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大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
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2006年07月07日
ホンジュラスの植林事業、現地でもなかなか理解されにくい活動だと思いますが、 このままず~と根付いていってくれれば良いですね。 HFC寄贈のサッカーボールも、こちらでは廃棄されるものも、 同じ地球で、とても貴重なものとして大切に扱われるところもある。 ものの価値観はひとつではないことや、ものの大切さを改めて教えてくれます。 「もったいない」の文化は、消費拡大⇒経済発展に逆行するかもしれませんが、 日本人としては忘れ去ってはいけないものだと思います。 このような交流の種は、すぐには実らないと思いますが、 植林事業と同様に、こつこつと積み上げていく継続性が必要でしょう。 何かを始めるときのパワーは大きいのですが、継続すること、育てていくことは、本当に難しい。 (選手育成も同じでしょうね、目先の結果での朝礼暮改に陥らないようにしないと・・・) できることは限られていると思いますが、できることを息長く続けていって欲しいと思います。
2006年07月06日
チームの皆さん、観戦にいったサポの皆さん、雨の中、お疲れ様でした。 キロロでの横浜FMとの練習試合、45分×3本マッチ、結果は、0-3とのこと。 この試合、上里選手も2本目に出場したようですが、 フッキ選手、加賀選手、大塚選手は3本とも欠場。 大塚選手はまだリハビリ中だと思いますが、フッキ・加賀の両選手については、 特に怪我など聞いていませんでしたので、何事も無いなら良いのですが・・・。 さて、出場した選手は、1本目は概ね主力選手ですが、0-1の結果はさておき、 自分個人とチームにとって、何ができて、何が足りないのか、 レベルの高い相手と試合をして、認識を深められたのでしょうか? シーズン中のJ1のチームとの実戦などめったに経験できないので、 土曜日の試合のみならず、これから佳境に入るリーグ戦後半に向けて、 あの試合をしておいて良かったと思えるようだったら嬉しいですね。 あと、岡田元監督の感想も、是非、聞いてみたいですね(^^♪ >>頂いたコメントのお返事です
2006年07月06日
あいにくの雨模様ですが、二時からのマリノスとの練習試合、結果も大切ですが、自分達のやりたいことがどれくらいできるのか、おくすることなくトライして欲しいですね! 怪我に気を付けて頑張れ!
2006年07月05日
今日の札幌は、朝から日差しが強く、正午に23℃を超え、ようやく夏到来といったところです。 日中の練習は、さぞ、暑かったことと思います。 でも、さきほど帰宅したときは、風も少し強く、涼しい感じでしたね。 先週は、砂川選手が風邪を引いて、体調不十分のまま試合に臨まざるを得なかったようですが、 選手の皆さん、特に、今季から加入した選手は、北海道の気候に騙されず、 体調管理に十分注意して欲しいものです。 かくいう私の職場も、夏風邪で咳がついてとれない人がいますし、 地下鉄でも咳き込む人も見かけますので、この時期でもうがい・手洗いは欠かせませんね。 土曜日のホームは、曽田選手は有給休暇ですが、 他の選手は、傷病休暇とならないようお願いします! 私たちサポも、気合のこもった応援をするために、体調管理には気を付けましょう! >頂いたコメントのお返事です
2006年07月04日
10周年記念誌、目標達成! いやあ、良かった、良かった。 売り上げは、税抜きで2100万円ですね。 粗利益がどれぐらいになのか分かりませんが、HFCノルマ分については、 社長日記によると利益確保できたようです。 道新受付分の部数と併せて何部くらいになったのでしょう? また、道新受付分については、HFCにいかほどかマージンが入るのでしょうか? それに、サインの一番人気は、誰だったんでしょう? それぞれ、ちょっと、気になりますね。 サインが多かった選手はご苦労様でしたし、サインが少なかった選手は、これを発奮材料にして、 頑張って人気実力兼ね備えた選手になれるように、頑張ってくださいね。 7月10日以降、順次到着すると思いますが、待ち遠しいなぁ。
2006年07月03日
