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「コンサドーレ札幌誕生」で 私の道民としての『アイデンティティ』がうずきました。 スポーツ大好き人間ですから… そこからどっぷりと…。     ほぼ「1人参戦」 子供達の冷たい白い目にも耐えています(^^;) ホーム戦は神出鬼没。 でも出来るだけ「SS席」を確保する事で「コンサに貢献」を心がけています。 アウェイ参戦はゴル裏でサルト。 ここから先も夢の続き…   コンサと共に喜び、悲しみ   チームを信じて止まない。     I Believe 一喜一憂

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栄冠はアズーリ-

2006年07月10日

やった\((^0^)/\((^0^)/\((^0^)/\((^0^)/
イタリア優勝!!!
今日はこの一言で終わりです~。ねむ"(~。キ)~。。ooOZZZZ

長かったような…あっと言う間のようだった『夢の舞台』
ドイツワ-ルドカップ2006。
しっかり『観まくり』させて頂きました~。
どっぷりと『堪能』させて頂きました>^_^<
(未観戦試合も数試合…いつ見る事になるかな??)
4年後…2010年南アフリカ大会
その時、私は『どんな私』で観戦、応援しているんでしょう???
その時…コンサドーレ札幌は??
しっかり応援しますよ。


全く忘れていた"(>_<、)

2006年07月07日

今日は書きたい事が沢山ある…
でも…眠い(夜勤明け後寝ていません…まぁそれはいつもの事ですが(-_-;)
ただ…明日のコンサの試合の為には今日は寝なきゃね~。

ってことで…
明日…夜勤が明けたら「コンサドーレモード」に変身します。
(忘れている訳ではけしてありませんよ…念のため!!!)

↑昨日確かにこう書きました。
昨日コンサドーレ札幌は横浜マリノスと練習試合をしたのですね~。
(ちょっと(いや…かなり?)情報不足でした…すっかり忘れてました…/(∵)\)
マリノスの岡田監督からちょっとおほめのお言葉をいただいたようですね…。
「きちっと組織として闘っているチームだ」と。

明日の対愛媛戦は勿論しっかり戦ってくれるでしょう?
前対戦はJ2に上がって来たのはどっちだ?と…思われそうな試合運びだった。
何もかもが…全体的に…愛媛に負けていた!
しっかりリベンジして下さい!

ワールドカップは試合が進むに連れて凄い試合ばかりです。
イチ個人の能力、レベルが高くって迫力満点です。
フランス対ポルトガル
ジダンのFKは上手かった。決めたい時にしっかり決めれる凄さ…
(FKをもらった(取った?)アンリも上手かったけど…)
その1点を守り切る鉄壁の組織的守備も凄かった
特にチュラム…クロスに対するポジショニングと高さと上手さ…
決勝戦は鉄壁の守備同志の戦いですね。
フランス有利の声が多いですが…
私は絶対的に『イタリアです!』_ρ(^^ )ノ

3位決定戦の主審を日本の上川さんが務める事になりました。
トーナメントで2試合務めたあと、決勝リーグになってからは出番が無かったので…
もう見る事は無いのかと思っていました。
これって観るしか無いです…ね。


さて…準決勝(早起きします)

2006年07月04日

昨日の中田が公式サイトで電撃引退発表に日本中が揺れました。
ポッカリ空いたヒデの穴を今後誰が埋めていくのでしょう?
オシム監督が就任され「オシムの構想」の中でも中心となりうるであった選手の突然の引退…
「ポスト中田」探しから船出が始まる事になった日本代表。
新しいメンバー発表に注目が集まります。
代表の初試合は8月に予定されていますね。

さて…今朝はW杯準決勝です。
ドイツ対イタリア
2大会連続決勝進出を狙うドイツはFWクローゼがここ迄5得点と絶好調。
前試合をPK戦を制した強運も持ち合わせています。
対するイタリアは予選ラウンドから失点はウオンゴールの1点のみ!
と言う「強守」の伝統を守りつつ、FWト二らに繋ぎゴールを狙います。
私の『王子様』ことトッティも怪我上がりとは思えない程の運動量で
アシストにパサーに頑張っています。
(この対戦はイタリア応援です)



今日は…中田でしょう?

