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「コンサドーレ札幌誕生」で 私の道民としての『アイデンティティ』がうずきました。 スポーツ大好き人間ですから… そこからどっぷりと…。 ほぼ「1人参戦」 子供達の冷たい白い目にも耐えています(^^;) ホーム戦は神出鬼没。 でも出来るだけ「SS席」を確保する事で「コンサに貢献」を心がけています。 アウェイ参戦はゴル裏でサルト。 ここから先も夢の続き… コンサと共に喜び、悲しみ チームを信じて止まない。 I Believe 一喜一憂
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2011年01月30日
サムライブルー アジア王者おめでとう!! さすがにオーストラリアは強かった。 というか,アジアでは絶対的に有利な体格のオーストラリアのシンプルな攻撃に苦しめられました。 何度となく「やられた!」と言う場面があった。 シュートも相手の方が多かった。 日本らしい試合運びをあまりできてなかったのは疲れのせいか? それでもあまりの縦ポンボールに業を煮やして監督はシステムをいじる? 今野を左に出して、岩政が右で真ん中に吉田。 一見3バックのような、変則4バックのような…運動量の多い長友を一枚上げて、対空は真ん中二人に任せる感じになり高さ対策は上手くいくようになり、ひと息。 スコアレスで延長に入り… システムを変えて上がっていた長友からのクロスをファーでどフリーで待っていた李が左足を振りぬいて決勝ゴール。 後は韓国戦での学習で日本はドン引きにならずに出所をつぶそうと奔走。 最後の最後まで息が抜けない試合でしたが…完封勝利。 「世界最強チーム」継続ですね。よかった。よかった。 さてさて… 第二子の出産をまじかにしていた上の子の旦那さま。 前々から、「出来れば…出産に立ち会いたい」と言っていたけど、 こればっかりは…東京からで間に合う?どうなるかな??と話していたのですが… 今週になってから、今か、今かと「出産の時」がいつきても良いように職場にも話しを通し、準備万端に整えていたのですが… (一人目は予定より12日早くに産まれたので…) 兆候はまったく無しで今日まできました。 もしかしたら「お父さんが来るのを待っている?」 …という事でちょっと早いけど休みをもらって、上の子の旦那さまが昨夜、東京から北海道に帰って来きました。 早速、旦那さまの実家にまごっち連れて私の家を出たのが10時半過ぎ。 「さぁ~ゆっくりアジア杯の決勝を見るぞ!!」←自宅で私。 上の子も旦那さまのご家族と団らんしながら観戦。 試合の終了まじか頃に陣痛の様な痛みが出始め… 一応、病院に電話して、受診、そのまま入院になりました。 それから5時間後、今朝8時50分過ぎに無事女の子を出産しました。 さすが…経産婦、陣痛始まってから早かったです。 旦那さまは昨夜帰って来ていなかったら絶対に立ち会えなかたよ。 (…というか、やっぱり赤ちゃんはお父さんを待っていた??(^_^;))体重2500g…ちょっと小ぶりです。 (ちなみに上のまごっちは2372g生まれでした) 生後15分… おめめぱっちりの写真です。 いや~さすがに姉妹ですね。 上のまごっちが産まれたときとそっくりです。
すやすやお休み中…です。 まぁ何はともあれ… 無事出産 おめでとう!!
