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大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)

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新聞記事のコラムにて

2009年03月26日

3月26日の北海道新聞朝刊”燃えろ!コンサドーレ”。
毎週、楽しみにしています。
今日の記事は、湘南戦のことではなくて、日曜日の甲府戦のこと。
そのなかで、”あれっ?そうだったっけ?”という点がありました。
「(柳下さんが監督時代の)札幌のサッカーはギャンブルみたいなもの」という件。
反町(当時、新潟の監督)が言ったのは、札幌が、”ジョアン・カルロス監督”の時だった、
と記憶しているのですが・・・・。
逆に、柳下監督時代の1年目は、「今の札幌は僕の1年目の新潟に似ている」、
いうように好感を示していたと思うんですが・・・。

平川さん、勘違いでは?


post by ぶっきちゃん

23:14

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