からでは抜くのは困難と言える。

一人に対して何人もの選手がしつこくついていて

散らそうにも散らせず食虫植物の中に取り込まれる感じであった

からめとられる間に組織が回復していて

効果的に攻撃はできないと言える。


ただし

からめとられると言っても

取られるまでは時間がかかる守備であり

リードを奪い時間をなくすことができれば

時間のかかる守備は反撃のチャンスが少なくなる危険性もある。


またハイボールは完ぺきに跳ね返せても

低い弾道で速い球に対しては反応ができないことが多く

CKやFKではそのまま突き抜けゴール前までも通過する場面が多かった


ギャンブルプレーではあるが

低くて速い弾道のボールと捨て石のハイボールを織り交ぜ

捨て石のハイボールを味方がサイドラインで拾う形にすれば

ハイボールと低い弾道のボールで波状攻撃もできると言える。

低い弾道で速いボールは触るのは難しいが

東京ゴールをこじ開けるには効果的に思える。

昨日の失点も低い弾道ボールの処理を誤ったところである。


以上が自分の感じた東京ダービーでした

ここまでの長文を読んでいただいた皆様には感謝申し上げます。



また明日。


post by 龍 士文

16:39

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龍の一文(東京ダービーを見てきました「2」呉越同舟)

2011年10月31日

久しぶりに友人がブログを更新してくれてうれしい限りです。

昨日の更新途中眠気が襲ってきまして

続きは後半でということにしてベッドに倒れ

起きたら夕飯でも食べようかと思っていたら


「つい先ほど起床しました。」


まだ熊本戦を見ていません・・・・orz.


ではでは昨日の続きです

思いつきで東京ダービーを見に行こうとして

入場してFC東京のゴール裏に潜入したり

中立地を探すもののバックスタンドも東京サポーターが埋め尽くしていまして

結局は入場してからスタジアムを300°ほど回ってようやく

バックスタンドからアウェイ側のコーナー付近の所に避難してきましたが

中立地らしいところを見つけるも

すぐに自分の周りにはFC東京サポーターが埋め尽くしてしまいました。

しかしここが「まっ正面」になるとは思いもよりませんでした。

しかも「ばれました・・。札幌サポーターであることを」

しらないよ・・・。FC東京の英語の歌は・・・。

国歌斉唱の様に周りみんながスラスラ歌うんだもん

東京サポ(以降東)「なんでこっちに?(座っているの?)」

龍 「ヴェルディが嫌いだからと藤山さんと近藤選手の関係で」

東 「佑介は元気?」

龍 「大活躍してるよ、あのすごいストライカーを

なぜ東京が切ったのかわからないくらい。藤山さんはどうですか?」

東 「(にこやかに)ははは。元気だよ。」

そんな会話をしながらキックオフ

緑のキックオフから始まりいきなり突破を図るもののDFが何とか止める

緑の攻撃はスピードが武器であるが組織の攻撃がなく個人技で行くチーム


FC東京も組織的な攻撃から反撃するが

MF田邉が持ちすぎてチャンスを潰すことはしばしば

ここでチラせればチャンスの場面も持ったまんまはいただけない

組織的に攻撃してもその命脈を断ち切ってしまっているように見えた。


そして緑が攻めている時ある疑念が生ずる・・・。

その後FC東京やや有利の状態で試合は進んでいく

そして前半のロスタイムにルーカスが頭で決めて先制

「ルーカス(FC東京)」
背は高い、コンサでいえばジオゴ選手のような役割
ボールのキープ、スピードはジオゴ選手ぐらい
マークを外すと厄介な選手

前半終了間際今度は東京がFKのチャンスもバーに直撃して決まらず

FCのリードで折り返す、
(河合選手の得点がメールで届いたとき
ガッツポーズをしてしまったのはご愛敬)

