カレンダー
プロフィール
「コンサドーレ札幌誕生」で 私の道民としての『アイデンティティ』がうずきました。 スポーツ大好き人間ですから… そこからどっぷりと…。 ほぼ「1人参戦」 子供達の冷たい白い目にも耐えています(^^;) ホーム戦は神出鬼没。 でも出来るだけ「SS席」を確保する事で「コンサに貢献」を心がけています。 アウェイ参戦はゴル裏でサルト。 ここから先も夢の続き… コンサと共に喜び、悲しみ チームを信じて止まない。 I Believe 一喜一憂
最新のエントリー
月別アーカイブ
カテゴリー
検索
2011年06月30日
先週からコンサで練習生として参加していた岡山選手の加入が正式に発表になりました。
まぁ~前向きに考慮している事は見えていたので…
入団するのでは??と思っているサポも多かったのではないかな?
岡山選手のコメント
「コンサドーレ札幌に加入することができて大変嬉しく思っています。
自分はJ1昇格するためにこのチームに加入しました。昇格することしか考えていません。
もし昇格できなかったら自分からこのユニフォームを脱ぐ覚悟です。
昇格するにはチームメイトはもちろん、スタッフ、フロント、サポーター、スポンサー、
そして札幌に関わる全ての人々の昇格したい、昇格させたいという強い想いが必要です。
皆さん、一緒に戦ってください。そしてJ1に昇格しましょう!」
彼のコメント。
熱い!熱い!熱い!
感動的なほどの熱さ。
ん~熱いコメントにくぎ付け~
昇格したい、昇格させたいという強い想いがひしひしと伝わって来ます。
川崎、柏、仙台と岡山劇場を繰り返し…サポのココロを鷲掴みにした彼。
『岡山、柏に家買っちゃえ』はあまりにも有名ですよね。
ここまでの岡山選手のパワーと意気込みで…
コンサの「成長過程中」の選手達のいい化学反応を起きたら…
チームの中でライバル心や闘争心が大きく芽生えるきっかけになってくれたら…最高!
2011年06月27日
勝ち点1 微妙な勝ち点 その価値は…「拾った1点」なのか、「失って1点」なのかで違う。 見ていて心が痛くなる位、頑張って戦っても勝ち点が取れない時もあるし… 意外な程あっさりと勝ち点が転がり込んで来る時もある。 (もちろんいつだって選手は頑張っているんだけど) 今日は勝ちたかった試合。 勝ち点を2失っての1点という感覚。 それでも… 宮澤のボランチはいい感じに機能していた (最近の宮澤はホント成長したと思います) 守備も相手にやられたと思うシーンはなかったように思う。 ただ前半は相手のプレスに下げるパスにもミスが多かったし… うまくボールキープ出来てもパス&ゴーが後ろ??ってのもあったしね。 後半は相手が疲労した事でスペースが出来た事もありチームとして選手達のやりたい事、形、 連携は出来てきていた気がする。 それでもパスミスやパスが通らない事も多いかったけど… 1試合に1つもミスが無くプレーで着る訳じゃないから そこは上手く宮澤とか、みんなでカバーにも入れている所もあったしね。 あともう少しの積極さと…あとほんのちょっとのアイデアで勝てる試合だったと思う。 だけど… 根本的に、絶対的なストライカー不在なのが一番の問題なのでは? どんなにいい形が出来ても… パスワークが上手くいっても… 最後には絶対的に『ドカン』と決めるてくれるFWがいない。 …と最近つくずく思うのだわ。 (もちろんチームとしての「カウンターサッカー」を推奨している訳ではありませんが) 内村が復帰した事がチームに活性化を生むか? 純貴のがむしゃらさがチームを奮起させるか? 古田のセンスの確変がチームを覚醒させるか? 選手一人一人のモチベーションが更にチームを成長させてくれるんじゃないかな…と期待したい。 いつだって…何度だって… 期待と希望を胸に… 頑張れコンサ!