2011年01月27日
やっぱり…相手は宿敵韓国でしたね。 アジア大会決勝トーナメントのようなガチのトーナメントで韓国とあたると、息をするのも忘れるくらいに試合の画面に 喰らいついてしまっている自分がいます。 そして…こういう因縁の宿敵相手の対戦では「ギリギリの試合」という、これまたまれには見れない 「サッカーの神様」の持つ引き出しの多さにひたすら驚かされます。 119分で同点にされ、失意の底での守護神怒涛のPKシャットアウト勝ちとは… 今時、漫画でもドラマでもこんなベタな展開はないんじゃないですか? 最初の今野選手のプレーに対するPK…あれはないでしょう…。 そして日本が一時は勝ち越しとなった延長のPKも、あれも判定としてはびっくりでしたよ。 「両方に1つずつ与えた」とイーブンではありますが… アジアの戦いは難しいと言われるけど、その難易度をアップさせる一因が審判のレベルというのは…。 この試合で一番凄かったのは長友選手の運動量でした。 サイドを駆け上がる場面では、マッチアップしている選手が安心した途端にし加速して ぐぅ~んと相手を置き去りにしました。 ホントあの小さな身体から一体あのスタミナが生まれてくるんでしょうね? よく守ってよく攻めて、120分通してあのスピードと粘り。 いやぁ、本当に驚かされます。 本田圭佑選手もすごかった。「変幻自在」という言葉は陳腐かもしれないけれど…ボールのある所に本田あり…。 特に前半の、結構距離のあるパスがワンタッチで繋がっていく様の気持ちいいことって言ったらなかったなぁ。 香川選手も含め、後半もそんな攻めがもっともっと見たかったです。 そして川島選手 相変わらずのダイナミックな飛び方で素晴らしいセービングを見せたかと思いきや、イージーなキャッチミスや 岩政との連携不足など危ない場面も多数ありました。 ただ、PK戦に入ってから2連続セーブで完全に勢いに乗りました。 韓国の3人目のキッカーも川島に圧倒されて、厳しいコースを狙わざるを得なくなり、ポストに当てて外してしまいました。 PK戦での気迫は、2004年アジアカップでの川口能活を彷彿とさせました。 そしてザック監督。 選手交替の対応がちょっと遅いんじゃないかと思ってハラハラしてしまったんだけど、終わってみれば 細貝選手への交代は「またも当たり」 ザック監督、洞察力に長けた監督さんなのか、それともそれ以上に何かを「持ってる」人なのか。 チーム立ち上げの段階であるのに事前の準備期間もままならずとも、全体練習もろくに出来ていないであろう日本代表が… サウジ戦をのぞいて毎試合、失点につながる致命的なミスを犯す選手があらわれても誰もが(精神的に)傷つくことなく決勝進出! この大会では伊野波選手や細貝選手と言ったサブメンバーが結果を出していますね。 これはもう誰が持っているって…ザッケローニ監督が持ってるとしか考えられないですよね。 1試合毎に成長しているサムライブルーのアジアカップ最終章。 もうここまで来たら…優勝あるのみ!! ん~香川の怪我での離脱は痛いですね…。
2011年01月22日
昨日のアジアカップ 代表対カタール戦。 いや~興奮しました。そして感動的な試合でした。 まさに決勝トーナメントで、開催国相手の、大アウエイの中で、中東の笛と言う滅多に見れない シュチュエーション。 そんな中で、先制されて追い付いて、また離されて追い付いて… まさかの2枚イエローで「退場者」まで出て… 一人少なくなり身体的にも追い込まれた状況で… 最後の最後に鮮やかに逆転したサムライブルー。 サッカーの醍醐味凝縮。 ホント面白かった。 (戦っている選手は必死ですよね?すみません) まぁ~失点にはちょっとガックリ…でした。 あがりっぱなしの左SBの穴を突かれて一番警戒していたカウンターで、 スッコーンとこれまた一番警戒していた相手ストライカー、セバスチャンにかわされるCB 「あれが入る??」と言うポジショニングであっさりと失点しちゃったGK×2回 でも、そんな守備のガッカリ感を、補って余りある攻撃力は、もう最高だわ。 サッカーはやっぱり「攻撃!」と。 そしてアジアでの戦いの厳しさを又ひとつ確信した試合でした。 「審判が…」と言うつもりはありませんが… あまりにも自信が無さげな表情の副審の映像には「どうなの?」と疑問符が頭の中をぐるぐると…。 次の試合が又楽しみです。 多分韓国?ですかね。 ザック監督ではないですが…「次は11人で最後まで」ですね。