2006年07月04日

中田英寿
少年時代から常に日本を背負って世界と渡り合ってきた選手。
自分のポリシー、夢、目標をしっかりと持っていた。
いち早く海外に進出した選手。
8年ヨーロッパのトップシーンを疾走してきた。

圧倒的な存在感で日本代表を引っ張ってきた司令塔。
『キラーパス』と呼ばれる鋭い立てパスと強靱な足腰と豊富なスタミナの持ち主。
今回が彼自身にとっても3度目のワールドカップ
心の中に期するものがある事はサッカーファンなら誰もが感じていた事だと思います。
あの6月22日対ブラジル戦敗戦後にピッチで倒れ込み天を仰ぎしばし動かなかった中田。
溢れる涙を対戦相手と交換したユニフォームで覆っていた中田。

彼の中で…『これが最後』という思いだったのですね…。

日本の可能性を信じさせてくれた事
夢を見せてくれた事
ありがとう
お疲れ様でした。


W杯 8強の試合観戦

2006年07月02日

昨日の試合…
心のどこかに『5連勝』(希望)
でも…心の片隅に『負けるかも?』(あっさり…)
2つの気持ちがありました。(サポとして失格??)

監督から『年寄り』と言われた選手達!!
ここから暑さの本番です。戦いの本番です。
走って走って走り抜いて下さいo(゚^゜)○☆


今W杯はアルゼンチン、ポルトガル、フランスと前回グループリーグで苦渋を飲んだチームが
『リベンジ』を心に誓い、熱い闘志胸に…ベスト8迄勝ち上がってきました。
8強のトーナメントはハラハラどきどきの連続の試合が続いています。
決勝のト-ナメントに入ってからも延長戦も4試合と多くなっています。
それだけチームとして力が拮抗しているって事なんでしょう…

一番面白いと思う準々決勝(「・・)ドレドレ..
観ずにはいられません。

ドイツ対アルゼンチン
事実上の優勝決定戦は選手が死力をつくして闘っていました。
見ている方も力が入る戦いぶり。
延長戦をふるに闘っても決着がつかず『PK』戦に突入。
ドイツはめっぽうPK戦には「強い」と言うジンクス通り
(闘っている選手達は過去の試合は関係ないでしょうが…)
強い精神力と幸運で勝利を納めました。

イタリア対ウクライナ
初出場でベスト8迄勝ち上がってきたウクライナですが…
世界屈指のFWシェフチェンコは厳しいマークに合いなかなか自分の力を発揮できませんでした。
イタリア選手にとっては良く知る相手ではありますけど…
その相手にセリエAで点を取りまくっているんですが…ね。
結果は3ー0と完敗。
イタリア勝利*>>>>(●^o^●)<<<<*

イングランド対ポルトガル
お互いにスター選手が多いチームの戦いは拮抗した試合展開になりました。
イングランド=ベッカム、ルーニ-、ランパート、ジェラードなど
ポルトガル=フィーゴ、ディアゴ、ロナルド、(出場停止ですがデコ)など
が…後半開始早々にイングランドはベッカムが負傷退場、
17分にはルーニ-が一発退場と窮地にたたされます。
1人少なくなったイングランドに対しポルトガルが左右のサイドから畳み掛ける様に攻撃します。
が…決定力がなく…
イングランドの10対11の死闘55分は『PK』戦に…
結局、イングランドは前々W杯でのPK戦の悪夢再来(++)となってしまいました。

