カレンダー
プロフィール
大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索
2006年11月09日
ジーコジャパンのアジアカップ(選手権?)の再現のような試合でしたね。 一人退場して、11人対10人になってからは、もう、サンドバッグ状態なのに、ワンチャンスのカウンターアタックで青木選手がPエリア内ゴール左から冷静にゴールを決めたときは、もう絶叫!! 結局、逃げ切れず、同点にされPK戦に突入。 PK戦は、正座して見守りました^^; 両チームとも疲労困憊のなか、最後、6人目を林選手がセーブしての勝利! しばしの歓喜のあと、一気に脱力感が・・・^^; (相当、力が入った状態で見ていたのでしょうね、きっと) 昨日のコンサといい、今日のU19といい、なんか激闘が続きますね。 明日は、1日気力を充実させ、さあ、土曜日は力いっぱい応援するぞ!
2006年11月08日
やりましたね~!!
今日は、完全観戦モードでいたのですが、帰り際に、急に職場の飲み会になってしまって、生観戦できなかったのでした。
急いで、姉にビデオ録画を依頼しました(我が家のレコーダーは修理中なので)が、頼りは12ネットの速報メール。
前半、メール受信がなく、なんとか渡り合っているのだろうと思っているところに、プルプルプル・・・。
お願い、と思いながら携帯を開くと、前半30分、0-0の情報。
そして、前半終了と後半開始のメールを受信し、”よし、後半勝負だ!”と一人気合を入れていました。
そして、30分経たないうちに、メール受信。
絶対、どちらかが得点したんだと思って、祈りながら携帯を開くと、
しばしの至福の瞬間、
そして机の下で一人ガッツポーズ!!!
後は、”このまま逃げ切れ~”と念じながら、次のメールを待ちました。
刻一刻と時間は過ぎて行きます。
そして、試合は終わったはずと思った9時少し前に、ついに来ました勝利のメール。
思わず、飲み会メンバーに携帯メールを回覧しちゃいました(*^_^*)
今日の試合のビデオを見るのが楽しみです。
あっ、でも、レコーダー修理中なので、再生するものがないんだ・・・(T_T)
ということで、明日の新聞が楽しみなのでした!!
2006年11月07日
今週はサッカー観戦三昧です。 月曜日は、U19のアジアユース準々決勝、サウジアラビア戦。 水曜日は、コンサの天皇杯4回戦、ジェフ千葉戦。 木曜日は、U19のアジアユース準決勝、韓国戦。 土曜日は、コンサのJ2リーグ第48節、愛媛FC戦。 日曜日は、U19のアジアユース決勝(または3位決定戦)。 ほぼ毎日、TVに、生観戦に、サッカー大好き人間には充実の日々です(^^♪ BSデジタル受信できて良かったです。 頑張れ、日本!! 頑張れ、コンサ!!
2006年11月04日
ノルブリッツとの練習試合を見てきました。 到着時間が遅かったので、1本目は15分くらいしか見れませんでしたが、引き続いて行われた2本目と3本目をゴール裏から見ていました。 今日は、風もほとんど感じず、ポカポカ陽気に恵まれて、良い観戦日よりでした。 (日が翳るとやはり寒いなぁと思いましたけど) 2本目が終わって、観客も結構帰っていったんですが、ノルブリッツの選手たちが、もうハーフやるような感じで休憩していたので、少し待っていたら、3本目が始まりました。 3本目は、ゴール裏席の方に攻めてきたので、迫力ありましたね。 中山選手と石井選手、金子選手と鈴木選手が、それぞれ交代してから、完全に主導権を握りました。 相手選手も疲れが目立ち、集中力が落ちてきたのもありますが。 3本目の簡単な感想です。 関選手にボールが渡ると、ほとんどクロスまで持っていけていました。 セバシュチャン選手は、繋ぎがちょっと雑な感じです。 岡田選手は、去年のような縦の突破はあまり見られませんでしたが、ゴール前まで何度も顔を出して攻撃参加していましたし、相手ボールにもしつこくチャレンジして、ボール奪取していました。 中山選手至近距離のノーマークシュートを外してはいけません。 石井選手のしつこいチェースも効いていたように見えました。 高原選手は、反対ゴールですし、あまり守備機会がなかったので、よくわかりません。 帰りに、西友の近くのボーノでパスタランチを頂いてきました。 妻はAランチ(小海老とほうれん草の白ワイン風味)、私はBランチ(モッツァレラチーズと茄子のトマトソース)。 フォカッチャ、サラダ、食後のドリンクが付いて、1,050円。 妻と味見のしあいっこをしましたが、どちらも美味しかった! 最後に、ジャスコ発寒店に立ち寄りましたが、さすがにオープンしたばかりですので、人・人・人で、人当たりして疲れました。 館内も広過ぎて、ちょっとびっくり。 歩き疲れて、2Fのコーヒーショップで一休みしたあと、ちょっと食料品を買って帰ってきました。 あの辺りのスーパー勢力図も大きく変わっちゃいますね。