2011年01月18日
日本5-0サウジアラビア 相手のサウジアラビアは2連敗ですでに敗退が決定していますが…。 日本にとっては引き分け以上で決勝トーナメントへに進出が決まる有利な状況。 しかし、そう言っても相手は「サウジ」 過去のサウジとの戦いでサウジの強さは分かっている。 フィジカル重視のヨルダン、シリアよりテクニックがあるし、タレントも多いチーム。 「相手を見下すようなミスは絶対に犯せない」っと指揮官も語気を強め試合のあたる事を伝えていました。 ここまでの2試合と比べると気持ちの面で油断が出ないか?と心配でしたが杞憂でしたね。 前の試合以上に相手に敬意を持って謙虚な気持ちを持て、なおかつ自分らしさを最大限に出した試合で、 中東屈指の強豪サウジアラビアを過去の対戦で最多の5点差で一蹴し、B組を順当に首位通過しました。 いや~圧勝でしょう。 気持ちがいい試合でした。 見ていて楽しかったです。 決勝トーナメントの相手はホスト国 カタール。 かなりの数のサポーターがスタジアムを覆うでしょう。 完全アウエイでの試合になります。 しかもここまで劇的な連勝で乗っているホスト国は、確かにやりにくい相手ででしょう。 だけど…新しい若きサムライブルーにとって、これ以上の機会がない位の「成長の機会」となることでしょう。 いや~それにしても岡崎…ハットトリックでしたね。 裏に飛び出してゴールを決め、狙い通りドンピシャのヘッド。 最後は左足で3点目 彼の、彼らしいプレーが戻って来た事が勝利のスパイスになっているのではないかと思います。 優勝も視野に入れて考える事が出来る…戦いでした。 毎日、毎日雪かきに追われている毎日。 上の子が一人目の子供を産んだのが予定日の12日前 そろそろその12日が近付いて来ています。 いつお産が始まっても良いように準備は万端なんですが… なんせ、この大雪 (」lll ̄ロ ̄)」。 いざという時に車が動かせなくては一大事!! いつでも病院に送れるように…油断してはいられません。 常にスタンバイ状態を維持しなくてはいけないので… ちょこちょこ、ちょこちょこ、雪かき、雪かきしています(=_=;) もうすでに手にはマメが出来てしまいました。 「もう、雪要らないよ~ (`_´メ)ノ⌒□!!
2011年01月15日
日中は青空が広がり…いい天気でした。 家の前に積まれた雪をちょっと固めて「山」にして まごっちとそり遊びを楽しみました。 初めは不安そうな表情でしたが、あっと言う間に「きゃっきゃっ」言って 大喜び!! が…只今、雪がしんしんと降っています。 もう日中のソリ山も見る影がなく雪に埋もれています。 「ん~一体どんだけ降るんだ!!」 明日も一日雪かきで終了でしょうかね? 代表 対シリア戦。 1時前に起きてみました。 アジア的に考えると、シリアの戦い方は攻撃的で(ある意味ガムシャラ)前へ、前へという姿勢がみられました。 ともかくボールを持つとバックパスがほとんどなく、イーブンと言えない状況でも、素早く前に蹴りだして攻めてきてました。 対する日本も前試合と比べると個々選手のコンディションも上がったのか 攻撃も、守備も、選手間のバランスも良くなっていたと思います。 ただ簡単には勝たせてもらえるものではないですね。 「アジアの試合は何が起こるか分からない…」 ホントに文字どうりでした。 (まぁJ2もそうですけど…) 相手もラッキーだったし日本もラッキーだった。 予選突破に向けて大きな1勝ですね。
2011年01月13日