ブラジル対フランス
前回優勝国ブラジル有利という思いとは違い…
私的には『まさかの敗退』になってしまいました。
セレソンがフランスに対して苦手意識を持っている訳では無いと思うんですが…
結果がついてきません。(今迄の対戦成績も1勝ですから…)
リベンジする事ができませんでしたね。
ロナウジーニョも不完全燃焼で終わってしまいましたね(×_×;)

2夜連続眠い目を擦り擦りみていたので…ちょっと寝ます
(最近これ↑多いです(*_#))


連勝生観戦断念と8強について

2006年06月30日

明日は我がコンサ対湘南戦がありますね。
アウエイ行きたかった!!!!
連勝を見続けたいよぉ~(アウエイ生観戦2連勝、ホーム観戦合わせて生観戦4連勝中)
(…休みはあっても、先立つものが…ねぇ~"(・・、))
TVの前でしっかりと応援しますよ!!
5連勝お願いしますよ!!!

いよいよ8強のトーナメントが始まりますね(「・・)ドレドレ..
今日は2試合です。
ドイツ対アルゼンチン
ある意味、事実上の優勝決定戦と言っても良いような対戦になりました。
ドイツは予選ラウンドの連勝からチームの勢いが出てきました。
W杯前の親善練習で日本と闘った時には『弱い』言われ前評判もぐっと下がったのですが…。
いざW杯が始まるや破竹の4連勝で勢いを取り戻した。
クローゼとポドルスキのFWの破壊力とバラックのミドルシュートと、地元の熱烈応援を後押しに準々決勝を狙います。
アルゼンチンは決勝ト-ナメントでメキシコを延長で下しました。
3得点のクレスポ。ゲームメーカーリケルメ。マラドーナ2世の呼び声高い若き天才FWメッシとタレントは充実。
南米屈指のぬけ目のない強さで勝ちを取りにゆくます。

イタリア対ウクライナ
イアリアは攻守の伝統にスペタクルなスパイスサッカーができるか?に勝利がかかっています。
マテラッツィとデロッシが出場停止、ネスフタが負傷欠場がアズ-リの試合展開にどんな影響を及ぼすか??
しかし…このチームは試合巧者的したたかさを持っていますから…。
ウクライナは前試合でPk戦を制し勝ち上がってきた『幸運』を味方に付けています。
話題の世界屈指のFWシェフチェンコはまだ本領を発揮できていませんが…サプライズを起こせるか??


明日はイングランド対ポルトガル
イングランドは前説明ように…今大会は(も?)攻撃はベッカムのFK任せで攻撃に魅力に欠けます。
スター選手が揃っていますが…連係でも不安を残し…
試合事態面白い!と言える試合が少ないのが観戦する方としての悩みです
(選手は勝つ事に必死だとは思うのですが(-_-;)
対するポルトガルはMFデコの出場停止が痛いです。
が…ポルトガルの試合を見る限り「試合巧者」「老獪」「したたかさ」を
全面に出した『頭脳』攻撃で勝ち上がってきました。
(前試合オランダ戦は技術では無く…もろ「バトル状態」…そういう試合でした)
そして…何より監督対決が面白いです。
両チームの監督は前回のW杯から数えて(欧州大会など)3度目の対決であること。
監督の性格も両極端です。
ポルトガル(スコラリ監督)は、熱血で激情、感情で突っ走るタイプ。
イタリア(エリクソン監督)は能面、クールで何を考えているのか?分りづらいタイプ。
この2人の監督の采配もみものです。

ブラジル対フランス
前々大会の決勝戦の再来です。
リベンジするのはブラジルですが前回優勝国。
予選リーグから試合の回数を重ねる度にチームとしての精度が上がってきています。
王者の名にふさわしい危なげのない試合運びをしてきました。
フランスは前大会の屈辱を胸に絶大な影響力を持つ司令塔ジダンが復帰し
有終の美をかざる為には負けられない一戦になります。

