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「コンサドーレ札幌誕生」で 私の道民としての『アイデンティティ』がうずきました。 スポーツ大好き人間ですから… そこからどっぷりと…。 ほぼ「1人参戦」 子供達の冷たい白い目にも耐えています(^^;) ホーム戦は神出鬼没。 でも出来るだけ「SS席」を確保する事で「コンサに貢献」を心がけています。 アウェイ参戦はゴル裏でサルト。 ここから先も夢の続き… コンサと共に喜び、悲しみ チームを信じて止まない。 I Believe 一喜一憂
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2008年09月30日
10月の勤務表が出来た。(…って大分前にできていたが、私が休みだったので…) 勤務体制が変わる。 ある意味…勤めている病院にとって「激動の月」になる。 医療崩壊とささやかれている昨今。 一個人の病院として生き残る事も厳しい現状なのは分かるが…その中での激務についに看護師の心が折れ始めた。 それに対する全く「現状打破」にならないような改革案。 「地域の組織を見ればその国が分かる」なのか「その国のを語れば地域の組織も分かる」なのか…。 それは私にはわからないが…まるまんま縮小状態で… お国の政策と同じで、机の上での議論に現実は全く映っていない…納得も理解も出来ない原案。 でも、それをやるしかないのも厳しい現状なので…。 さて…そんな中コンサも暗黒の9月が終了…。 「勝利」は手に出来なかったが… いい試合は出来ている。 可能性はまだまだ残されている。 まだまだあきらめませんので…てか、「あきらめる」と言う言葉が自分の中のどこにも当てはまらないのですから…。 そんな激動の10月になる予定の私の「コンサの試合」の予定。 10月5日(日)対ジュビロ磐田 アウエイ 休みなのでスカパーリアル観戦予定。 10月19日(日)対柏レイソル ホーム厚別 休みなのでもちろん参戦予定。 10月26日(日)対川崎フロンターレ アウエイ 夜勤明け ちょっと休んでからスカパーリアル観戦予定。 あれぇ~??結局今年はアウエイは1試合も行けない?????予感。
2008年09月30日
ぎりぎりで間に合った試合参戦… ゴール裏に掲げられていた段幕…。 『日本一諦めの悪い集団』私もその中の1人です。(ユルサポですが…ね) 可能性がある限り、逃げ出したり…下を向いたりせずに最後まで諦めずに戦う。 今日は前半立ち上がりからサポーターの熱い応援に応える様なアグレッシブなプレイを連発していた。 先発した右サイドMFの西、それにクライトン、砂川が絡んだ右サイドからの崩しは何度も何度も決定機を作り出し…コンサのペース、先制点を期待させてくれた。 ただでさえ少ないFW陣からダヴィが恐らく抜ける事になりそうで、アンデルソンはダビがいない分『自分が…』と言う気持ちが表れてきてどんどんいい動きを見せてくれている。 この試合では特に今までなかったようなキープ力を見せてくれた。 なんどもゴールに迫ってフィニッシュまで持ち込むシーンもあった。 コンサはここ前前節位からボールのタッチや動き出しの早さが良かったから、勝ち点は必ず取れると思っていました。 後半には左サイドからのクロスを池内が決めて先制! ホントに今日こそは…きっと今日こそは…と。 久しぶりすぎる、待ちわびたホーム戦勝利が観られそう…と。 ところが…なんということか先制点を取った後あたりから…札幌左サイドをあっさり抜かれてクロスを上げられ、何故かどフリーの選手に決められ同点。 セットプレー崩れからカウンターを喰らい、3人対3人から決められてしまって2失点目。 聖地厚別の女神は…? 今はまだ試練のときと…微笑んではくれませんでした。 バー直撃をどう受け取りました? 運が無かったですか? 私は、運があったと思います。 バーに当っただけ幸運だった…そう前向きに捉えます。 それなら次は入るように一生懸命練習できる。 シュートまでの流れは出来てきている…次のシュートはゴールが生まれるかもしれない。 全くシュートを打てなかった試合や、全てのシュートがドカーンと枠外よりはチームに自信が生まれると思います。 (攻撃的思考が強いので…あしからず) サポーターも選手達も十分闘っていた。 朝のスポーツ紙で報じられていた「内部分裂」の文字。 選手が選手を名指しで批判したという。 それをわざわざ紙面に書いたということにはどんな意味があるのでしょうか? チームの状況、選手間のコミニュケーションのありかた&お互いの戦術の確認など…そう言 う事をチーム内で「話題」や「意見」とし出ない事の方が問題ではないのかな?? そう言う風にならないうちは“本当”じゃないと思っています。 自然とそういう部分が…仲間への要求が出てくるのがチームだと。 「何で戻ってこないんだ。」 「何でこっちにパスを出さないんだ。」 「なんであそこにフォロ-に行くんだ」etc… チームとして戦っている以上こう言うという要求が出てくるはずです。 そうしてお互いの欠点、カバーリング、集中力に現れ…それがチームがひとつになってきたと、言う事なんじゃないかと思います。 今期はもう残試合が少ない事は百も承知… でも残り試合、必死に相手チームに食い下がり、もがくことは、今いる選手たちにとって、物凄く大きな経験になるのでしょう。 たとえそれが他から見て、コンサの選手の「悲壮な悪あがき」に見えるとしても… その必死に頑張る姿を私は観たいし…そう言う選手を最終節までしっかり見届け、必死でサポートして最後まで応援したいと思います。 コンサを応援したい…。 だから、あがいて…あがいて…あがきまくる覚悟はとうに出来ていますから…。