後半に入り緑が選手交代より攻撃的になる

DF陣が相手陣まであがってFC東京にプレッシャーをかける

守備についてはFC東京は献身的

しかも単なるイージークリアにはほとんどしない

クリアに見えてもロングパスになりそこから攻撃を仕掛ける。

ただ前半のような組織的なサッカーはややほころびが見えてきている。

そして緑のCKからDF土屋がブラインドになり緑のゴールが決まる

会場では土屋の得点となっていたがちょうどまっ正面から見ていた自分には

土屋に当たった形跡は見られなかった
(公式記録はオウンゴール)

「土屋(東京V)」
献身的な守備、ボール落下地点の把握は抜群的確にタックルもしてくる
ただし攻撃参加はするもののカウンターを食らうと
守備への戻りは遅く土屋がいない状態の緑DF陣は
「ザル」へと変貌する

同点になってすぐ

FC東京ゴール前でマラニョンが倒れるものの
シュミレーションを取られてイエローカードであったが
審判によってはPKを取りかねない場面でした。



昨日の熊本戦の再放送が始まりますのでこの辺で


またあとで。





post by 龍 士文

03:57

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龍の一文(東京ダービーを見てきました。「1」試合開始前)

2011年10月30日

 

今日の勝利を生放送で見れなかったことには正直少し悔しい

現地の皆様今日はお疲れ様でした。



自分は味の素スタジアムにて東京ダービーを見てきました。

今日のダービーはFC東京のホームでございます。

目的としては最終節と次節の相手についてみておきたかったのです。


今日の朝、見に行こうと思ったので前売り券ではなく当日券

ホーム自由席にて観戦することにして入場

ペットボトルは蓋を取れば持ち込みOK荷物検査をして入場

携帯ラジオの貸し出しをしていたのでお借りしました

FM調布の実況放送だそうです。
(料金は100円、それとは別に保証金が2000円ですが
ラジオ返却時に帰してくれます。)

敵情視察観戦は何度もしていますが

ダービーマッチは初めてでして

入場後から空気が全く違うことを感じることができます。

FC東京のゴール裏にも行ってみましたが

ピリピリした空気があたりを包んでいまして

談笑している人に交じって張り詰めた表情をしている方も多く

長い間いるのは他人のおうちに

ヅケヅケと入り込んでいる感じがしていたたまれません

とっとと違うところへと移動しました。

移動中コーナーからバックにかけて「子供エリア」と言うものがありまして

子供と保護者が気軽に見られるよう配慮されているエリアがあり

そんな席もあるんだなぁと感心するばかりでした。

さてと・・・・。中立ぐらいの場所は無いかと

バックスタンドの方に回ってみたものの

はっきり言って今日に関しては

中立地などどこを探しても全くありません

結局はアウェイゴール裏近くののコーナーあたりまで

避難するしかありませんでした。

しかしそこも周りは東京サポータに埋め尽くされている状態です。

この日の観衆は35000人以上

席は東京サポーターに埋め尽くされている状態です

FC東京と東京Vの観客比率は12:1ぐらいの比率



いつもは味の素の敵情視察観戦は会社で貰った招待券でして



チケットを購入して入場したのは初めてでした

そのためいつもはバックスタンドでまったりと観戦の予定が

大きく計画が狂ってしまいました。


気づいた点でいえば東京Vを応援するコアサポの数は

今年の国立での札幌サポの数に劣る人数でした。

東京ダービーで今の数であるとすると次節の試合に関して言えば

ホームジャックは十分可能であると思います。


結構長くなりましたので

題名に「1」を加えて

続きものにしようと思います。

それではまた。


post by 龍 士文

16:40

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龍の一文(久しぶりに)

2011年10月30日

 

「昨日は久しぶりに羽目をはずして

遊んでいましてブログを更新しませんでした。

今日は札幌の勝利を祈りつつ

これからの対戦相手である

東京の2チームのダービーを見に行こうと思います。

いわゆる敵情視察です。」



またあとで。



追伸

そういえば

昇格のマジック(M)が3チームともに出ました。

残り6試合勝ち点18中

東京  M10(3勝1分け、2勝4分け以上)