2011年06月25日
分かってはいたけど… 超過酷な環境のアウェー戦(気温が39度を超える灼熱のクウェート) 前回のホームでの試合の結果で日本が有利な状況で迎えたのですが… アドバンテージになるには??ね。 クウェートは先発メンバーを7人入れ替えるという大ナタを振るった。 この2戦目に先発した選手たちが1次予選でレギュラーだったようで第1戦でなぜ普段のメンバーを変えたのかは定かではありません。 しかしクエートは1戦目を終えて少なくとも2点差以上で勝たなければならないため試合開始から前がかりに攻撃をしかけてきた。 その為か1戦ではポゼッションができていた日本が中盤でリズムを作ることが全くできなかった。 先制点を挙げたのもつかの間… 50分、同点打を決められてしまう。 残りおよそ30分を残した段階で2失点を喫してしまった 90分間の中で日本がペースを掴んだ時間帯は全くなかったように見えた。 ボールを止める、蹴るという基本的な技術も第1戦で受けた印象よりかなりレベルが高いと思われた。 やはり中東の国はホームでは手ごわい相手だと…。 (まぁ~中東の笛って言うのもお決まりみたいになっているしね) GK権田の活躍やクウェートが最後の部分の精度を欠いたことに助けられて なんとか1-2のまま試合は終了し、日本がぎりぎりの所で最終予選進出を決めることが出来た。 が…色んな意味で課題の残る内容となってしまった。 次の五輪予選まで猶予があるので…メンツの変更もあり得るのではないか?と チャンスはやって来る… そう信じてJリーグの試合に挑んで欲しいな。 それがコンサの勝利を呼ぶし…代表の道が開かれると思うから…。 頑張れコンサ!!
2011年06月24日
子どもってホントにパワフルですね。 特に…2~3歳くらいの子は!! 電池が切れるまで…その切れる寸前まで全身全霊で動き回っています。 …で、コテって寝ちゃう(o_ _)o.。oOOZzz。 上の子が東京から帰って来ました。 これで、無事ミッション終了です。 何事もなく良かった~ε=( ̄。 ̄;)フゥ。 で…疲れたわ。 だが、しかし… U-22ロンドンオリンピックアジア2次予選を生で見ようとしているσ(^_^)アタシ 始まりますね~。 東京のお土産 上のまごっちに…人魚姫 アリエルのバケツ (中のポップコーンはディズニーシーで2人で食べちゃったそうです)
下のまごっちに…人魚姫 イラストバージョンのアリエルの食事用エプロン もうすぐ離乳食が始まりますので…。
同じくスタイ よだれが激しい今時期 何枚あってもいい品物です。
2011年06月19日
勝ち点3 素直に良かった~。 試合の内容自体は… 取り敢えず何が何でも勝てばいい…と言うべきではないのですが。 でも、取り敢えずは前節のホームの試合の事があるのでこの勝ち点3安堵しました。 早いうちの先制点が大きかったと思います。 シュートのこぼれに対して詰めていると必ずチャンスボールはくるものですね。 そしてプレスが前でかかり、ボールを前で奪えたことが攻勢をかけたれた要因だったと思います。 ベテラン砂川も久々のスタメンでタメも効いていました。 ここぞというところでボールを失わず上手いトラップでボールを前に預けてくれたことも大きかったように思います。 まぁ後半はなかなかシュートが打てなかったこと。 3得点をとって安心した??のか攻撃の形がなかなかとれなかったこと。 岐阜の不用意な戦い方にもずいぶん助けられた気がしますが…。 3点取ったうちの2点は相手のキーパーのオウンゴールとディフェンスのイージーバックパスだったので…。 まぁラッキーも勝負の運ですから! とにかく、アウェイで勝ったことはよかった。 純貴はヒーローインタビューで涙を流していましたが… よほど嬉しかったんでしょうね。 サポーターだった少年が、プロになって、そのチームであげた得点。 ユースからトップ昇格して4年…色んな想いが走馬灯のように頭の中を巡たんだろうな。 こっちまで泣きそうだたよ。 まぁ~相手のミスによる「ゴッちゃん」ゴールだけど、そこに詰めた純貴の気持ちのこもったゴールだったよ。 欲しくて,欲しくて,欲しかったJリーグ初ゴールだもんね。 古田や岩沼、三上に初ゴールをあげられていて…きっと気持ちは焦っていたんだろうね。 さて…ここからがホントの純貴の正念場だよね。 プレッシャーに負けずに頑張って欲しいな。 さてさて今日の試合はスカパーで前半はしっかり見ました。 後半はまごっちが旦那さまの実家から帰って来たので半分くらいしか真剣に見れなかった。 実は今朝、上の子が東京に旅立ちました。3泊4日の予定で。 旦那さまの演劇の公演の最終日なのでその鑑賞と、地震で受けた家の状況を確認する為に。 (ついでに期限切れ寸前の「ディズニーランド招待券」があるので行って来るとか…) で…我が家には2歳2ヶ月と4ヶ月のまごっち2人が…。 小悪魔的な行動の(いろいろとちょこまかしていて目が離せません)上のまごっちと 母乳オンリーなので哺乳瓶嫌いで(格闘です)寝返り打っては目の前のものを何でもしゃぶってしまう下のまごっち。 悪戦苦闘の4日間… 私の体力は最終日まで持つのか???