2006年11月04日
久しぶりに豊平峡温泉に行ってきました。 晩飯を併せて食べるため、夜に行ったので、露天風呂の背景にある山の斜面がライトアップされていて綺麗です。 豊平峡温泉は、インド人のカレーが有名ですが、今日は、ジンギスカンを頂きました! 久しぶりに、ジンギスカン鍋で食べたので、美味しかった~(^^♪ お値段もお手ごろですし。 一休みしてから、温泉に浸かるため、脱衣場に向かいましたが、廊下を何気なく通り過ぎようとすると、妻が呼び止め、壁を指差します。 何かと思って見ると、コンサの試合予定のカレンダーとフラッグ(小)がありました。 おぉ、こんなところで、コンサにお目にかかるとは嬉しか~(なんで博多弁?)と思っていると、誰かのサインまであるではありませんか! ムムッ・・・、おぉ、これはっ・・・、 なんと、我らが柳下監督の直筆サインでした!!! 監督もこの温泉に来たことあるのかしら?
2006年11月02日
まずは、決勝トーナメント進出、良かった、良かった! 結果として、3チームが勝ち点6で並ぶ混戦ながら、得失点の差なんですが、日本が1位で、北朝鮮が2位。 日本に2-1で勝ったイランの選手たちの試合終了直後の喜びようから、同時進行の北朝鮮とタジキスタンの試合で、北朝鮮が引き分けか負けたのかと思ったら、しっかり北朝鮮が勝っていたので、イランの選手は間違った情報を得たのか、単に日本に勝ったことが嬉しかったのか、なんだかよくわからない感じでした。 試合は、後半からディドの息子マイク・ハーフナーが出場。 公式戦では、初めて見ました。 ・・・けど、なんか物足りない。 身長は完全に優っているし、時に自陣に戻っての守備などもしていましたが、配給されるボールの精度が良くないせいもあるものの、攻撃の起点になりきれず、また、ハイボールで競り勝つ場面もそう多くなくて、ピッチの中をうろうろしてるような感じに見えました。 ジェフの巻のような動きって、なかなかできないのでしょうね、きっと。 イランの選手の出足の良さと、長い距離を献身的に走って、攻守に貢献する動きは、本当に素晴らしかった。 後半は、完全に、日本は圧倒されていました。 さあ、我らがコンサ、泣いても笑っても、今季、同じ仲間でする試合はあと数試合。 結果も欲しいですが、今季やってきたことの集大成を、残り試合で我々にしっかり見せて頂きたいものです。
2006年10月31日
各種グッズには、通期で並べる定番商品、あるタイミングで価値が上がる限定商品、いろいろあります。 全部が全部、受注生産はできないと思いますが、 今回の「歴代ユニフォームピンズセット」のファンクラブ会員向け受注販売、 落ち着いて考えれば、怪我の功名というか、結構、良い方法ではないでしょうか? ”競技場での限定販売”という「インパクト」と「集客効果」も捨てがたいものがありますけれどね。 限定商品などは、このような取りまとめで最小数量を把握し、 一般向けにプラスアルファすれば、売れ残りロスを少なくできますね。 そして、その商品に選手直筆サインなんかされていたら、 もしかしたら、そのプレミア商品目当てに、ファンクラブに入会する人だって出ちゃうかも・・・(^^♪ HFCは、ファンクラブという”熱烈支持母体!!”を持っているのですから、 各種リサーチなり、ファンクラブ会員向け特別販売なり、 もっとファンクラブを有効活用しても良い、というか”すべき”だと思います。
2006年10月30日
十人十色、人それぞれ、感性も見方も違いますし、
チーム内の状況などわかるはずもない立場におりますから、
異論もあろうかと思いますが、私は、柳下監督続投支持です。
柳下監督によって、チームの基盤となるべき姿が示され、ようやく形になってきたところですし、
信念を持って、チームスタイルを確立しようとしている、
というあたりに強く共感します。
まだ、人材育成、組織強化の真っ只中ですし、伸び代もあると思います。
指導者やリーダーの交代は、
チームが熟成した状態で、コーチにも選手にもマンネリ化傾向が見え始め、
別の切り口から刺激を与えたほうが、チーム力が一段階向上すると思われたときに、
スパッと行うほうが効果的ではないかと思います。
2006年10月28日