2008年09月28日
「これからもありがとう」… 2人の結婚式のテーマ。 今日までの色んなひとたちとの出会いや色んな出来事…に『ありがとう』の感謝の気持ちを現わしていた。 両親へと…贈られた記念品 思いがけないものでしたよ「何??みかん???」 「いや。すだち!!…」 そうなのですね… 私の元から『巣立つ』なのですね…。
いやいや… 貴方がいったように「結婚は大切な家族が増える事」なのですよね。 これからもよろしくね。 強行軍でコンサの試合は参戦して来ました。 それはまた後ほど…。 足がパンパンです…疲れた。
2008年09月26日
ちょっくらブログはお休みの予定だったのですが… 今日オフャルのニュスを見て…思わずエントリーしちゃいました。 土曜に10人(最終は9人)で戦って千葉に逆転負け… 月曜に箕輪さんの怪我が発覚し長期離脱に… 火曜に大分にラストロス1秒で逆転負け…をきし… 選手はみんな動揺して…相当ショックを受けている時期… サポのみんなも相当動揺し。ショックだし、凹んでいる… なのに…なのに…なにげに…この時期に「ダビの移籍確定??」 どうなっているんじゃ?!…と怒りたくなるのは私だけですかね?? いや~ある意味どこかからオファーが来る事は覚悟の上でしたけど… それは今シーズン終了したらであり… 終了後のそれは一番の問題であり…だったはずなのですが…。 そしてそのことがコンサにとて、この後のチームにとっての一番の「話題」になる事はサポなら誰しも感じていた事でしょう?? だけど…この時期の、このコンサの状況に於いて…ってところでどうなのでしょうか?? まぁ~「来季はいないだろう…」予想からしたら『今』で『移籍金を高く』は割り切れるといえば割り切れるのですが…。 彼のサッカー人生の中で大事な『ターニングポイント』なのでしょう… 如何せんサッカー選手の選手生命は短いのですから、「欲しい」と言う所があり、「条件」がクリアーであるのなら…移籍を決定する事にサポも、フロントも何一つ引き止めるすべはないのでしょう…。 今までの自分のスタンス的には… くるものは拒まず、熱烈歓迎d=( ̄∇ ̄*)bカモーン!! 去る者は追わず…どこでもいいよ、好きに行ってくれ(`_´メ)ノ⌒□!!! あぁ~これだからチームに「応援する個人の選手が出来ないんだわぁ~」(ぼそぼそ) コンサの『チーム』を応援しているのだから…贔屓選手がいなくてもいいんだけどね… それでも、びっくり Σ(゜ロ゜;)とちょっくいがっくり( ̄_ ̄|||)したので…。
2008年09月25日
さてさて…今週はここから先は「結婚週間」に入ります。 …って親の私がする事なんてなにもないのですが… それでもなんだか気持ちも落ち着かないのですよね。 なのでちょっぴりブログもお休みします…。 その前に… 昨日、広島が早くも『J1昇格』を決めた。 ちょい広島贔屓の自分としては昨季入れ換え戦で敗戦し「J2降格」にチョッピリ…「広島~・゜゜・(/。\)・゜゜」・って感じでした。 そして…昨日、画面を通して映るサポーターの姿にちょっぴり、うるうる…。 佐藤寿人、森崎ツインズの姿にうるうる…。 槙野、柏木の明るさに未来を感じた。(現代人だなぁ~(☆_◎;)) 昨季、降格まで戦って来た華麗に繋ぐ「ポゼッションサッカー」の広島がJ2で戦っていけるか?? 今のサッカー界で(Jリーグで)綺麗につなぐサッカー『ポゼッションサッカー』は「理 想」でしか無いのかな??と…疑問という思いもありました。 なのでペトロヴィッチ監督の姿勢にもちょっぴり不安を持っていたのですが… でもそれは、それで「チームカラー」として確立された「チームコンセプト」と言う事で、チームを昇格させる為に必要な事が選手達には浸透していたのでしょう…。 「楽しい美しいサッカーを今年は見せてくれたと思うが、このサッカーの可能性は?」と言うインタビューに監督は「我々の目指すサッカーは人もボールも動き、そして人の気持ちも動かすサッカーだ。降格してしまったことは悔しいことだが、それも成長への一過程ととらえ、チームとして成長してきたと思う。日本のサッカー界においても興味深い存在となりえると思うし、この若いチームはさらに強くなると思っている…と自信を持って答えていた。 在籍選手のほとんどが『広島に残留する事に留意』した事が今回の早い段階での『昇格』を決める事が出来たのだと思います。 降格のその日に佐藤寿人はサポの前で『1年で復帰』を宣言し… その後チームメートに残留する事を懇願してましたね。 今日の昇格インタビューで 「J11年復帰は頑張って応援してくれているサポーターの為に!!」 「僕たちは移籍する事ができるけど、サボはできないから・・・」と言ってました。 そうなのです…サポーターはチームがどんな状況であろうと例え…J1の崖ぷちであろうと、降格寸前であろうと…チームを応援するしか出来ないのですよね。 (まぁ~根っから他のチームのサポーターに移る事なんて考えてもいませんが…。) とってもサポーター冥利に尽きる、凄く羨ましい言葉でした。 こんな風に思っていてくれる選手がコンサにいてくれるかな??と…。 ともかく…広島の選手おめでとう。 広島のサポーターの皆さんおめでとう!!
