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大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
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2006年07月07日
ホンジュラスの植林事業、現地でもなかなか理解されにくい活動だと思いますが、 このままず~と根付いていってくれれば良いですね。 HFC寄贈のサッカーボールも、こちらでは廃棄されるものも、 同じ地球で、とても貴重なものとして大切に扱われるところもある。 ものの価値観はひとつではないことや、ものの大切さを改めて教えてくれます。 「もったいない」の文化は、消費拡大⇒経済発展に逆行するかもしれませんが、 日本人としては忘れ去ってはいけないものだと思います。 このような交流の種は、すぐには実らないと思いますが、 植林事業と同様に、こつこつと積み上げていく継続性が必要でしょう。 何かを始めるときのパワーは大きいのですが、継続すること、育てていくことは、本当に難しい。 (選手育成も同じでしょうね、目先の結果での朝礼暮改に陥らないようにしないと・・・) できることは限られていると思いますが、できることを息長く続けていって欲しいと思います。
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