ファンクラブ継続の時期が近づいてきましたが、新規会員、継続会員、プレミアム会員には、それぞれ特典があります。 その特典のひとつに、ちょっとしたグッズのプレゼントがありますよね。 2006年度は、つぎのとおりでした。 新規会員は、オリジナルチケットホルダー(家族会員はオリジナルハンドタオル)。 継続会員は、10周年記念赤バンド(家族会員はモバイルクリーナー)。 プレミアム会員は、オリジナル三脚イス。 こうゆうグッズでも悪くはないのですが、やはり、それなりの製作費用はかかっているはず(金額は?)ですし、物によっては特典としてのありがたみに欠けるものも・・・。 これをお金がかからなくて、ありがたみがある特典に替える方法はないのか? 試案ですが、こんなのはどうでしょう? ◎好きな選手(監督やスタッフを含む)のサイン入りグッズを購入する権利 ~対象となるグッズは、いくつかから選択できて、好きな選手・スタッフの直筆サインを入れてもらって実費で購入する。 (購入場所や引渡し方法など、考えないといけませんが) 選手・スタッフにはご苦労を掛けますが、HFCのグッズ作製費をカットできて、更にグッズ売上げが収入になるため、効果倍増。 レプリカユニなどが対象グッズだと、結構嬉しいのでは? サインをもらうのって、なかなか機会がない方もいると思います。 ◎特定のホームゲームの招待券 10周年感謝デーのように、会員感謝デーを作って、招待する。 会員の方は、シーズン券を持っている方が多いと思いますが、持っていない方は自分で使えばいいし、持っている方は友人を誘うことができて、喜ばれる。 どちらも、実現性は?だとは思いますが、経費を削減して、多少の支援になって、会員の優越感をくすぐる、っていうアイデアは、思いついたら提起していきたいと思います。
2006年10月27日
今季、好成績を維持できたら、もう一頑張りで、”債務超過を解消できるかもしれない”、とシーズン当初は思っていました。 今は、叶わぬ夢ですが。 逆に、債務超過が拡大することになろうとは・・・。 チームあってのJ1昇格への挑戦。 日ハムのように、優勝戦線に絡めば(遂には、日本一になりましたが)、コアと呼ばれる人達以外もスタジアムに足を運ぶし、いろんなグッズも購入する。 チケットだって、プラチナチケットに変身する。 HFCの金庫も潤い、いろいろな相乗効果が発揮されるのも、わかっています。 チームには、浮き沈みは避けられない。 コンサだって、J2リーグとはいえ、2000年の秋には、この世の春を謳歌した。 日ハムだって、実に44年の悔しさを乗り越えての美酒。 さて、ではチームの低迷期を、財政面で支えるのは誰か? プロ野球は親会社が支えられる。 コンサは? 支えきれる親会社はありません。 ソシオって? リーガエスパニョーラのバルセロナでは、ソシオと呼ばれる組織がチームの基盤のひとつと聞きます。 ソシオから選ばれる会長職は、チーム運営にも参画しているとか。 コンサはサポーターズ持株会が筆頭株主です。 そのほかに、ファンクラブという組織もあります。 こうゆう組織(札幌版ソシオ?)が、資金面で支援する方法はないものなんでしょうか? (別に会員全員に強制することではありません) 個人個人で募金してもよいのですが、チームを支える連帯感にはやや欠けるかなと思います。 さて、札幌版ソシオとは違いますが、 コンサのホームゲームの際に、入場口に支援箱のようなもの置いても良いのでは? 日ハムの日本シリーズ前の紅白戦で、見に来たファンが、入場券代わりに好きな金額を入れていました。 HFC営業担当者がスポンサー契約で獲得する金額とは、まったく桁違いの金額でしょうが、それでもホーム20数試合分だと少しはまとまった額になると思います。 泥臭いゴールだって、必死な姿から生まれたら、とても素敵なゴールです。 HFCも、泥臭くてもいいじゃないですか、収入基盤の間口を広げるために、サポの力を借りたって。
カレンダー
プロフィール
大学時代、何を思ったのか、未知の世界に飛びこみたくて、応援団に入団。 今はまったくの一サポーターですが、高校までは応援される側だったので、選手の気持ちと、観客の気持ちと、応援をリードする人の気持ちがわかります。 心の熱さに体がついてこない年齢になりましたが、サポーターに年は関係ない! サッカーにまったく関心の無かった妻を巻き込んで、これからも、スタジアムに通います。 ※リンクはご自由にどうぞ(^^)
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索