鳥栖  M14(4勝2分け以上)

札幌  M18(全勝)

M対象は徳島(今日徳島が負けてもM対象チームが徳島に変わりはない)


東京の最短昇格決定は次節

(東京2連勝、徳島1分け1敗以下で千葉が2連勝しなければ)


札幌は勝てばM15~M12になり

(徳島勝ちM15(全勝)分けM13(4勝1分け)負けM12(4勝))

考えたくはないが

札幌引き分け

(徳島勝ち>徳島にM15、徳島引き分け>札幌M15、

徳島負け>札幌M14)


札幌負け

(徳島勝ち>徳島にM14、徳島引き分け>M消滅得失点差条件

徳島負け>札幌M15)


M(マジック)15、M14については

自チームでは全勝が条件であるのは変わらない



とにもかくにも札幌に立ちふさがるものは

すべて撃破するのみ!!



一応チケットがなければ家で見る予定です。

またあとで

 


post by 龍 士文

09:50

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龍の一文(死屍累々)

2011年10月28日

 

「今日は半年に一度の全体会議

昨日が夜勤の人を含めて

普段体を動かしている人間が

机の上で講義を受ける

どこからともなく眠気が充満して

特に後ろの方の席の人間は・・・・。

死屍累々と言ったところである

自分もその内の一人になった時があったのは否定できない・・・・。」



あのちょうどいい気温は反則である。


また明日。


post by 龍 士文

18:03

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龍の一文(強行)

2011年10月27日

 

身体が疲れていたのか

見れなかったアフゲーの再放送を見てそのまま眠ってしまった次第



「昨日のドラフト巨人ファンではなくても

日本ハムの指名強行については快く思わない一人である。

制度上の問題点はあろうが、

憧れの球団を一年前からわかっていたものを

妨害するのはいかがなものか。


記者会見の態度について批判する意見をちらほら聞きますが

自分の人生を大きく狂わされたら

平常心を保つことは容易ではなく仕方ないことだとおもいます。



ただ自分としては

菅野選手が日本ハムに入団をしてくれることを祈るのみである

やってしまったことはしょうがないとして

1年間のブランクは大卒の選手としてはリスクが大きすぎる

また大リーグ流出は将来禍根を残すこととなることを考えると

どうかと自分は思うのです。



逸材の投手の選手人生を大きく狂わすことは

あってほしくないことだとドラフトに関して言えばいつも

自分は思うのです。」



また明日。


post by 龍 士文

23:45

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龍の一文(夜勤前にうれしい結果)

2011年10月26日

 

「よーーーし!!勝ったどーーー!!

心置きなく夜勤頑張ってきます!!

今日の2ゴールはみんなの気持ちが乗ったゴールだったと思います。」


また明日。



追記

奈良選手

ものすごい逸材だと思います。

将来はコンサドーレの絶対的な支柱になってほしいです。


post by 龍 士文

21:11

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龍の一言

2011年10月26日

 

「絶対勝つぞ!!」


post by 龍 士文

16:48

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龍の一文(う~ん)

2011年10月25日

 

「今年は仕事は少ない状態が続いていまして

給料日でも「う~ん」と 唸りたくなるような状態です。」


仕事があるだけ幸せだと思いつつ

また明日。




12月3日に出かける予定があるんだけどなぁ・・・・。


post by 龍 士文

18:22

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龍の一文(日没)

2011年10月24日

 

「最近になって日が落ちるのが

早くなってきたなぁと思う今日この頃

夕方の視界が段々と悪くなってきまして

いきなり飛び出してくる子供や自転車が見えにくくなってきました。

自分も轢かないよう轢かれないよう気をつけていきたいと思う

晩秋の一日」


また明日。


post by 龍 士文

18:37

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龍の一文(どっちにしろ)