2008年09月23日
放心してましたとか… ガックリしていますとか… 悔しい!!ですとか… 無念!!とか… どんな言葉が一番自分の気持ちを代弁する言葉なのかさえも分からない いや、どの言葉でもない気がする… なんだか自分のがどういう気持ちなのか…自分でも表現出来ないです。 (…あまり凹んでも、落ち込んでもいないのですよね(^_^;)) 選手はどんな気持ちなんでしょう? この時期の、この因果めいた試合の結末(ロスタイム残1分の呪縛)をどう気持ちの整理を つけるのでしょうか? 選手は頑張ってた。 けが人が多い中…攻守の要のいない中でも選手の戦う気持ちはしっかり見えた。 シビアな日程で、移動が厳しい蒸し暑い鹿児島アウエイ戦(大分ではないが…)で相手に負けないアグレッシブな戦いだったと思います。 試合開始から前線の選手のプレッシャーが効いて、なかなか大分に最終ラインをわらせない ボールを繋ぎ攻撃する意識も高く、積極的な試合展開でした。 (まぁ~大分の選手も連戦移動での動きがいまいちだった事も否めませんが…) 西の劇的同点ゴールが入ってこれで良し!!と思ったのが悪かったのかな?? 無失点記録を更新中の大分から2点!!凄いよ!! ドローでいいと…このまま終れ!!なんて思ったサポへの天罰かな?? (ごめんなさい…本気でいいと思ってしまいましたので) あのまま終れない所がJ1なのかな?? 結果が欲しい今… 勝ち点3もしくは1が絶対に必要な今… 現実問題として、それは分かってはいますが…。 自分的には「ありがとう」と言いたい。
2008年09月23日
「頑張ろうと」…気持ちを奮い立たせる度に…
「まだまだこれからだ」…と気持ちを切り替える度に…
「逆風」が大きく吹いて来る…
これでもか!これでもか!とサポーターを試すかの様に…。
精神的支柱…箕輪選手が長期離脱ですか…(ノ_・、)。
(彼の無念さもいかほどのものか…と)
今期、あまりにも選手の大きな代償や痛い離脱が多い…
運命とか…宿命とか…
そんなありふれた言葉で終らせたくない
とらわれたくない
認めない
負けない
心は折れない
神が試練を与えるのはその与えられ者に必ず乗り越えられる力があるから…
絶望を希望に変える力があるから…
明日を信じる事が出来る勇気を持っているから…
明日は出場出来ない無念な選手の気持ちも背負って戦おう選手。
今まで出場機会から遠のいて…それでもくじけずに頑張って来た選手達…
今こそが与えられたチャンス!!だよ。
しっかりアピールしよう!
(石井、西…頑張れ!!)
