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大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
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2006年09月05日
今日、仕事で回覧される業界情報誌にとある本が紹介されていました。 その本は、清宮克幸著「最強のコーチング」。 清宮さんは、ラグビーで早稲田大学時代に日本一を経験し、 社会人ラグビーを経て、早稲田大学のラグビー部監督になり、 長らく低迷していた早稲田大学を久しぶりの学生チャンピオンに導いた方です。 私は、ラグビーも好きで(というかスポーツ全般が好きなのですけどね)、 清宮監督が”どうやってチームを建て直したか”、とても興味を持っていました。 なんか、コンサとついつい重ね合わせてしまうのですよね。 仕事帰りに買って来ましたので、通勤時に少しずつ読んでいこうと思います。 ちなみに、この本は、講談社の新書版です。
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