今夜と明日はいつもの様に徹夜決定(~。キ)~ゴシ、ゴシ


やっぱり…王者ブラジル

2006年06月28日

開始早々5分…高い位置にDFライン上げているガーナを嘲るような
スルーパスからロナウドのオフサイド無しの突破から先制ゴール。
ガーナのDFはあっと言う間に裏を突かれて飛び出されてしまいました(+。+)
(どうしてあんなに綺麗に飛び出せるんでしょう??)
鮮やかでした。
その後はガーナに攻められますが…ブラジルの守備が硬く得点できません。
支配率ガーナ54対ブラジル46
結局ロスタイムにブラジルが追加点。
(これは…オフサイドギリギリの飛び出しでした)
ブラジルらしい試合展開と言えば試合展開です。(慌てず…)
後半ガーナも身体能力を如何なく発揮して攻撃的に仕掛けてきます。
スピードのある速攻。
対するブラジルもパス回しがぴったりと決まり決定的なシーンを作り出します。
「まだまだ本調子では無いブラジルを今なら倒せる」と言うガーナ陣ですが…
本調子で無くてあそこまで、強いフィジカルで、高いポゼッションで、きついマークで、共通イメージのパス回しで…
戦えるブラジルの底知れぬ凄さを感じてしまいます。
勿論ガーナの決定的チャンスも何回かありましたが…。
シュートは枠には入らず…。
決定力が明暗を分けました。
そんなガーナに対してブラジルはまたまた分厚い攻撃で…裏をつく上手さで抜け出し3点目
何度となく繰り返される「オフサイド無し」の飛び出しに尽きます。
流れるような試合運びは『見事』
試合が進む度にこれから先どんな試合運びを世界に見せてくれるのでしょう??
楽しみはこの一点に絞られてきています。
次はスペイン対フランスの勝者との戦いになります。

唯一…王者ブラジルから得点を奪っているのは『日本代表』の玉田だけです。



劇的結末(イタリア戦)

2006年06月27日

アズリ-対名将ヒディング率いるオーストラリアの試合は拮抗した試合になりました。
後半そうそうにイタリアのマテラッチが一発レッド(;゜〇゜)"で退場。
押し込むオーストラリアに対してイタリアは防戦一方になってしまいました。"((+_+))
先発はイタリア内で『デルピエロ』か『トッティ』か??と世論でも意見が(支持率が)別れており…
先発出場はデルピエロに軍配。
トッテイは途中出場になりましたが押されに押されていた試合の最後ロスタイムに劇的な結末が…
誰がこんな事を思ったでしょう??
『PK』
キッカーは『王子様』頑張れ…(((o(^。^"""")o)))ワクワク
難無くゴール!!
…でホイッスル。\(^_^)/バンザーイ

さぁ~寝ます"(~。キ)。。ooOZZZZ


一昨日、昨日、そして今日

2006年06月26日

昨日は何故だかブログに全く繋ぐ事が出来ず…
正確には今日の夕方まで。(どうして???)

昨日の記事と今日の記事『まとめて丸めて混合して』記事にしました(笑)長い文で申し訳ないです。
…て、ことで…
一昨日はドイツ対スエーデン戦はドイツが2点入れてスエーデンのルチッチが2枚目のイエローをもらって退場したところで
『これはドイツ決まり!!残りは録画でいいや!!』と一旦仮眠。
アルゼンチン対メキシコの試合はどきどき、ワクワクして観戦しました。
昨日はイングランド戦、オランダ対ポルトガル戦と見逃無い試合の為に徹夜(-_-;
イングランドは監督がベッカムを出場させないような発言をしていたので…どうなんだろう??と。
(ベッカムが出ないイングランド戦なんて…クリープの入っていないコーヒーだ!(私は飲めません!)
って言う程ベッカムファンでは有りません"(o-_-o))
って…出てるじゃんo(゚^゜)○☆
エクアドルは『アウエイに弱い』と言う大幅な予想を上回って決勝ラウンドに進出してきました。
W杯予選でアルゼンチン、ブラジルから勝ち星を取っていますが…それはホームでの試合での事。
アウエイチームが高地酸素濃度の薄い中で苦しむ中での勝利としてあまり評価されていませんでした。
(標高2800メートルって??どんな高さ??)
…でも、それって言い換えればそんな環境の中で良いサッカーができる身体能力が有るって事では無いの??。
高地って誰にとってもハンディじゃないのかな??
それがの無いドイツでは計り知れない潜在能力を発揮出来るっていう事では??
と密かに期待していました。
その高い能力でしっかり守って仕掛ける時にはしっかりとサイドから
カウンターサッカーの見本のような試合運びが見たい。
…結局ベッカム様様でしたね。