現地には行けないけど…スカパー見ながら一生懸命応援します。
今は「気持ち、戦う気持ちが大事だよ!!」
2008年09月20日
悔しい…泣きそうだ… いや今はまだ泣かない…とぐっと唇感んだ。 この悔しさは私達サポーターだけのものではないはず。 今日戦った選手、いやコンサの選手全員のもののはず。 残酷な結末… 必死になって一生懸命に立ち向かっても結果がでない事もある… (適当にちょいと気分でやってみた事が凄い結果を生む事もある…) 人生とサッカーは、最後までどうなるかは分からないとは良く言ったものだ…と妙に感心してしまった\(- - ) オイ だけど欲しいものがある以上は必死に食らいつかないと… もがいて、もがいてでも、手に入れる努力をしないと… 無駄な努力だと他の人に呆れてみられても… コンサを応援し始めて覚えた事… もう何度も書いてるけど… あきらめたらそこからはなにも生まれない。 希望を捨てたら明日を生きる意味がない。 夢をあきらめたら…かなう事もない。 凹んでも凹んでも…応援はやめない。 何があっても…。 (カテゴリーには関係なく…応援の気持ちは変わらない…コンサがコンサである限り) 頑張った選手…ありがとう!! ホントに今日は頑張っていた。 いきなりのハンデ戦となってしまった試合でしたが…そんな事感じない試合運びだったです。 (↑今日、前節みたいに落ち込んでいないのはここの要素が大きいと思われる) 今日は落ち込んでうつむいても… 明日は上を向いて歩き出そう…前に進もう! まだ終わりじゃない。 試合の感想は…後日。
2008年09月20日
聖地厚別 サポーターにとっても「特別な場所」 何かが起こる場所 言い換えれば…「コンサにとっての砦」 コンサのサポーターにとっては「聖地厚別」はコンサ創立以来ずっと… 「コンサの勝利を願う」たくさんのサポーターが集った場所 コンサを応援するサポーターの想いがぎゅうぎゅうに詰まったスタジアム。 (…ぎゅうぎゅう??空席あるじゃん??って突っ込みは無しで(汗)) 最大限コンサ戦士をサポート出来る場所。 昨日も書きましたが…まずはここから復活ののろしを上げよう!! 高らかに「厚別の歌」を歌おう。 そして「俺たちの札幌」を応援しよう。
2008年09月18日
「もう無理」…って思うのも、「もう駄目」…って思うのも…、 「きっと出来る」…っておもうのも、自分次第…(選手次第) 人生は、全ては、自分次第…(選手次第) 一生懸命頑張っても、頑張っても…結果がついてこない時期 頑張る気持ちはあるのに…から回って周りと上手くコミニュケーションが取れずに負けた時期 辛いけれど…苦しいけれども…もう前の試合を振り返ってもなにも戻ってこない、 変わらない。 だけど…今居る「ここ」が私たちサポーターが長い間恋い焦がれていた場所です。 どうしても、もう一度ここで戦うことを渇望してきた場所なのです。 崖っぷち…最下位…降格の危機… 残10試合しかない…今シーズン。 でも、こんな時期になっても… 嘆いたり… 悲しんだり… ましてや諦めたりなんて、まだしたくないし… 気持ちはそこまで折れてはいない。 まだまだ、ミラクルを信じているし、大逆転も信じている。 このまま負けて終る事に納得はできない…できるわけもありません。 最後の最後まで選手と戦う、諦めが悪いやつだと言われようと… 可能性のある限りチームを信じて応援する。 自分に出来る事は…ただそれだけだから…。 ようやく気持ちの切り替えが出来て来た…。
2008年09月17日
最近1日に1回は聞いてしまう… この歌… ウエディングソング斉藤和義 下の子に教えてもらった歌。 下の子は初めてこれを聞いた時に…おねえの事が浮かんで涙がこぼれたと言った。 (あら…シビアな彼女としては意外や意外だったのですが…) 私は初めて聞いた時にはあまり「ピンと」こなかったのですが… 何度も繰り返し聞いているうちに…親として感慨深く、心に沁こみ、胸に込み上げるものが…(ノ_・、) いまでは必ずウルウル状態です…。 歌詞全部が心に沁みるのですが… 特にこの辺りが…。 あぁ君に贈ることば探し眠れなかった あぁ思い出より あたらしい日々美しくあれ そのひとを選んだ 人生がいまはじまる 誰もがしあわせしか いらないだろう それだけを祈るだろう 彼を選んだ彼女の人生 これからはじまる彼との日々 幸せであって欲しいと…。 母として心から祈っています。 気持ちの切り替えもままならない状況なのですが…そんな事を言っている時間はもうない! 今月末までのスケジュールは「ハード」で大忙しだ 今週末はもちろん厚別参戦(絶対に負けられない千葉戦) その後は中2日で北のはずれから南の端まで遠征のアウエイ大分戦。 それをえて… 来週はいよいよ上の子の結婚式 その後のホーム厚別のFC東京戦は参戦どうなるかな???
2008年09月16日
やっと…清水戦を見直しました。
負けた試合をもう一度…それも「ん~(=_=;)?!」という様な試合を見るのは…結構きついものがありますね…。
でも…そうしないと、ここから先には自分も進めない気がした。
もう一度しっかり見る事がサポとしての自分に今必要な事だと思った。
コンサは まず 「まとまらなきゃ 戦う土俵にすら立てない」と思った。
クライトン、芳賀、坪内が累積出場停止だとしても…
まとまって 初めて「J1で戦えるチーム力」と言うのが現状ですよね。
監督に言われたから相手にプレッシャーに行く…
監督に言われたからボールを追いかける…
コンサの守備のやり方がこうだから取りに行く…
コンサの攻撃の仕方がこうだからこういうやり方しかしない…
そう言うサッカーではだめ!!