2011年06月13日
年に1回の室蘭でのホーム戦。 久々に連勝して昇り調子で迎えたホーム戦のはずが… 試合が始まってみれば開幕戦を彷彿させるような試合内容。 横浜FCのミドル2発に沈んでしまいました。 芳賀不在のバイタルエリアから、相手に対してのプレッシングの甘さから、ミドルレンジからの決定打ってことが痛いですね。 (芳賀の穴が大きいのは解っていましたが…) で…コンサはシュート2本って? これでどうやって勝つと? 数を打てばいいものではない事は分かっているけど… でもシュートを打たないと得点にならないのもセオリー。 まぁ~シュートまでボールを運べない事が一番の問題なんでしょうが… 練習で出来ている事も本番では出来ないという事はどういう意味を持つのか? やはり「応用が利かない」「臨機応変に試合の流れの中でチームとしての動きが出来無い」という事なのか?? パスは通らず、しかもミスが多過ぎ 積極的にチャレンジしてのミスならまだしも 消極的な動きの中でも下げるパスにでさえミスを重ねる プレスをかわしてうまくボールキープ出来ても、結局下げるのみ サイドチェンジのボールも相手にチェンジパス? パス&ゴーのアクションが足りないのです。 そして何が何でも前を向いたらフィニッシュで終わること! ほんとにどうしてこんな試合になってしまうのでしょう。 開幕戦の惨敗から多くを学び、屈辱を覚えたはずなのに… アウエイ試合であんなにぐだぐだな試合をしてしまって「あんな試合はもう出来ない」と言っていたのに… 繰り返されるこの状況をサポはどう受け止めたらいいのでしょうかね? 試合の後に一悶着があった様ですが… こんな試合を見せられたサポの気持ちも分かるけど… こんな試合になざるを得なかった選手の気持ちも分かる… (頑張っていないはずがないのに、結果がぐだぐだって??) 誰だって負けたくないし、勝利をみんなで祝いたいはず。 チームはひとつになって戦わなければ喜びは得られない。 だから…これからも変わらず応援します。 勝利を分かち合う為に!! まだまだ…先は長いのだから。 さて、気持ちは切り替わったです。
2011年06月13日
悶々とした気持ちが抜け切れなくて… なかなか気持ちの切り替えが出来なくて… だからと言って 昨日の試合を振り返る気持ちの余裕も今はなくて… 気持ちの整理さえ出来ない。 長谷部誠選手の「心を整える」の本でも読もうかしら…なんて思います。 明日…気持ちが落ちついたら。 対横浜FC戦について思った事を書こうと思います。 寝ますよ~。
2011年06月12日
明日は因縁の競技場である「室蘭入江運動公園陸上競技場」ですね。
コンササポには忘れる事が出来ない競技場です。
98年のJリーグ残留試合に惨敗した伝説の場所。
未だに納得出来ていない変則参入基準…
何度思い返しても納得出来ない…。
だからなのかもしれないけど…
あの寒い、小雪降る中の対福岡戦で流した涙、屈辱的な敗戦ははいつまでも私の心から消えない。
室蘭は私にとっては「忘れる事が出来ない場所」です。
もう「負けられない場所」「負けたくない場所」
明日の参戦は出来ないけれど…
心の中で試合の間は一生懸命応援したいと思います。
そうしてもうひとつ
ゴン対カズ
昨年の対決では「レジェンド対決」と銘打っていましたがゴンに出番はなくて…
「夢」で終わってしまいましたね。
今度こそは…と思うのですが…
ゴン対カズの戦いが見えると嬉しいですよね。
(見たいと思っている人は多いと思うのですよね)
※追記 ゴンはメンバーに入ってませんでした。
やはり状態は厳しいのでしょうかね?
