カレンダー

プロフィール

大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

仕事帰りにて

2006年04月20日

昨日、仕事帰りに札幌駅地下アピアにある本屋さんで、サッカーマガジンを立ち読みしていました。
ちょうど妻の仕事も終わったメールが携帯に入って、そこで待ち合わせしていたのです。
そこには、コンサのオフィシャルガイドブックが平積みされていました。
パラパラとサッカーマガジンのページをめくっていると、女子高校生2人組がやってきました。
その2人は、なんと、オフィシャルガイドブック手にとって、
”あ~、これこれ~、この子さぁ~”、”ほんとだー”、とか言いながら、
ユースの選手の話題を楽しそうに話していました。
ガイドブック片手に、ひとしきりしゃべって、彼女たちは去っていきましたが、
何はともあれ、まあ、勝手にですが、世代を超えた仲間意識を感じましたね(^^♪
こんなことって、ありません?


post by ぶっきちゃん

21:24

コメント(0)

この記事に対するコメント一覧

コメントする