ここ2~3日の降雪はホントにすごいですね。 昨年も今時期に大雪が降って車が埋まってしまい職場まで歩いて行きましたが… 遅刻をしてしまったのですよね。 今年は仕事を辞めているので…毎日家に居て雪かきの日々です。 今日も昼過ぎに雪が降っていたのですが出かける予定もあって雪かきを始めました。 家の前の道路は除雪も入っていず、車があまり走っていないので雪溜りが出来ていて車が出れるかな?状態でしたが、新車は四駆なので大丈夫でしょう…と車を道路まで出して…幹線道路まで一度出ました。 その後、近場を一回りして帰る予定だったのですが… 曲がりたい角の道路は視界が悪く、どこに道路の入り口があるのか見えず… 次の曲がり…次の曲がりで…と曲がれる所を考えながら走っていましたが…曲がる事が出来ずにどんどん家から遠くなる自分。 しんしんと降る雪と走っている車から起る雪煙と強風で舞う雪とで視界は殆ど無くライトを点けて前を走る車がいれば何とか走れるのですが 離されるともう自分がどこを走っているのかまったく分からない状況 対向車線に相手の車が向かって走って来て何とか自分の車線を走れる状況 もう道路が見えない…車線が判別できない…自分が道路のどこを走っているのかが分からない。 どうしても方向を変える事が出来ず、ずるずると道々江別恵庭線を北広島まで走ってしまいました。 ローソンの駐車場でやっとUターン出来、家に向かって帰路につく事が出来ました。 (悪夢のドライブ60分でした) なんせ…雪かきの途中だったので、携帯無し、お財布無し状態なので、下手にどこかに突っ込んだり、 車線の真ん中で立ち往生になる訳にも行かず… (途中、2台の車が雪に突っ込んでいました…) 色々考えたり、運転事態に緊張したり…帰ったらへろへろ状態でした。 こんなに緊張して疲れた運転は何年振り?? まぁ~何事も無く無事に家に帰れて良かったですが…。 もうその後は出かける予定だったのですが「絶対無理!!」と キャンセル!! もうそろそろ「大雪」終了してくれませんかね??
2011年01月12日
いよいよ始まったアジアカップ。 明日の夜中にはアジア大会の予選2試合目が行なわれるので… 第一戦のヨルダン戦についてをチラッっと。 開催日程の変更で1月に行なわれる事になったこの大会。 シーズン前のこの時期にベスト状態を維持して戦う事は選手にとって大変なのかも知れませんが (まぁ、それが代表ですが…) 7月のカタールで開催され事を考えると…とポジテブに受け止めて…。 そしてこの試合が「1月開催」のおかげでコパ・アメリカにも出場出来る事になったのでは?と考えると「よし」とします。 対ヨルダンと言えば、忘れられない事が…。 2004年対戦でPK戦にもつれ込み、日本の選手が2人はずした所でピッチ状態が悪い事を理由に宮本の指摘で PKサイドが変わって、PK1-3の状態から4-3に引っ繰り返したあの試合。 ヨルダン国民は今でもしっかりとその時の事を覚えているでしょうね。 こっちも神懸かり的な川口のセーブに鳥肌が立ったのをしっかりと覚えていますし。 試合は日本が圧倒的にボールを支配する展開。 ヨルダンは30分すぎくらいまではシュート1本も打てな無いような試合展開。 しかし守備の意識は高く、それなりにラインを保ち、必要寺は丁寧にプレスを掛けてきて、「日本の選手を自由にさせない」という意気込みはとても伝わってきました。 日本は前半にチャンスが何度もありましたが、結局チャンスを生かす事が出来ず… そうこうするうちに時間は経ち、チャンスないなと思っていた前半終了間際、ヨルダンが日本の左サイドを攻略。 日本の守備でのミスが連続して起こり最後は吉田の足に当たってコース変化。GKの虚を突きゴールネットを揺らしてしまいました。 後半、前田に代わって李を投入。 スペースのない中で前田は何をどうして良いのか分からない感じで連動した動きが取れ無い状態でした。 なのでまあ~仕方がないかなと。 点は入らない、時間は過ぎる。 日本がヨルダンを押し込みますが、貰い手が足下足下で動き出しが乏しいので、守る方としても簡単でしょう。 アディショナルタイムに入り日本が連続してCKを蹴っている中、ショートコーナーから長谷部がファーサイドにクロス。これに対して後方からかなりの勢いで飛び込んできた吉田がヘディングシュートを突き刺して同点。 残り時間は2 分少々。 日本は逆転を狙って更なる攻勢を仕掛けましたが結局追加点は取れず終了。 他試合ではシリアがサウジアラビアに勝ったんですよね。 (ちょっとビックリでした) シリアの縦への鋭さはヨルダン以上ですよ、間違いなく。 シリアの監督も言ってましたが…『攻撃は最大の攻防」』と…。 今考えると初戦がシリアじゃなくてヨルダンで良かったと思います。 でもこれで選手にとって、油断や慢心が消えてモチベーションもかなり上がったのではないかと思うので、 日本はやってくれると思います。 問題は…試合は夜中から朝方の時間帯。 ん~頑張って夜なべしますかね。