勝ちたいという気持ちが、相手にプレッシャーをかける…
自分たち勝ちたいからボールを追いかける…
自分たちが勝ちたいからゴール前に飛び込んでいく…
そう言うレベルで全てが劣っていたと思います。
技術的にも精神的にもただひたすらに弱く…
攻守に渡って、みんなボールが来ると弱気になって足が出なくなる…
ボールから逃げる様なフリーランニングは出来ても、自分がボールを持つと横パス&バッ
クパスしかできない臆病なプレー…
毎度のように人数で圧倒的に勝っていても失点したり…
あっさり抜かれて失点ってのは…。
このチームでは何度となく繰り返されて来た光景だけど…。
11人のチームという意味では、コンサは清水の足元にも及ばなかった。
さて…自分の中での心の整理…ここまでは終了。
ここから先、どう気持ちの切り替えをどう進めていくのか??
いや、サポである限りは「応援する」しかないのですが…。
2008年09月15日
昨日…2通案内状が届いた。 一枚は…「高校の同窓会」の案内状。 前回の同窓会はいつだったかな?? あれから5年…いや10年くらいたってしまったかな?? 高校を卒業してもう「30数年か…」と…。 いまだに当時の友達との交換日記を大事にしまってあって… 今でもそれを開くとあの頃の事が目の前に浮かんできます。 いい思い出ばかりじゃなかったけど…楽しい思い出ばかりじゃなかったけど… 確かに存在した季節…。 よりによって上の子の結婚式と「ダブルブッキンッグ」なんてねぇ~。 行けませんよ~。 もう一枚は看護学校の同窓会 こちらも前回はもう4年前でした(アテネオリンピックの年) 次は北京オリンピックの後に…という便りが来てましたけど…その通り案内が届いた。 なにげに??4年に一度??なのでしょうかね??(意味ありですかね?聞いてませんけど…) でも看護学校の同窓会はホントに同窓会で…看護学校の卒業生全員の集まりなので… 先輩も後輩も…全く知らない人も集まるので… 前回は、それならいっそうちらはうちらで「同期だけでやろう」と言う事になって、他で盛り上がってしまったのですよね。 さてさて…どうなのかな?みんな出席するのかな? ちょっと友達に聞いてみよう…。 F1…イタリアグランプリ。 セバスチャン・ベッテル(トロ・ロッソ)が史上最年少でポールポジションを獲得。 決勝は昨年の日本GP以来のセーフティカースタートの為に、フォーメーションラップは行われず、静かにスタートを切ったレース…。 波乱の予感…。 ベッテル…史上最年少記録更新出来るか??
2008年09月13日
スカパー越しに応援してました。 いや…応援しようと思ってスタンバイしていたのですが、力が全然入りませんでした…。 …なんだろう?どうしてだろう?… テレビの画面越しに見える選手たちの頑張りを感じる事が出来なかった… 必死さが伝わってこなかった… いや…選手は頑張っている、勝利に向かって戦っている、そう信じようとする心を スカパーの解説の言葉が打ち砕く…。 「札幌の選手が戦ってない」 そう…また、また、「戦っていない」、「腑甲斐ない」、そう思えてしまう、見えてしまう… そんな「気持ちの見えない選手の姿」だと心の目がそう映し出す…。 悲しい??いや虚しい…思い。 「負ける事」が悔しくて、悲しい訳ではない… 「戦う気持ち」が見えない事が一番悔しい… そしてその事が、ただただ悲しい…虚しい…。 意地の西のゴール!!! それだけが今日の救いだった 今はそれしか言葉がない…。
2008年09月13日
久々の(あのガンバ戦から2週間ぶり…)コンサの試合ですね。 相も変わらず…試合の前の緊張と不安で…まだ眠れないで起きています(^_^;)。 まぁ~そう言う気持ちを紛らす為にドラマの最終回の録画をあれもこれもと見漁っていますけど… そして…新しく始まる「秋から冬バージョン」のドラマチェックもまだ行なっていませんが… 絶対見るに決まっています(ドラマーですもの(≧∀≦)) 明日の札幌戦では日本平にドーレくんが出現?!なのえすね~。 清水チームに他チームのマスコットの登場は「グランパスくん」「ジュビロくん」「ベルマーレのキングベル?世」に続き4匹?目の日本平参上でしょうか?。 試合の方はコンサの方がインターバルが長くあり、体調、メンタル的にも練習量においてもコンサが優位と思いますが… (清水の方もナビスコを戦った後なので色々な事情もあるでしょうが…) コンサはクライトン、芳賀の中盤の2枚看板が欠場は痛いですね。 その分復帰の大塚、サイドの砂川、藤田に頑張ってもらうしかないでしょう??? スカパー越しに応援します。
2008年09月11日