オランダ対ポルトガル
やっぱりきましたね、オレンジ軍団オランダ。
毎回優勝候補に上げられるのですが…結果がついてこなかったチーム。
今回は強力3トップで早い攻撃とセットプレーで勝ち上がってきました。
ポルトガルは前回予選ラウンド敗退の悔しさをバネにフィ-ゴを中心に華麗なるバス回しと攻撃で負け無しで進んできました。
(ちょっと危なげな所の有りましたが…)
お互いに攻守の面白い試合になりそうです。
…と思ったらあらあら…荒れましたね~両チーム合わせてイエローが16枚。
W杯新記録の1試合退場者4人(^◇^;)。
良いのかな???こんな試合…後味の悪。

明日は仕事…でもアズーリ対ヒディングしっかりみますよヾ(^-^)ゞ

サッカー三昧の連休も今日が最終日でした。
思った以上に「サッカーな日々」を送ってしまいました。
休み中、他の事は殆ど出来ず…"(--)/~~~ピシッって感じです。
(まぁ~いいか…(^^:;))

…となると来月の勤務表がとても気になる今日この頃。
残りの決勝ラウンドの試合は観戦出来る勤務表になっているかな??
休みに入る前に見た『仮勤務表』だと大丈夫だったけど『完成勤務表』が気になります。
…っていうか、コンサの試合の日の勤務もどうなったかな????
ホーム戦はしっかり希望だしておいたけど…。
連勝観戦ついでに7月1日湘南戦も行ちゃおうかなぁ~なんちゃって!!
(行けるっちゃ~行けるんですよね。1日2日はお休み決定の日なので…)
でも…先立つ物の問題だぁ~(×_×;)


TVリアル観戦ブラジル感想

2006年06月23日

横浜から帰ってきて…一睡もせずに…日本対ブラジル観戦しました。
王者ブラジル…『王者』は伊達ではない。
ホント上手い。なんでそんなに上手いの??って位上手い。
身体能力??組織力??個人能力??総べて??
するする、するするとパスが繋がる。
ピタピタとパスが治まる。
そしてフィニッシュまで簡単に試合を運べる。
パスミスなんて無い。
どれをとっても、なにをとっても雲泥の差。
日本は先制点こそ取れたけど…
(鮮やかでしたね…">^_^<)
でも…それ以外は殆ど守りに翻弄されゴール近くにさえボールを運べない。
勿論シュートまでもっていけない。
圧倒的に支配されてしまっていましたね (*_#)

『善戦』…『頑張った』…『気持ちは見せてくれた』
どの言葉をとってもこの気持ちは表せられない。
『悔しい?』悔しさ通り越してました。
『惜しかった?』惜しさも通り越していました。
完敗です。

ただただ『選手のみなさんお疲れ様でした』かな??
観戦された方も…夜な夜なお疲れ様でした。


筋肉痛です。
先日アウエイ観戦プラス横浜観光してきました。
昨日から筋肉痛のピークを迎えています(++)
観光でハードなスケジュール組んじゃっていたので…。
(見る、遊ぶ、買う、食べる…と、結局欲張りな観光になっちゃいましたよ~)
八景島シーパラは勿論、山下公園、海の見える公園、中華街、元町商店街、みなとみらいコスモワールドなどなど…結構歩きました。
横浜はアップダウンな坂道も(特に外人墓地周辺)あって後で効いて来るようです(-_^;)
…って年のせいでしょうか???
もう下半身湿布だらけです(>_<"""")