2011年10月23日

 



「次の試合勝てば3位昇格圏に復活できるただそれだけだ。

相手が徳島だろうがサッカーの神様だろうが

勝利の女神だろうが札幌の前に立ちはだかるものは

チーム全員の力で打ち破るのみ!!」


また明日。




post by 龍 士文

18:59

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龍の一文(一つの判定から)

2011年10月22日

 

鳥栖戦の一つの判定から

流れが悪くなってきた

今日で3連敗になってしまった。



「信じよう・・・。

これからを信じよう・・・・。

みんなの力でこの悪い流れを断ち切ろう

前回の昇格の時も産みの苦しみがあった

今回もこの苦しみからみんなの力で乗り越えようよ

みんなでこの流れを断ち切るしかないのだから」



本日もホームに負けない応援をしてくださった

現地の皆様雨の中本当にお疲れ様でした。



自分たちはしょげている時間はない

ただ突き進むのみ!!


また明日。


post by 龍 士文

18:58

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龍の一文(市民優先)

2011年10月21日

 


「市内に今年できた有名漫画家の博物館がありまして

今年最後の営業日のチケットを甥っ子たちの為に購入する

ここの博物館は一日の入場者数を2000人限定にしているため

休日ともなるとターミナル駅では

入場券が売り切れたお知らせをしていることもしばしばあります。

普通は11月1日より12月分の発売が始まるらしいのですが

ここの市民であると今日から購入ができます

問題はこっちに来る時の飛行機が遅れないことを祈るのみです。」



周りの市民からは昔は地元サッカーチームを応援しないために

「非市民」と言われた時もありますが
(反論の仕方はいつもの通りですが。)

一応市民ですので特典だけは有効に使わせてもらいます。

今日は特典を明日は得点を!!

また明日。



post by 龍 士文

20:40

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龍の一文(折れやすいもの)

2011年10月20日

 


「違う現場での話ではあるが

躓いて転んだ人間が指を2本骨折する重傷を負う

今月に入り2件目でして

普段の生活から手元足元は注意したいところである。」


今週もあと少し

頑張っていこう。


また明日。



post by 龍 士文

18:30

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龍の二文目(なんだかなぁ)

2011年10月19日

 

今日のことを忘れようとして

打ちひしがれていたら
 


「鳥栖は勝ったものの

徳島と千葉が敗北

千葉はDFのマークミリガンが退場で出場停止

コンサドーレは3位キープ・・・・・・。」



なんだかなぁ・・・・・・・・。


次頑張ろう・・・。

また明日。


post by 龍 士文

21:34

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龍の一文(現地の皆様の応援大きく聞こえました・・・・・。)

2011年10月19日

 

本当に皆様お疲れ様です…。



「忘れようや…。今日のことは。」



次の鳥取戦は頑張ろう!!


また明日。


post by 龍 士文

21:00

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龍の一文(運不運はあるけれど…。)

2011年10月18日

 

「現場にて、朝一に

機械のエンジンをかけようとして

ロープを引っ張ったところ

ロープが切れて

仕事ができなくなる。」


久しぶりに胃がキリキリ痛くなりました……。


また明日。


post by 龍 士文

20:14

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龍の一文(10月中旬で)

2011年10月17日

 

「まだまだ暖かい関東地方

昔ならもう少し過ごしやすい季節のように感じましたが

こんなものなのかと首を傾げる今日この頃」


また明日。



post by 龍 士文

17:20

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龍の一文(現地の皆様お疲れ様です。)

2011年10月16日

 

悔しい…。


「いろいろ響く負けとなってしまいまして

どんな審判にも勝てるチームになるしかないなぁ

それを差し引いても

鳥栖がきちんと札幌がやっていたサッカーをしていたような

感じだったと思います。



あと9試合昇格争いの中に入るのだから

チーム全体がもうひと踏ん張りして頑張っていきましょう!!