今朝の地震はチョックリビックリしましたね~ 地震直後に下の子が「私の頭おかしいみたい…」とまだ2階でベットに横になっていた私の部屋に飛んできた… 何、何?どうしたの??と…。 よくよく話を聞いたら…地震には全く気づいていなくて… 自分の頭が目眩の様に「グラグラ揺れた」様に感じたらしいのですよね… それで自分の身体のどこかの具合が悪いのかと思って私の所に飛んで来たのでした。 いやはや…そっちの方が吃驚ですよ~。(大丈夫!!と説明しました) さて、先日に闘将2人…大塚&箕輪の事をエントリーしました。 それに見習って…負けない応援、エールを送り続けたいと…。 いや~昨年の今頃の自分は「ネガったりポジったり…」とさながらブログ名を地でいってました… なぜなら、昨年はJ2のスケジュールは過密で、必ずと言っていい程週末には試合があり… いや、週の中間にも試合がありで、その過密スケジュールに(アウエイ戦に遠征しない私でさえ)大変だった覚えが…。 なので昨季は本当に9月からの試合は序盤とは違った辛さ…できつかったです。 良く言えば…緊張感がほとんど途切れることはが無く集中する事が出来た気がします。 ですが…J1に上がった今年はそう言う点で少し気持ちが違う。 6月の長い中断期間があったり… W杯最終予選週間で試合が無い週もあり… その他にも何回か試合のない週があったし… その期間と言うのは、さて…コンサにとってはプラスな事なのか…はたまたマイナスの事なのか??? 前半は箕輪の補強が「そうをこう」していますが… 今なかなか勝てない状況のコンサにとってはどうなんでしょうかね? チームの連携、コミニュケーション、一体感など、チームの建て直しのためには好機??でしょうか?? でも自分としては…前試合、ガンバ大阪との戦いで見せた「前に前に」とボールを運ぶ攻撃的サッカーが身を潜めるのではないか??と思っています (まぁ~監督がそうそうこう言う形を黙認するとは思われないし…) と言っているうちに…週末はもうすぐです。 今週末のアウエイ清水戦で、一つの答えが見られるのかもしれません… 昨、夜中…オーストラリアとウズベキスタンの試合をついつい見てしまったのですが…(グループ内の他のチームの結果が気になるのは私だけ??) そこにバイトから帰った下の子… 「ブラジルの試合???」といつものおとぼけ(」lll ̄ロ ̄)」… (やはり、黄色のユニはカナリア軍団としか認知出来ないらしい( ̄_ ̄|||)…) で…「ブルーのユニはどこ?ジャパン??」…って?? (青はみんな日本ですか???( ̄ε ̄)) で…「審判は…ポルトガル人??」…って(おいおい\(^^;)。。 (審判も国のユニ着るんですか???) そんな下の子の…サッカー音痴が悲しい…・゜゜・(ノ_・。)・゜゜・・゜゜
2008年09月10日
空気読めないくらいに遅い情報で…(汗) 7日のサテライト湘南戦でボランチで怪我から復帰した大塚選手が、Jリーグ公式戦で今季初の90分フル出場を果たしたのですね。 全治11か月と言う診断から…はや9ヶ月…リハビリも頑張って、モチベーションも失う事もなく…帰って来てくれました。 怪我上がりと言う割には動きも上々で無難な動きを見せたようで… 本人曰く「終盤は相当きつかった」との事だったようですが…次節13日の清水戦では先発が期待できるでしょうか?? 芳賀選手、クライトン無しで厳しい試合が予想されるので…彼の力が必要ですよね。頑張って欲しいです。
また8日は主力やけが人は急きょオフ日となったのですが…さすがにベテラン箕輪義信選手、鄭容臺選手は宮の沢におもむき…「休日返上」の自主トレを行った様です。 休みなど関係ない。サテライトが帯広でリーグ戦を戦っている間では有りますが…箕輪は筋力トレーニング、鄭はランニングで一汗を流したようです。 箕輪に至っては「休みにやったからって結果が出るわけじゃないけど、突然、休みになったので、自分のサイクルでは体をいじめる必要があった」とさすがの「練習の虫」ですね。 練習後は熱心なサポーターから「絶対にあきらめないから」とエールを送られ、「期待に応えるためにベストを尽くす準備は常にできている」と話… まだまだJ1残留への意思を…諦めていない気持ちを語ってくれましたね。 ホントに何とも言えない…チームの「核」チームの「大黒柱」としてチームを支えている状況ですね。心強いですね。 まだまだ…選手は、ベテランも若手もなにも諦めてはいない!失ってはいない! だから…サポーターもそう言う選手の気持ちを受け止めてしっかりと残りの試合をサポートしなければいけないですよね? 全力投球!!(…全力蹴球か???)