中田選手の現役引退。 「ひとつの時代が終わったなぁ」という気持ちです。 Jリーグの創成期に、日本サッカーの牽引車的存在だった一人。 ジーコさんも、また、その一人でしょう。 でも、二人とも(?)、今後とも、日本のサッカーには絶対に関わっていって欲しい。 そうして、今までに得たものを、そしてこれから違う立場で得たものを、 日本に与えていって欲しい。 そして、日本が、W杯3回目の出場にて、改めて認識した自分たちの置かれた状況を、 しっかり踏まえたうえで新たな一歩を踏み出すときが始まる。 時代は求める・・・、必要な人たちを・・・。 今を見据えて、未来へと向かうために。
2006年07月02日
今日のサテライト大宮戦、観客席はだいたい埋まっていましたが、 一部空席もあり、ゆったり座って観戦できました。 大宮のサポも元気良く応援していましたし、 試合終了後は、エールの交換を行うなど良い雰囲気でした。 私の中では、大宮サポは、前回J1に昇格したときも、 「おめでとう、札幌!俺たちもあとから行く」というような横断幕を出してくれましたし、 ドールズの曲に併せてラインダンスをしてくれたりと、 なんか、親近感があり好感度が高いですね。 さて、試合についてですが、上里選手はフル出場しましたし、 左右両足で積極的にシュートを狙うなど、コンディション的には戻ってきていると思いますが、 全体の試合展開と同じように、やはりメリハリをちょっと欠く内容でしたね。 妻の贔屓の岡田選手は、良い感じでボールが回ってこないせいもありますが、 縦への鋭い突破はあまり見られず、試合終盤にようやく存在感を示したかなぁという感じでした。 ただ、簡単にボールを失うことは少なく、どの選手も、トップチームに入れば、 そこそこ力を出すことが出来るのではないかと思います。
2006年07月02日
宮の沢でサテライト戦がありますね。 今日は天気も良く、行ってみようかなぁ、と思います。 暑さが堪える季節になってきましたから、戦える集団を作るためにも、 トップチーム入りを狙う選手は、絶好のアピールのチャンスだと思って奮起して欲しいですね。
2006年07月02日
今日は、所用があって、試合はスカパーの録画観戦でした。 さっき見終わった感想は、スペースがちょっと間延びした感じがしました。 フッキ選手は、サイドではボールを持てていましたが、 肝心のゴール前ではかなり封じ込まれていましたね。 札幌の攻撃は、西谷選手を前に上げて、左サイドを起点にする意思統一は見えていましたが、 ここ数試合のそのパターンは湘南にも研究されていたようですし、 西谷選手も連戦疲れなのか、ちょっとミスが多く、キレもイマイチのようでした。 前回の対戦では、右サイドからの攻撃も結構効いていたように思うのですが、 今回は、加賀選手のオーバーラップがあまり見えなかったように思えました。 やはり、左サイドに偏った攻撃のため、右サイドはバランスを取っていたのでしょうけどね。 加賀選手の攻め上がりは、札幌の武器だと思いますので、左右の攻撃バランスが噛み合えばなあと思います。 また、前半は特に西嶋選手が、ミドルやロングシュートを放っていましたが、 積極性は認めますが、ちょっとタイミングが早いような気がしました。 ただ、試合自体はそんなにダレた気はしませんでしたし、 終盤は、曽田選手が前線に上がってパワープレーを仕掛けるなど、 絶対に点を取るんだという意識の高さは見えました。 5連勝はなりませんでしたが、連敗しないことが大切です。 1週間きっちりトレーニングして、ホーム2連戦は勝ち点6を取りましょう。
2006年06月30日
先ほど見たコンサにアシストによれば、明日の予想スタメンには、
FWに石井選手が復帰、風邪の砂川選手もなんとか間に合ったみたいです。
ボランチの大塚選手はもう少しかかるみたいですね。
控えGKは、移籍してきた佐藤選手の名前が出ていました。
西嶋選手のインタビューでは、
”左サイドの守備は任せてください。西谷さんは、どんどんアタックに行って!!”、
という感じのことを話していました。
お互いの信頼関係のもと、チームの力をより高める役割をしっかりこなそう、
という意志が伝わってきます。
柳下監督は、湘南について、
”たまたま先に点を取られて、負けているが、90分通してのサッカー自体は悪くない”
と、チームの慢心を排除するコメントをしていました。
だからこそ、これでもかというように、先取点をとって、中押し点、ダメ押し点、も取って、
しっかりと湘南の戦意を削いで欲しいと思います。
頼むぞ、コンサドーレ!!
PS
先日、宮の沢や丸井今井に行ってきましたが、ドーレ君の着せ替えセットは、
やはり「売り切れ」のままでした。
ドームでの売り出し日に買っておいて良かった・・・(^^♪
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