さて…今からちょっと横になりますね~。
おやすみなさい。


望みはまだ有る…

2006年06月19日

負けに近いスコアレスドローでしたね。
日本代表のビッグチャンスにきっちりと決められなかった事
(柳沢…アレは左足でインでしょう??焦った??)
すくないチャンスを物に出来なかった事
(玉田のクロスが相手に当たって誰にも通らなかった…
 大黒の前にこぼれたボールを蹴り切れなかった…
 俊介のFKの精度が無かった…)
一方川口の神憑かりなスーパーセーブ
(PKを止めちゃう迫力…)
チャンスはクロアチアの方が断然多かったけど相手の精度にも助けられていましたね。
怒濤の責めもなんとかしのんで勝ち取った『勝ち点1』です。
次のブラジル戦には絶対に勝たなくてはいけなくなりました!!
ジーコに『神』がついているなら…キット次はやってくれるはず!!!!

それには日本の後のブラジル対オーストラリアの試合の結果が大きく左右します。
…ってなことで、引き続き試合を観戦しましたよ。
結果はブラジルの2ー0の完封勝利。
オースとラリアも良い試合運びをしていましたが1点ビハインドでまえがかりに攻撃している為に出来たスペースを上手く使われて2点目が入りました。
(もっと点は入りそうだったんだけどなぁ~。ロナウド重すぎデス(-_-;)

ん~これでトーナメントの勝敗の行方がまったく分からなくなりましたね。
イチぬけで決勝トーナメント進出のみ決まったブラジルは置いておいて…
残りの3チーム。
日本は絶対にブラジルに勝たなくては決勝トーナメントへの望みは無く。
ましてやクロアチアとオーストラリアの結果如何にかかってきます。
オーストラリアが勝ったらドボン
クロアチアが勝ったら何点差で勝ったかが重要。
オーストラリアとクロアチアが引き分けでも得失点差でどうなるかは分かりません。
要するに…予選を突破したブラジル以外は全く予想が尽きません。
だから…余計な事は何も考えず…目の前の相手チームとの試合にだけ集中して頑張るだけです。
応援するだけです。
次節ブラジル戦は横浜から帰ってきた夜中にキックオフです(-_-;

そう言えば21日の対横浜戦のチケットまだGETしていないんですよね(^◇^;)げっ
あした購入してきます。
もちろん残っていますよね?????


ノルマ終了、日本代表応援。

2006年06月18日

ワールドカップ観戦ノルマ分観戦しました。

やっぱりEグループは『死』のグループですね~。
私的に前にも書いたのですが…
このグループは一番目が離せないチームが揃っています。
世界ランク4位アメリカ
世界ランク2位チェコ
タレント揃いのイタリア
次回のホスト国である南アフリカを退け初出場のガーナ。

私的には『アズーリ-の王子』トッテイに頑張ってもらって…
『闘将』ネドべドにも頑張ってもらって…
イタリアとチェコの予選突破を希望しています
が…渾沌としてきたリーグ突破への道です。

イタリア対アメリカはイタリアが先制し、ウオンゴールで同点にされ…一発レッドで1人少なくなったところで王子様の交替…(>_<"""")
その後にアメリカも退場者が出ました。それも2人(-_-;
ゲームが荒れましたね~
結局ドロー。
この試合は町田右アナが担当したいましたね。
2倍楽しみましたヾ(^-^)ゞ!!(トッテイ交替のショックも半減)

ガーナ対チェコ
チェコは技巧者のチームの為、ガーナのように身体能力にたけているチームを最も苦手としているのがもろにでました。
ガーナが圧倒的に押していました。こちらも一発レッドで1人少なくなってからはガーナのスピードに翻弄。ガーナが勝利。