2008年09月07日
バーレーン戦…眠い目をこすりながら3時過ぎに起きしっかり見ましたよ。 中村の華麗なFKで先制、遠藤の得意技「ころころPK」で追加点、そして途中交代の中村憲剛の決定的なロングシュート。 その3点目が入った所で相手のバーレーンのやる気のなさが意気消沈する様が明らかで…これは最後まで見なくてもいいかな??と思ったのは大間違いでした。 岡田監督もインタビューでコメントしてましたが「これがサッカーの怖さ」と言うものをまざまざと見せつけられた感じです。 後半5分+ロスタイム…日本の選手に油断が出たのか…暑さのダメージからなのか、疲れなのかは分かりませんが明らかに集中力が欠如していたような瞬間がありましたね。 特にバーレーンの1点目…右サイドをかけ上げられ、低い弾道のアーリークロスを何を思っ たのか、考えたのか…今野がスルー!?((#-_-)ノオイ) 右サイドスローインのリスタートから一旦自陣に戻したボールを一気に 日本ゴール前に入れられ、このボールを戻りながら田中闘莉王がヘディングで バックパスをしてオウンゴール( ̄_ ̄|||)で1点差に迫られる。 なんと言うか…ここまでのバーレーンとは思えない程に…しっかりと目覚めて総攻撃されてしまいましたね。やる気、体力回復でイケイケ攻撃に転じてました。 (もっと早い時間帯なら…???) まぁ~W杯は「結果が求められる試合」であり…試合の過程も、戦術も駆け引きも…そう言うものは取りあえず置いておいて…目指すは「勝ち点3」のみ。 という事で言えば…アウエイで3点奪取は良かったですよね。 ただ…交代で出てくる選手の重要さ…と中村俊輔が試合後に率直に(口に出さずにはいられなかったのでしょう…)語った言葉 まさにここら辺の選手のことだったのでないでしょうか。 大一番勝ち点が必要な…求められる試合で、途中から試合に入る選手の難しさはあると思いますが、3人しか交代できないルールの中で、先発出場で体力的にもヘロヘロな選手がまだ8人ピッチにいる状況で、フレッシュな選手が、いかに集中して、組織的動きをして、声を出して最後まで自分たちの責任においてチームを勝利に結びつける事が大切か…でしょう。 まぁ~今日の所は取りあえず目標の「勝ち点3」は取ったので一安心です。 さて…次も厳しい試合になるでしょう… まだまだ…W杯出場の道は険しいでしょう… 頑張れ!!サムライブルーの選手達!!
2008年09月07日
始まります…。
やっぱり応援したいと言う思いで…
W杯に出場して欲しいという思いで…
起きました。
岡田ジャパンのW杯の正念場。
3月の屈辱のリベンジ。
攻守の連動…選手の意思統一…
頑張れ『サムライブルー』
2008年09月06日
今日未明に来年までの長丁場のW杯最終予選が始まります 最終予選の組み合わせは… グループA オーストラリア、日本、バーレーン、ウズベキスタン、カタール グループB 韓国、イラン、サウジアラビア、北朝鮮、UAE なかなか難しい組に入ったと思ったのは私だけではないと思うのですが… Bでなかった事に安堵の声があるらしいのも確か…ヽ(。_゚)ノ°゜。 日本代表の日程は… 08.09.06 - - バーレーン 対日本 (アウエイ) 08.10.15 - - 日本 対ウズベキスタン (ホーム) 08.11.19 - - カタール 対日本 (アウエイ) 09.02.11 - - 日本 対オーストラリア (ホーム) 09.03.28 - - 日本 対 バーレーン (ホーム) 09.06.06 - - ウズベキスタン 対日本 (アウエイ) 09.06.10 - - 日本 対カタール (ホーム) 09.06.17 - - オーストラリア 対日本(アウエイ) と言う事で…今日の対戦…バーレーン戦で幕が開きます。 ここでちょっと対戦相手情報を…。 バーレーン FIFAランクは66位 ワールドカップ出場なし 今年3月に行なわれた、3次予選では日本は0-1と敗れていまする(監督が忘れられない屈辱的な敗戦言ってますが…) 必ずやリベンジを!!と心を燃やしていると思います。 ドイツワールドカップ最終予選の時にはグループ3位で惜しくもプレーオフにまわりましたが、ウズベキスタンに勝利し、大陸間プレーオフ出場を決めましたが… トリニダードトバゴに1-2と敗れ、それもかなり厳しい状況で…日本にとってのドーハの悲劇に近い破れ方でしての…ワールドカップ出場を逃しています。 悲願のワールドカップ出場へバーレーンは帰化選手などで強化しています。 