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大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
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2010年08月18日
今日、所用があって役所に行って、いろいろな広報誌を置いてある棚を見たら、スペシャルインタビュー [コンサドーレ札幌U-15監督] 名塚善寛 という文字が目に飛び込んできました。 HEALTH&SPORTS Lifeという小冊子です。 広報誌ですから、もちろん、TAKE FREE。 その中で、名塚さんは、”コミュニケーションの大切さ”や、”目標をしっかり持って、一人ひとりが、自分で考えて行動することの大切さ”、を語っています。 子供も大人も原点は同じですね。 そして、トップチームの指導者ではなく、ユース世代のコーチを選んだことは、「サッカーを根本的に見つめなおすことで、どんなふうに選手を育てていけるかを考えたいから」、なんだそうです。 くしくも、adidas CUP 2010 第25回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会で、コンサドーレ札幌U-15は決勝トーナメント進出を果たしました。 改めて、名塚さんに感謝するとともに、これからも声援を送り続けたいと思いました。
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大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
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