いや~ある意味面白かったです。
意図とは違う意味でね~。

さて…ノルマは終了
心置きなく日本代表を応援できます。



やっぱりイングランドか…

2006年06月16日

やっぱりイングランドかい??
前半から攻めに攻めていたイングランド。
でも…何度も何度も決定機のチャンスに決められず(-_-;。
一方少ないチャンスに速攻で攻めていたトリニダードトバコ。
対スエーデン戦と同じ様に…マークの受け渡しも、守りも身体を張って頑張って良い試合運びしてました。
決定機も作っていたいたけど…(>_<"""")。
外しても外しても…『数打ちゃ入る!!』て言う証明の様に結局イングランドが後半38分にゴールを決めて決勝ラウンド進出決定。

チャンスと思ったら打たない事には試合は動かないよね!
(コンサも打って打って打ちまくれ!!!)

上川さんの審判も前回よりは落ち着いて見れました
(…審判の心配まで…余計なお世話だよね(笑))


頑張れ日本

2006年06月13日

今日一日、昨日の日本の敗戦の話ばかりで…ネガってますけど…
今更何を言ってもどうにもならない事なので…
(特に…私が「言う」って言う物も無いんですが…(-_-;)

昨日の試合が全てじゃ無いし…まだ2試合残っています。
信じる事を忘れない気持ち。
信じていないと何も起こらないし…
夢を諦めない気持ち。
もう無理…という言葉の先には何も待っては居ない…。
そこから先には進めなくなる。
そこで終わってしまう。
『頑張れ日本!!!』

まぁ~楽しみは他にもあります…
私の中の優勝候補のチームの試合
私の大好きな選手の試合

明日夜勤を終えたら…
12連休突入です*>>>>(●^o^●)<<<<*。


遂に…日本戦

2006年06月12日

いよいよ今日はジーコジャパンの初戦、対オーストラリア戦
日本とオーストラリアの対戦の見どころについてはパスします
…だって『絶対に勝つ』しか思いは無いからね。
楽しみですね~ドキドキ、わくわくです。
コンサはどきどき、ハラハラですから…(母ごころ)

その他、見のがせない試合が2試合"(「・・)ドレドレ..
アメリカ対チェコ
イタリア対ガーナ
…と私のイチ押しニ押しのチームの参上ですよ♪
なんたってこのグループは一番目が離せないチームが揃っています。
で…今は他人事のグループリーグ戦ですが…
決勝リーグに日本が勝ち上がったら当たるチームでもあります。
(O_o)WAO
みのがせませんよ~。

世界ランク4位アメリカ対世界ランク2位チェコ
(それだけでも見ごたえありそうだ~)
アメリカのプレーの根本は前線からのプレスと速効が武器。スポーツ大国ならではの身体能力に、戦術がプラスされたチームは前回を上回る成績を残せるか??
対するチェコは4大会ぶりの出場ですが…ベテラン揃い『黄金時代』が顔をそろえる。
なんと言っても闘将ネドベドの出来が鍵を握ります。
叱咤し自身も鼓舞しチームをまとめれるか??
オフェンス能力は世界トップレベル。スタミナや集中力の勝負となります。

イタリア対ガーナ
王子様トッテイがあの大怪我から復帰!!
(ホント間に合うんですねぇ~←嬉しいよo(^ー^)o)
代表を支えてきたベテランと成長著しい若手が融合したチーム。(タレント揃いです)
面白くないサッカー(カテナチオ)と言われてきたサッカーから超攻撃サッカーへ変貌を遂げるとき。
対ガーナは次回のホスト国である南アフリカを退け初出場を得た。
『ブラックスターズ』の異名を持ち、少ないチャンスを生かす勝負強さを持っている
サプライズを起こせるか??

ちなみにここまでの全試合観戦終了!!
ホント物好きですね~
どこまでこの記録をのばせるでしょうか(~。~;)~???…
まだ12連休は始まっていません(^^ゞ