オーストラリア 欧州組を多く要する「タレント軍団」FIFAランクは39位 ワールドカップ出場2回 2006年1月にオセアニアサッカー連盟からの脱退しアジアサッカー連盟(AFC)へ参加。 ドイツW杯ではハリー・キューウェル、スコット・マクドナルド、ジョシュア・ケネディ達にやられ1-3で日本は敗れている因縁の相手。 アジアのサッカーに慣れて来たオーストラリアはアジア屈指の強豪国になりました。 ウズベキスタン FIFAランクは59位 ワールドカップ出場なし 攻撃力の高いウズベキスタンは3次予選の総得点数は15点とアジア1位。 欧州リーグ得点王のタイトルを持ちアジア国籍のプレイヤーとして、UEFAチャンピオンズリーグ最多出場をし、最多得点を誇っている「アジアサッカー史上屈指のストライカー」マクシム・シャツキフを中心とした攻撃陣は脅威です。 カタール FIFAランクは81位 ワールドカップ出場なし 着実に力をつけているカタール 1981年のFIFAワールドユース選手権準優勝 1991年のFIFA U-17世界選手権ベスト4 …と若年世代で好成績を収めて来ています。 そして2006年のアジア大会では優勝し、確実に力をつけてきているチーム。 カタールはチーム大半を帰化選手で占めているいるのが特長です。 昨年のアジアカップで日本と対戦したさいには、試合終了間際にセバスチャンにFKを決められ引き分けにされている。 これまでのカタールとの対戦成績は0勝3分2敗と日本はカタールに一度も勝利したことがない不気味な存在です。 まずは初戦…アウエイである事、高温多湿で蒸し暑い事、芝の状態があまり良くない事などと言う厳しい条件ですが… そう言う要素を含めて「アジア最終予選」です。 絶対的な点取屋が不在で得点をどう取るのか…問題山積み状態のままの対戦…。 はらはら、ドキドキの試合が始まります。 まずは勝ち点を!!! 大事な大事な初戦…やはり見ない訳には行きません…明日は仕事だけど… (_ _|||) 。 取りあえず…寝ますかね(_ _*)・.。*○o。。
2008年09月06日
最近の疲れがたまっているせいか… 15時間爆睡してしまった…(夕方4時から今朝の7時まで…) 明日未明?今日の夜中?のW杯最終予選 対バーレーン戦ももちろん見ようと思っているので 今日も早寝しなくちゃね。 その前に、昨日手術を終えた母のお見舞い(面会)に行ってきますか…。 なんだか慌ただしい9月です。
2008年09月01日
ちょっと寝耳にみず状態なんですが… ジュビロ磐田の監督はハンス・オフト氏が就任ですか… 柳下コーチでは方向性は内山監督といっしょで、めざすところはアクションムービー。 (おうごんきさっかーの幻影とサポに言われているようですが…) なので…彼だと結果的にはなにもかわらないので外部招聘が有力で… 「ジュビロのサッカーをよく知っている人」との情報もありましたが… アマルだのオシムだのと色んな名前が出てきていましたが… いろいろ噂はあがってましたが… 意外の意外でした。 1994年~1996年磐田の監督してましたね。 磐田が黄金期に入る前の、磐田の根本を…基盤を作った監督という印象がありますが…。 オフトと言えば、私の中では一番は「ドーハの悲劇」で初のW杯出場を逃した時の監督という印象が一番強いのですが。 磐田は此処数年、迷走を続け、これで3季連続の監督途中交代・・・・。 オフト監督の根本はリスクを背負わずに前に出る選手を少なめにする戦術で…ワンツーマンシステム。 今までの磐田とはまったく真逆なシステム…どうなるんだろう?? がちがちのリアクションサッカーでしょうか??。 磐田の華麗なパスワークが好きだったのになぁ~ 福田首相辞任??国が迷走?? 安倍総理からバトンタッチされ…色んな方向で混走してきましたが… 国民だけでなく内閣からも支持率が下がり…これ以上「思案」がなかったのでしょうかね。 この先の日本はどうなるんでしょう…。
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「コンサドーレ札幌誕生」で 私の道民としての『アイデンティティ』がうずきました。 スポーツ大好き人間ですから… そこからどっぷりと…。 ほぼ「1人参戦」 子供達の冷たい白い目にも耐えています(^^;) ホーム戦は神出鬼没。 でも出来るだけ「SS席」を確保する事で「コンサに貢献」を心がけています。 アウェイ参戦はゴル裏でサルト。 ここから先も夢の続き… コンサと共に喜び、悲しみ チームを信じて止まない。 I Believe 一喜一憂
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