リベンジでもあり…レジェンドでもある「室蘭」
ぜひ勝利を!!
2011年06月07日
前々から娘達に「ドック」受けた方がいいよ…と言われていた。 医者の不養生ならぬ看護師も不養生…。 そんな感じに子ども達には見えていたらしい (いや~確かに心当たりはあるので) 最近になって体調がすぐれないことがちょくちょくある。 更年期のせい?なんて思ったり、「すぐよくなるよ」なんて自己判断で勝手に薬をチョイスして飲んだりして その場その場で誤魔化して来ている。 いつでも診てもらえる環境にいたから余計になのか? 調子が悪い話しを子ども達に話して「病院いけば!」と言われても最後は「その内ね~」なんて言い訳して診てもらっていない。 ゴールデンウィークに2人の子ども達に「誕生日と母の日と合わせてのプレゼントだから」とドック検査をプレゼントされた。 今日行ってきました。 PET癌コース&腫瘍マーカー&乳腺エコー (まぁこれで全てが分かる訳じゃないけどね) 結果は1週間くらいかかるらしいですが…。 まだまだまごっちの成長も見たし、コンサの応援もしたいし…ね。 さてさて…サムライブルー対チェコのキリン杯 スコアーレスドローでしたね。 キリン杯は2試合とも見ましたが…今イチ!という印象が。 ザック監督が試したい343はどうなんでしょうかね? 慣れないシステムだけど海外組がフォーメーションを組んでいても上手く機能してなかった気がします。 特に前半からベストと言えるメンバーでの構成であったにもかかわらず得点の匂いを感じることが出来なかった。 対するチェコ GKはさすがにうまかったし、なかなかDFを崩すのは厳しかったですね。 まぁ日本にピンチらしいピンチもなかったですけど… ダイゴの出場があるかと期待したのですが…やはり前試合の前半の戦いが左右したのでしょうかね? 私的にはいい所も出た(決定的はクロスを上げたのはダイゴだったし…) 悪くないと思っていたのですが…ね。 練習試合としての相手として「アジア的」な戦いをしない分、申し分のない対戦試合だったと思います。 試験的試合として2試合消化しました。 後はW杯予選までの試合は韓国戦のみになりました。 ん…それまでにいい形、いい連携が取れるようになれるのか?? 試す時間は残り少ないけど… ダイゴなら、1ステップも2ステップも進化出来ると思うのですが… どうですか?ザック監督。
2011年06月05日
九州と北海道を行ったり来たりの連戦の最後に勝利を勝ち取りましたね。 3度目の正直!…ではないですが、さすがの気温差にも少しは慣れたのかな? いや、いや気温差も移動もホント大変だと思うので… 選手のみんな頑張ってくれましたね。 もちろんアウェイ今季初勝利! 連勝は1年と3ヶ月振り??っていつからなのかさえも覚えていませんが… 昨シーズン近藤選手が2得点して勝った試合以降なかったとの事なんですね。長かった…。でも良かった! これでまたひとつ重い「呪縛」から逃れられたんじゃないかな。 まぁ~「逃げ切った試合」と言う今日の大分戦の戦い方を冷静に振り返って見ると、「何とか勝った」感はいなめません。 それでも試合の入り方は良かったし、動きも今までのアウエイの試合と比べるいい流れで入れた気がします。 近藤の開始早々のファーストシュートは惜しくも外れましたが、威力がありました。 先制点は近藤が強烈なミドルをキーパーの脇の下へと刺し込んで先制。 その後前半は全員がピッチを駆け巡りボールのある所ある所と全ての場所でプレスを掛けまくり、大分を圧倒していました。 後半はさすがに脚が止まり始め、60分過ぎ位からはプレスもあまりかからなくなり相手に押される時間が増えましたが、 最終的には組織的かつ体を張ったプレーで守備陣が崩れる事なく失点もなく試合が終了。 あえて言うならシュート数が少なかった事かな? 試合の中で最もキレていたのは宮澤選手だったと思います。 今回はワントップではなく、前では攻撃の起点として、戻ってはワンボランチの芳賀を助け…と、ともかくアップダウンを惜しみなく繰り返していました。 消えている時間というよりも、献身的な動きで攻守にわたって活躍。 足下の技術とパスコース選びのセンスがやはりダダものではないと言う印象を新ためて強く感じました。 ともあれ…3連勝に向けて大きな勝利を得ました。 是が非でも次の室蘭での横浜FC戦は勝って欲しいな。