今日の道新のメールは全部消しました!!

頑張っていきましょう!!」



現地の皆様の懸命な応援心より感謝いたします!!

今日はお疲れ様でした!!



また明日!!




あのくそ審判めぇ

ふざんけんじゃねぇくそたわけが…。


post by 龍 士文

15:01

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龍の一文(6ポイントゲーム)

2011年10月15日

 

「昇格にしろ降格にしろ直接争うチームとの戦いを

「6ポイントゲーム」と言うらしい

一試合に6ポイントの価値があるからだという理由である。

昇格まであと2チーム突き放せればそこに歓喜がある

どこでもいい本当にどこでもいい

自力で突き放せるチームは鳥栖と徳島

6ポイントゲームの2試合勝って

J1昇格の扉に手をかけたい…。

まずは明日現地の皆様よろしくお願いします。」


また明日。


post by 龍 士文

18:36

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龍の一文(昔友達に馬鹿にされていたこと)

2011年10月14日

 

「毎月年金を払っていることについて

友達に馬鹿にされていたことがある。

どうせ戻ってなんか来ないものだと・・・・。

実際そうなってきた。

年金について肉体労働者に配慮がないように自分は感じる

60を過ぎて肉体労働はきついものがある。

ましてや68まで働けることは奇跡的なことである。」



健康には気を使っていても衰えだけはどうしようもないところはある


肉体労働者はTPPで職と保険を失い

年金支給までには死んでくれと言いたいと思えてくる

とかくこの世は生きずらい・・・・・。


また明日。


post by 龍 士文

23:50

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龍の一文(少し変わるだけで)

2011年10月13日

 

「仕事にて

少しの環境の変化と

やり方の変更で

これほど負担が大きくなるとは思いませんでした。

今日は疲れた・・・・。」


でも夜勤が・・・・。


また明日。


post by 龍 士文

18:18

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龍の一文(秋春制)

2011年10月12日

  

 

「秋春制の開始は今まで培っていたものを

急に奪い取る行為であることを

JFAの方々に理解していただけなかったことは

非常に残念でならない。」


また明日。




post by 龍 士文

18:51

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龍の一文(重心が高いほど)

2011年10月11日

 

「物の重心が高ければ高いほど

倒れやすいのはわかっていたけど

いざ倒してしまうと大変なことになるものである。」


本日は本当にご迷惑をかけました…orz.


また頑張ろう・・。


また明日。


post by 龍 士文

18:30

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龍の一文(引っ越し)

2011年10月10日

 

「今日は親せきのおうちの引っ越しでして、

身体が大きく人よりパワーがある自分が駆り出されまして

いやーーー疲れた。

特に何回も階段を上るのは鍛えていてもつらいものがあります。」


また明日。

追記

いつものことですが

親父が運転して目的地までナビを自分がするのですが

ナビを無視して突っ走るのは本当に勘弁してほしいです…。


post by 龍 士文

18:29

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龍の一文(トップもユースも)

2011年10月09日

 

「今日はユース戦でしたが清水に負けました

明日の試合もありますが3位青森山田が勝っても

首位は変わりませんが青森が勝つと

1ゲーム差に3チーム(札幌、青森山田、東京緑)がいる混戦となり

札幌は次節3位の青森山田との戦いとなります。

ユースはEAST優勝、トップは昇格に向け

激しい戦いが続きそうです。」


また明日。


一応   16節  17節  最終節

札幌29 青森    浦和   F東

東緑26 静学    尚志   三菱

青森24 札幌    清水   浦和


青森は明日(10日)、巣鴨にて三菱養和会との試合試合があります。


post by 龍 士文

20:56

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龍の一文(天皇杯について)

2011年10月08日

 