2011年01月05日
正式にコンサ、鹿島のオフィシャルで発表がありましたね。 12月の中旬以降… どうなる?どうなる?(多分コンサには戻らないだろう…とは思いながら) いつ来る?いつ来る?(普段はしないのに、毎日オフィシャルチェック) それでも、そう思いながらも、いつ、どんな発表があっても心の準備は万端…とも思っていた。 きっと09年の新潟に期限付き移籍が決まった時に私のダイゴに対する思いの全てをその時空に「ポン」と置いて来たのかもしれない。 昨年、背番号を空けてくれているのは嬉しいけれど、寂しい…とダイゴは言っていたけど、私にとって背番号「22」はいつまでもダイゴの背番号でしょう。 彼がコンサのユースに所属したときからずっと…ダイゴを見てきた。 ユースからトップに上がれないかも知れなかった時も… その前の試合で獅子奮迅の活躍でトップ昇格をしました。 彼の成長を自分の子供のように思っているのもコンササポでしょう… そしてトップチームに上がり上々にその大器を発揮し出して来たダイゴ。 秘密兵器と言わしめた三浦監督の期待にもしっかりと応えたダイゴ。 08年昇格が消滅した柏戦の後でサポの前に戻って来てくれたダイゴ。 あれから試合が終わった度にサポへの行動や、発言がコンサを代表する選手として大きく見えた。 そんなダイゴだからこそ「ずっとコンサの選手であってそれ以上でもそれ以下でもない」と信じていた。 それでもそんなサポの気持ちを汲み取り…なおかつ自分の譲れない大きな夢と希望に信念を持って向かって行こうとするダイゴの決意。 そしてそれは今のコンササポでは到底味わう事が出来そうも無いサッカーの最終章である「世界サッカー」へと続く果てしのない扉の向うへの招待。 今は…焦らず、少しずつで良いので鹿島のチームに慣れ、サポ―ターに覚えてもらい、 そして試合に出たら…ダイゴらしさを出せるといいなと思っています。 その後に結果が付いて来たら最高ですね。 そして、更に大きく羽ばたいて欲しいと心の底から思う事が出来ます。 いつも、いつも札幌のサポがついている事を忘れずに「勝負」の世界での活躍を祈っています。 今までも、本当にサッカー選手として人一倍以上に練習をし、身体を鍛えて来たダイゴの事だから、あまり心配はしていませんが… 怪我だけは気をつけて下さいね。 頑張れ!ダイゴ!
2011年01月01日
あけましておめでとうございます。![]()
昨年一年間、選手の皆さま、フロントの皆さま、スポンサーのみなさまお疲れさまでした。
ありがとうございました。
そしてサポーターのみなさまお疲れさまでした。
この1年間…色々なことがあり私自身、コンサドーレ札幌創立以来これほどコンサの試合に参戦出来ない年はありませんでした。
アウエイ参戦は1度も出来ずじまいでしたし…。
私情があり、解っていた事とは言え、寂しい思いも、残念な思いも噛み締めた1年でした。
それに…チームの成績も思ったような戦いが出来ず、けが人も多く厳しい戦いでした。
はがゆい一年を過ごしました。
またコンサ関連の内容のエントリーも出来ずじまいの、こんな私的でつたないブログにお越しいただいた皆様
ありがとうございました。
今年も親のこと、まごっちのこと、仕事のことetc…と問題があり
自分自身の立ち位置がどうなるのか?
コンサの試合に行く事が出来るのか?
不安はとても大きいのですが…
コンサを応援する気持ちは少しも変わりません。
コンサがコンサである限り、微力ながら応援して行きたいと思います。
これからもよろしくお願い致します。
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