2011年06月02日
長年コンササポをやっていたら… やっぱりダイゴの代表戦初出場について書いておかないと…。 私一人での観戦でしたが… まごっちが側に居て「ニッポン、ニッポン」と声を出してました~ (意味は分かっていないのですが…侍ブルーを見ると言うのですよね) 青い日本代表のユニフォームを着て登場したダイゴをTVで観て、感慨深く涙溢れそうになりました。 こんなに早く見られるとは想像もしていなかった。 もちろん先発に名前をつらなうなんて…。 代表の選手入場曲でダイゴが一番最後にピッチへやって来る。 有名な選手たちと肩を組んで君が代を歌っている。 円陣を組んでいる。 今まで…ダイゴはこうやって努力し、積み重ねて、ここまで進んできた。 その逞しい表情にもたゆまぬ努力の結晶にも感動してしまったー。 今システムは、これまでのシステムと違い、代表の選手たちもまだ馴染んでいないようだった。 そんな中で、 試合そのものは まったりした雰囲気でシュートも少なく、選手の動きとのバランスとか、 連携とか、システムとか、コンディションとか、色々な要素が合わさっていまいちスピード感のない試合だった。 そして肝心のダイゴはかなり緊張していたようにテレビでは映っていた。 試合後のインタビューで答えていたが本人が言うほどに悪い出来ではなかったたんじゃないかな? 3-4-3のシステムの「右サイドハーフ」と言うポジションでの出場だったので「3バック」の戸惑いはあったかもしれない。 試合後のザック監督のインタビューではダイゴの攻撃的な姿勢を評価し、もっと前でプレーしてほしかったと言っていた。 ダイゴへのパスが多ければ、彼の良さも生かされたと思う。 左の同じく初出場の安田には、何本か良いパスが行っていたが、ダイゴには殆んどパスが出されなかったように見えた。 サッカーって、いくつであってもそうなんだけど、信用されてないとボールがこないんだよね。 それが如是に現われていた気がする。 全体的にシステムに馴染めないまま、ダイゴの前半は0-0で終了してしまった。 後半は、システム変更と共に本田が出場。 (後半4パックにするならダイゴを残して欲しかったけど…) ダイゴらしいプレーが殆んど出来なまま、前半で後半交代させられたことはダイゴにとって不消化気味な苦い代表デビューになったのかな? 試合の中でオフザボールの動きをちゃんと考えているダイゴが常にいた用に見えたし… 一度ダイゴがゴール前に上げたクロスはすごく良かった。 (ただゴール前につめていた選手には通らなかったけど…。) ダイゴは今までもそうだったように、代表で色々な経験を積み重ねる事で、課題を見つけ、工夫して、努力して、克服して… そうして大きくなれる選手だと信じている。 色んなシステムをテストしたいと言っていたザック監督。 臨機応変にシステムを変えられるチームを目ざしているザック監督。 まだまだ、ダイゴの出番はやって来る気がします。 何たって…トリバレントな選手なのですから…。 まだまだダイゴのサムライブルーは始まったばかり!!
カレンダー
プロフィール
「コンサドーレ札幌誕生」で 私の道民としての『アイデンティティ』がうずきました。 スポーツ大好き人間ですから… そこからどっぷりと…。 ほぼ「1人参戦」 子供達の冷たい白い目にも耐えています(^^;) ホーム戦は神出鬼没。 でも出来るだけ「SS席」を確保する事で「コンサに貢献」を心がけています。 アウェイ参戦はゴル裏でサルト。 ここから先も夢の続き… コンサと共に喜び、悲しみ チームを信じて止まない。 I Believe 一喜一憂
最新のエントリー
月別アーカイブ
カテゴリー
検索