「今日の試合は残念ながら見ることはできませんでした。

ユースの選手たちが多く出た今日の試合でしたが

フルメンバーの水戸に対して

追い詰められるところまで追いつめたことは収穫だと思う。


ユースの選手たちは明日も試合ですが

今日の試合は最高の経験だったと思います。

試合最後まであきらめないことと最後まで試合はわからないことを

ユースの選手たちは学べたと思うし

明日からのプレミアリーグそしてこれから先の選手生命に

つながっていくと思いました。

今日学びとったことを生かせれば

明日の試合も負けないと自分は思います。」


また明日。


post by 龍 士文

17:05

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龍の一文(窮鼠猫をかむ)

2011年10月07日

 

「天皇杯の相手は水戸

今年の対戦成績は2勝

それでも天皇杯については

水戸は強敵になってくるような気がします。

水戸のホームでの水戸戦において

水戸存続のために水戸サポーターが募金活動をしてました

水戸にとって状況がいい方に変わったとは思いたいが

もしも天皇杯の賞金が存続のためのお金になるのなら

水戸の選手たちは死に物狂いでやってくるように思えてなりません」



また明日。


post by 龍 士文

21:15

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龍の一文(70億)

2011年10月06日

 

「自分が小学生か中学生の頃

世界の人口は50数億人で

間もなく60億人になるという話を聞いていたが

間もなく世界の人口が70億人になるそうである。

変な話世界の人口を何人で習ったか聞くと

相手の年齢がわかってしまうのではないかと思った

秋の1日」


実際にやってみて不仲になっても責任は取りませんのであしからず


また明日。


post by 龍 士文

17:50

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龍の一文(秋雨)

2011年10月05日

 

「秋雨の中夜勤の準備に会社へ

準備だけでも下着までびっしょりとなりまして

今日の夜から3連勤を考えると

洗濯物が増えそうだなぁと少し憂鬱になってくる。」


気温も涼しくなっているので

風邪をひかないよう頑張らなければ



また明日。



post by 龍 士文

17:53

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龍の一文(月の数がふたケタとなりまして)

2011年10月04日

 

今年も残すは約3カ月

10月に入り夜勤となる

と涼しいというよりか少し肌寒くなってきました。

もう少したつとこちらでも作業用の防寒ズボンの出番になりそうです。

なんだか思うのですがだんだんと年を重ねるにつれ

秋が本当に短くなってきたように思います。」


また明日。


post by 龍 士文

17:41

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龍の一文(すごい試合でした。)

2011年10月03日

 

「勝ち越しゴールの瞬間は本当にうれしかったです。

得点もそうですがGKイホスン選手も当たっていました。

観客も16000人も入る大盛況でして

アウェイ席は大盛況横浜側のゴール裏と比べると

「圧倒的ではないかわが軍は!!」てな状況でして

応援はほとんどの時間でホームジャック

夢の時間を過ごすことができました

皆様本当にお疲れ様でした。

日本全国からコンサドーレの為に念を送っていただいた皆様

ありがとうございました」

また明日。


PS

クリスさん、ミスターさん昨日はありがとうございました。

味スタでもよろしくお願いします。


post by 龍 士文

04:14

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龍の一文(ある親子の会話「明日は試合」)

2011年10月01日

非サポの母との会話
 

母「明日試合でしょう何時に出かけるの?」

龍「11時ころかなぁ待ち合わせもあるから」

母「あれ明日何時に始まるの?」

龍「?、4時だけど」

母「国立でしょ?明日は3時に出かければ間に合うでしょ?」

龍「自由席だから、いい席がほしいから早く出なきゃ」

母「ばか言わないの、そんなに人が来るわけないでしょ」

龍「一応追加発売があるほど席が売れたんだけど…。

まぁ全部の席を開放するわけではないんだけどね」

母「暇な人が多いのね。」

龍「・・・。韓流ドラマを見る暇な人もいますけどね」

母「・・・・・・。」


秋の風と共に

親子の間にも冷たい空気が流れるときもあります。


また明日。




post by 龍 士文

21:42

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